ここは考察をはじめとする未確定情報等を投げ込む場所です。
確定した情報や、個別のページにまとめる必要が出た場合に随時移動されます。
それではよい考察ライフを!!
1話以前
- はじまり~0.9話まで時系列順
- りんの装備は姉妹が消えるごとに増えていった(スカート→手袋→マフラー)
※髪飾りは0.5話でも確認、0.7話でつけたり消えたりなのでオシャレ気分装備? - 旅の記録どおり軍艦島から広島の尾道駅前広場まで行ったが、その後軍艦島まで戻った
- りょくが0.5話で使用していたケムリクサはタラヨウの葉がモデルと思われる。参照
1話
- わかばの登場シーン少し手前で、他の姉妹について言及した際の、りつの「りなちゃん覚えてないかもしれないけど」というセリフから、りなには記憶に欠陥があると思われる。
- りなこが死亡した後や、りなよが死にかけた後でもりなちゃんズは平然としているように見えることから、りなは自分の分身が減ることに悲しみを覚えないor悲しみに関する感情が欠如していると思われる。
- 拠点電車の中に、車掌が被るような帽子をひっくり返した中に水晶のようなものが詰め込まれている。(花?が添えられていることから墓のようなものと思われる。)
- また、この水晶は煙水晶(スモーキークォーツ)によく似た色をしている。
- りなこがアカムシを発見したであろうシーン、黒いモヤモヤがあるがあれは本当は赤霧で、りつ姉同様りなも色が判別できないことによるりな視点であることの表現かもしれない。
- 1話で登場した大型のあかむしはタバコモザイクウイルスがモデルではないかと思われる。参照
- 後半の大型との戦闘シーンで姉妹の体の中に浮かび上がっている葉は葛の葉がモデルと思われる。
- ラストのシーンでりんに浮かび上がったのはタンポポの葉と思われる。(花言葉は「愛の神託」「真心の愛」)
- わかば誕生についての考察。わかば登場前にりなちゃんずがミドリちゃんに登って葉を回収していた事。ミドリちゃんは水以外も大雑把にものを吸い込んで水槽に流していたこと。ミドリの葉の能力は再生。この3点より、りなちゃんが樹を揺らすことで葉が水槽に落ち、その上に根から大雑把に回収されたわかばだったものがぶつかってわかばを再生させた。これがわかばの誕生だったという説。
2話
- キイロのモデルはイチョウの葉と思われる。
- アイちゃんは金魚葉椿がモデルと思われる。
- 青ケムリクサはヒイラギモチ(シナヒイラギ/チャイチーズ ホーリー)がモデルと思われる。
- りんが「6人で旅をした」と言っており、この「6人」について、りんは「りん、りつ、りな、りょう、りょく、りく」を指して言っているが、
わかばは「りん、りつ、りなちゃんズ(リナッチ、リナジ、リナヨ、リナム)」の6人だと思っている模様。 - りつが、わかばが持ってきた青いケムリクサを見て「りん、何色なのにゃ?」の聞いていることから、りつは色を判別することができないと思われる。
もっとも、視覚自体は有している模様。 - りつ姉は足がないかもしれない。アカムシにやられてそうなったのか、みどりちゃんと同化したのか
- 冒頭で靴音がするという情報も!りつ姉足あるかもしれない!
