【お前への贈り物を考えていた】/スクエニ(FF以外)(さ行)

Last-modified: 2020-05-29 (金) 18:58:22

FF7ACで、クラウドとセフィロスが戦っている最中にセフィロスが言ったセリフ。
「『○○』を贈(送)ろうか?」に続いて贈り物を考えてみましょう。
なお、クラウドの反応もあると吉
 
例:セフィロス「私が使っている『シャンプー』を贈ろうか?」
クラウド「まるまる一本は使わないぞ」


FF以外のスクエニネタはここでお願いします。


【お前への贈り物を考えていた】/FF
【お前への贈り物を考えていた】/DQ
【お前への贈り物を考えていた】/その他


スクエニ(FF以外)

さ行

セフィロス「『ゼノギアス』を贈ろうか?」
クラウド「俺が魔晄中毒の時に宣伝したのに出てない……。何故だー!?」
ジタン「まあ、まあクラウド。俺達IXに比べたら他作品に出演した回数なんて天地の差だぜ?ディシディアといたスト位しかないからな。」
フリオニール「あいつの声ってなんか俺に似ている…誰だ?」

  • クラウド「だけどそれだけだからな……うん。いたストに関してはSPも出てないし。」
  • ビビ「・・・・・・・。(キングダムハーツは?)」
  • take2:クラウド「最後のギアか!?」
  • セフィロス「その通りだ。ウォン・フェイ・フォンが最後に乗り込むギアの事で最強だ。」
  • フリオニール「俺がこいつに乗れば皇帝も楽勝だな。」

セフィロス「『サガフロディスク』を贈ろうか?」
クラウド「やめろ!何バチあたりな事をしているんだ!」


セフィロス「『シルバード』を贈ろうか?」
クラウド「これさえあれば時を遡ってエアリスとザックスを救えるかもしれない!!」
ノエル&セラ「その船、俺(私)達に譲ってくれないか?」

  • ガーランド「(殺してでもあれは欲しい……。)」
  • ダルトン「シルバードではない、スカイ・ダルトン・ギョクーザだ!!」

セフィロス「『すばらしきこのせかい』を贈ろうか?」
クラウド「やっと『世界の半分』じゃなくて全部を贈る気になったか・・・ってDSソフトかよ!?」
スノウ「俺にやらせてくれ!」


セフィロス「『セフィロスにぎやかセット』を贈ろうか?」
クラウド「何だこの包みは……?試しに開けてみるか。」
エクスカリバーII×10
召喚アビリティ、エデン&アーク
きいろのしっぽ×10
マスターマテリア×3
アルテマウェポン×16
エクスカリパー×10
「え」の本×10
ウボァーを叫ぶ権利1日分
セフィロスの気持ち一年分
を手に入れた!!
クラウド「また変なの混沌ってるぞ!!」


セフィロス「『XIII機関』を贈ろうか?」
クラウド「全員全身チャック付き黒服着ているじゃないか・・・。」

  • エイト「XIII機関だと!全部ここで倒してやる!」
    クラウド「おい、お前キャラ違うだろ!ていうか中の人ネタだろ、それ!」
    エイト「隊長!?こんなところで一体なにしているんだ?」
    クラウド「だから隊長じゃねぇっていってんだろ!?」
    ジタン「(クラウド、0組の子と絡むといっつもこのオチになるな…。)」

セフィロス「『神剣ランドグリーズ』を贈ろうか?」
クラウド「『真ヴァルキリー』が扱っていた剣というのはこれのことか!?」


セフィロス「『ソウルイーター』を贈ろうか?」
クラウド「マカ…ソウル…誰だ?」

  • セシル「闇よ!魂の……あれ?違うの?」
  • バッツ「あの凶悪リス……でもなさそうだな。」
    • リク「・・・・・・・・・。」

セフィロス「『スペシャルカード』を贈ろうか?」
クラウド「だから勝手にオリカ作るんじゃない!」


セフィロス「『上級配列変換の宝珠』を贈ろうか?」
クラウド「使い方がわからないぞ。」
ヴァルキリー「ならば私に譲ってくれぬか?」
クラウド「!?」


セフィロス「『邪影闘気殺炎』を贈ろうか?」
クラウド「なんだ?俺の超究武神覇斬と同じように単純に漢字が並べてあるな…。」
セフィロス「この技は『邪気』『影殺』『闘炎』というう3つの攻撃の後に行われるのだ。」
クラウド「だったら邪気影殺闘炎でいいじゃないか。なぜずらすんだ?」
セフィロス「そうしたほうが技っぽいからだろう。」


セフィロス「『スピキュール』を贈ろうか?」
クラウド「あんな暑苦しい技は使いたくないな。」


セフィロス「『ジャキ』(CT)を贈ろうか?」
クラウド「コイツとザンデどっちが強いんだろうな。」
ミラ&ゾーンダーク「貴様ぁ(あんた)!魔王というと何であのろくでなしばかり出してきて、私と比べない(の)!?」
ジタン「FFの魔王といったらコイツの方が知ってる人多いからじゃない?」
ジャキ「(FFの魔王たちの事を見て)誰だ、このブスと汚いおっさんとどす黒いおっさんは?」


セフィロス「『スーパーマリオRPG』を贈ろうか?」
クラウド「任天堂とのコラボの作品か。」
ジタン「すごく面白そうだぜ!、やってみようぜ!」
クラウド「誰だこの赤いひげ帽子は?」
セフィロス「マリオっていうやつだ。有名な人だぞ。」
ジタン「こいつの技は・・・・、ジャンプ?」
カイン「俺と同じ竜騎士か?」
ティナ「あんなところに魔導アーマー!?」
セシル「クリスタルもあるぞ!」
バッツ「こりゃあ、おもしろいや!、ためしにライブラかけてみようぜ。」

