ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドRETROの攻略ページ。
久々にやりたくなったからメモ代わりに攻略ページつくる。
どんなゲーム?
1998年に発売されたゲームボーイ用ソフト。一見、当時よく見られたポケモンフォロワーのゲームの一種に見えるが、システムは大幅に異なっている。
育成RPGであるが、DQ本編と異なり、モンスターのみ成長させることが可能で人間キャラは戦わない。
雄と雌の性別の異なるモンスターを「配合」させることで親の能力や特技を受け継いだ新しいモンスターを誕生させることができ、それを繰り返すことで最強のモンスターを作り出していく。
「旅の扉」や歴代フィールド曲、旅の扉の主のシチュエーションといった過去作へのオマージュが盛り込まれており、新規だけでなく、歴代プレイヤーにも受け入れられた。
本作以降「モンスターズ」シリーズとして独立化し、さまざまなキャラクターやモンスターが登場、本編にも登場するモンスターも多い。
2012年にはニンテンドー3DSで本作のリメイク作である『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D』が発売された。
ベースはGBを基にしつつ、モンスターの大幅追加、システムはジョーカーシリーズを基に、ストーリーの追加及び一部変更等、GB版プレイヤーでも楽しめる一作。
2019年にSWITCHでGB版の移植版である『RETRO』が発売。テリーの移動速度を少し早くする事も可能。一部テキストや十字架のデザインの変更等もあるが、ストーリーはGB版そのまま。
『RETRO』のスマホ移植版も発売されたが操作性、ステータスや地図の表示が枠外から見られる等SWITCH版の方がプレイしやすい。
どちらも通信機能はカットされているので、対戦や「おみあい」が不可能なので注意。
主な登場人物
テリー
本作の主人公。DQⅥが初登場。大人になるとドランゴ引換券とかネタにされる彼だが、本作は少年時代の出来事として、モンスターマスターとして活躍する。
さらわれた姉のミレーユを助けるため、わたぼうに連れられて異世界であるタイジュの国へやってくる。
ミレーユ
ワルぼうにさらわれたテリーの姉。子供時代でも美少女。彼女は一体どこに消えたのだろうか・・・。
わたぼう
タイジュの国の精霊。NPCによると過去にわたぼうが連れてくるマスターにはロクな人がいなかったらしい・・・。
すべての旅の扉をクリアすると仲間になるが、一体のみしか仲間にならないのでRETROではダークドレアムとは両立できない。*1
タイジュ王
タイジュの国の王様。旅の扉をクリアする度にテリーに大袈裟なことを言っては側近のピエロに「それ いいすぎ」と突っ込まれるのがお約束。
モンスターじいさん
ほしふりのほこらで「配合」とタマゴの「孵化」を司る老人。かつてはモンスターマスターだったらしい。攻略本でのデザインはDQⅤのものと全く同じ。
プリオ
モンスターぼくじょうでモンスターを管理している少年。彼がモンスターを脱走させてしまったことでテリーの冒険が始まる。
タマゴ鑑定士
ほしふりのほこらの右上の家でタマゴを鑑定してくれるショタコン。タマゴの性別を変えてくれる有り難い人なのだが、呪文がなんかヤバい。*2
台詞からして過剰すぎる女性口調なのだが攻略本では美人のお姉さんのデザイン、と公式でもお姉さん扱いの様子。
3DS版では鑑定士の仕事ではなく、おみあいの仕事をしている・・・なのだが、グラフィックが青年になっている。馬鹿野郎!なんで変えた!言え!なんでだ!
