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シリーズ概要
アフターコロニー195年。
宇宙コロニーは武力によって世界を統治下に治めようとする地球圏統一連合に対し、モビルスーツガンダムによる降下作戦「オペレーション・メテオ」を決行。
作戦を遂行するガンダムパイロットの1人、ヒイロ・ユイの姿を目撃してしまった事から、リリーナ・ドーリアンは運命の渦に巻き込まれていく事となる。
ヒイロと同じ4人のガンダムパイロット達がそれぞれ引き寄せられるかのように接触する中、
秘密結社OZ総裁のトレーズ・クシュリナーダは歴史の表舞台に出るべく、ある作戦を実行に移した………。
機動武闘伝Gガンダムに続く平成ガンダム3部作の2作目。
主人公のイケメン5人組やケレン味のあるガンダム達、戦争の否定と言ったテーマが好評で、今までガンダムに興味のなかった女性や海外層を開拓した作品。特にアメリカにおいては最初に放映された「ファースト」ガンダムとなった。
前作のように吹っ切れた世界観ではない…のだが、第一話で「お前を殺す」、第二話で主人公が海に浮かんで「つづく」となんかシュール展開が続く。
余りにも高次元過ぎる考えのキャラが多く、演じた声優が「コイツが何考えてるかわからない」とコメントするキャラが何人かいる。
また現場はかなりの地獄だったらしく、突然の監督降板を含めて妙にゴタゴタの多いお騒がせ作品。
しかしその描き方は「戦争は悪」「AI化した戦争はゲームに成り下がる」「世界が平和に向かっている(もしくは向かうべきだ)」という「反戦」テーマが一貫しており、よくよく見るとキャラクターの突飛とも言える言動も一本筋なのがわかる。
特にAI戦争周りの話は今見ると全く別の印象を受けることになるだろう。
アメリカとソ連の冷戦が終結して久しい頃、世界は緩やかに平和に向かっていると思われた時代に生まれた一作。
だが現実ではその人々の願いは脆くも砕かれることとなるのはまた別の話…
それと当時出たピンナップが基本おかしい
サポーター
UR
SSR
ユニット
ULT
UR
SSR
ウイングガンダムゼロ
ガンダムエピオン
トールギスⅡ
ガンダムデスサイズヘル
アルトロンガンダム
ガンダムジェミナス01
ガンダムジェミナス02
ヴァイエイト・シュイヴァン
ウイングガンダム(EW版)
SR
ビルゴII
メリクリウス
ヴァイエイト
トールギス
ガンダムサンドロック改
シェンロンガンダム
ウイングガンダム
ガンダムデスサイズ
ガンダムヘビーアームズ改
エアリーズ(ノイン機)
トーラス(ホワイトファング仕様)
R
エアリーズ(OZ仕様)
エアリーズ
トーラス
ビルゴ
トーラス(サンクキングダム仕様)
マグアナック
ガンダムサンドロック
ガンダムヘビーアームズ
リーオー(ガシャ)
リーオー(宇宙仕様)
リーオー(OZ地上仕様)
リーオー(OZ宇宙仕様)
リーオー(肩部キャノン砲装備)(ガシャ)
トラゴス
N
パイロット
UR
SSR
カトル・ラバーバ・ウィナー
オデル・バーネット
ソリス・アルモニア
ヒイロ・ユイ
SR
トレーズ・クシュリナーダ
ゼクス・マーキス
トロワ・バートン
カトル・ラバーバ・ウィナー
ヒイロ・ユイ
ルクレツィア・ノイン
ミリアルド・ピースクラフト
張 五飛
デュオ・マックスウェル
R
コメント
- 高レアパイロットのアビリティ3のシリーズ条件が緩いのは作品全体として色んな陣営の機体に乗る機会が多かったからかね -- 2025-07-04 (金) 19:45:04
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