初心者手引き

Last-modified: 2021-05-13 (木) 05:12:01

キャラ作成

名前入力がうまくいきません。

FAQの「Q.文字入力(主人公の名前など)がうまくいきません (例:~)」を参照。

出身や種族、職業、武器はどれを選べばいいの?

重要:どれを選んでも詰むことはありません。

基本的にはお好みで。自由にキャラメイクして構いません。
ただ、主人公は前衛職として作ったほうが死ににくいので、初プレイなら傭兵や戦士を選ぶのが無難かもしれません。

補足:各ステータスは最善の数値を目指す場合以外、装備などでいくらでも補えます。
しかし積載量(装備可能重量)は他で補うことができないので気をつけましょう。
武器・防具・アクセサリーには重さが設定されており、積載量の範囲内で装備を選ぶことになります。
したがって積載量が多いほど装備の選択肢が広がり、プレイしやすいでしょう。
ただし積載量が低いからクリアできないといったことはありません。
また、周回(強くてニューゲーム)することで積載量を増やすことができます。

どうしても主人公に個性を出したいなら……

仲間には「高積載で杖を装備可能」なキャラがほとんどいません(積載9が1人いるが、魔力が低い)。
このタイプは武器合成で強力な杖を作れるようになると殲滅役として活躍できるので、有力な選択肢になります。
目指す場合は、出身・種族は魔力が高くなるように選び、使用武器を双剣・剣・斧・杖にしましょう。
職業は魔力特化のものか、積載をさらに稼げる旅人が候補になります。



【出身】
出身はゲームの開始地点とステータス、エレメント値に影響します。
補正の詳細については「出身」ページを参照。

出身国補正+補正-
火の国HP/腕力/火エレメントMP/魔力
地の国器用/地エレメント腕力
水の国MP/魔力/水エレメントHP/腕力
不明素早さ/全エレメント←以外の全て


【種族】
種族はステータス、エレメント値に影響します。
補正の詳細については「種族」ページを参照。

種族特徴前/後衛適性
人間器用が高めで他は平均的前/後
ガル人HP/スタミナ/腕力が高く、MPは少なめ前/―
モックMP/魔力が高く、HPは少なめ―/後
オクトHPが全種族中最も高い前/―
ニャーワン素早さが高く、HPは少なめ前/後


【職業】
職業はステータス、エレメント値、初期装備、積載量(装備可能重量)に影響します。
補正の詳細については「」ページを参照。

職業オススメ前/後衛適性HPMPスタ腕力器用素早魔力積載
旅人平均的前/後★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
傭兵腕力が最も高い前/―★★☆★★☆★★★☆☆
戦士HPが最も高い前/―★★★☆☆★★☆★☆☆☆☆☆
盗賊素早さが最も高い前/後☆☆☆☆☆☆★★☆★★★☆☆☆☆☆☆
冒険者腕力/素早さに+前/―★☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆★☆☆
風読師器用さが最も高い―/後★☆☆☆☆☆★★★☆☆★★☆☆☆☆☆
狩人器用さ/素早さに+―/後☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★★☆★☆☆☆☆☆☆☆☆
魔術師魔力が最も高い―/後★★★☆☆☆★★★☆☆☆☆
神官魔力に+―/後☆☆★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆★★☆☆☆☆☆
遊び人スタミナ/エレメント全てに+―/後?★★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆


【得意武器】
得意武器はキャラクターが装備できる武器で、エレメント値、初期装備、積載量(装備可能重量)に影響します。
敵と戦うことで装備している武器の熟練度が上がります。
武器の種類に応じてステータスが上昇するほか、新たなスキルを習得します。
詳細については「使用可能武器」や「スキル」ページを参照。

※積載量は周回(強くてニューゲーム)する以外に増やせないので、双短剣・剣・斧のいずれかを選んでおくと後悔しません。

武器特徴補正成長の傾向
短剣アイテムを盗める地/水素早さ
双短剣物理攻撃に特化積載+攻撃
高い防御力で味方を守る積載+HP
範囲攻撃や位置ずらしが得意積載+腕力
後衛から物理攻撃火/地器用
罠を仕掛ける地/水器用
魔法攻撃に特化火/地魔力
回復や補助が得意火/水魔防