バニーおばば
格闘場の受付。おばばなのにバニー衣装を着ているやべー人。実はGB版では自称ババーガールとなっていたが、3DS版とRETROで何故かバニーおばばに変更された。
謎の剣士
テリーの冒険の先々で現われる謎の剣士。その正体は・・・
ワルぼう
ミレーユを連れ去った張本人。マルタの国の精霊。実は初代ではわるぼう表記。
マルタ王
マルタの国の王様。GB版では嫌みな老人の王様だったが、次回作や3DSのリメイク版では大きく印象が異なる。3DS版に至っては筋肉質の壮年期の男性、と若返っている。
ストーリークリアお勧めモンスター
グリズリー
テリワンレトロにおけるストーリー攻略の代表格。
ちょっとでも齧った事があるならほぼ知っている筈。
なんといっても頭のおかしい攻撃力が特徴。
設定攻撃力ではギガンテスと並ぶ全モンスター中3位の1199。
それでいて成長率は5族(Lv1から2までの必要経験値が5という意味)と2位の成長速度。
更にけもの系とあくま系の基本配合で作れるという簡単さから配合解禁時から即作成可能。
[まちびとの扉]のファーラットを使うとハッスルダンスも習得可能になる。
または[まもりの扉]のボスのゴーレムとけもの系という特殊配合も邪魔な魔法を覚えないのでお勧め。
グリズリーの習得特技にはしっぷうづきもあるので、高い攻撃力からのメタル狩りも活躍できる。
ただし見た目通り、脳筋なのでMPとかしこさは悲しいくらいに上がらない。
と言っても通常攻撃が最大の武器であり、それだけで全てが方をつくので問題にはならない。
この時点でも単体で超優秀なのだがグリズリーの場合は配合に使用すると各有能モンスターに派生できるというメリットもある。
グリズリーを血統にスライム系を混ぜると回復のエキスパートであるユニコーンが
物質系を血統にグリズリーを配合すると高ステータスでばくれつ拳と五月雨切りを覚えるキラーマシンができる。
更にキラーマシンを血統この二体を混ぜると系統最強かつ何故か成長率も5族とかなり早いキングレオができる。
キングレオはユニコーンではなくキラーパンサーでもいいので、グリズリーを3体育てていきそれぞれをキラーマシンx2とユニコーンにして[おもいでのとびら]のキラーパンサーを使えばキングレオが2体生み出せる。
ただ、キラーパンサーはそこまで有用な特技は覚えない*3ので、ユニコーンを混ぜた方が万能寄りになる。
ユニコーン
ホイミ・ザオラル・キアリーを覚える回復のスペシャリスト。
前述したようにグリズリーとスライム系で作れ、キラーマシンと混ぜることでキングレオにできる。
これにより回復もできて爆裂拳と五月雨切りを使えるキングレオとストーリー攻略では最強のモンスターができる。
配合先のスライム系は[やすらぎのとびら]のぬしのスライムファングがベター。
その他にも[いかりのとびら]クリア後に解禁されるタイジュ王『メダルおじさん』のスライムファングとのお見合いでも可能。
またはホイミスライムにすることでベホマラーも取得できる。
キラーマシン
上記のように物質系を血統にグリズリーを相手にすると生まれる。
覚える特技はしっぷうづきこそグリズリーと被っているが、残りはさみだれぎりとれんぞくこうげきと超優秀。特に連続攻撃は物理最強攻撃の爆裂拳になる。
ザキやメガンテには完全耐性でMP以外のステータスの伸びも高い。他の耐性は無耐性や弱耐性のままが多く、親がMPの伸びが最悪なグリズリーだとMPの成長がさらに下がってしまうのが難点。
キングレオ
上述のキラーマシンとユニコーンを組み合わせると誕生する獣系最上位種。
最上位種なのに何故か必要経験値が5族なので成長速度が非常に早い。
ステータスの伸びも耐性も超優秀。ザキ、メガンテには完全耐性を持っているのでストーリー攻略にはもってこい。
ただし、麻痺には強耐性のままなので要注意。ストーリークリア後のメタル狩りにも連れて行ける初代DQMを代表するモンスター。
余談であるが、物質系のキラーマシンが血統なのに、何故か獣系のこいつが生まれる。
はなカワセミ
鳥系のモンスター。見た目通り、鳥系と植物系を配合すると生まれる。
[ちえのとびら]にも生息している。ピオラ、けものぎり、せいれいのうた、と珍しい特技を覚える。
耐性は低く、見た目も弱そう・・・なのだがコイツの真骨頂はステータス上昇率の高さと鳥系モンスターの成長速度の早さ。
レベル17まではHPと守備力が上昇するが、以降は今度は攻撃力とMPが急上昇し始める。
後半に出現するミミックやせみもぐらのザキには要注意。
植物系の親元はレベル16まで攻撃力が大きく伸びるはなまどうがオススメ。(野生のはなまどうは攻撃力が低いので配合で生み出して育てよう)
ロックちょう
RTA御用達の鳥系モンスター。
アストロン、くろいきり、タッツウしょうかん、と変わった特技を覚える。
鳥系モンスターにしては成長速度がやや遅めの5族。・・・アレ?他のモンスターより断然早くない?
