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メインストーリー

Last-modified: 2019-04-05 (金) 20:57:28

守護者(プレイヤー)登場前と登場後で分けて書いていくよ
ネタバレとか気にしないから見たくない奴は見ないほうがいい
カンストしてるの前提でシナリオ書いてくよ
 

守護者登場前 あらすじ Edit

〇世界の始まり      シャラとアルンが世界作った
〇マナアン・マナイア   シャンドラ・マナアンとシャンドラ・マナイアが生まれたって話
〇第一次アルボレア大戦  アルボレアにモンスターが生まれたきっかけ
〇第二次アルボレア大戦  新界爆誕
〇神VSデヴァ       おなじみのデヴァ登場
〇神の時代の終わり    短めの平和
〇巨人文明        文明は作ったら壊す
〇3都市          ヴェリカ・アルレ・カイアができる        
〇イルカ大陸開放     バラカがイルカに帰る       
〇アルゴン戦争      アルゴンがカイアを攻める        
〇連合時代        ヴァルキオン連合の存続が決まり平和になりかける

     

世界の始まり Edit

アルンとシャラは別の次元で永遠と続いている光と闇の戦争から抜け出した
別次元の何もない空間に海を作って人が住めるアルボレアという世界を作った
アルボレアと次元をつなぐ空間を【世界の終わり】と呼びその場所に【世界の壁】を作り上げた
世界の壁を作って次元を分離させたアルンとシャラは眠りについた
二人の存在そのものがアルボレア大陸となって今では太古神と呼ばれる存在になる
またアルンとシャラの夢の中で古代の神々が生まれていった

マナアン・マナイア Edit

平和な世界が続いている中マナアンは世界を知るために旅に出た
そこで数々の古代の神々に出会った
旅をしていく中で【世界の壁】の存在を知り別次元に興味を持つようになった
太陽の庭園にたどり着いたマナアンは太古の神が持つ宝物を盗んで【世界の終わり】に向かった
【世界の終わり】で【世界の壁】をぶち壊そうとしたけど失敗
壁を破ろうとした衝撃で太古の宝物は砕け散って海に沈んでいった
壁や壊せなかったけど【世界の壁】には亀裂ができた
亀裂を感じたアルンとシャラは目を覚まして亀裂の中(別次元のガイア)に封印した
しかしマナアンは封印される前にアルボレア大陸にマナイアを送り込んだ
 
マナアンがいなくなったことに古代の神は喜び平和になった
 

第一次アルボレア大戦 Edit

平和な世界の中で生まれた古代の神カラスとエリン
二人がバルダー(弟)やロック(兄)を生んでいった
途中でエリンが死んじゃった
二人の間に生まれた神はセレンの加護を持っていた
セレンの加護を持っていない悪霊のタルサやキリアンはブチギレ
セレンの加護持ち集団VSセレンの加護持ってない集団の戦いが始まった
戦争に勝つためにモンスターが作られ建造物とかをぶっ壊して回った
この時に多くの神が死んで生物も死んでいった
最終的にはアルンの加護を持たない集団が有利な状態まで進んでいったけど
ここでカラスブチギレ
私が作ったものを壊すならすべてぶっ壊してやるって言ってアルボレア全体に呪いをかけた
太陽まで呪われちゃったから光が無くなりアルボレアに住む全種族、全神様が困った
でも突然明るくなった
光の中にはバルダーと槍を持ったロックがいた

バルドの片目は太陽に捧げたから半めくら状態
目玉を失って世界を明るくしたバルダーは太陽の神とか知恵の神とか呼ばれるようになって
最終的に神々のトップになった
そして優勢だったアルンの加護を持たないタルサは身を隠した

第二次アルボレア大戦 Edit

1回目の戦いで世界にはモンスターが増殖していた
バルダーは神のトップになったからこれ以上神同士で喧嘩するのをやめようと提案
神は新たな世界【新界】に移るべきだと提案
その【新界】の中に神や戦争で親を失った種(アルボレアに住む生命体)を移して保護することに成功

バルダーの相方として親衛隊長だったロックは性格が悪いからみんなに嫌われてた
しかも弟が有能すぎて嫉妬もしてた
あるときロックはデヴァ族に出会った
そこで黒魔術を覚えちゃって悪神タルサと関係を持つようになる
ロックはしばらく姿を消していた影響か信者が生まれていた
ロック教徒と呼ばれる信者がロックを調子に乗らせた
 
ロックは黒魔術を使って力を持ったと同時に神々が【新界】に封印されていることを知る
神の力が弱いのをいいことに大陸を荒らしまわった

大陸が荒らされているのに気付いてバルダーは【新界】から力を取り出して下界に神が下りることができるようにした
 

神VSデヴァ Edit

デヴァに混ざっていたロックは封印されているマナアンに会いに行った
太古の宝物があれば勝つことができると聞いたロックは太古の宝物を盗んだ
黒魔法と太古の宝物を使って【新界】に潜り込んでバルダーを別次元に封印しようとした
でもマナアンは勝つために教えたんじゃなくてアルボレアの【世界の壁】をぶち壊すためのこの方法を教えていた
ロックにマナアンが封印されてた【ガイア】に亀裂を作ってもらってアルボレアへ繋がっていった
ロックが世界が壊れることに気づいて慌てて自分の宝物である盾を亀裂にぶち込んで崩壊を防いだ