__ライブラ__

ひのクリスタル「クリスタラーのダンナにゃ もうついて行けねぇよ。」
みずのクリスタル「地上は、かんそうしていて キライよ!」
つちのクリスタル「いい気分で ねていたのに、起こすんだもんなぁ~。」
かぜのクリスタル「ひゅ~るり~ひゅ~らら~~。」
クリスタラー「チョット バチガイ、、、カ、、モ、、ネ。」
WOL「全員やる気ないな・・・・。」
セフィロス「三択クイズになぜケフカとエクスデスがいるんだ?」
エクスデス「クイズに出るとはさすがは私だ!」
ケフカ「つまらん!」

  • セシル「(ところで、このクリスタラーっていうのと戦っているときの戦闘曲が僕たちのボス戦の曲に似ているのは気のせいかな……?)」

セフィロス「『シルクハットの男』を贈ろうか?」
クラウド「正体が神なだけじゃないか!!」


セフィロス「『ステスロス』を贈ろうか?」
クラウド「戦闘機のようだが、違いは何だ?」


セフィロス「『ゼラチナスマター』を贈ろうか?」
クラウド「格闘家だったら手も足も出ないやつか。」
ジタン「おっ!? やわらかい……」

__電撃__

ジタン「うっ ぐぺぺぺぺーっ!」
セフィロス「ああ、こいつと戦うときはインペリア○クロスで戦うなよ。」
クラウド「FFに陣形の概念なんかないんだが…。」


セフィロス「『死への招待状』を贈ろうか?」
クラウド「珍しく、元ネタに準じたタイトルだな。思い残すことはない!…わけじゃないからまだいい。」
セフィロス「そうか。しかし、冥府の道場主に会わないと聞けない名曲だぞ?」
ジタン「それにクラウドさ、エアリスとかザックスに色々聞きたい事ってねえの?」
クラウド「…お前ら、俺を冥府の住人にしたいのか!?」
セフィロス&ジタン「いいじゃないか!ただ だし。」
クラウド「ふざけるな!俺はまだ死にたくない!!」

  • take2
    クラウド「…とは言ったものの、少々興味が湧いた。聞かせてくれないか。」
    デス「生ある者がここへ何をしに来た。」
    サルーインはどこだ?
    強い武器をくれ!
    強い防具をくれ!
    煉獄を見せろ!
    死の神を倒す!
    別に用はない。
    デス「神に挑むとは、自惚れは身を破滅させるものだぞ?」
    クラウド「なるほど。確かに、名曲というのもうなずけ……」
    戦闘開始
    生命の刈り取り
    死の一閃
    みんなのうらみ
    みんなの怨念
    開門
    クラウド「ちょっと待て・・・!なんか違うのまで混沌っているぞ!?…ぐふっ」
    アニメート
    クラウド「ツミッテ、ユルサレルノカ?」
    セフィロス「フッ…愚かな。」
    デス「愚か者よ、死して冥府に来ることなど許さん!けがれた魂で生き続けよ!」

セフィロス「『守護者』を贈ろうか?」
クラウド「どこから持ってきたそんな石像!って襲ってきたぞ!」
ロックブーケ「さあ!!やってちょうだい!!」
守護者「ここは通さーん!!」
ジタン「ふっふっふ…そんなものこれで一発だぜ!」

__金の針__

ぷすっ

__石として生きることができなくなった!__
__あんこくかいき__

ボッボッボッボ ヒョッヒョッヒョッヒョ
ロックブーケ「まあ!とってもお強いのね!!」
ジタン「へへ…んじゃ俺とデートしてくんねーか?」
ロックブーケ「ふふ…ハエのよーにウルサイやつね。消えなさい!」
ノエル「妹に手を出そうとは…不届きな輩です!!」

__召雷__
__月影__

ジタン「そういう……オチなのね……グ・・・パァー!」


セフィロス「『サイキックバッジ・ショックウェイヴ』を贈ろうか?」
クラウド「いや、そのネタは向こうでさんざんやっただろ・・・。」


セフィロス「『ストレイボウ』を贈ろうか?」
クラウド「いらん!断じていらん!」
セフィロス「彼も反省はしてるようだし許してやってくれないか?」
クラウド「一緒にいたら不幸人生を送らなきゃならないから押し付けているんだな?」


セフィロス「『サイフリート』を贈ろうか?」
クラウド「サイフリート?イフリートじゃなくて?」
トーマ「サイフリート!!父王ハロルドの敵!!カンバーランドの敵!」
ゲオルグ「ここで会ったが200年目!もう逃がさぬぞ!!」
ソフィア「そこのお二方!玄武陣を組むので、そことそこに居てくださいますでしょうか?」
トーマ「兄上!姉上!パワーをギャラクシィに!」
ゲオルグ&ソフィア「いいですとも!」

__ギャラクシィ__

サイフリート「何故だ…!?砦は立入禁止にしていたはずなのに…ウボァー!」
ソフィア「銀髪の戦士殿、サイフリートを引きずり出して頂きありがとうございます。
     これで敵が討て、カンバーランドは平和になります。」
セフィロス「フッ、当然のことをしたまでだ。」
クラウド「あんた、珍しく『英雄』らしいことをしたな。」
ジタン「それはそうと、そこの綺麗なレディ、俺とお茶しないかい?」
ソフィア「え?え!?」
トーマ「ジタン!何をしているんですか!」 (OO;
ゲオルグ「この変体猿め!成敗してくれる!」 (..;
ソフィア「な!そういう事ね!このエッチーーー!!!」 (..;

