*ドイツ RankVII 重戦車 Panzerkampfwagen VII Maus [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(半角英語で表記)機種 カテゴリ 機体名(可能な人は英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 中戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. F1
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 中戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. F1/IV号戦車 F1型
#attachref(./IMG_0692 (1).jpg,80%)
//トップ画像を添付する際は、「トップ画像規定」を満たしたものを添付してください。
**概要 [#V1-1_Summary]
Update 1.3:初の大型イベント“Viking Armor”にて実装されたVIII号''超''重戦車。陸上戦艦と揶揄されるがごとくの重装甲かつ鈍重だが、その機動性の代償として得た圧倒的な装甲は同格の中でも圧倒的である。
*機体情報(v1.17.1.14) [#A2_Data]
//↑ページ作成時のバージョンを記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
//|~必要研究値(&color(orange){RP};)|***|
|~必要設計図(&color(orange){BP};)|1000|
|~車輌購入費(SL)|249,000|
//|~車輌購入費(&color(Red){GE};)|****|
//|~車輌購入費(&color(#87ceeb){SW};)|****|
|>||
|~レベルMAX(&color(red){GE};)|***|
//|~プレミアム化(&color(red){GE};)|***|
**報酬・修理 [#V2-2_Rewards]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~SL/&color(Blue){RP};倍率|2.1(4.2)|
|~&color(Red){GE};倍率|2.1|
//↑課金/限定機体の場合に書き込むこと。
|~修理費用|7|
//RankVIIまでは同数、VIII以降は8固定。
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|8.0⇒11.4|
|~俯角/仰角(°)|-7/23|
//|~速射速度(発/分)|***|
//↑機関砲が主武装の車両でのみ書くこと。
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX)|23.6⇒18.2|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に、課金車両の場合は矢印左側と矢印を消し改修後の数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し / -|
//↑左側はスタビライザーの種類を、右側は対応速度を書くこと。
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|200 / 180 / 160|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|232 / 205 / 200|
|>||
|~重量(t)|188.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1,200|
|~|3,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|±23|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~出力重量比(hp/t)|6.4|
//↑性能表または重量をエンジン出力を重量(t)で割った数値を書くこと。
|>||
|~乗員数(人)|6|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|h
|~主砲|128 mm KwK44 cannon|1|68|
|~副砲|75 mm KwK44 L/36.5 cannon|1|50|
|~機銃|7.92 mm MG34 machine gun|1|1,000|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(128 mm KwK44 cannon,notitle)
#br
#include(75 mm KwK44 L/36.5 cannon,notitle)
#br
#include(K.Gr.Rot Nb. (early),notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**所有能力 [#v2-3-2_VisionAbility]
|SIZE(12):CENTER:90|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:210|c
|~分類|~場所|~説明|h
|~発煙弾発射機|砲塔|発煙装置を利用して煙幕を展開&br;所持数6個 消費1個|
|~RGB((''R''everse ''G''ia ''B''ox:リバースギアボックス))|車体|最高速度で前進・後進が可能|
**車輌改良 [#V2-6_Modifications]
''[[兵器改修]]''
|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Level|~名称|~購入費(SL)|h
|~15|~迫撃砲|-|
|~|~曳光弾ベルト|~|
|~|~リロードシステム|~|
|~20|~大口径|-|
|~|~装甲貫通ベルト|~|
|~|~濃煙|~|
|~25|~発煙弾|-|
|~|~ステルスベルト|~|
|~|~発煙弾|~|
//↑2両目以降は変わらないので削除すること。
//通常でない小隊は最初から全開放されているので購入費(SL)は書かずにハイフンを置くこと。
**迷彩 [#V2-7_Camouflage]
#fold(''展開''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~冬|
