NTW-Proto

Last-modified: 2026-01-08 (木) 22:29:25
NTW-Proto.jpg実装シーズン
シーズン1
初期開放
リロード速度
撃ちきり:4秒
タクティカル:3.7秒
150キルタイム
0.00秒
ヘッドショット倍率
3.0倍
火力精度射程操作性連射速度
30093334130
装弾数/予備弾数
通常ヘビーアモ拡張マガジンヘビーアモ拡張狙撃用特製弾薬
5/204/168/245/205/20
射撃モード
ボルトアクション
特殊仕様
ボルトアクション式
ダメージ
標準マガジン ~30m標準マガジン 30m~50m標準マガジン 50m~
135150135
狙撃弾薬 ~30m狙撃弾薬 30m~50m狙撃弾薬 50m~
116128116

NTW型20mm大口径スナイパーライフル、遠距離の対物ライフルである。

NTW-20の開発は1990年8月から始まり、試作モデルとしてモハーヴェ作戦に使用された。

特徴

50m以内なら標準体型までを胴体1ショットキルできる非常に強力な一撃を放つ対物ライフル。
いるだけでも小柄に即死の恐怖を与え、心理面での効果も強く、大柄相手でも瀕死にできる。
超高火力と引き換えに取り回しは非常に悪い。特に弾の落下が激しく50mでもかなり落下し、150m以降だと相当上を狙わないと地面に着弾する。狙撃用としては非常に致命的な欠点を抱える。
偏差射撃が当たらない場合は、素直に他のスナイパーライフルを使う方が賢明か。

狙撃用特製弾薬について

弾薬アタッチメントの『狙撃用特製弾薬』を使用することで、弾道落下を40%程度軽減することができる。
しかし、デメリット効果としてダメージが15%減少する。以前はデメリットが記載されていたが、記載がなくなった現在もその効果は残っている。
これにより、有効距離でも標準体型を胴体ワンショットキルできなくなり、遠距離に関しては胴体ダメージが120以下となり、ワンショットキルが不可能になる。

『狙撃用特製弾薬』を使用した場合、L90A1と非常に似た性能になってしまう。
50mまでなら小柄を胴体ワンショットキルできる点では軍配が上がるが、L90A1は拡張マガジンを装備することができ、予備弾薬については1.5倍の差が生まれる。
正直なところ、この武器の長所である火力を削った結果、L90A1と比較されてしまうのであれば、『狙撃用特製弾薬』は使用せず、ロマン火力で運用した方が良いだろう。
なお、シーズン2の武器調整により、弾速が上がり、弾落ちがかなり軽減されたことから、そもそも『狙撃用特製弾薬』を使用しなくとも、遠距離の敵を狙いやすくなった。

使用可能アタッチメント

サイト
名前解放
レベル
干渉者スコープ1
Votexスコープ10
高精度1型スコープ14
MK.2型スコープ18
高精度2型スコープ25
弾薬
名前解放
レベル
標準マガジン1
拡張マガジン3
ヘビーアモ拡張マガジン17
ヘビーアモ40
狙撃用特製弾薬45
アタッチメント
名前解放
レベル
名前解放
レベル
アンクルフォアグリップ6タクティカルレーザーサイト12
垂直フォアグリップ16レーザーサイト20
ライトグリップ28ショートグリップ32
タクティカルグリップ34

使用可能ヴァリアント一覧

武器調整

  • Wild Assault アーリーアクセス シーズン2:ファントムフラクチャー パッチノート
    • スナイパーライフルの弾丸速度を増加。
    • 標準弾の弾丸速度を調整:400m/s → 620m/s
    • 装甲貫通弾の弾丸速度を調整:358m/s → 630m/s
    • 標準弾のダメージを調整:178 → 150
    • 近距離ダメージ係数を減少:0-30mで0.9倍のダメージ
    • LMGを除くすべてのカテゴリの選択可能なアタッチメントリストからバイポッドとヘビーバイポッドを削除。

スキン

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