__ギャラクシィ__

ジタン&セフィロス「うっ ぐぺぺぺぺーっ!」
クラウド「折角の英雄的行為が台無しだ!」


セフィロス「『シルクハット』を贈ろうか?」
クラウド「(とりあえず被ってみるか。)」
神に創られた人たち「でたな!!神!俺たちはお前のおもちゃじゃない!!」
クラウド「ちょっ・・・(なんか勘違いされてるんだけど。)」

__チェーンソー__};

クラウド「ちょっ・・・何物騒なもの持ち出してんの!?ウボァー!」
セフィロス「いい忘れたがこのシルクハットを被るとチェーンソーで即死するぞ。」


セフィロス「『スービエ』を贈ろうか?」
クラウド「というかあんた自身だろう?」
セフィロス「断じて違う!」
スービエ?「貴様ら…言わせておけば…いい加減にするでゲソ!」
クラウド&セフィロス「!!!??」

  • シド「エ○スビール片手に炙ったゲソ…と。くぅー、たまんねぇ!」
    クラウド「ここでその組み合わせはシュールすぎるぞ。それより、お前がスービエか?」
    スービエ「お前が皇帝か?どうやって水中で生きているのか知らんが、我がテリトリーを荒らす事は許さん!」
    クラウド「何を言うか!この海はお前だけのものではない!スービエ、一体何が狙いだ?七英雄は一体何を考えている?」
    スービエ「では冥土の見上げに教えてやろう。我々は世界を救った。
         だが救われた連中は強くなり過ぎた我々を恐れて別の世界へ追放したのだ!
         数千年後、苦労して帰って来てみると、奴等も違う世界へ行った様だ。
         奴等はどこへ言ったのか?探しているのさ、復讐のために!」
    クラウド「そんな事のために……英雄が聞いて呆れるな。」
    スービエ「お前のような下等動物にこの気持ちは分かるまいよ。では行くぞ、海の主と合体した力を見よ!」

セフィロス「『絶望』を贈ろうか?」
クラウド「絶望?これゲームじゃないのか?」
ジタン「まぁ、やってみようずぇ。」

クラウド「おい!!これがエンディングなのか?」
ジタン「主人公の相棒の竜がしんじまったぞ…。愛着が湧いたっていうのに……。」
セフィロス「クックック、言い忘れたがこのゲームはマルチEDを搭載している。ちなみに今のEDはAEDだ。他にもB,C,DとEEDがある。」
ジタン「こんなのがEDのわけあるか!!」
クラウド「…確かに納得ができないな。そのほかのEDも見てみよう。」
クラウド&ジタン「……何かAのEDの方がまだ救われてる気がする…」
セフィロス「楽しんでいただけたかな?ちなみに蛇足だが、キャッチコピーは『抗え、最後までだ』」


セフィロス「『サルーイン』を贈ろうか?」
クラウド「ロマサガ1のラスボスか。興味ないね。」
サルーイン「遂に来たか、この時が。この千年間何度となくミルザとの戦いを思い出したぞ。
      私のただ一度の敗北。ゴミのような人間に神が敗れたのだ。千年間この辱めに耐えてきた。
      だが、今、それも終わる。お前を葬りさり、あの敗北がエロールの仕組んだ卑劣なワナだったと証明し、
      このわずかな傷を拭い去って完全な復活を遂げるのだ。」
クラウド「神にしては程度の低い恨み言をいうものだな。邪悪な神ならば、もっと邪悪な哲学で俺を魅了して欲しいものだ。」
サルーイン「神に説教する気が、身の程知らずめ。お前などエロールの作った、ただの道具ではないか。」
クラウド「道具にも意地もあれば美学もある。お前を倒さねば、自分自身を守れないということだ。」
サルーイン「神に勝てるつもりか?ハハハハハ、面白い。では、楽しませてもらおうか。来い!」

  • クラウド「神殺しか、悪くない。」
    __チェーンソー__
    サルーイン「ひ ひげー。ま、またやられるとは…」
    ワイル・ヘイト・ストライフ「おおー しんじられぬー サルーインさまが電動鋸如きでやられてしまうとはー」
    クラウド「テメーらもだあああああ!!!」
    __チェーンソー__
    ワイル・ヘイト・ストライフ「ぎにゃあああああああ!!!」

セフィロス「『七英雄』を贈ろうか?」
クラウド「サルーインに続くロマサガ2のラスボスか。興味ないね。」
???「…逃がさん。お前だけは…」

  • クラウド「行くぜ!」
    __動くな__
    __サイコバインド__
    __月影__
    __テンプテーション__
    __メイルシュトローム__
    __ふみつけ__
    __ソウルスティール__
    クラウド「か、勝てるかー!グヘッ!」
    セフィロス「1ターンに7回攻撃をする敵ということで長年恐れられてきた七英雄だからな。
          私でも対等にやり合えるか自信はない。それもオーヴァドライヴなしで7回だからな。」

セフィロス「『シフ』を贈ろうか?」
クラウド「最強の蛮族の名を恣にしている女か。…俺以上に『骨太の女子』といわれそうだ。」
シフ「ついさっきミネルヴァだのまーるいあいつだのエメラルド色のなんかと戦ってきたけど、なーんか物足りないねぇ。」
クラウド「てめえが つよすぎるんだよ 大女め!」
シフ「生意気な口叩くねぇ!」

__羅刹掌__

クラウド「グガゲゴ!」
ジタン「ギャー 大女だー さよなら!」
シフ「待ちな!」

__三龍旋__

ジタン「ぎにゃああああああ!」
セフィロス「なんと!正宗が通用しない!?」
シフ「蚊が刺した程度だねぇ。こんな細っちい刀であたしを斬ろうなんて100年早いんだよ!寄越しな!フン!」
ボキッ!
セフィロス「ほ、ほびー」
シフ「さあ、覚悟はいいかい!?」