序盤手引き

スタート直後

リンに言われたとおり、街道沿いを通るようにして近くの街・村へ行きましょう。
道中で敵と遭遇するかもしれませんが、1人ではまず勝てないので「逃走準備」と「戦闘回避」を行いましょう。

【逃走準備と逃走法】

  • メニューの「隊列」で後列に配置しておくとすぐに逃げられます。
  • 後列にいる状態で「戦闘メニュー」から「→」ボタンを押すと、『逃げる』が選択できます。

【戦闘回避の方法】:「!」が出ると近くに敵がいる表示です。色で対応が変わります

  • !(赤色)」:決定キーを押すと回避(初期状態の決定キーは「Z」)
  • !(黄色)」:決定キーを押さなければ回避(!(黄色)はしばらくすると消える)
  • 「!」の色で音が違うので、それで判断するのも良いでしょう。
  • 街に着いたら酒場で仲間を集めましょう。加入させるのに料金はいりません。
    戦闘参加可能人数は最大4名なので、モンスターと戦うなら主人公を含めて常時4人以上で旅をしましょう。
    酒場で別れるまでは常に行動を共にします。別れた後もレベルや装備は引き継がれるので事前に取り上げる必要はありません。
    • 短剣・剣・斧・双短剣持ちは前列に、弓・弩持ちは中列に、杖・本持ちは中・後列のどちらかに配置するのが基本です。
    • 前列に2~3人、中・後列に1~2人ぐらいが安定して戦える比率です。
      前衛が後衛を敵の攻撃から守るように配置しましょう。
    • 国家間を船で行き来する際の料金は仲間の人数で変動します。渡航直前に不要な仲間を解雇し、渡った先で新たに雇用すると節約になります。

導入

  • タイトルである「巡り廻る。」から読み取れるように世界を巡ること自体がゲームの基本コンセプトになっています。
  • まずは操作に慣れながら世界を探索してみましょう。
  • 街の依頼所の壁にあるマップを確認すれば、近隣の街への旅路を思い描けるはずです。
  • 空腹やら仲間の愚痴に気を遣わず、まずは深く考えずに歩き回ることを楽しみましょう。

旅に出発する前の諸注意

「積載量」と「空腹度(林檎マーク)」そして各キャラの「スタミナ(黄色いバー)」はプレイヤーの行動の自由度を大きく左右します。

【積載量】

  • 積載量が大きいと複数の輸送依頼を同時にこなせるので、国々を廻るだけで効率よく稼げます。
  • また探索などでも入手した品々を捨てないまま、より深く広く探索し続けることができます。

【空腹度】

  • 空腹度はパーティ全体の行動限界の目安です。
  • 100が満腹時、40で警告が出るので0になる前に回復しないと戦闘時の戦力が大幅にダウンします。
  • 光の巫女御一行様の一員であるハクオウに話しかけると干し肉がもらえるので(1か所1回)忘れないように。
  • 街の食堂にて有料、また、保存食や果物や肉などの食べ物をアイテムから使うことで回復可能。


【スタミナ】

  • スタミナはHP/MPの自然回復に影響し、コンディションの目安となります。
  • 回復するには街の宿屋のベッド(有料)、空き家購入後の自宅にベッドを設置して休むか、
    町中にいればいい(こちらはゆっくり)
  • どのパラメータも重要ですが、
    積載量を超えた/空腹度が0になった/スタミナが0になった が即ゲーム進行不能に直結するわけではありません。
    そうなった場合にペナルティやデメリットがあるかどうかであり、高めに維持する努力を推奨されるに留まります。

旅の資金調達手段

  • 地道に大金を稼ぎたいというなら、大体の地理を掴んでから「○○へ輸送」という依頼を受けるとよいでしょう。
    収集依頼や討伐依頼よりも難易度が低く、報酬エレメントも高めに設定されています。

【輸送依頼】

  • 地道にお金稼ぎする手段の筆頭である輸送依頼。
    これで稼ぎたいなら、ある程度お金を貯めて馬を買いましょう。
    積載量が大幅に増えるので更に稼ぎやすくなります。

