※Retro ModeのEyesはこちらに転送されています
| エンティティ:Eyes | |
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| 読み | アイズ /aɪz/ |
| フロア | The Hotel,The Mines SUPER HARD MODE!!! Retro Mode |
| 傾向 | 敵対 |
| アクション | (Eyesと)目が合ったプレイヤーを攻撃する |
| ダメージ | 3~10*1 |
| Crucifix | 封印 |
| 対処法 | 目を反らす(目を合わせない) Crucifix/Holy Hand Grenadeを使用 |
概要
- 外見
- その名のとおり、たくさんの目が集まった見た目。目の瞳孔はすべて縦長になっている。
常に紫色の光を放っていて、2次元テクスチャで構成されている。
- アクション
- 自分を見たプレイヤーを攻撃する敵対的なエンティティ。プレイヤーの視界内にEyesが入った時に攻撃を仕掛ける。視界に入っている間、0.2秒毎に継続ダメージを受ける。そのため、ダメージ量は少ないが、短時間でたくさん攻撃をする厄介なエンティティ。
次の部屋のドアが開くとその部屋のEyesはデスポーンする(これはRushが開けたドアなども含む)。
- 湧き条件
- ランダムにドアが開けられたときに出現する(通常3%)。The Greenhouseでは出現率が上昇する。
なお、通常はSeek戦、Figure戦、Halt戦中は出現しない。
攻略/対処法
ドアを開けた際、歪んだような音が聞こえたら、Eyesが出現したとわかる。
出現から攻撃開始まで少し猶予があるため、すぐに目をそらすことで回避できる。
なおScreechが寄生している間は直視してもダメージを受けない。
- 目をそらす
- 基本的な回避策である。
目をそらしても視界内にHitbox(攻撃判定)がある場合はダメージを受ける。
なお、壁の向こう側や窓の外にいるEyesは直視してもダメージを食らわない。
- 隠れ場所に隠れる
- これらの場所に隠れることによって、Eyesを直視しても攻撃されない。
※注意:Retro Modeにおいて、クローゼットに隠れている状態でEyesを見るとダメージを食らう(詳しくはRetro Eyesを参照)*2。
- Crucifix/Holy Hand Grenadeの使用
- 正直なところ無駄遣い。
実績獲得の目的以外は非推奨。
攻略/対処法(Modifier)
- 「SUPER HARD MODE!!!」
Eyesの出現率が大幅に上昇する。(約3部屋に1体ほど)- 視界をそらすことが強制されるのでついEyesに気を取られてしまうが、バナナやJeff The Killerなどのほかの障害にも注意しなければならない。
- 「Nosey」
Eyesの出現率が上昇する。 - 「Always Watching」
Eyesがすべての部屋で出現するようになる。
これはSeek戦やFigure戦、Jeff Shopも含まれる。- このModifierの厄介な点はボス戦の出現演出終了後、カメラの向きが正面に向いてしまうため、正面にEyesが居た場合は被弾が確定してしまうこと。
- 最大体力を減らす「Last Few Breaths」と同時に適用している場合はすぐにカメラをEyesの視界からそらすようにしよう。
- 現在の体力が減れば減るほど移動速度が遅くなる「Injuries」と同時に適用している場合はEyesの出現位置による運が絡むことになる(特にSeek戦では移動速度が遅くなると詰みとなるため)←少なくともHP半分前後だとSeek戦は通過できない。
- ただし、メリットとしてはDupe部屋で基本的に正しいほうの部屋にEyesがいたり、Seek戦でも同様の効果をもたらしてくれる。
- このModifierの厄介な点はボス戦の出現演出終了後、カメラの向きが正面に向いてしまうため、正面にEyesが居た場合は被弾が確定してしまうこと。
- 「Seeing Double」
Eyesがすべての部屋で2体同時出現するようになる。- Snare等に注意していけばある程度は攻略可能。
Seek戦に関しては気合い。
- Snare等に注意していけばある程度は攻略可能。
- 「Four Eyes」