3話
- りな固有の葉っぱは「ぺペロミア」説(参照)
- 帽子の水晶の上面カット数は姉妹の番号説
1面がりょう、2面がりく、5面がりな、6面がりょくみたく
5面カットの煙水晶が2つある=りなぞー、りなこの2人分 - りんの「そういえばお前、赤霧が見えてるな」とのセリフから、りんとわかば以外の姉妹には赤霧が認識(判別)できないものと思われる。
(そのため、赤霧の脅威を事前に回避するにはりんorわかばが必須と考えられる。) - わかばが食べた白いケムリクサはヨモギがモデルと思われる。
- 白いケムリクサの色がわかばが持つことによって変わっている可能性がある(参照)
- わかば小さな地震に気付けるが姉妹は気付くことが出来ない
4話
- 大量のケムリクサをデコイにしてぬしを撹乱するシーンで散っているのはドクダミの葉、花言葉は自己犠牲(参考)
- 最後に出てきたロボットの鳴き声はモールス信号?ピピピピ・ピピ・ビー・ビービービーと区切ると「HITO」となる(参照)
- ヌシへの攻撃時にりつの瞳がミドリ、ムラサキに輝く
- ミドリちゃんの葉、自身の葉の両方を使用しているためと思われる。
- 最終話のりょくのセリフ「りんがおなじの倒したとこ、みてたよ」ということから、片目はりょくが目を覚ましていると思われる。
- 3島壁の上の道路に謎の白線が見える
5話
- ミドリちゃんは6島で枝を拾われた、ミドリちゃんもわかばのウスイロも枝ごと回収したため育成ができるものと思われる
- わかばのみが車輪という単語を使用している
- 姉妹はカタカナを読めないためわかばがシロイノに一方的に話していると思っている
- シロイノはわかばを助けるために行動していると思われる。現在は地図の作成か?
- 姉妹たちも寝言をいう。寝相が悪いものもいる
- りなぞうはりょうのパイプをかじってしばかれた。だがリナの分裂はりょうが消えた後なので矛盾している
- 電車は5島で入手した。広島電鉄の路面電車なので5島は広島周辺ではないだろうか
6話
- 青ケムリクサのシールドは化学物質のフェナントレンがモデル説(参照)
- いないはずの姉妹の姉妹に関する考察。りく達いないはずの姉妹はりん達たちの各葉を持っている姉妹が寝いている時にしか行動できないという説。OPで3人が寝ていることや、りなむが眠っているのはりく達側でりなぞうを動かす為等がこの説を補強している。
7話
- 白衣は最初の人のものか? → 転生したわかばが白衣を着ていないので、ワカバの白衣と思われる。
- 枝を移動中のりんが見下ろす先に白い山のようなものが見える
ものすごい高所を移動しているのかもしれない
8話
- シロムシ達が終わる時散るケムリクサはEDで散るBWEのものと同じ?
- シロがわかばに許可を求める理由はアシモフのロボット工学三原則にシロの行動が基づいているから?
第三条の自己保存の原則を無視して行動するために第二条に基づく命令が必要だった。第一条
ロボットは人間に危害を加えてはならない。また、その危険を看過することによって、人間に危害を及ぼしてはならない。
第二条
ロボットは人間にあたえられた命令に服従しなければならない。ただし、あたえられた命令が、第一条に反する場合は、この限りでない。
第三条
ロボットは、前掲第一条および第二条に反するおそれのないかぎり、自己をまもらなければならない。
- シロムシ「ココ?フネノナカ」とはこの世界そのものが船の中にあるという意味ではないだろうか?
9話
10話
- 青白いケムリクサのモデルはセンダン?除虫効果アリ
11話
- りんがわかばの"毒"に侵される症状は今まで記憶の葉を遠ざけると収まっていたが、現在は記憶の葉に関わらず顔が赤くなる。
- わかばへの無意識下の好意はりりの記憶に依るものだったが、旅を通してりん個人としての好意が生まれているということか
12話
- りょう達が「終わった」後に話している「大きな葉がある場所」とは「一連托生」の言葉の元になった極楽の蓮華のことか
- ラストシーンで船の外に出た後、青のケムリクサによるものと同じ白い壁が周囲に張られている。物理的なバリアと共に外界からの光学的な偽装が施されていたのだろうか
コメント
ここは、考察の端緒となるアイデア等を自由にコメントしていく場所です
画像を[添付]からこのページにアップロードした後、「&attachref(添付ファイル名);」と書き込むことにより、コメント中に画像を表示することができます。
画像サイズを指定することができないため、あらかじめ適当なサイズに縮小/拡大したものを使用するようにしてください。
リアルタイムコメントフォーム











