注意が必要な情報源

Last-modified: 2024-07-21 (日) 19:55:27

目次

概要

戦争が長引いたことに伴い(戦争前からも存在してるけど)、信用に足らない情報源が増えてきたゾ~
なので、それらに踊らさせられないためにも、そのソースがどうして、どのように、どのくらい信用できないかまとめるゾ

総覧はこ↑こ↓

総覧

注意度 ★★★★

⚠信用するのは全くおすすめできません⚠

Share News Japan

極めて厄介なニュースサイト いかにもYahooニュースのように大手メディアのように見せているが、実態としてはツイッターの書き込みを
公共(パブリっく)における発言に装って発信しているサイト なお、広告が多いわりに内容が少ないことも特徴である
また、何を血迷ったか認証バッジを取得。これによって一見すると公式の報道機関のようにみえるようになってしまった。重要なこととしては今後は青バッジのTwitterのソースは信用しないようにしようね!

このアイコンには気をつけよう!(ゆうさく注意喚起)
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Twitter
https://twitter.com/sharenewsjapan1
(アクセスは自己責任でオネシャス!)

トータルニュースワールド

同上であり、ゲバブログと同じ存在 MSKに媚を売るなどしてPV数を稼ぐなどしている
クソースとしても情報源にすることもできないサイト

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Twitter
https://twitter.com/TotalWorld1

NewsSharing

ニュースサイトを装い、ロシア側を支持する情報ばかり掲載するアカウント
ロシアのプロパガンダを担っていることが疑われている
内容にはデマであることが証明されたものも多い

Radio Genova

反移民・難民を掲げる海外のアカウント。現在、海外を語る自称海外通などが反難民でしばし運用するアカウントであり、存在しない動画(別の事件の映像)をばらまくなどして、最後に、「欧州は難民に対して戦うべし!(意訳・迫真)」とかいう事を言うアカウント。最近のEUR極右ではちょいちょい引用される排外アカウントなので、難民の話題を出す際には注意するとよかろう。

Twitter
https://twitter.com/RadioGenova

飯山陽

元々は、10世紀頃のイスラーム法学を専門としていたが、一度民間に就職し、研究を外れる。その後、池内恵(先端研の教授)などと親しく交流し、現代イスラーム情勢を国際政治の観点から読み解く有望株になると思われたが、トランピストになる。これ以降、急速に陰謀論側へと傾くこととなる。さらに、ガザ地区をテロ集団と呼び、Visegrad 24のように専門としないメディアを引用し、デマをばらまくようになり、イスラエル側の拡声器のようになってしまった。現在では池内教授らに個人攻撃を行うなど、非常に危ない存在となっている。
Twitterアカウントはあるが、絶対に引用しないことは確約してほしい。

注意度 ★★★

⚠かなり注意が必要です⚠

ストラナ(UKRのメディア)

頭Zがよく「UKRのメディア」として引用するが、UKR内のIMI(メディア分析団体)によるとかなり信用足らないらしっすよMUR(ソース)

JBpress

ビジネス系ウェブメディア
ゼレンスキーの別荘デマを掲載するなど真偽の怪しい記事や記者の偏った思想が現れた記事も多く、ちゃんと確認をせず掲載していると思われる

航空万能論GF

軍事ニュース系ブログ。海外のニュース記事の翻訳や要約が中心の為、情報の根拠自体はあるものの、記事の見出しや翻訳のニュアンスが元記事と乖離した書き方をしている事が多く、そのまま鵜呑みにするのは危険。

ホームページ
https://grandfleet.info/

注意度 ★★

⚠やや注意を要します⚠

プレジデントオンライン

扇情的な(特に思想が偏った人が喜びそうな)見出し文でアクセスを誘い明らかに裏付けを取っていない妄想や記者の願望を事実であるかのように記述する
結構な頻度でヤフーニュースのランキングに載ってるのも注意点

ホームページ
https://president.jp

Forbes

ウクライナ軍の戦果やロシア軍の損害について誇張した記事を掲載し、ウクライナ軍に名指しで否定されたことがある

Visegrad 24

元々は、ニュースサイトのようなものだったアカウント。信用できるアカウントだった(過去形)。2023年10月7日にハマスがイスラエルにて、大規模な軍事侵攻を行った際に、「どっちの側につくべき?」というアンケートを実施、唐突にエンタメアカウントとなり、信用度も低下した。ただし、元々の守備範囲である東欧関係のニュースはある程度信用は置ける。

注意度 ★

⚠まれにクソースと化します⚠

共同通信

AIを使用した世論操作という飛ばし記事(当該記事)を書いた前科がある。
その他たまに飛ばし的な内容を書くことがあるらしいので注意です!