__明王九印__

セフィロス「グ...ズ...ギャァァァァム!」

  • take2:シフ「あたしはシフ。バルハル族だよ。この辺りには信頼して力を貸せる骨のある戦士はいないみたいだね。」

セフィロス「『サラ=カーソン』を贈ろうか?」
クラウド「エレンの妹か。なんというか…エアリスと気が合いそうな…」
ジタン「おおー 美人じゃん ぜひ仲間にせねば!ということで、そこのレディ!!俺と一緒に…」


セフィロス「『ジャミル』を贈ろうか?」
クラウド「エスタミルのコソドロか。強盗にしばかれて倒れてしまうあたり、いかにもサガシリーズらしい。」
ジタン「まあ、彼は一般人クラスの人だから仕方ないと思うぜ。ミンサガ版の悪魔耳は気になるところだけど…。」
クラウド「って、お前、女装しているのか?」
ジャミル「し、仕方ないだろ。俺だって本当は嫌なんだよ!
     ウハンジに売られたファラを助けるために女に化けて潜入した後でこの銀髪野郎につれてこられたんだよ!
     まあ、ファラは勿論助けたし、アイシャも助けてやった後だから…。」
クラウド「色々同情するよ。俺も目的は違えど女装したことがあったからな。」

  • 警告!女装したままこの項目からから出ない!
    クラウド「この流れ…凄く嫌な予感がする。」
    セフィロス「くっくっく…ルール変更だ。某仮面リア充高校生4の文化祭女装ネタを敢行する。」
    クラウド「ムセテンナヨ!既に女装祭りは学園行事でやってるぞ!」
    ジタン「女装はもうご免だぜ~。」
    ジャミル「なぁ、俺いつもの格好に着替えたいんだけど…」
    セフィロス「あ~、女装するのは4人だな。そこの悪魔耳はマリリン・モンローで、ジタンはミニスカ女子高生、クラウドはスケ番で竹刀を持ってもらう。」
    クラウド「無視か!?…で、残りはあんたがするのか?」
    セフィロス「残念だが、私は司会をすることになっていてな。最後のアリスの格好をするのはこいつだ。」
    セシル「何で僕なんだよ!?他にも適任者いるじゃないかぁ!」
    セフィロス「お前の妻と緑髪の召喚士にお前の女装姿を想像させたら、キャッキャウフフ状態になっていたぞ。」
    ローザ「ごめんなさい、あなたがバロン王として執務してたらこういう事は出来ないから…。」
    リディア「前からやってみたかったの!こういうの。」
    ティファ「え!女装!?久しぶりにクラウドを女装させられるの!?」
    エアリス「クラウドちゃんが見れるのね!?私、幽霊でも頑張る!!」
    ダガー「ジタンを女の子に!?どうやったらいいのかしら…?」
    バーバラ「ジャミル、それでは少々女装としては不完全よ。あたしが直してあげるわ。」
    アイシャ「ジャミルちゃん、だね!この辺をこうしたらもっと可愛くなるんじゃないかな~。」
    セフィロス「化粧品と服、カツラにエクステを山ほど買ってきたぞ。クラウドとセシルはハイネックじゃなくてはな。
          下着もちゃんと買ってきてやったぞ。」
    クラウド・ジタン・ジャミル・セシル「もう、好きにしてください…。」
    ローザ「セシルで遊べる日が来るなんて楽しくって♪」
    ダガー「きっとこれが最後だと思います。」
    セフィロス「クックック、残念、リハの時間だ。うんときれいにしてやるがよい。」
    ティファ・エアリス・リディア・バーバラ・アイシャ「もっちろん!」
    ファラ「(かわいそー、完全にみんなのオモチャだ。あー、あたい女でよかったぁ。)」
    カオス「真の女装を…知るがいいいいいいいい!!!」
    __ギャラクシィ__
    クラウド&ジタン&セシル&ジャミル&セフィロス&「ぎにゃあああああああ!!!」
  • take2:ジャミル「俺はジャミル。よろしくな。エスタミルに住んでたんだが、ちょいとばかし居づらくなってな。ほとぼりを冷ましに旅をしてるってわけさ。」

セフィロス「『白薔薇』を贈ろうか?」
クラウド「アセルスの嫁か!?なんかエアリスに雰囲気が似ているな…。」
白薔薇「あの、私、オルロワージュ様に連れて来られたと思うのですが、ここは…どこでしょうか?」
ジタン「女性がいるのに口説かない。そんな失礼な事ができると思うかい?ということで、そこの美人なレディ!俺と…」
クラウド「あ、ばか!」
アセルス(半妖ver)「白薔薇、ここにいたんだね!?この猿め!白薔薇には指一本触れさせない!」

__神速三段斬り__

ジタン「うっ ぐぺぺぺぺーっ!」


セフィロス「『最終防衛システム』を贈ろうか?」
クラウド「正真正銘最後の戦いだ!みんな、やるぞ!」

  • 最終防衛システム「ア ブ ラ ク レ・・・」
    __じばく__
    クラウド「のわーっ!」
    ジタン「何で最終ボスが自爆するんだ!?」

セフィロス「『邪心』を贈ろうか?」
クラウド「俺と表裏一体か!?」
邪心「ふっふっふ。ふっふっふ。ふっふっふっふ。来たか…ついに来るべき時が…。待っていたぞ、この時を。
   お前が全てのアークを集めてやってくるこの時が来るのを!ありがたく思うがいい。
   お前が行くべき世界には私が行ってやるのだ。この、私がな。
   お前が行くべき世界も、この私の理想郷に変えてやる。
   意志を持たぬ世界、考える事をやめた世界、それが私の世界だ。さあ、7つのアーク、渡してもらおう!!」