Eyesがすべての部屋で4体出現するようになる。- 実際には壁の向こうに出現することもあり、毎回4体のEyesに狙われるというわけではないが。
それでも視界が大幅に制限されるので、攻略はかなり難しい。
Seek戦がSUPER HARD MODE!!!のようになる(ここではバナナは考えない)。
- 実際には壁の向こうに出現することもあり、毎回4体のEyesに狙われるというわけではないが。
- 「Every Angle」
The Hotelに限るが、EyesがThe Minesのようにテレポートをするようになる。
Minesでの攻略に慣れているなら簡単だろう。
- 「RANKED」
Eyesが移動するようになる。
サウンド
※音量注意
トリビア
Eyesは38個もの目で構成されています
Eyesは当初「The Lookman」*3と名付けられる予定だった。
Rediblesは、Eyesをベースにした UGC の帽子/顔のアクセサリーに関心を示しています。
Eyesのテクスチャは38個の個別の目で構成されています。
ただし、実績アイコンにはゲーム内でエンティティが持つ目よりも多くの目があり、合計60個の目がありますが、Crucifixの実績では21個の目があります。
Eyesは、通常、即死したり、ランダムな量のダメージを与えたり、攻撃ごとに一定量のダメージを与えたりするほとんどのエンティティとは異なり、連射ダメージを使用して攻撃する唯一のエンティティです。
EyesにCrucifixを使用すると、エンティティは「悔い改め」と呼ばれるノイズを再生します。
EyesにCrucifixを使用すると、発せられる紫色のオーラが暗赤色に変わります。
プレイヤーは実際にEyesを見ることができますが、それはCrucifixのプロセスが開始された場合に限られます。
EyesのCrucifixを使用してすぐにEyesから目をそらすことによってキャンセルすることができますが、プレイヤーがそうできるのは1~2秒だけです。
EyesのCrucifixバッジのタイトルは、ジョン・シナの「You Can't See Me」ミームを参照していると考えられています。
Eyesのバッジの説明は、ブレイキング・バッドのエピソード「フェイス・オフ」のセリフへの言及です。
Eyesの奥の火花は「サンセイェロール」というテクスチャを使用しています。
このテクスチャは、たまたまHaltとGuiding Lightの両方でも利用されていました。
大量のユーザーがテクスチャにコメントした後、テクスチャの名前は「なぜあなたたちはこれにコメントするのですか」に変更されました。
アイズが部屋にいるときに聞こえるささやき声は、この音声から来ています。
この音声はHaltでも使用されています。
アイズの攻撃音の由来はこの効果音です。
Eyesの最古のモデルは、Haltが旧モデルで使用していたものです。
全く同じモデルかどうかは不明ですが、カラーはグレーです。
Eyesはドア2から出現する可能性があります。
非常にまれに、Eyesがマップの外に出現することがあります。
温室を除き、暗い部屋ではEyesはスポーンできません。
スーパーハードモードでは、どんな暗い部屋でもEyesがスポーンできました。
開発者がKreekCraftを荒らしていたとき、Seek の追跡中にEyesが生成されました。
Eyesは、 Guiding Light とEl Gobinoがさまざまな代名詞で言及する唯一の存在の1つであり、それらについて言及する場合は、「それ」ではなく「彼ら」を使用します。もう1つのそのようなエンティティはSnareですが、これは複数の Snare が同じ部屋に頻繁に出現することが原因である可能性があります。
これは、Eyesは実際には1つの単一の実体ではなく、いくつかの異なる実体であるためである可能性があります。ただし、これは確認されておらず、単なる推測です。
エル・ゴブリノによれば、アイズはかつてボブと交戦しており、アイズを「あの目のやつ」と呼んでいたという。
2024/3/15のアップデートでキル、ダメージなどのテクスチャが変わりました。
関連実績
Look At Me
Eyesの攻撃を回避すると獲得できます。
You Can't See Me
Eyesに対してCrucifixを使用すると獲得できます。
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