REJECT(RC)

Last-modified: 2026-01-14 (水) 11:59:46

REJECT

概要
2021年5月にLM戦隊がREJECT 第五人格部門へ加入し設立された。LMは 2020 夏季 IVCで準優勝している。

歴史


2021
夏季 Identity V Championship
プレシーズンではサバイバー陣の不調で6位となり予選大会スタートとなった。グループマッチではAXZに勝利したが、アマチュア戦隊のDp7に敗れポイント差でそのまま敗退となった。
秋季 Identity V Championship
プレシーズンではハンター陣が好調で4位でグループマッチに出場。グループマッチではZETA、月華戦隊に大差で勝利し、決勝トーナメントに進んだがCGに2連敗しベスト8にとどまった。
12月に開催されたフォーラム杯、lobi杯の両大会で優勝した。


2022
Call of the Abyss Ⅴ
日本地区予選では「魂の舞台」を1位通過しオンライン予選出場を決めた。
オンライン予選では敗者復活組ラウンド2回戦でJok戦隊に敗れベスト6に終わった。
夏季 IdentityV Japan League
レギュラーシーズンではサバイバーは少女入り編成を広めハンターも安定した実力と勝負強さを見せつけ、2位でプレイオフに進出した。プレイオフでは初戦でVEを破り、Dawnに競り負けたが復活組ブロックでCGを撃破。なかでもAKaは4吊りを量産し、フライホイール環境で存在感を見せつけたがSZから1セットも奪うことが出来ずに敗北。4位で終えた。
秋季 IdentityV Japan League
レギュラーシーズンではAKaがリーグ最多の4吊り数と勝利数を挙げ最優秀演繹賞に輝く凄まじい活躍を見せ、ivoryが加入したサバイバー陣も安定した成績を持ち帰りリーグ戦2位でプレイオフに進出した。プレイオフでは勢いに乗るCGの前に敗北を喫し、3位決定戦では要所で勝ちきれずSZに敗れ2季連続の4位で秋季IJLを終えた。


2023
Call of the Abyss Ⅵ
スタンドインとしてKaeruが加入。
日本地区予選ではグループマッチでAKaが隠者の使用により新しい環境への適応力を見せたが、トーナメント戦では対策が強化されAKaが苦戦、shotaも弾き返されAXZに敗戦。復活組ではWorld Change戦隊、WoG戦隊を相手にAKaが独りで戦い抜き、サバイバー陣も安定感を増し前身戦隊から初となる世界大会への切符を手にした。本戦のグループ戦ではAKaがバルク、ピエロで4吊りするなど存在感を放ったが、サバイバーの連携ミスが響き、惜しくもグループ4位に終わりトーナメント進出とならなかった。しかし、FPX.ZQ相手に魅せたバルクの4吊りは中華にも鮮烈な印象を与え夢の魔女を差し置いてBANを割かせる程であった。
夏季 IdentityV Japan League
レギュラーシーズンの前にFLからRaolieが加入した,
レギュラーシーズンでは、バルクを筆頭としてAKaの対策が進んだことや好不調の波があり成績が安定せずチームとしての平均脱落数がワースト2位と大きく成績を下げ、またサバイバー陣営もRaolieの加入で頭脳担当が増え、崩れきる試合は少なくなったが勝ちきれず引き分けで抑えられる試合が多く、平均脱出数は中位くらいに落ち着いた。結果としてチームとしては6位と秋と比べると大きく成績を落とした。プレイオフでは、サバイバーハンターともに好調を維持し、AXIZFAVFLを流れに乗って撃破した。特にサバイバーはFL戦までは負けなしで、底力を見せつけた。しかし、ZETA戦では覚醒したalfにサバイバーが全敗し、AKaも1度4吊りを決めたもののペースを覆しきれず敗退した。
秋季 IdentityV Japan League
SZより非公式大会で目覚ましい活躍を見せ、将来を期待されていたPeterが電撃加入した。
レギュラーシーズンでは、新加入のPeterがオペラ歌手で他チームを翻弄し、Akaも少々不安定だったものの多種多様なハンターで素晴らしい活躍を見せた。サバイバーもハンター陣の活躍を無駄にしないような安定した立ち回りを見せ、最終的に3位でプレイオフに進出した。プレイオフでは、Akaが学業により出場できない状態でのAWGとの初戦となった。Peterが1ラウンド目で4吊りをしたことでペースを握ったように見えたが、2ラウンド目から出場したshotaがAWGのサバイバー陣に翻弄され、ファーストチェイスは有利に終えるも勝ち切れない、という展開が続いた。また、サバイバーも良くも悪くも安定した立ち回りを徹底していたことが響き、ポイント差を広げることが出来なかった。結果的に5ラウンド目での4吊りによって力尽き、ダークホースと思われたチームがまさかの初戦で姿を消すこととなった。