セフィロス「『シャルロット』を贈ろうか?」
クラウド「2人目の聖剣3の女性主人公か。見たところガキじゃねえか。」
シャルロット「ガキとはなんでちか!ガキとは!こうみえてもマナも恥らう15歳でち!ハーフエルフなんで成長が遅いんでち!」
クラウド「というのが彼女の弁だが…ジタン、どうなんだ?」
ジタン「レディに年齢は関係ねぇぜ!が、流石に犯罪か…やめておこう。」
シャルロット「うわーん!もういいでち!おしおきすぺしゃるこーすでち!」
ダガー「ジタン!あなた、女の子を泣かしたのね!」
ティファ「許せないわ!おしおき!」

__はりせんちょっぷ__
__ファイナルへヴン__
__暗黒の運命__

クラウド・ジタン「うごごご!」
シャルロット「うひゃひゃ、ざまあみるでち!ブタのケツー!」

  • シャルロット「じーーーー。」
    ティファ・ダガー「な、何?」
    シャルロット「うわーん!そこのせのたかいおねえしゃん、びぢう(美獣)みたいなおっぱいぼよよんでちー!くやちいでちー!」
    ティファ「ちょっと!それ何なの!?」
    ダガー「私は…認識されてないってことなのね。」

セフィロス「『死の剣』、『死の鎧』を贈ろうか?」
クラウド「死の王から貰える最強の装備品か。是非贈ってくれ。」
デス「生ある者がここへ何をしに来た。」
サルーインはどこだ?
強い武器をくれ!
強い防具をくれ!
煉獄を見せろ!
死の神を倒す!
別に用はない。
デス「ただでは譲れぬな。仲間の命をもらおう。」
クラウド「やはりそういうオチか。」
そんなことができるか!
はい!どうぞ!!
テメェ!ゆるさん!
クラウド「ジタンの命をはい!どうぞ!!」
ジタン「ちょっっっっっ!!!!クラウド!てめぇっっ……!」

__死んでもらいます__

ジタン「ぎにゃああああ!!」
セフィロス「交渉は成立した。だが、いいのか?ジタンが死んでしまったのだぞ?」
クラウド「平気、平気。あいつは丈夫だから。とはいえ、後味悪いな。復活させていただくとしよう。」
強い武器をくれ!
強い防具をくれ!
煉獄を見せろ!
生き返らせてくれ!
死の神を倒す!
別に用はない。
デス「つまらぬ事のために来たな。死とは魂の再生だ。死によって魂は浄化され、再び生命のもとになるのだ。
   生き返らせるとは、けがれた魂を復活させるに過ぎぬ行為だ。
   だが、わざわざここまで来たのだ。お前の願いをかなえてやろう。」
ジタン
エアリス
ザックス
やっぱりやめとく

__クラウドのLPが1減った。永久に。__

デス「今、生き返ったぞ。バルハラントに凍りついた城がある。そこに強力な武器がある。行ってみよ。」
~さらに数時間後~
ジタン「俺はジタン。タンタラス団員だ。人は盗賊とも呼ぶようだが、盗賊からは程遠いな。」
クラウド「そんな…人格まで変わって…。」


セフィロス「『ジール王国』へ送ろうか?」
クラウド「空中に浮いた魔法王国か。眺めはよさそうだな。」
ジャキ「あんなやつ、母上じゃない!母上の形をした悪魔だ!」
クラウド「BGMとは裏腹に王国の内部はドロドロとしているようだな。」


セフィロス「『サン・ブロンサ遺跡』へ送ろうか?」
クラウド「またしても空中に浮いた遺跡じゃないか!」
セフィロス「当然だが、空に落ちたら即死亡だからな」
ジタン「ところで、クラウドの世界って浮いた大陸とかないんだよな。」
クラウド「飛空艇が在るだけで、浮遊大陸の概念はないな。」
セフィロス「とりあえず、登る前にこれを贈っておこう。」
『十二神将の音叉』を3本贈られた。
(in 空中遺跡中央庭園)
クラウド「素晴らしい景色。素晴らしい空気。そして素晴らしい十二神将…ムセテンナボケ。」
ジタン「しかも、レアアイテム確実に落とさねーし。って、あー、またオリハルコンじゃねぇかよー! (..;


セフィロス「『水竜』へ贈ろうか?」
クラウド「我らが守護神、偉大なるクジャラートの守護神よ。我らの祈りに応えたまえ。我らが捧げ物を受けたまえ!」
水竜「欲深き人間よ。お前の望みは何だ?」
クラウド「娘を返しに来た。」
水竜「その娘は既に我が物だ。返して欲しければ、それ相応の捧げ物をせよ。」
クラウド「だったら、この指輪を返す。」
水竜「それではダメだ。」
クラウド「いったい何が欲しいんだ?」
水竜「アディリスにあまぐもの腕輪を貸したままになっている。取り戻して来い。」
クラウド「アディリス?誰だ、それは?」
水竜「アディリスは、ベイル高原のグレートピットと呼ばれる巨大な穴に住んでいる地竜だ。」
クラウド「分かった。何とかしてみよう。」
水竜「腕輪が戻るまで娘は預かっておく。さらばだ。」


