イギリス RankIII カテゴリ/攻撃機 Brigand B 1

概要
UPDATE 1.24: “ROYAL WINGS”にて実装された。
攻撃機であるにも関わらず何故か爆撃機と同じ高度でスポーンできる。そのうち正常な高度でスポーンするようになるだろう。
機体情報(v 1.24)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 840 |
|---|---|
| 機体購入費(SL) | 28,400 |
| 機体購入費(GE) | 660 |
報酬
| SL倍率 | 1.3 |
|---|---|
| RP倍率 | 1.3 |
機体性能
| 速度(km/h) | 580km/h |
|---|---|
| (高度****m時) | |
| 最高高度(m) | 10300m |
| 適正高度(m) | 4267m |
| 旋回時間(秒) | 26秒 |
| 上昇速度(m/s) | 15m/s |
| 翼面荷重測定単位(kg/m²) | *** |
| パイロン数(枠) | 11枠 |
| 毎秒射撃量(kg/s) | 6.5kg/s |
| 搭乗員(人) | 3人 |
フラップ
| 戦闘 | 離陸 | 着陸 | エアブレーキ |
|---|---|---|---|
| ◯/✕ | ◯/✕ | ◯/✕ | ◯/✕ |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機銃 (単装) | ***mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
弾薬
#include(): No such page: weapon_dummy追加武装
| 凡例 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 記号 | 意味 | 記号 | 意味 | |
| RKT | ロケット | BMB | 爆弾/機雷 | |
| GUN | 機関銃/砲 | TRP | 魚雷 | |
| 分類 | 名称 | パイロン | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | ||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| GUN | △△△ | ― | ||||||||||||||
| TRP | △△△ | ― | ||||||||||||||
爆弾
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#include(): No such page: weapon_dummy魚雷
#include(): No such page: weapon_dummyガンポッド
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研究ツリー
| 前機体 | Beaufighter Mk VIc |
|---|---|
| 派生機体 | - |
| 次機体 | Firebrand TF Mk IV |
解説
大戦後期の機体であるため、ランク比でみるとかなり高スペック。そして双発機としてはかなりの巨大である。
特徴
加速力、上昇力は大戦後期の機体なだけあって非常に良い。ただ、機動力は鈍く、速度を出しすぎると舵が効きづらくなってしまう。旋回もかなり苦手だが、フラップを展開すると素直に曲がってくれる。火力はイスパノMk.V搭載しているため、Mk.IIのようなオーバーヒートに悩まされることもないため非常に扱いやすい。合計4門800発と継戦能力にも優れている。爆装量は同ランクのBeaufighter Mk Xよりも優れており、ロケットも大量に搭載できる。
立ち回り
現在、スポーン高度が爆撃機と同じなため爆撃機狩りにかなり向いている。敵機を釣り上げて仕留めるのもありだ。ただし、舵が効きやすいように気を配る必要がある。対地攻撃もありだが、旋回が苦手なことと鈍重なためボーファイターの方が得意である。
史実
本機は第二次世界大戦後のイギリス空軍で使用されたブリストル社製の雷撃機/爆撃機である。元々はボーファイターの後継機として開発され、1944年12月4日に初飛行したが、第二次世界大戦には間に合わず部隊配備は1946年となった。
初期の生産機は戦闘雷撃機TF.1として納入されたが、量産12号機以降は軽爆撃機B.1として生産された。総生産機数は147機。配備された機体はマレー半島やケニアにおいて対ゲリラ戦に使用されたが、乗員の批判は熱帯性の気候下では風防ガラスにまったく日陰がなかったため、操縦席の内部が太陽の直射によって高温となり、搭乗員からは不評を買った。
1950年代後半にキャンベラ爆撃機と交替して退役した。
小ネタ
外部リンク
コメント
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