秘法「九字刺し」
- 開幕のレーザーのなぞり方
高度をHiScoreとScoreの間に調整し、左端で待機。
レーザーが出てきたら一緒に移動し、九字刺しの"し"で止まる。
上から降ってくるレーザーにギリギリ轢かれないように適度に低速連打しながら動くと伸びる。
普通に避ける場合に比べて、霊夢で最大+100G(172万相当)、魔理沙で最大+170G(293万相当)。
米弾がある時と異なり、ギリギリを攻めなければ簡単なので10億目指しでもやっておきたい。
以降、米弾がまとまって来る方を奇数波、ばらける方を偶数波と呼ぶことにする。
- 奇数波レーザーのなぞり方
青米弾を早目に抜けて、右に掠りながらレーザーの"し"の列を目指す。
この時、なるべく上に向かえると高くなるが、事故率も跳ね上がる。
レーザーが迫ってきたら東方地霊殿の"殿"まで一緒に下がる。
最終的には指に覚えさせるのが一番良いが、背景の花の模様も目安になる。
自機左のレーザーが通過するまで待ち、通過したら左へ移動開始。
この時、レーザーはほぼ見ずに緑米弾のみを見て、どこを終点にするのか決める。
左端までレーザーを追いかけるのが理想だが、緑米弾が怖いと思ったら途中でやめる。
自分だけかもしれないが、本当に信じられないくらい緑にひっかかる。
- 偶数波レーザーのなぞり方
緑米弾が出現する高度より下で待機。
道を抜けた先が早苗より少し左になる道を選択し、その道を上がる。
抜けた先が左すぎると、緑米弾が通過する前にレーザーが到達して死ぬ。
良い位置に入れたらそのままレーザーと一緒に右に移動する。
"し"に到達した時点で移動を止め、自機真下のレーザーが通過したら下がる。
この部分は多少運ゲーになっており、移動先に緑米弾がある時と無い時がある。
特に"し"の列の部分に弾が存在した場合、ほとんど死が確定してしまう。
下がる時にも注意が必要で、弾が無ければ最下段まで下がることができるが
あった場合にはその弾の前で止まったりしないと、その弾にクリーンヒットする確率が高い。
- 上記のパターン
霊夢で1200G(2073万相当)。魔理沙で1600G(2765万相当)。
霊夢でも上手い人は1400G以上出るらしい。
- P2霊夢A 速攻
最もよく見る道中前半2ボムパターンの時のパワー。
SCB720万+300G(518万相当)。
合わせて1238万。
- P2霊夢A 普通の避け方で耐久
本当にただ避けているだけ。自分から掠りに行く動きはゼロ。
SCB135万+650G(1123万相当)。
合わせて1273万。速攻よりはギリギリ得する。
奇数波の米弾に掠りに行く(+100G)くらいはやった方が良いかも。
奇跡「ミラクルフルーツ」
2ボム使って耐久。
普通にノーボム耐久すると1350Gといったところ。
頑張って1500G。
(霊夢A全二は1684G出てるけどどういう技術?)
弾を早く抜けて前に出て下がってを繰り返すと伸びる印象があるが
どうすると伸びるのか正直わかっていない。
- ボムの撃ち方
ポイフルが展開されて少し経ったら、上に突っ込みながらボム。
早苗に弾が集中するのでそこを目指すが、次に発射されるポイフルを消してはいけない。
魔理沙Bのボムでは当たり判定自体は残っているので弾と接触するとその弾を消してしまう。要注意。
左へ移動し、そのポイフルが展開されたらポイフル3つ分ぐらいの中心地を通った後
早苗を通過して下に戻っていく。
この時、無敵時間は最後まで持ってくれないので一番最後は避けなくてはならない。
1ボムで500G超出ていれば成功。
神徳「五穀豊穣ライスシャワー」
超重要ポイント。
ずっと25Gポイントに入れていた場合、4000G(6480万相当)近く出る。
(thpracでノーショット耐久だと3983Gが最大?)
意図して入れないくらい狭いが、25Gポイントにはメインショット当てと両立できる場所がある。
霊夢Aでずっと25Gポイントに居座るにはこの位置に入らなくてはいけない。
しかし!
自機の下にオプションがある機体はメインショットが当たらなくても体力を削り切ることができる。
魔理沙Bを使う大きなメリット。
綺麗に真下に撃たせることができた場合は安心して良いが
ちょっと斜めになってしまった時は上から降ってくる弾が当たらないか見ておく。
何回かやると「この角度はダメなやつだな」とある程度わかるようになるが、それでもなお注意が必要。
- 安地の入り方
- ミラクルフルーツでボムを使う場合
横軸:BONUS FAILED...の「F」の縦棒の左端と当たり判定の左端を揃える。
縦軸:Fの縦棒の下端に触れる感じ。 - ミラクルフルーツ取得の場合
魔理沙Bでは取得しないのでわからない。
GET SPELL CARD BONUS!!のAの下らしいけど高さは雰囲気?
- ミラクルフルーツでボムを使う場合