【報奨金】

  • ギルドの依頼を成功させて名声が増えると各地の王様から報奨金を貰えます。
    • 謁見できるのは昼の間だけです。名声が10から10単位増える毎に、
      3国の王様からそれぞれの国の通貨を貰えます。

【旅馬選び・PT(パーティ)人数拡張】

  • 上の2つは「直接資金を調達する手段」。
    一方、旅馬購入とPT人数拡張は「資金調達の効率を上げる手段、ただし投資資金が必要」。
  • どの旅馬もそれぞれ利点があります。詳細は「馬車」ページ参照
    • 一番安いヌタン(値段300)でも旅馬なしと比べて格段に積載量が増えます。
    • ドドンガ(値段6000)、ゴンゾ(値段3000)
      輸送をメインにするなら。ドドンガは総積載量の2倍まで持てるのでたくさんの荷物を運べます。
      ゴンゾは森をショートカットして抜けやすくなるので、
      3つの国を陸続きで接続する闇の地を苦もなく戦闘回避して通り抜けられます。
    • 移動速度が「速い」表記の旅馬
      • グリフォンは(値段10000)と速い馬では安く、どんな用途・目的でも使えてオススメ。
      • ナイトメア、ガゴイル(値段20000)も夜の移動に慣れれば便利です。
  • 馬車改造の「PT人数拡張」を行えば、パーティ人数の上限値を増やすことが可能です(最大9)。
    スタミナ切れ対策の手段の1つに、メンバーをローテーションして順番に馬車で休ませるというものがあります。
    8人まで拡張し4人いっぺんに入れ替え可能になると、スタミナ切れはまず起こりません。


戦闘に関して

戦闘を行うと「火地水のエレメント」「ドロップアイテム」「経験値」が手に入りますが、倒した敵の数に応じて敵は強くなります。
レベルアップによる強化だけでは敵の強さに追いつけなくなるので、【装備】と【武器熟練度】を上げることが重要です。

【装備】

  • 序盤は「武器屋」・「防具屋」で購入しましょう。
  • もしくは素材とエレメントを渡して、職人に「製作」してもらう形で手に入れます。
  • 最終的には、自分でアイテム製作、合成するという形になります。
  • 各種武器によるダメージの計算は「使用可能武器」を参考にしてください。



【武器熟練度】

  • 武器を装備して何度も戦うと、武器熟練度が上がります。(敵の強さは無関係)
  • 熟練度が上がると、「ステータス上昇」と「スキル」が得られます。
  • ステータス上昇は武器を持ち替えても適用され続けます。
  • パッシブスキルはその武器を装備しているあいだのみです。
  • 戦闘中は現在装備している武器のスキルのみが使えます。
    • 非戦闘時、回復スキルは指定の装備を付けてなくても使用可能です。キャラを選択し左右キーでスキル切り替え。

【闘技場】

  • 水の国城下町には闘技場があります。
  • 闘技場の敵を倒しても、フィールド上の敵は強くなりません。
  • 経験値やエレメント、アイテムは得られませんが、ランクごとに報奨金が得られます。
  • 弱い敵と連戦する事で武器熟練度を上げるなどの活用ができます。
  • 参戦メンバーは戦闘開始時の面子で固定です。通常の戦闘とは異なり、馬車待機中のキャラは補充・交代できません。
    また武器熟練度が上がるのは参戦メンバーのみとなります。

【逃走】

  • 敵を強くしたくないなどのデメリットを考える方は、逃走も考えましょう。
    • 隊列を後列にまとめると、逃げられる確率が上がります。(3人以上で後列1人=33%、2人=66%、3人=100%)
      (隊列はサブキー(初期設定ではC)で保存できます。「通常戦闘用」と「逃げの一手用」それぞれ登録しておきましょう)
  • 短剣・双短剣の先制行動スキルと組み合わせれば、先制して100%逃走も可能。ある程度のスキルレベルが必要です。
    • 短剣の「ぶんどる・盗みさる」でアイテムを奪ってから逃げる隊列も良いです。
  • 逃走すること自体にデメリットはありません(経歴の逃走回数が増えるくらい)。敵から100回逃走すると称号がもらえます。