|>|&attachref(./Screenshot_20240430-004231_waifu2x_photo_noise3.png,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|ガチャ・GE|
|>|~砂漠|
|>|&attachref(./Screenshot_20240430-004246_waifu2x_photo_noise3.png,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|ガチャ・GE|
|>|~砂漠|
|>|&attachref(./Screenshot_20240430-004258_waifu2x_photo_noise3.png,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|ナシ|
|>|~森林|
|>|&attachref(./Screenshot_20240430-004310_waifu2x_photo_noise3.png,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|ナシ|
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[-]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|
//課金車両の場合は未記入。
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
重戦車というより超重戦車で、圧倒的な高火力と重装甲に恐ろしい低機動である。MBTに対しては十分に戦える。
#br
''【火力】''
主砲に128mm KwK44 L/55・副砲に75mm KwK44 L/36.5を搭載し、最大貫徹力312mmで最速18.2秒の手動装填、俯角は-7°で砲旋回速度は12.8°/s。同種弾の中では貫徹力は高めだが、装填速度は口径相応に遅い。
-''【弾薬性能】''
[[ヤクトラ>Jagdtiger]]の弾薬構成に加えて、新たなAPCBCが使用できる。
#fold(''各弾薬の解説''){{{
:PzGr 43(APCBC)|
最大貫徹力272mm・弾速940m/hで炸薬量も786.5gと非常に多いため貫徹やワンパンは容易。しかし一部の駆逐戦車や東側戦車に対して正面からの貫徹が難しい。
:12.8/8.8 Pzgr.TS(APCBC)|
PzGr 43比で炸薬量を1/7にまで激減させた代償として弾速は1230m/s・最大貫徹力は312mmと戦後APDS並にまで向上し、至近距離なら先述の貫徹困難な車両を正面から貫徹できる。炸薬量はMBTに対しては十分なものの、戦中車両には少し不足気味のため耐えられる事がある。
#fold(原理){{
''装弾筒付徹甲弾''(APDS)と近い構造により火薬の威力を最大限に活用し、射出された砲弾は絶大な初速と貫徹力を得られるという特性を持っていた。本来APDSとは、大口径砲から筒の中に入れられた小型の希少金属製弾を撃ち出すものが多いが、この砲弾が計画設計された頃には既に希少金属であるタングステンが入手出来ない状況だったため、代用にTiger Iの8.8cm砲弾を流用したようだ。
}}
:Sprgr. L/4,5(HE)|
貫徹力37mm・炸薬量3.7kgで平均的なHE。副砲からHEやHEATが発射できるため、装填の長い本車で携行する意味は薄い。
:PzGr(APC)|
PzGr 43に空力向上のための仮帽を取り付ける前のもの。そのため全体的な貫徹力と弾速がやや低い。
}}}
-''【75mm KwK44 L/36.5】''
補助武装として非常に有用でり、装填速度は手動の最速4.0秒で主砲と同軸のため俯仰角は同じ。砲は[[Pz.IV.F1]]のものとほぼ同じで主砲と比べてかなり山なりの弾道を描く。
弾薬は以前まで50発固定だったが、v1.17で変更が可能になった。
#br
-''【砲駆動機構】''
俯仰角は-7°/23°で砲旋回速度は11.4°/sと重戦車の中でも遅め、スタビライザーは無いが低速のため安定性は高い。俯角はそこそこ取れるが、車高が高いため低車高車両に潜り込まれると対処が難しい。砲旋回は遅く、素早く指向するには車体ごと旋回させる必要がある。
#br
-''【装填速度】''
装填速度は最速でも18.2秒と遅く、大半のMBTが2発撃った頃に装填が終わるため、その装填中を補える副砲を上手く使い、また味方と共に行動する必要がある。
#br
」
''【防御】''
砲塔正面は湾曲した240mmの防盾と232mmの通称''ほっぺ''で、側背面に至っては[[Tiger II (H)>Tiger II]]の砲塔正面よりも厚い205mmとなっている。その装甲厚故に砲塔正面は一見強固にも思えるが、曲面に垂直に着弾すると傾斜が活かされず最も目立つ弱点となる。そのため、装填中などは''よそ見''と呼ばれる、左右どちらかに45°程度傾けると105mm HEATFSを防げるほどの鉄壁ぶりを発揮する。
天板は60mmあり、貫徹力60mm未満の自走榴弾砲は無効化できる。
ほぼ箱型の車体は正面が実質的に300mm以上あり、格上車両であっても貫徹することが難しい。もし貫徹されても、[[Ferdinand]]の様に操縦部と砲塔部の間にエンジンが配置されているため、奥まで加害が届かない。側面は外見から判別できないが上部は180mmの一枚板、下部は100mmの装甲サイドスカート+80mmの車体装甲となっている。下部は空間装甲として機能するためHEATFSに対し効果を発揮するものの、後述の機動性の問題もあって昼飯の角度や豚飯を活用できない側面からの攻撃は致命傷につながりやすい。
天板と底面は位置と装甲厚が同じで、操縦手と通信手のいる区画は100mm、それより後部は50mmとなっていて、たとえ155mmの榴弾であっても撃破することは困難。ただし[[大口径>Centurion Mk.5 AVRE]][[HESH>FV4005]]であれば可能。
操縦部分と砲塔内の間に駆動区画を隔てる20mmの均質圧延鋼装甲が2枚あり、また背面160mmと砲塔内の間にも同様の板がある。これにより榴弾砲等による加圧が全体に広がらなくなっている。
-''【携行弾数】''
主砲の携行弾数は砲塔後部に収まる14発程度で、APCBC12発・もう一方のAPCBC2発、副砲は30発~25発程度が
#fold(''弾薬配置''){{
#attachref(,nolink,40%)
|>|>|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~配置弾薬|~満載|~1|~2|~3|~4|~5|~6|
|~弾薬|68発|55発(-13)|33発(-35)|25発(-43)|17発(-51|9発(-59|1発(-67)|