セフィロス「『ジェラール』へ贈ろうか?」
クラウド「バレンヌ皇帝の事かぁ!」


セフィロス「『スターオーシャン』を贈ろうか?」
クラウド「星の海か。興味あるね。連れて行ってくれ!」


セフィロス「『ソウルブレイダー』を贈ろうか?」
クラウド「アクションRPGか。って、開発スタッフがアクトレイザーと同じじゃないか!」


セフィロス「『シュライク』へ送ろうか?」
クラウド「サガフロの世界の一つか。この項目のことを忘れて、そういうのどかな町で久々にゆっくりしたい。送ってくれ。」
(数時間後)
セフィロス「着いたぞ。」
クラウド「ん?『大阪市営地下鉄御堂筋線中百舌鳥駅』?なんだこりゃ?」
セフィロス「ああ、いい忘れていたが、サガフロのシュライクは英語で『百舌鳥』という意味でな。
      元ネタは『大阪府堺市北区百舌鳥』だ。その元ネタの方に着いてしまったようだ。」
クラウド「大阪ってことは…たこ焼きとお好み焼きが食えるのか!?」
ジタン「うしっ!クラウド、今からたこ焼き食いに行こうぜ!」
ヒューズ「あー、そこのツンツン頭と銀髪半裸野郎。なんでそんなデケェ剣と長い刀なんか持っている?
     とりあえず銃刀法違反(銃刀所持)の現行犯で逮捕な。」
セフィロス・クラウド「なンだと!?」
ジタン「あーあ、そんな大きな武器を持ちっぱなしでくるなんてバカな奴らだ…っておい!何すんだ!?」
ヒューズ「お前は常習窃盗の指名手配になっているからな、この豆粒ドチビ。
     ああ、言い訳なら署でしてくれ。ったく、なんで大阪はこう指名手配が集まってくるんだ?」
ジタン「誰が豆粒ドチビかぁーーーーーーーー!!!」

  • ヒューズ「お前なぁ…オープンな若い子なら許せるが、オープンな野郎は許せねぇぜ!公然猥褻で逮捕・ディスペア送りだ!」
    クジャ「ちょっと待ってくれよ。そんな理由で逮捕されるなんて納得いかないよ!」
    ゾズマ「ロスター、いや、クレイジーヒューズ。確かに露出部は多いけど、彼は陰部は出してないよ。
        それで公然猥褻で逮捕は出来ないんじゃないかな?それと軽犯罪法も難しいよ。
        それともうひとつ、この世界ではプリズンって言った方がいいね。」
    ヒューズ「乳首に星をつけている奴が言うな!」
    • エミリア「ちょっと!こいつら捕まえる前にあたしの処分どうにかしてよ!ちゃんとしてよ!このニセ主人公が!」
      ルーファス「IRPOより通達だ。エミリアの誤認逮捕と主人公を勝手に自称した罪で停職と刑期各1億年の刑が下った。
            訴えられても出廷してないから判決はもう下った。
            1997年(サガフロンティア発売年)の通達だから、当然お前にこいつらは逮捕できない。」
      エミリア「IRPO治外法権のこのWikiで勝手に現逮やってるからそういう意味でも罪はもっと重くなるかもね。」
      ヒューズ「待て待て!なんでこの俺が!?」
      ルーファス「さて、言い訳はディスペアで聞かせてもらおうか。安心しろ。こいつらのディスペア行きも変わらない(注:別のIRPO隊員が捕まえている)から言い訳という名前の苦情もディスペアで直接まとめて聞いてもらう刑もセットだ。」
      ヒューズ「そんな~~ (T-T
      バルフレア「よ!似た者同士!」
      ヒューズ「お前に言われたかないわ!!」

セフィロス「『サガフロンティアのラスボス達』(地獄の君主・オルロワージュ・マスターリング・ジェノサイドハート・グレートモンド・ディーヴァ・真の首領)を贈ろうか?」
クラウド「それはそのままそっくり、あんたを含めたディシディアカオス陣営のに贈り返したい。一度闘って雌雄を決してみるのはどうだ?」
セフィロス「む。確かにそれは面白そうだ。カオスに掛け合ってみる。」
クラウド「ああ、そうするといい。(やれやれ…。1人で7人もラスボスを相手にするところだった…。)」

  • ジェクト「おい!俺様も本編のシナリオでは事実上ラスボスなんだぜ!」
    クラウド「ああすまない。DDFFストーリーでのあんたの最初の立ち位置がコスモス側だったからつい忘れてた。
         ということは、ヒューズ編かルージュ編がきちんと存在していたら、ラスボス8人になるよな。」
    ルージュ「僕のシナリオはあるよ。あるけど、僕のシナリオはブルー編で僕に負けた場合のシナリオのことだから、ラスボスは一緒なんだ。だから8人目のラスボスにはヒューズ編が必要…って今はディスペア行きになってんだっけ。(『シュライク』の項参照)ご愁傷様。」
    ヒューズ「他人事だと思いやがって…ウェー (T-T
    • ジタン「アンサガは?」
      クラウド「前座を取り込むという意味で確かに中身は異なるが、結局は『カオスルーラー』だからラスボスは一人じゃないか?
           マルチラスボスってサガフロと聖剣3(竜帝・アークデーモン・ダークリッチ)ぐらいだな。」
      ジタン「ラスボスが1作に複数いるのって他にあるかい?」
      クラウド「俺が知る限りはこの2作しか知らない…。旧スクウェア作品では。」
      ジタン「あー、よく考えたら、旧エニクス側のヴァルキリーもスルト・フレイ・ロキでラスボス3人だし、会社違うけど真・女神転○なんかはミカエルとアスラ王、女神異聞○ペル○ナはパンドラと夜の女王と各作品2体ラスボスいたな。」
      クラウド「意外とラスボスが複数いるゲームもあるもんだな。」

セフィロス「『死者の宮殿』へ送ろうか?」
クラウド「まさか一人で行けって事ないよな?」
セフィロス「古代種の娘は無理だが、ティファとジタンとダガーは同行させても構わんぞ。」
クラウド「よし、行こうよみんな!」
ティファ・ジタン・ダガー「おう/ええ!」
(数時間後)
一同「ギャー!金粉ショーが出たー!」