2024
Call of the Abyss Ⅶ
リーダーがSobaからCityに変更された。グループ戦ではサバイバーハンター共に本調子とは行かず、同じ組み合わせだったプロ2チームに敗北し、一時は敗退の危機にまで追い込まれた。しかし、他のアマチュア2チームに対してどちらも2-0のスコアで勝利していたことも幸いしてか、勝者組で決勝トーナメントに進出。Bグループ1位のAWGとの試合になったが、サバイバーハンターともに本来の調子を取り戻しある種理不尽なチェイスなどで相手を翻弄。ストレートで撃破し2年連続でCOAへの切符を掴んだ。
Global Finalsグループ戦では、情報が少ないアマチュアチーム相手にサバイバーハンター共に堅実な戦いを徹底し有利を取り、結果的に全勝で決勝トーナメントに進出することに成功した。準々決勝のWolves戦では泥棒pickなど型に囚われないながらも実直な戦いでIVL王者を翻弄し撃破。続くSZ戦でもPeterの4吊りから流れを掴みセット数3-1で撃破。日本代表ではSST以来となる決勝の舞台へたどり着いた。決勝のGG戦では序盤こそ有利を取られるものの3ラウンド目の4吊り・3逃げで逆転し今大会優勝候補本命と言われていたチームを後一歩の所まで追い詰める。しかし最終ラウンドにおいてAKaが3逃げを喰らい再度逆転されてしまい、そのまま敗北。日本代表史上初の頂点には及ばなかったものの、当時のチームでは最高成績であり、決して小さくないその壮大な魔法は全ての第五人格eスポーツファンを魅了した。
夏季 IdentityV Japan League
レギュラーシーズンの前にivoryとShotaが脱退し、FLからmonoPが加入した。
レギュラーシーズンでは直前のCOAで準優勝したその実力を遺憾なく発揮し、さらに新ハンター時空の影をいち早くものにし、初週は5勝、後半は4勝で1位通過を果たした。
プレーオフではFL相手に延長戦の末底力を見せつけられ、優勝候補筆頭がまさかの決勝戦にすらたどり着けなかった。3位決定戦ではFAV相手に序盤はペースを握られるも3セット目でサバイバーが3逃げ、AKaが隠者で4吊りを決めると勢いがつき4セット目も獲得。5セット目は前半でAKaの隠者が永眠町で4吊りを果たし最終戦まで持ち込ませることなく勝利を確定させた。
秋季 IdentityV Japan League
Raolieが学業専念のためロスターを外れ、元DawnのKiRyeが加入した。
レギュラーシーズン序盤、これまで圧倒的な勝率でチームを先導してきたPeterがまさかの不調で2試合連続1ラウンド目を3逃げされてしまい、AKa・サバイバー陣も本調子とは言えず2連敗。続くAXZ戦からはPeterに代わりAKaが1ラウンド目から出場、点差リードで3ラウンド目を迎え、前半戦AKaの夢の魔女で引き分けを取るも、後半戦サバイバーがKaKaKaの結魂者に4吊りを返されてしまい、3敗目を喫してしまう。
プレイオフ出場に向けて負けられない4試合目FL戦、1ラウンド目を7-2の大差で先取されるも2ラウンド目AKaの時空の影が完璧な暗号機守りで4吊りを返し、サバイバーが今季初の3逃げで応え点差を逆転する。3ラウンド目、サバイバーがHashaの結魂者に崩され3吊りをされてしまい再びピンチに陥るが、AKaが得意の隠者にてFLサバイバーを崩し切り4吊り、初勝利をもぎ取った。
その後、IJL史上最長試合を生み出すほどのAKaの時空の影の鉄壁の暗号機守りを主力に勢いに乗るまま連勝、レギュラーシーズン前半を3勝3敗で折り返す。後半初戦AWGにリベンジをされる形で1敗を許すも、その後再び3連勝しプレイオフ進出のボーダーと言われる6勝に到達する。しかしラスト2戦、リーグ1位かつ7連勝中で勢いに乗るFAV、プレイオフ争い相手であるZETAにハンター・サバイバー両陣営を崩され計4ラウンドを失う形で敗北。4チームが6勝で並び混戦極まるプレイオフ争いにてラウンド勝敗差が届かず、6位にて大会を終えた。
なお、Peterは本人の意向にてシーズン途中でチームを脱退した。