【ダンジョンでのエンカウント】

  • ダンジョンでのエンカウントはシンボルエンカウントになります。
  • 基本的に3体・例外的に2体・ボスのフロアはボスのみ1体のシンボルが存在します。
  • 敵シンボルには2つの状態があります。
    • 「潜伏」
      最初はこの状態です。目視はできませんが、サブキーでの周囲チェックに反応します。
      こちらからある程度接近すると下記の追跡状態になります。
    • 「追跡」
      目視可能となり、こちらに近付いてきます。サブキーには反応しません。
      接触すると戦闘になりますが、こちらの背後に接触された場合はバックアタックになるので注意しましょう。
      (短剣or弩の奇襲警戒があれば回避)
      視界判定が存在し、ある程度距離を離すとこちらを見失ってランダム移動になります。
      そこから数秒経つと、潜伏状態になりマップ内にランダムで転移します。
      戦闘を避けたくても通路をシンボルが塞いでしまっている場合は、
      シンボルが追跡状態になったら即距離を離すと良いでしょう。

各種スキルについて

  • 戦闘スキルやレベルは敵と戦闘を行う際の強さになりますが、日々の暮らしにはほとんど影響しません。
  • 対して「生活スキル」はどれも世界を旅する難しさを和らげてくれるものです。
スキル効果・恩恵
旅スキル積載量にボーナスを得られるスキル
採取落ちているアイテムを拾う
素材アイテムを入手するためのスキル
伐採・採掘
釣り・栽培
ピッキングetc
(特定のアイテムを必要とするが)
素材アイテムを入手するためのスキル
料理スキル街にある酒場でしか回復できない空腹度を、他の場所でも回復できるようにするスキル
鍛冶・防具製作性能を好みで調整できる高性能な武器・防具を作成できるスキル
道具スキル戦闘や交易に便利な道具・アイテムを作成、武具の合成に必要なスキル
商売店でお金を稼ぎやすくなるスキル
???(スリ)お金やアイテムを直接入手するスキル(最初は持っていません)
  • どのスキルも高ければ高いほどより有利になります。
  • 生活スキルを高めていくと多用なアイテムや武器・防具を入手できます。

ランダムマップについて

旅をしていると白い遺跡のような建物を各所で発見できます。
それが「ランダムマップ」です。

  • ランダムマップでは必ず何らかのアイテムを入手したり、生活スキルを上げるチャンスが巡ってきます。
    • 積極的に入ることで効率的なスキルアップが目指せます。もちろん旅の日程によってはスルーしても構いません。
  • フィールドを散策したり、廃墟を漁ったり、釣りをしたり、鉱山で掘ったり、休息できたりします。
    • 隠れ住んでる人がいることも……?

空き家を購入しよう

  • お金が貯まってきたら、空き家を購入すると良いでしょう。
    ※空き家の場所については「MAP」ページを参照。
  • 家には仲間を滞在させることができます。また、倉庫やベッドなどを置いて利用できます。
    • 家に滞在する仲間は、別れている(酒場で会える)ときよりも成長が早いです。
    • 仲間の中には名声が特定の数値以上(以下)でないと酒場に出てこない者もいますが、酒場で別れるのではなく家に滞在させておけばいつでも再加入させられます。
    • 特に名声を高めていくプレイ方針の場合、名声が一定以下でしか出現しない4名は早めに仲間にして滞在させておくか、好感度を一定以上まで上げて無条件で出てくるようにしたほうが良いでしょう。
  • 城下町の空き家は高価ですが、仲間を常駐させて店を開けます。プレイスタイルによってはお金稼ぎが容易になるでしょう。
  • 改装依頼を出してから街に出入りすると施設は変更されます。
    倉庫を別の施設に変えると中身が消滅してしまうので気をつけましょう。

製作スキルを上げよう

  • 家に調理台・金床・作業台・調合器具を設置して使用すると、製作スキルを上げることができます。
  • 最初こそ微妙なものしか得られないor作れませんが、最終的にはかなり強力なアイテムが入手・作成可能になります。
  • 特に武器防具は自作できるようになると店売りよりも安く強く作れるようになります。
  • スキル上げのための素材は「ぶんどる」「盗みさる」を活用すると集めやすいです。
    • 道具製作スキルを上げるには薬の調合がおすすめ。花は入手手段が限られるので、店で購入して少しずつ溜め込んでおくといつか役に立ちます。