  • take2:クラウド「リメイク版だとガーディアンはいないのか。」
    セフィロス「いないから安心しろ。そして、今回は途中でセーブが出来、死者の宮殿の中に店が出来た、いわば『複合アミューズメントパーク』だ。さらに、DLコンテンツで地下115階まで行くことができるぞ。もっとも、全部踏破する必要はないから実質100階分未満だがな。」
    ニバス「申し訳ありませンがリメイク版における通常敵はアイテム100%ドロップではありませンので。」
    ロデリック「時間ノナイ人ニハ薦メラレン。」

セフィロス「『ゾズマ』を贈ろうか?」
クラウド「下級妖魔か、興味ないね。」
ゾズマ「この僕に興味がないだと!? いいだろう僕の邪術を受けるがいい (..;

__激痛__
__雑霊撃__
__痛覚倍増__
__呪殺__

クラウド「ウボァーーー!!!」

  • セフィロス「何を勘違いしている?ゾズマはれっきとした上級妖魔だぞ?」
    ゾズマ「他の上級妖魔は下級妖魔を見下してるけど、僕は彼ら下級妖魔たちにも興味はあるのさ。」
    セフィロス「そして『君』とついているため上級妖魔と勘違いされやすいが、下級妖魔とされるのはこいつだ。」
    時の君「私をここに引きずり出すとは酔狂な…。というより、私をネタにしたければ【お前への贈り物を考えていた】/スクエニ(FF以外)(た行)で紹介した方がよくないか?」
    セフィロス「確かに。いや、【お前への贈り物を考えていた】/スクエニ(FF以外)(は行)の方がいいかも知れないぞ。本来は『フィオロ』だし。」

セフィロス「『全てを破壊するもの』を贈ろうか?」
クラウド「なんか恐ろしいものかと思いきや、まんまハニワじゃないか!?」
セフィロス「侮ってもらっては困る。これもはにわ同様かなりの強さを誇るのだぞ?」

  • ケフカ「これが、『全てを破壊するもの』?ひょっひょっひょっ、ただのハニワじゃないか!」
    __しちしとう__
    ケフカ「うきゃーー!!いったあーい!」

セフィロス「『ゾクのハチマキ』を贈ろうか?」
クラウド「殺人バリアに突っ込んで死んだ暴走族の総長の形見か。」
セフィロス「効果はリボンと同じだ。バグで増やしたから望むままに幾らでもくれてやろう。」
クラウド「ひでぇ…何度も殺人バリアに突っ込ませたのかよ…。」


セフィロス「『真サルーイン』を贈ろうか?」
クラウド「ロマサガ1のラスボスのパワーアップ版か。興味ないね。さっさとチェーンソーで片付けてしまおう。」
真サルーイン「出来るものか!」

__チェーンソー__

真サルーイン「ぐはっ…神は最強 最強なのだ…。」

  • セフィロス「ミンサガの場合はチェーンソーを元にしたビルキースの『ベルクウィニスの刃』があるが、サルーインはバラバラには出来ないからな」

セフィロス「『最終試練』を贈ろうか?」
???「この先にはお前の力を試す 最後の試練が待っている。やり遂げるか、死か、どちらかしかない。
    さあ、それでも昇って来られるか?」
クラウド「ああ。」

それから…

???「試練の時です。立ち向かいますか?」
クラウド「かかって来い!」


セフィロス「『シノン』を贈ろうか?」
クラウド「ロアーヌより東の辺境の開拓地がそれか!」
セフィロス「町はイベントのみ登場するため、ロアーヌでここのトレードの物件を扱っている。」


セフィロス「『ジャン』を贈ろうか?」
ジャン「わたしはバファル帝国親衛隊のジャンです。」
クラウド「俺はソルジャーのクラウドだ。」


セフィロス「『セルジュ』を贈ろうか?」
クラウド「クロノクロスの主人公か。」


セフィロス「『サンレッド』を贈ろうか?」
クラウド「一応ヒーロー…なんだよな?でも全然その様には見えないんだが…。」
ジタン「て言うか、ただ覆面被った駄目人間にしか…」
サンレッド「あん!?てめーら人を呼びつけておいて何なんだよ?俺は今日パチンコで負けるわ●ァンプの野郎にもちょっかいかけられてイライラしてんだよ。お前ら正座しろ」
クラウド「…(何で俺らが説教されなきゃいけないんだよ…)」
サンレッド「何か言ったか!?」
クラウド「いえ、何も…(その●ァンプという人も苦労しているんだろうな…)」


セフィロス「『シリアスボイルド』を贈ろうか?」
クラウド「『半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!』のラスボスか!」


セフィロス「『シンセミア小隊』を贈ろうか?」
クラウド「どう見てもドロン◯ー一味にしか見えないぞ」


セフィロス「『ジョーゼフ』を贈ろうか?」
クラウド「岩に潰された漢気溢れるモンクのことか?」
セフィロス「それはヨーゼフだ。ジョーゼフはアンサガに出てくる主人公の一人(ジュディ)の爺さんのことだ。お出まし願えるかな?」
ジョーゼフ「クライド、お前は禁呪の力に踊らされているのだ」
クラウド「名前は惜しいけど、俺はクラウドだ。しかも、禁呪ってなんだ?もしかしてボケてしまっているとか?」
ジョーゼフ「いや、何故かこのセリフを言わねばならん気がしてな」
シャドウ「(あの老人に呼ばれた気がするが、どうやら人違いのようだな…)」

