日本 RankIII 爆撃機 一式陸上攻撃機 | G4M1
概要
Update 1.15.1.29: “Sun on The Wings”にて実装された。
史実では「空飛ぶ葉巻」とも呼ばれた有名な攻撃機。
防護機銃は7.7mm旋回機銃4挺と20mm機関砲1門を装備とrank的には悪くないのだが…所詮日本爆撃機なので爆弾積載量はお察しである。
機体情報(v1.15.1.29)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 840 |
|---|---|
| 機体購入費(SL) | 28,400 |
報酬
| SL倍率 | 1.3 |
|---|---|
| RP倍率 | 1.3 |
機体性能
| 速度(km/h) | 452(km/h) |
|---|---|
| (高度6.000m時) | |
| 最高高度(m) | 8.000(m) |
| 適正高度(m) | 6.000(m) |
| 旋回時間(秒) | 32(秒) |
| 上昇速度(m/s) | 7(m/s) |
| 翼面荷重測定単位(kg/m²) | 129(kg/m) |
| パイロン数(枠) | 1 |
| 毎秒射撃量(kg/s) | 1.5(kg/s) |
| 搭乗員(人) | 7(人) |
フラップ
| 戦闘 | 離陸 | 着陸 | エアブレーキ |
|---|---|---|---|
| ◯ | ◯ | ◯ | ✕ |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 防護機関砲 | 20mm 九九式一号機関砲 | 1 | 1.000 | 尾部 |
| 防護機銃 (単装) | 7.7mm 九二式機関銃 | 4 | 4.000 | 機首/胴体左右/前上部 |
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
弾薬
| 武装名 | ベルト名 | 内訳 | 費用(SL) |
|---|---|---|---|
| 7.7mm 九二式 | 既定 | T/AP/Ball/AP/I | - |
| 徹甲弾 | T/AP/AP/AP | △ | |
| 徹甲曳光弾 | AP/T/AP/T | △ | |
| 20mm 九九式一号 | 既定 | T/HEF/AP-I | - |
| 徹甲弾 | HEF-T/AP/AP-I/AP/AP-I | △ | |
| 空中目標 | HEF/HEF-T/HEF/AP/HEF-T | △ |
追加武装
| 分 類 | 名称 | 搭 載 数 | 影響 | 費用 (SL) | 搭載条件 | 備 考 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 最高速度 (km/h) | 上昇速度 (m/s) | 旋回時間 (sec) | ||||||
| B | 60kg 九七式 六番陸用爆弾 | 12 | -18.0 | -1.8 | +1.6 | △ | 初期装備 | 合計搭載量 720kg (爆薬量303.6kg) |
| B | 250kg 九八式二五番爆弾 | 4 | -20.9 | -2.4 | +2.1 | △ | 爆弾追加 250kg | 合計搭載量 1,000kg (爆薬量418kg) |
| B | 250kg 九九式二五番陸用爆弾 | 4 | -20.9 | -2.4 | +2.2 | △ | 爆弾追加 250kg | 合計搭載量 1,000kg (爆薬量457.6kg) |
| B | 500kg 五〇番通常爆弾二型 | 1 | -7.2 | -1.2 | +1.0 | △ | △ | 合計搭載量 500kg (爆薬量227.7kg) |
| B | 800kg 九九式八〇番五号爆弾(徹甲) | 1 | -15.8 | -1.9 | +1.7 | △ | 爆弾追加 800kg | 合計搭載量 800kg (爆薬量38.53kg) |
| B | 800kg 八〇番陸用爆弾 | 1 | -15.8 | -1.9 | +1.7 | △ | 爆弾追加 800kg | 合計搭載量 800kg (爆薬量429kg) |
| T | 935kg 九一式航空魚雷改二 | 1 | -18.0 | -2.1 | +2.8 | △ | 九一式魚雷 | - |
| T | 857kg 九一式航空魚雷改三 | 1 | -18.0 | -2.1 | +2.8 | △ | △ | - |
迷彩
研究ツリー
解説
特徴
--加筆求む--
立ち回り
爆撃機にも関わらず、搭載量が最大1000kgと少ない。
そのため、基地を1回で破壊できることは無いと思って良いだろう。
また、防護機銃に20mm機関砲1丁と7mm機銃4丁を装備しており、20mmは当たれば的に大ダメージを与えることが出来る。
史実
原型は1939年10月23日に初飛行。機体は全金属製で、インテグラル燃料タンクを主翼内に設け、空冷星型14気筒エンジン2基を取り付ける。7.7mm旋回機銃4挺と20mm機関砲1門を装備している。双発機で四発機並みの行動半径と攻撃力を持つべく開発されたが、防弾を犠牲としたため被弾に弱く、発火しやすかった。緒戦のマレー方面での活躍が有名である。1940年から太平洋戦争の最後まで偵察、雷撃、水平爆撃、そして特攻機「桜花」の母機としても使用された。総生産機数は2.435機。
小ネタ
外部リンク
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