【ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ…】/スクエ二 (FF以外)

Last-modified: 2020-04-05 (日) 15:40:35

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スクエニ(FF以外)

あ行

魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『アイスソード』を受け取った!
ルーネス「受け取るくらいなら殺してでもうばいとる」
魔剣士「な なにをする きさまらー!」


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『赤魔道士』を受け取った!
ルーネス「ん?……赤魔道「士」?」
赤魔導士「わぁたしの術を見られるのです、かぁん謝しなさい」
イングズ「ヘイトじゃないか!今すぐ元に戻して来い!!」


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『エクスカリバー(半熟英雄)』を受け取った!
ルーネス「パロディ物じゃねえか、いらねえよ!!」
エクスカリバー「しんのゆうしゃよ! わたしをあたえよう……
        なに~ いらないだと~~!!」

か行

魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『クーン』を受け取った!
4人「人型の犬?」
クーン「僕はクーン、犬じゃないよ


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『銀の少女』を受け取った!
ルーネス「えらく、凛とした娘だな。」
銀の少女「汝らが世界、クリスタル存在せしと聞く。真なりや?」
アルクゥ「うん。僕たちはクリスタルの力を使って戦っているんだ。」
銀の少女「邪なる力を求める者か。真の力を知らぬ者か。 破滅の種をもてあそぶ幼な児。一時の快楽のため毒を飲み続くる愚者。汝らは幼児か、愚者か? 」
一同「(打ちのめされた。不思議な言葉遣いと読みにくい表情だったが、そこに示されていたのは軽蔑と憐れみだった。薄汚れた野良犬を見るような態度だった。)」
レフィア「ってちがーう!この世界のクリスタルは邪悪なものではないの!」
イスカンダール「ここにいたのか、フィダルジェイン。この世界のクリスタルは我らの世界のものとは異なるらしい。すまぬな若いの、邪魔をした。」
イングズ「……き、消えた。」


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
「このガトリング銃のタマをな!!」
4人「ダンジョンの序盤なのにボス戦!?」
→敗北・・・


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」

__究極のオナラ/魔剣士の負け惜しみ__

4人「ぐはああああああああああああ!!!!」
→ぜんめつした…


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『古代魔術書』を受け取った!
ルーネス「いらねえよ!」

さ行

魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『七支刀』を受け取った!
ルーネス「もしこれでも奴らが分裂したら承知しないからな!ドリャーーーーーー!!」


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『神剣ランドグリーズ』を受け取った!
ルーネス「もしかしてオレが神(ヴァルキリー)!?」
アルクゥ「ちがうよ僕だよ!」
レフィア「私よ!」
イングズ「・・・・・・。」
オニオンナイト「僕だよ。」
一同「あんた誰!?」


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『スカイ・ダルトン・ギョクーザ』を受け取った!
ルーネス「名前………だせぇな! (OO;
アルクゥ「これは…酷いね (--;
レフィア「これはともかく、その名前はどうかと思うわ… (^^;
ダルトン「うるせぇ!俺が付けた名前にいちゃもんつけるな! (..;
イングズ「正式な名前はないのか…?」

  • カエル「ハイヨー!シルバード!」

魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『ゾクのはちまき』を受け取った!
ルーネス「うぅ…総長………って4回殺人バリアに突っ込ませたのか!!」
レフィア「この人でなし!! (..;

た行

魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『動画(サガフロブルー編超速クリア)』を受け取った!
ドーガ「光の戦士達よ、これだけ強ければザンデも余裕じゃろうな」
ルーネス・レフィア・アルクゥ・イングズ「無理」
ルーネス「というより、ドーガ、なぜここに?」
ドーガ「ドーガから動画のプレゼント…すまん、気を悪くしたかな?」
魔剣士「あのー、この項目はわしの項目ですんでお引取り下さいませんか?」


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『ドッペルくん』を受け取った!
ルーネス「よくできてるな~。」
魔剣士「他にもあるぞ。」
アルクゥ「わ!人形が笑った!」
イングズ「これを使うとすれば…おとりか。」
レフィア「そんな使い方、自分を殺すようで嫌よ。」
魔剣士「これの真の使い方は…例えば過去に遡ってお前らのドッペルくんをおいて来れば」
ルーネス「エリアが死なずに済むってことか!でも過去に遡る手段がない…。」
魔剣士「ならば『シルバード』で行くしかない…」