|~装薬|68発|57発(-11)|45発(-23)|37発(-31)|23発(-45)|15発(-53)|1発(-67)|
|~弾薬&br;(副砲)|100発|75発(-25)|50発(-50)|25発(-75)|1発(-99)|-|-|
}}
#br
-''【防護装置】''
発煙数は1×6回分で、展開範囲は狭い。
&br;
''【機動性】''
エンジンにはMe 410用のDaimler-Benz DB-603 Aを戦車用に転用したMB 509ディーゼルエンジンを搭載しており、出力は1,200馬力と車載用として十分だったが本車にとっては大幅に不足していた。変速機は[[ポルシェティーガー>Pz.Bef.Wg.VI P]]と同じ電気トランスミッションで、最大速度が22km/hしか出ない上に旋回すると2km/h程度になる。その一方で後退速度は前進速度と同じ-22km/hを出すことが可能。
#br
**史実 [#vcb90757]
#region(クリックで表示)
VIII号戦車ことマウスはナチス・ドイツが開発した超重戦車。制式番号はSd.Kfz 205である。
主砲は12.8cm KwK 44と破格の口径だった、副砲は7.5cm KwK 44。
重量は188tにもおよび、エンジンは二つ積んだが出力不足は明らかだった。
参考までに、自衛隊の10式戦車は全備重量約44t、同じ1,200馬力で時速70km。マウスは10式の約4倍の重量である。
装甲も非常に厚く、車体正面装甲は200mmである。(55°の傾斜がつけられているので300mmに相当する厚さ)
しかし最高速度は整地で精々20km/h。不整地では13km/hが限界であった。
行動距離も狭く、整地では186kmで不整地だと68km(追加燃料タンクを外すと42km)という有様だった。((なお、行動距離はあのティーガーII重戦車でさえ整地で170km。不整地では120kmだった。いかにマウスの行動距離が狭いかがお分かりいただけただろうか))
ヒトラーは1500両近くの生産を命じたが完成したのは後にも先にも2両であった。
1945年に試作2号車はベルリンに迫りくる労農赤軍を迎撃すべく出撃したが途中でエンジンにトラブル発生。そして燃料が切れた。だがエンジンを直しても燃料が無く、どのみち動かせないので鹵獲されないように爆破処理を行った。
その後労農赤軍は爆破放棄された2号車とほぼ無傷の1号車を鹵獲した。先述の通り1号車は無傷に近かったが2号車は砲塔のみが原型を留めており、車体は木端微塵と化していた。それを受け、赤軍機械化装甲部隊司令部は1号車の車体に2号車の砲塔を載せ、本国へ輸送するように命じた。なお、砲塔を輸送するのに6台の18トンハーフトラックを使った。
現在は上述した車両がクビンカ戦車博物館に展示されている。
#attachref(./Metro-maus1.jpg,100%)
#endregion
**小ネタ [#h59fc652]
#region(タイトル画面)
迷彩がない本車両とトゥルムIIIが写っているタイトル画面がある。
#attachref(./IMG_6721.jpeg)
#endregion
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#region(車体構造)
実は本車は、見て分かる通り操縦士・機銃手と砲塔側の間にエンジンルームがあるため、直接移動ができず、車外に出なければ移動できなかった。
また、当時としては珍しく世界に先駆けてBC防御と水密加工が施されておりガス・エレクトリック方式を採用する等様々な先進的な機構を備えていた。
#endregion
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#region(惑星WTのマウスは何号車?)
マウスには史実に記載している通り車体試験用の1号車、砲塔を乗せ運用試験を行った2号車、未完成に終わった3号車以降が存在したが、惑星のマウスは砲塔はともかく車体は1号車と2号車の特徴が混ざったものとなっている。
具体的には、車体後部左右にみられる四角の溶接痕は1号車のみ見られる火炎放射器(未完成)用の開口部を塞いだ跡だが、それ以外は2号車の仕様となっている。
なお履帯は2号車で一時試験されたのち何らかの問題があったのか交換された穴あきのある軽量型履帯だが、転輪は軽量型履帯と同時に交換された穴あきのある軽量型転輪ではなく、交換後の1号車と同じ穴無し転輪となっている。
#endregion
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#region(量産型マウス)
マウスは当初量産も考えられていた。その過程で少しずつ車体に変更が入る予定だった。
本来は段階的な変更となる予定だったが、内容としては操縦手のペリスコープの前の車体前面装甲に視界確保に切り欠きを入れる、車体幅を3700mmから3670mmに変更する、車体及び砲塔装甲の継ぎ目に使用されている楔を省略する、などである。
#endregion
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#region(マウスII)
マウスの更なる改良プラン。
車体はそのままに、砲塔をショットトラップの起きづらい傾斜をつけた平面の装甲で構成する予定だった。
装甲構成の他、副砲の装備位置を主砲の上に変更、ステレオ測距器の装備がなされる予定だった。
なお軽量化の為全体的に装甲が減じられており、正面が220mm→200mm、側面が200mm→80mm、後部が200mm→150mm、天面が60mm→40mmとなったと言われている。
このマウスIIの砲塔はE-100と共用する予定だったとも言われている。
#endregion
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/Maus]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
[[[Video]The Maus, Part II>https://warthunder.com/en/news/3620-video-the-maus-part-ii-en]]
[[[Video]Pz.Kpfw. VIII Maus>https://warthunder.com/en/news/3444/current]]
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%82%B9_(%E6%88%A6%E8%BB%8A)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#pcomment(./コメント,reply,10)
}}}