本について

  • 本を入手したら一度目を通してください、様々なヒントが書かれています。
  • 棚にあるものは右キーを押せば見られます。
  • ただし、入手を選択してしまうと某勇者のような「盗る」行いになってしまうのでご用心を……。
  • 一般的な本(最初に光の巫女ご一行様の一人である「ハクオウ」から貰った本を含む)はいくつもの入手手段があります。
    依頼で要求されたらその場で納品してしまっても大丈夫です。
  • wiki内の「書物」からも、内容を見ることが可能です。

名声と謁見

  • 依頼をこなして名声が上がると各国王からお金をもらえるので、城下町に立ち寄ったときに謁見しておくと良いでしょう。
    • 名声10から支援金が貰えます。立ち寄った際に今までの累計を纏めて渡されるので、忘れていても安心です。
  • 名声はマイナス(悪人評価)もあります。悪者としてこの世界を巡るのも一つのプレイです。
    • 評判の良い人にメリットはもちろんありますが、悪人にしかできない行動もあります。
  • 長くプレイするなら、悪人にも英雄にも、なったりならなかったりまたなったりできます。

NPCについて

  • 光の巫女ご一行様を始めとして、この世界ではプレイヤー以外にも様々な目的で行動している人々がいます。
  • プレイヤーの行動は世界に影響し、国々や情勢が徐々に変化していきます。
  • プレイヤーが適当に行動していても、世界は頓着せず動いていきます。
  • プレイヤーに特定の「何か」をする義務は全くありません。そのうち誰かがなんとかしてくれます。
    ただ巡り廻るように、歩き流されるままに行動するのもひとつのプレイスタイルです。

なお、楽しいと思えるプレイスタイルは人によって違うので、自分なりの遊び方を模索すると良いでしょう

エレメントレベルを上げずにレベルを上げたい

  • レベルを上げないといいアイテムは手に入らない。でも敵は強くしたくない。
  • エレメントレベルは敵を倒した数であがります。敵の強さは関係ありません。
  • つまり経験値の高い敵だけを倒して他は無視していけばエレメントレベルを上げずにレベルを上げることが出来るでしょう
    • 経験値の高い敵は相応に強いので、高性能な装備と武器熟練度を整えること必須
    • 武器熟練度は水の国城下町にある闘技場ならエレメントレベルを一切上げることなく稼げます。ただし経験値は貰えません。
  • 狙うなら深夜、深夜は敵の経験値があがるので深夜にしましょう。組み合わせてダンジョンの闇が深い場所で倒す。
    • 敵レベルが、エレメントレベルに比べて、深夜で+1、闇が深いで+1~3程度(上がる数値は立ち入ったときに表示される)上がるので獲得経験値が高くなります。
  • 深夜に賞金首を倒す。
  • 名声マイナス30以下になると冒険者と戦えるようになる。
    • 城下町や関所で兵士が敵対してくるので深夜に彼らを倒すのもいいでしょう。
    • 経験値が高いのは賞金首よりも冒険者とその子分。倒す数も少なくて済む。
    • レベリオンの称号ついでに倒すのもいいだろう。
  • 馬車に居る仲間や魔物は戦闘メンバーと同じ経験値を得られる。
    • 武器熟練度もちゃんと上がるので、上げたい武器を装備させておくこと。
    • 町に配置してる仲間も若干経験値と武器熟練度が成長するので一緒に育てるとよいでしょう
  • 目安としてスリでパンツ☆9が盗れるようになるらしいLV40ぐらいがいいだろう。
    • ☆10素材は不明
  • レベルが上がるデメリットは船が高くなることとと輸送依頼の荷物。
    • 報酬のわりに荷物の量が多くなり、輸送依頼の数をこなすのが難しくなる。
  • アイテムは豪華になるのでエレメント集めでもそこまで気にすることもないだろう。
  • 経験値の低い雑魚敵からは逃げの一手だが、素材が欲しければ短剣持ちに「盗み去る」を使わせてから逃げると良い。

コメント