HPの上昇率が高く、タフなモンスター。レベル17以降は伸びが悪くなるが、今度は攻撃力が上昇し、レベル36以降は再度他のステータスも上昇するようになる。
最終的にはなカワセミの上位互換のような感じになる。
[いかりのとびら]クリア後におみあいでマチコのライバーンを相手に鳥系を出せば一発で生まれる。
ただし、この時キメラ、ヘルコンドル、モーザ、ひくいどりのどれかを出すとキラーグースになってしまうので要注意。
もしもキラーグースにしてしまった場合でもストーンスライムや[まもりのとびら]の主のゴーレム、Aクラスクリア後にマチコがプレゼントしてくれるうごくせきぞうを相手にすればロックちょうが生まれるのでリカバリー可能。
それどころかキラーグースが敵全体を1ターン休みにする強力な「さそうおどり」を覚えるので、遠回りするのも1つの手である。
話はずれてしまったが、ロックちょうの覚える上述のアストロンは味方全体が3ターン動けなくなるものの、無敵になる。
その間にしもふりにくを敵に与え続けて仲間になる確率を上げるテクニックが使える為、捕獲要因としても活躍できる。
ホーンビートル
グリズリー(=キングレオ)と並ぶストーリー攻略の最優秀モンスター。
初代DQMが初登場の虫系モンスター。
はさみくわがた同士、またはよろいムカデと悪魔系の配合で誕生する。
虫系モンスターは全体的に必要経験値が少なく育ちやすいが、コイツは成長速度は2族と全モンスターで最速。
その上でステータスの伸びも低レベルからでも高い。
じゃあ中盤以降はそこまでなのかというとむしろ素早さと賢さはLv17から伸びていき、攻撃力も後半まで成長率は高い。
耐性が優秀で、メラ、ギラ、イオ、ヒャド、炎、吹雪系に強耐性。
多くの主が持っている特技を軽減してくれるのが嬉しい。おまけに麻痺には完全耐性。
一方でザキやメガンテが効くので、ミミックとせみもぐらには要注意。麻痺には上記のように完全耐性だが他の状態異常には弱いのでこちらも気をつけておきたい。
自前で覚える特技はあくまぎり、いなずまぎり、がんせきおとしとあまりパッとしないが、親元になれるよろいムカデがバイキルトとスカラを覚えるのでバフ要因として活躍できる。
ホーンビートル同士を配合すると虫系最強のさそりアーマーが生まれるが、こっちはホーンビートルと打って変わり成長速度が遅く、ステータスの伸びも晩成タイプなので即戦力としては期待できない。
融合のお手軽さと全体的なまとまりの強さと成長率の速さからグリズリー(=キングレオ)と並ぶストーリー攻略の最優秀モンスター。
配合のルートは【おおみみず】に物質系を混ぜて【よろいむかで】を作り、それに悪魔系を混ぜて作るルートが基本。
その中でも以下のルートの『ミッキーとのお見合いで悪魔系を出してライオネックを作る』ルートが特におすすめ
【おおみみず】は格闘場Eクラス突破で解放される[ゆうきのとびら]で出現する。
待ちきれないなら虫系と悪魔系の配合でもできるが、攻略面ではそこまではグリズリー軍団で十分だろう。
この【おおみみず】に物質系を配合して【よろいむかで】を作る。
次にミッキーの【リザードマン】と悪魔系でお見合いをして【ライオネック】を作る。
Eクラスクリア後からお見合い可能だが、猶予期間がDクラスクリアまでと非常に短い。
Dをクリアしてしまうとお見合いが【しりょうのきし】となってしまう。忘れないように注意しよう。
4回話しかけないとお見合いができないため、初見の時は気づかなかったプレイヤーも多いのでは?