2025
Call of the Abyss Ⅷ
Raolieが復帰、shotaがスタンドインとして再加入した。
日本地区予選ではAKaが新ハンター「フラバルー」「足萎えの羊」を使いこなし活躍したほか、1ラウンド目に相手の編成の穴をついて狂眼をpickし4吊りを返す等キャラ幅を生かした戦略で猛威を振るい、グループ戦を3勝1敗の1位で通過、勝者組トーナメントへと駒を進めた。世界大会をかけたAWG戦では2ラウンド目に先行サバイバーの2逃げを生かして後半に「悪夢」をpick、環境ハンターの消費を抑えつつセットをドローに抑えることに成功。3ラウンド目にはサバイバーが先行で3逃げを決め、バンピックの有利を生かして後半をオペラ歌手で4吊り。ポイントの大差をつけてその後もセットを取り切りGlobal Finalsへの進出を決めた。
Global Finalsグループ戦では、2勝2敗の3位で決勝トーナメントに進出するも、目標であったWolvesGGの撃破は叶わなかった。トーナメントでは、司令塔・huanが不在のWBGと対戦。ハッチ逃げ攻防の末にセットの先取を逃すと、2セット目は「時空の影」対策万全のWBGサバイバー相手にAkaが3逃げを喫しセットを奪われそのまま敗北。前年準優勝の戦績を残すチームがトーナメント初戦で敗れるまさかの幕引きとなった。
夏季 IdentityV Japan League
メンバーに大幅な変更が発生した。shota,Kiryeが脱退し、monoPがAXIZへ移籍。fukuが再加入し、SSTFLで活躍したUnpyiが加入、そしてZETAからAlfが加入した。
レギュラーシーズンでは、サバイバーに粘着職を得意とするUnpyiが加入して編成の幅が広がり、シーズンを通して高い安定感を誇った。対してハンター陣営はAkaが先行2ラウンドで4強ハンター*1で4吊りを叩き込んで大幅有利盤面に持ち込み、3ラウンド目以降もAlfが猛威を奮った。またSobaの幸運児や1ラウンド目の悪夢pickといったhhuコーチの奇想天外な戦術も他チームを翻弄、前半戦を全勝で折り返した。後半戦でも連勝街道を突き進むが、11戦目にしてZETA相手に初黒星。その後最終戦でAXIZにも敗北し、13勝2敗の2位でプレイオフに進出した。尚、シーズン中にAkaがシーズン最多MVP11回の大記録を樹立している。
プレイオフではZETAとのリベンジ戦、1ラウンド目からAkaが悪夢をPICKして4吊りを返すと、2ラウンド目は道化師PICK、3ラウンド目はAlfが初めて隠者をPICKし4吊り、一貫して4強ハンターをグローバルBANから外す戦略を取るも、4ラウンド目以降Akaのフラバルーが奮わなかったこと、またRaolieの1stチェイスが終始上手くいかずmkmldyに逆転の機会を与えてしまい敗北した。復活組でAWG相手には1ラウンド目にAKaの悪夢で4吊り、2ラウンド目には時空の影で4吊りを叩き込みその後も逆転を許さずストレートで勝利した。次戦のAXIZ相手には2ラウンド前半にUnpyiのオフェンスでの見事な粘着でKakiriの牙城を崩すと後半でAKaが悪夢でまたも4吊り、それでも互いに譲らぬ攻防の末に迎えた5ラウンド目にガードNo.26でAlfが4吊りを決めそのまま勝利、IJLでは初めて決勝へ進出した。決勝でもZETAとのリベンジ戦となるが、1ラウンド目AKaが悪夢でまたも4吊り、2ラウンド目にもフラバルーで4吊りを決めサバイバー陣営もPeter相手に勝ちを与えず勢い止まらず優勝へ王手をかけた。3ラウンド目後半にAlfは相棒としてZETAを何度も優勝に導いたガードNo.26をかつての仲間にぶつけた。異例の救助職追いが功を奏し、救助盤面で大きく負傷を広げると圧倒的制圧力でkznkの粘着を退け4吊り、ストレートでの初優勝を決めた。
LM時代から約5年、過半が日本代表選手として選ばれるほど実力がありながら、長く王座につけず「無冠の王者」と呼ばれたREJECTであったが、初期メンバーのSoba,City,hhu,Akaに関しては長きに亘る努力が身を結んだ結果となった。FMVPはシーズン含めて数多くの4吊りでチームを大きく牽引したAkaが受賞した。