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『チェーンソー』を受け取った!
ルーネス「俺たちは殺人鬼かよ!! (..;


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
ルーネス「こ…これは…妙子のパンツじゃねーか!」
レフィア「…そういう趣味だったのね。あなたを軽蔑するわ」
アルクゥ「ゴ…ゴクリ……」
イングズ「(ひ、姫様にバレたら殺されてしまう… (--; )」

  • 妙子「あんた達ぃッ!!」
    ルーネス「な、なんだ!? (OO;
    妙子「やっぱりルーネスの差し金だったのね!!いい加減にしなさい!! (..;
    ルーネス「え、オレ!? (OO;
    __妙子のパンチ__
    ルーネス「こ…これは…妙子のパンチじゃねーか!ってやらすなよ! (..;

魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『ダルトン(クロノトリガー)』を受け取った!
ダルトン「ちくしょー」

__オナラぷー__

ルーネス&アルクゥ&レフィア&イングズ「ウボァーーー!!!」
ダルトン「ふっふっふ、思い知ったか!」
ルーネス「く、くっせぇ…屁だな…」
アルクゥ「不意打ちにしてはひどいよ…」
レフィア「レディに対して失礼よ!」
イングズ「貴様…卑怯だ…」

は行

魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『フレイムタイラント』を受け取った!
ルーネス「モンスターじゃないかよ!」
フレイムタイラント「誰かと思えば女子供。我の話を聴かぬというか。幼いな、モンスターと見ればそうして剣を構える。あそこにコタツと茶とせんべいを用意してある。まあ、ゆっくりしていけ。」
アルクゥ・レフィア「あ、じゃあお言葉に甘えて」
(フレイムタイラント先生の話はそれなりに続いた…)
フレイムタイラント「つまり一口にモンスターと言っても、ザンデ配下のモンスターばかりではないということだ。確かに、クラーケンとやらは水の巫女の命を奪ったことには変わりないがな
もし、水の巫女に会いたいと言うのならば、この先の冥府の死の王に会うが良い。尤も、我はそれを勧めぬがな。」
ルーネス「エリアに会えるのか!?冥府の扉を開ける条件を言ってくれ!何でもする!」
フレイムタイラント「では、『アイスソード』を持ってきてくれ。見てのとおり、我がモードは火。アイスソードのような武器があるのは好ましくない。だが、我が手元においてしまえば安全だ。」
イングズ「いいですとも!と言うことで、そこの魔剣士から殺してでも奪い取る!」
魔剣士「な なにをする きさまらー!」
フレイムタイラント「…お前達の方がモンスターだと思うがな…。」


魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『ブライオン』を受け取った!
ルーネス「お、おい…何か不吉な予感がするけど…魔王が使ってた奴だろ?」


ビネガー「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『ビネガーパンツ』を受け取った!
ルーネス「こんなオッサンの脱ぎたてパンツいらないや、投げ捨てよっ」
ビネガーパンツをビネガーに投げつける
ビネガー「ウボァー」

や行

魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『ゆきだるま』を受け取った!
レフィア「あら、可愛い雪だるま。」
アルクゥ「つめたーい。…ってなんか跳ね上がったよ!」
ルーネス「そんなはずは…のわ!」
イングズ「どうなってるんだ?」(さわさわ)
ゆきだるま「くすぐったいのだ!そこを触るんじゃないのだ!」
一同「!!??雪だるまが、喋った!」

わ行

魔剣士「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
『ワイルドカード』を受け取った!
ルーネス「これが武器か!?」


ワタナベ「ここで会ったのも、何かの縁。これを、受け取ってくれ・・・」
ルーネス「こ…これは…ワタナベのパンツじゃねーか!」
アルクゥ&レフィア「…(ドン引き)」
イングズ「何故そんなものを渡すのだ?」
ルーネス「そんな趣味ないから要らないや。投げ捨てよっ」
ワタナベのパンツをワタナベに投げつける
ワタナベ「ウボァー」