この【リザードマン】はなんとホイミ・ザオラル・だいぼうぎょを覚えている。
【ライオネック】はベホマラーを覚えるので、回復特技を揃えた【ライオネック】ができる。
こちらがだす悪魔系は【ベビーサタン】あたりがお勧め。成長が早く、かがやくいきに繋がるつめたい息を覚えてくれる。
Fクラスクリアで解放される[とまどいのとびら]で出現するほか、[ゆうきのとびら]でも出現するので【おおみみず】と一緒に仲間にしてもよい。
他にも【ひとつめピエロ】も[バザーのとびら]や[ゆうきのとびら]など序盤から出現する上に成長率も早い。
また取得特技もメラ・ギラ・ヒャドとすべて将来的にマダンテを覚えるのに必要な魔法となっている。
【よろいむかで】と【ライオネック】を配合すればホーンビートルができる。
この時、【ライオネック】はミッキーの【リザードマン】から継承したザオラルとだいぼうぎょを覚えるまで育てて*4から配合するように注意。
これでホイミ・ベホマラー・ザオラル・だいぼうぎょ・バイキルト・スカラを覚えたホーンビートルができる。
ゴールデンゴーレム
物質系最強のモンスター。
HPの高いゴールデンスライムを生み出す為に必要なモンスターだが、ゴールデンゴーレムのままでも充分強い。
覚える特技はビッグバン、ひかりのはどう、タッツウしょうかん。
親のひょうがまじんのだいぼうぎょ、ようがんまじんのにおうだちから思いつくめいそうも優秀。
系統最上位種なのに成長速度が早く、ステータスの伸びも優秀。
さすがにキングレオほど成長速度は早くないが、ステータスの伸びはこちらが上。
ひょうがまじんとようがんまじんが他国マスターのみの出現で、この2体を配合で生み出すにもストーリークリア後の方がやりやすいが、素材元の入手がしにくいのがネック。
やはり他国マスターから奪うのが手っ取り早いが、他国ひょうがまじんの覚えている特技は、しっぷうづき以外はまるで使い物にならないので、ゴールデンゴーレムにしても忘れること。(だいぼうぎょはひょうがまじんが固有で覚える物なので安心を)
その他
アンドレアル
ドラゴン系のモンスターで派生先が優秀。
物質系を血統にするとメタルドラゴンに。メドーサボールと組み合わせるとやまたのおろちに。
まおうのつかいと組み合わせるとりゅうおうになれる。
肝心のアンドレアルを生み出すにはドラゴン系とガップリン([よろこびのとびら]で出現)とオトク。
ただしアンドレアルの特技自体は貧弱なのでストーリー攻略メンバーに入れるのは不向きか。
ギガンテス
[いどのとびら]の主。
本作ではチラホラいる肉を与えると仲間になる可能性のある主。
が、高レベル他国マスターの魔物と同様にとっても仲間になりにくい。
しもふりにく4つ(最大補正)使っても仲間になる確率は50%程度。なんてグルメなヤツだ。たびのしおりを使って降りる前にセーブしておこう。
ちなみに他のモンスターは初めて仲間にするときはだいたいしもふりにく2つで最大確率になる。そういった意味でも財布泣かせなヤツ。
キングスライム、まおうのつかい、ダークホーン
主として出てくるが肉を与えると仲間になる可能性がある。
配合で生み出すとなるとどいつもこいつも面倒くさいのでたびのしおりも併用して仲間になるまでリセットした方が良い。
とくにまおうのつかいは[さそいのとびら]と[かがみのとびら]で合計2体仲間になるチャンスがあり、りゅうおうの素材元にもなる。