2025 IVS招待大会
初戦のMRC戦ではAKaの調子が上がらなかったが、サバイバー陣営が攻撃的な立ち回りで2ラウンド目に3逃げをもぎ取る。3ラウンド目、MRCのXCはガードNo.26で奇襲を仕掛けるがRaolieの牽制とCityの救助が光り3逃げを決めその流れのまま勝利した。
続くZETAとの日本対決を、2度のSobaのハッチ逃げで制すると、その後ACT戦では1ラウンド目AKaが狂眼で奇襲をかけるも、狂眼使いの第一人者であるACTの李志轩コーチの対策もあったか流れを掴めず、3逃げ。そのままzz9に流れを握られ大敗した。
敗者組では前日ZETAMRCを破る大金星をあげている欧米代表のB4Uに快勝、順調に決勝へ進出した。
決勝ではまたもAKaの奇襲が刺さらず1ラウンド目を先取されるも、後半になるにつれBo5経験の薄いACT相手に優勢を保ち続け、5ラウンド目Alfの蝋人形師が4吊りを決め、勝負あり。日本勢初となるIVS初優勝を飾った。FMVPはAlfが獲得し、Alfにとっては前年のIVSの屈辱を晴らす最高の舞台となった。

秋季 IdentityV Japan League
レギュラーシーズンでは、Aka、Alfの強力な手札であった隠者の環境落ち、観客効果による分け環境などが相まって夏季とは違って苦戦することもあったが、大混戦の中、3位でプレイオフへと通過。
プレイオフでは初戦のSZ戦を難なく突破。WINNERS側での準決勝でZETAと激闘を演じ、延長戦の末、敗北。翌日のLOSERS側の準決勝ではプレイオフで3連勝をおさめ、勝ち上がってきたAXIZを完全に抑えきり、夏季と同じく、再び決勝でZETAとのリベンジ戦へ。Peterの3吊り4吊りによって追い込まれるも、Akaが足萎えの羊で4吊り、Alfが雑貨商で3吊りを返しまたもや延長戦へ。bo5の2連戦ということでRC鯖の疲労もあり、mkmldyの夢の魔女に時間のかかった引き分けに持ち込まれてしまい、AlfもファーストチェイスでHametsuの庭師に伸ばされてしまい惜敗。秋季王者の座を譲ることとはなったが、近年稀に見る大接戦は全てのIJLファンの記憶に刻まれただろう。
年を通しての安定感と爆発力により、Akaは最優秀演繹選手賞 ハンターを、チームとしてもシーズン最優秀チーム賞を受賞した。
夏季優勝と秋季準優勝によってCOA出場権を獲得。チームとしては初のCOAへの招待を勝ち取った。