神の時代の終わり Edit

世界を壊しかけたロックは処分を受けることになるが
ロックは自分のたてをぶっ刺して世界をまもったことからロックを擁護する人たちもいた

擁護組に納得がいかないシャカンはロックと戦うことになったがでもすでにアルボレアはロックの黒魔術でボロボロ状態
怒ったバルダーは【新界】を封鎖すると同時に神の力の一部を【新界】と一緒に封印してしまった
その結果神々の力は制限されてしまい神ではなく種(ヒューマンとかの種族)の時代が訪れた

巨人文明 Edit

サボテン村周辺で巨人たちは自分たちの帝国を作っていた
巨人を作り上げたティトゥスに知恵をもらっていたので完成速度がはやい
自分たちだけではなくクチャートを奴隷としてさらに速度を上げていった
ポポリオンとか妖精周辺を自分たちのものにしようとしてたらアークデヴァが出てきた
アークデヴァにも負けない巨人たちはアークデヴァをアルン北大陸に追い込むことができた
まだまだ頑張る巨人たちはアルボレアを統一し始めて【ゲル】という首都をつくった
巨人たちは平和に暮らせてるけど奴隷として扱われる人たちがブチギレ
後の英雄ターバンや古代の神々カイアなどが協力して独立宣言
【焔の日】と呼ばれる独立記念日もできた
ブチギレ神様には当然勝てず巨人たちの文明は壊されていった
そして逃げ出した神々の一部がシャラ北大陸にカイアトールという首都を作った

3都市 Edit

カイアトール帝国が作られて経済的にも軍事的にも安定している中
アルン大陸で巨人との戦いでの被害が少ないヴェリカを中心に各種族が集結
都市ヴェリカが作られる
 
それと同時にエルフとハイエルフのなかで激しい争いが生まれていた
ハイエルフの記録には不慮の事故と記録されているけどポポリ・エリーンの記録ではハイエルフによる共食いって残ってる
ハイエルフがエルフを食って生活してたみたい
ポポリとエリーンにバレて気まずいからハイエルフはシャラ南大陸に移住
アルレ周辺にある巨大の木をコアとして技術力と魔力をつくった
そこである都市アルレマンシアが作られる
 
イルカは自分たちの故郷であるアルン北大陸へ戻ろうとするけど
アークデヴァを閉じ込めるための封印があったから各都市にばらけて生きていくことになった

イルカ大陸開放 Edit

アルボレアが安定してきたと感じたバラカは故郷のイルカに戻ろうと考えていた
そしてアークデヴァ封印の壁をぶっ壊した
ただそれと同時にアークデヴァがヴェリカ大陸に侵略してきた
でも都市ヴェリカもあるしポラエリーヌからも手助けがあって余裕で撃退
アークデヴァはおとなしくなった
 
でもアルボレアの内紛は収まらなくていろいろあった結果ポラエリーヌの党首が死んだ
いろいろあって戦いは続いていたからそれぞれの街が生まれていった
それと同時にバルデラも誕生
まぁ結果的に平和になった

アルゴン戦争 Edit

シャラ北大陸に魔石鉱山があることがわかって移住計画が進んでいた
でも奇妙なかたまりもちらほらあった
その奇妙なかたまりから突然アルゴン大量発生
カイア激ヤバの大ピンチでアルレに助っ人要請
アルレとカイアはいざこざが多いから助っ人だすのを渋る
フレイアローヘンに頼んでヴェリカに依頼
アルレもヴェリカに要請してるのをしってやばいと思ってヴェリカで緊急会議
結果ヴァルキオン連合を結成して助ける事になる
 
超スピードでカイアにいってリオンクベルとかフレイアとかヘインズとか有名人が集まる
ずっと戦ってるけどアルゴンの数が減らない
リオンクベルは秘策があると提案

転送装置を作ってアルゴンを一斉に殺す作戦を実行する
最終的にカイアトール奪還成功
でもアルゴンの数は減らずにひたすら防衛戦をしている状態だった
すると突然空に巨大な鳥が登場
アルゴンたちは修復した領土を復活させるのを優先して侵略をやめた
事実上の休戦状態になったから転送装置を壊した
伝達やつだったフレイアローヘンは褒められて将軍に昇進
サマエルはヴェリカ駐屯のTOPに任命

連合時代 Edit

アルゴンの侵略が止まりお互いの利益のためにもヴァルキオン連合の存続を主張する人たちがいた
その結果連合法が制定されて連合時代が始まる
でもアルゴンの動きはあるからヘルカン特別区を作って対策を進めた
ただしカイアに人が集まってアルレとヴェリカは手薄になっていた
そのタイミングで事件がいろいろ起こっていった
 
その事件の一つがエルリオンクベルの失踪
調査と同時に現れたモンスター討伐もあり守護者(プレイヤー)が黎明の島に到着
  
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