資源
資源の採掘技術を持っている状態で星系に入植するとターン毎に資源を採掘する
またベヒモスにのみ搭載できる採掘プローブにより、星系に入植していなくても資源を採掘できる
惑星産出効果は「資源を産出する惑星に配置された住民」にのみ効果が適用される
戦略資源
上位モジュールや中型艦以上の新造などに使用する
※戦略資源の星系開発への利用は種族ヴォルターもしくはカスタム勢力時の特性:素材活用の達人のみ
| 記号 | 名称 | 惑星産出効果 | 星系開発 |
| チタニウム(Titanium) | 星系の | ||
| ハイペリウム(Hyperium) | 星系の | ||
| アダマンチアン(Adamantian) | |||
| アンチマター(AntiMatter) | |||
| オリハルシックス(Orichalcix) | 星系開発レベルごとに | ||
| クアドリニックス(Quadrinix) | 惑星開発効果が×1.5倍される |
贅沢資源
惑星の開発レベル上昇、特定種族の増加率の向上、反乱への対応などに使用する
全種類が必ず出現するという訳ではなく、マップの大きさによって種類が変動する
(通常サイズだと希少度一般的は6~8種類、珍しい・希少は2~5種類程度出現する)
| 記号 | 名称 | 惑星産出効果 | 星系開発 | 希少度 |
| レッドサング | 星系の | 一般的 | ||
| ジャドニックス | 星系の | |||
| ダストシドゥアスツリー | 星系の | |||
| ブルーキャップモールド | 星系の | |||
| エデンインセンス | 星系の | |||
| トランスヴァイン | 星系の | |||
| ダークグリッター | 防衛力上限+200 動員力産出+10 | |||
| スーパースパッド | 星系の緊急生産コスト-15% | |||
| ハイドロミール | 珍しい | |||
| ヴォイドストーン | ||||
| プロトオーキッド | ||||
| イオニッククリスタル | ||||
| ギガラティス | ||||
| ロストシティ (N-P アーティファクト) | ||||
| アミアントイド | 地上戦で侵略部隊が受けるダメージ+1000 | |||
| ゴッサマー | 星系の交易価値を | |||
| マーキュライト | 星系開発レベルごとに | 希少 | ||
| エンドレスファウンドリー (Cアーティファクト) | 星系開発レベルごとに | |||
| ダストウォーター | 星系開発レベルごとに | |||
| プロトスポア | 星系開発レベルごとに | |||
| メタ・エンタクトジェン | 星系開発レベルごとに | |||
| ベンシックガス | 星系の過剰入植不満度-50% | |||
| バーチャルアーティファクト | 防衛力上限+100% 星系開発レベルごとに動員力産出+5% | |||
| ドリフトバッド | 交易価値+20% |
星系開発
星系開発はその星系住民全体に適用される
星系開発レベルが上昇するごとに必要な贅沢資源の量も増大する
| 開発レベル | レベル2 | レベル3 | レベル4 |
| 一般的 | 20 | 60 | 100 |
| 珍しい | 16 | 32 | 48 |
| 希少 | 8 | 16 | 24 |
マーケット
資源や艦艇などは市場で売り買いできる
全プレイヤーが一つの共通市場で取引して、買うと値上がりしてインフレ傾向、売ると値下がりしてデフレ傾向になる
戦争状態や取引の活発度などでも価格は変動する
インフレ率
全種族のダスト産出に比例してインフレになる(現在の率はマーケットで確認できる)
その為にゲームが進むにしたがってインフレの進行は避けられない
マーケットの価格が値上がりするだけでなく、緊急生産や艦艇の改修の費用が著しく増加する