  • ジョーゼフ「クラウド、お前は黒マテリアの力に踊らされているのだ。」
    クラウド「くっくっく、黒マテリア……」
  • ジョーゼフ「天気が主人公になるのなら、わしらも含まれんか?わしの異名は「蒼雷(ブルーサンダー)」じゃ」
    クライド「ジュディ編ラスボス前座のクライド、異名は「血嵐(ブラッドストーム)」だ。ストラゴスの前例もあるし、なくはなかろう。」
    ユン「アーミック編ラスボス前座のユン、異名は「紅雨(クリムゾンレイン)」です。異名に似合わず穏やかな賢者?ははは、元素制御の秘術を手にいれたら愚かなチャパ族など皆殺しだ。」
    クラウド「爺さん達、悪いがあんたたちは年齢(77・75・70)と立ち位置を考えたら無理だ。」
    ジョーゼフ・クライド・ユン「ぬわあにぃーー!がっくし……」

セフィロス「『ジュディ』を贈ろうか?」
クラウド「アンサガ史上最大のガキで主人公か!?」
ジュディ「こんにちは、わたしジュディ。魔法屋の孫娘です。オジイチャンに頼まれて家族を探しているの。」
クラウド「そうか。それは大変だな。よし、俺が君を護ってあげよう。困っている人を助けるのは便利屋の義務だからな。」

  • ジタン「かわいいレディ、俺が君を守ってあげよう」
    ジュディ「アリガトウ、お猿さん!」
    ジタン「俺が、お猿さん…………」
  • クラウド「そういえば、アンサガはノビヨさんがCVで参加しているっていうけど、どこで喋ってるんだ?」
    セフィロス「植松伸夫氏は2回だけCVをされているのだが、ジュディ編ではその2回ともが聞くことができるぞ。しかも、両方ともロイ(ジュディの兄)が出る場面だ。」

セフィロス「『セラフィックゲート』へ送ろうか?」
クラウド「よし、行ってみよう」

数分後
クラウド&ジタン「ウボァー!」
セフィロス「帰ってくるのが早すぎるぞ」
クラウド「なんでラストボスより強いのが大群で出てくるわけ?」
ジタン「最大HPが95万あって、2体で現れて3回連続攻撃して全体マンタン回復とかあり得ん・・・」
セフィロス「それに相応しい報酬もあるぞ、こんな可愛いハムスター、とかな」
ジタン「お、かわいい・・・よし、もう1回挑戦だ!」

数分後
クラウド&ジタン「ウボァー!」
セフィロス「どうした?」
クラウド「なんでハムスターがあんなに強えんだ、攻撃はちっとも当たらねえ」
セフィロス「『紅蓮の宝珠』を贈ろうか?」
クラウド「なんだそりゃ?」
セフィロス「中の、開かずの間を開けるアイテムだ。そこから先に、仲間がいる」
クラウド「よし、仲間を集めて再挑戦だ!」

数分後
クラウド&ジタン「ウボァー!」
セフィロス「今度は何だ?」
クラウド「仲間にする前に戦うんかい!早く言え!」


セフィロス「『ジンジルクス』を贈ろうか?」
クラウド「クロノクロスの隠しボスか」
ジンジルクス「なんじら、何故に我を呼び出すや。返答次第では、生きること、まかりからぬ。・・・だが、永きにわたり人に会わずして、我は少々退屈せり。なんじら、我と知恵比べする勇気あらば、その罪、不問にせり。いざ、わが問いに答えよ」
クラウド「興味ないね」
ジタン「何言ってるわからん」
ジンジルクス「なんじら、我が問いに答えるに能はずと申すのであるや。ならば、なんじらに用はない。速やかに立ち去るがよい」
アースクエイク!サンダーバレー!アースクエイク!サンダーバレー!
セフィロス&クラウド&ジタン「ウボァー」


セフィロス「『スペッキオ』を贈ろうか?」
クラウド「クロノトリガーの隠しボスか」

スペッキオ「オイラ、強そうか?弱そうか?」
クラウド「弱そう。あのヌゥの姿してるから。HP1にする頭突きしかできないんじゃ、負けようがない」

__ハレーション__

クラウド「ぐふぉ。だけど、これまたHP1にする攻撃だな。それしかできなんじゃ・・・」

__シャイニング__

クラウド「ウボァー」
スペッキオ「ふんふふーん、オイラの勝ち~」


セフィロス「『ソイレントシステム』を贈ろうか?」
クラウド「『ゼノギアス』のトラウマシーンか!?しかも人間を食材に変えるという!」


セフィルス「『新宿』へ送ろうか?」
クラウド「本当に、本当にありがとうございました」


セフィロス「『シャインブラスト』を贈ろうか?」
クラウド「なんだそれは?」
セフィロス「ブレイブリーデフォルトの聖騎士が使う光属性の強力な攻撃だ」
クラウド「アレクサンダー+ぞくせいがあるからいらない、聖騎士であるセシルとアグリアスに贈ってやれ」
セシル「ありがとう!!」
アグリアス「助かる!」
~その後、異世界にて~
セシル「くらえ!シャインブラスト!」

__シャインブラスト__

ゼロムス「グ…ズ…ギャアアアアアアアム!!!」

アグリアス「行くぞ、シャインブラスト!」

__シャインブラスト__

統制者ハシュマリム「ぐおおおおおおお!!」


セフィロス「『The 3rd Birthday』を贈ろうか?」
クラウド「『パラサイト・イヴII』の続編か?」
セフィロス「そうだ。今度は完全なアクションゲームとなったのだ。しかも、坂本真綾や山寺宏一などといった声優が起用されたのだ!」
ライトニング&カイン「そのゲーム、私/俺たちにやらせてもらえないかな?」
セフィロス「いいですとも!」


セフィロス「『ゾクのはちまき』を贈ろうか?」
クラウド「うぅ…総長………って4回殺人バリアに突っ込ませたのか!!この人でなしめ!!オマケにFF7は3人PTだから1回無駄死にだコラァ!」