現在の所属メンバー

ID日本語表記ポジション加入日備考
AKa赤の魔術師ハンター2021-05-18LMから加入
Alfあるふれっどハンター2025-05-23SST,ZETAから移籍
Cityしてぃサバイバー2021-05-18LMから加入
Sobaそば粉りょうサバイバー2021-05-18LMから加入
Raolieラオリーサバイバー2023-06-02ZETA,WoG所属,FLから移籍
fukuふくふくサバイバー2025-05-23*2CC,WL
Unpyiゆんぴー*3サバイバー2025-05-23SST ,FL
hhuはふぅコーチ2023-06-02*4Dawn
Yamagomoriやまごもりマネージャー2024-10
Punyonマネージャー2025-09

過去の所属メンバー

ID日本語表記ポジション在籍期間備考
hhuはふぅサバイバー2021-05-18~2022-05-27LMから加入,Dawnへ移籍
RuKaルカサバイバー2021-05-18~2022-05-17LMから加入
fukuふくふくサバイバー2022-01-30~2022-10-06CCから加入
Kaeruチルノーカエルサバイバー*52023-02-16~2023-04-25WoG所属、AWGに移籍
Alpharアルファードサバイバー2022-06-03~2023-08-31WW
ivoryアイボリーサバイバー2022-10-11~2024-05-31AXZから移籍
AMAマネージャー
SkyClawlersマネージャー?~2024-10-15
Peter仏像
ピーター
ハンター2023-10-12~2024-11-22SZ
shotaしょうたハンター2025-02-19~2025-05-31*6LMから加入、スタンドインで再加入
KiRyeきーらいサバイバー2024-09-19~2025-05-31LVS,Dawn
monoPものペりサバイバー2024-05-24~2025-05-23CCDawnFL/AXIZへ移籍

過去大会の選手リスト

'21 夏季 IVC'21 秋季 IVC'22 COAⅤ'22 夏季 IJL'22 秋季 IJL'23COAⅥ
AKa
shota
AKa
shota
AKa
shota
AKa
shota
AKa
shota
AKa
shota
hhu
City
RuKa
Soba
hhu
City
RuKa
Soba
hhu
City
Ruka
Soba
fuku
City
Soba
fuku
Alphar
City
Soba
Alphar
ivory
City
Soba
Alphar
ivory
Kaeru
'23 夏季 IJL'23 秋季 IJL
/~'24 COAⅦ
'24 夏季 IJL'24 秋季 IJL'25 COAⅧ'25 夏季 IJL
/~'25 IVS
/~’25 秋季 IJL
AKa
shota
AKa
shota
Peter
AKa
Peter
AKa
Peter*7
AKa
shota
AKa
Alf
City
Soba
Alphar
ivory
Raolie
City
Soba
ivory
Raolie
City
Soba
Raolie
monoP
City
Soba
monoP
KiRye
City
Soba
Raolie
monoP
KiRye
City
Soba
Raolie
Unpyi
fuku

成績

2021
夏季 IVC グループステージ敗退
秋季 IVC ベスト8
2022
COAⅤ 日本地区予選 ベスト6
夏季 IJL レギュラーシーズン 2位/プレイオフ 4位
秋季 IJL レギュラーシーズン 2位/プレイオフ 4位
2023
COAⅥ Global Finals グループステージ敗退
夏季 IJL レギュラーシーズン 6位/プレイオフ 3位
秋季 IJL レギュラーシーズン 3位/プレイオフ 5位-6位
2024
COAⅦ Global Finals 準優勝
夏季 IJL レギュラーシーズン 1位/プレイオフ 3位
秋季 IJL レギュラーシーズン 6位/プレイオフ 未出場
2025
COAⅧ Global Finals ベスト12
夏季 IJL レギュラーシーズン 2位/プレイオフ 優勝
2025 IVS招待大会 優勝
秋季 IJL レギュラーシーズン 3位/プレイオフ 準優勝

リンク

REJECT リンク集


*1 足萎えの羊,フラバルー,オペラ歌手,時空の影のこと
*2 2022-01-30~2022-10-06,再加入
*3 本来の読み方はうんぴーだが,スポンサーの関係で読み方変更
*4 2021-05-18~2022-05-27,再加入
*5 練習候補生
*6 2021-05-18~2024-05-31,再加入
*7 本人の意向でシーズン途中で脱退