ダークホーンも配合で生み出すと????系が必要なので仲間にしない理由がない。
マネマネ
初代ではバグで何度も戦えて必ず仲間になる主。
配合相手にするとコアトルやしにがみきぞく、スーパーテンツク、ひくいどり、ホイミスライムを生み出すことができるので意外にも配合相手として優秀。
ただし、コイツを血統とした特殊配合は存在しない。
ストーリー攻略には向いていないモンスター
エンディングを迎える、となると実は攻略には不向きなモンスター達もいる。
耐性に穴がある、育てにくい、入手しにくい等様々。地雷とまではいかないが、連れて行くとなるとハードモードと化す罠モンスターたち。
ドラゴン系・悪魔系・????系の皆さん
耐性が高く、ビジュアルもカッコイイモンスターが多いが、ごく一部を除き、どのモンスターも必要経験値が高く、成長速度が遅い。入手経験値が低い初代DQMでは育て上げるのに一苦労。
「メタルスライムやはぐれメタルは?」と疑問に思われるかもしれないが、メタルスライムは[いどのとびら]の下層で低確率、はぐれメタルに至ってはストーリークリア後の[しはいのとびら]の下層。メタルキングは他国マスターのみ。
ストーリークリア後に存分に集めた方が良いかも。
にじくじゃく
鳥系最強モンスター。
DQMが初登場。ひくいどりとホークブリザードを配合すると生まれる。
ひくいどりは鳥系を血統にドラゴスライムやギズモ、グリズリーを相手にすると生まれる。
ホークブリザードはテトのひょうがまじんとのおみあいで鳥系を出せばすぐにできる。
また他国マスターから入手もできる。
生まれるにじくじゃくはだいぼうぎょ、ひかりのはどう、そしてマダンテと覚える特技もさらに優秀。その気になれば序盤から連れて行くこともできる!もう最高!
・・・と思っているのか?
にじくじゃくのレベル2に必要経験値は100。100族はもっとも成長速度が遅いグループに属している。
しかも低レベル帯ではステータスの伸びは低く、レベルアップによる能力上昇、特技を覚えることが必要とされるストーリー攻略には不向き。
その強さを実感する前にプレイヤーの心が折れかねない。
ワイトキング
ゾンビ系最上位。
その割には序盤で手に入るボーンプリズナーを血統にぶちキング、ホークブリザード、サンダーバード等を組み合わせると早期入手可能。
・・・なのだがにじくじゃく同様、系統最上位種にもれず成長速度が100族。
それだけではなく、ステータスの伸びがかしこさ以外低く、そのかしこさも初代は255で打ち止め。
MPはそこそこ上がるが他の能力は並以下。・・・本当に最上位種か?
小ネタ
野生のメタル系にモシャス
野生のメタルスライムやはぐれメタルにモシャスすると特技の中に「にげる」が存在しており、これを選択するとモシャスをしたモンスターが即死する。
興味本位で選んではいけない。
コメント
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ひとくいサーベル+グリズリーでキラーマシンつくって
ゲレゲレ+キラーマシンでキングレオを作るのは鉄板だよな。
テトのひょうがまじんでホークブリザード作って、なんか適当に混ぜてロックちょう作るのもおすすめだな!
いやなんだこのページ、、 -- 2026-03-06 (金) 19:23:52