国家名 ソビエト連邦RankⅠ カテゴリ / 機体名I-15WR
概要
Update 11.1.** “【△△】にて実装された。
War thunder Mobile内で初めて手に入れることができるソビエトの機体である。米独とは違い7.62mm機銃を4門装備してあることが特徴である。
機体情報(v2.35.0)
必要経費
必要研究値(RP) | *** |
---|---|
機体購入費(SL) | *** |
乗員訓練費(AP) | *** |
エース化(GE) | *** |
報酬
SL倍率 | 1 |
---|---|
PE倍率 | 1 |
機体性能
最高速度(km/h) | ***⇒*** |
---|---|
(高度****m時) | |
最高高度(m) | **** |
適正高度(m) | **** |
旋回時間(秒) | **.*⇒**.* |
上昇速度(m/s) | **.*⇒**.* |
エンジン型式 | **** |
最大出力(hp) | ****⇒**** |
毎秒射撃量(kg/s) | *** |
搭乗員(人) | ** |
武装
分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 | 購入費用(SL) |
---|---|---|---|---|---|
通常/ステルス | |||||
7.62mmPV-1機銃 | 7.62mm | 4 | *** | △△△ | **/** |
機関砲 | ***mm △△△ | * | *** | △△△ | **/** |
機銃 (単装) | ***mm △△△ | * | *** | △△△ | ** |
弾薬
#include(): No such page: weapon_dummy追加武装
凡例 | ||||
---|---|---|---|---|
記号 | 意味 | 記号 | 意味 | |
RKT | ロケット | BOM | 爆弾 | |
GPD | 機関銃/砲 | TPD | 魚雷 |
分類 | 名称 | パイロン | 費用 (SL) | 搭載条件 | 合計搭載量*1 | ||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
- | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | - | |||||
RTK | △△△ | ***kg | |||||||||||||||||
RTK | △△△ | ||||||||||||||||||
RTK | △△△ | ||||||||||||||||||
BOM | FAB-50 | ||||||||||||||||||
BOM | △△△ | ||||||||||||||||||
BOM | △△△ | ||||||||||||||||||
BOM | △△△ | ||||||||||||||||||
GPD | △△△ | ||||||||||||||||||
TPD | △△△ |
爆弾
#include(): No such page: weapon_dummyロケット
#include(): No such page: weapon_dummy魚雷
#include(): No such page: weapon_dummyガンポッド
#include(): No such page: weapon_dummyカモフラージュ
研究ツリー
解説
特徴
火力
一撃は強くないがレートと装弾数は優秀であるため同格の敵は問題なく落とせる。
旋回性
異次元とも言える性能をしていて同格との一体一で格闘戦をしたときに曲がり方をミスらなければ大抵勝てる
防御力
紙同然。乱戦になると流れ弾でやられることも多々ある。機動力を使って当てられないようにするしかない。
立ち回り
【アーケードバトル】
--加筆求む--
史実
戦間期のソ連戦闘機は、初の国内設計機であるI-1以来ポリカールポフ(ポリカルポフとも)の設計した戦闘機であり、本機もポリカールポフの設計であった。原型は1932年に開発が始められたTsKB-3(ЦКБ-3)で1933年に初飛行した。
本機の大きな特徴となっているのがその翼形で、上翼は左右が分割して胴体に取り付けられたガル翼で、前方視界が大きく取られていた。また下翼は半葉とまではいかないものの上翼よりかなり小さく、翼間支柱もI字型の一張間と洗練されていた。この結果、最高速度はやや低かったが旋回性能は第一級であった。部隊配備は1934年末から開始された。
1937年から改良型のI-15bisの生産に切り替わる。改良点は主翼上翼を通常のパラソル型とし、対地攻撃用武装の追加、発動機の出力強化であった。これにより最高速度の向上と軽攻撃機としての運用が可能となった。
スペイン内戦、ノモンハン事変を始めとして、独ソ戦初期まで用いられたが、スペイン内戦ではCR.32相手にI-16では旋回性能が劣ったため、緒戦では劣勢に立たされた。そのためソ連はI-16の改良型ではなくI-15の改良型I-15ter(後のI-153)を開発することとなる。日本においては、ノモンハン事変で日本の戦闘機にかなわなかったためにI-153が開発されたとする間違った説が流布したが、実際にはノモンハン事変よりも前にI-153は開発されており、事変後半での戦闘にも投入されている。
こうして一線級からは外されたが、独ソ戦開始時もかなりの数が部隊配置されており、主に軽攻撃機として使用された。
小ネタ
--加筆求む--
外部リンク
コメント
【注意事項】
- 荒らし行為に対してはスルーしてください。不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、荒らし共々BANされる可能性もあります。
- ページの編集要望等ありましたら編集会議?のコメント欄をご利用ください。
最新の10件を表示しています。コメントページを参照