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アップグレード

Last-modified: 2016-12-27 (火) 23:53:06

概要 Edit

拡張パーツを購入することで艦の性能を向上させる。

  • 装着はクレジットがあれば可能。アップグレードを取り外す場合は解除売却を選択する。
    • 解除には25ダブロンが必要。解除した物は倉庫で保管され、他の艦艇の装備に再利用できる。搭載し直す際はコストはかからない。
    • 売却を選択すれば、そのアップグレードを失う代わりに購入費用の半額が払い戻される。*1
    • 艦艇を売却する際には一括で解除と売却のどちらかを選択する。安いアップグレードにダブロンを支払うのが勿体ない場合はあらかじめ個別に売却しておこう。
    • 上記のようにアップグレードは艦船の売却時にすべて外される。艦を購入し直した際はアップグレードは搭載し直しになるので注意すること。
  • 港やマッチング画面で見られる艦のステータスも変化する。
  • 装備できるスロットはTierによって異なる。
    • 一つのスロットに搭載できるアップグレードは一つだけである。スロットごとに使用できるアップグレードが決まっている。(下記参照)
    • 艦によってはスロットがあっても装備不可能なアップグレードがある。(例:対空砲のない艦に対空砲改良は装備できない)
  • 種類によっては性能が下がる場合もあり(赤字表記)、必ずしもつけることが望ましいわけではない。
    • デメリットも考慮して取りつけなければならない。
TierスロットAスロットBスロットCスロットDスロットEスロットF
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10

※例外として
Tier4プレミアム艦艇のIwaki alphaはABDEの4スロット
Arkansas betaは全てのスロットを使える。

 

価格表

クレジット
スロットA125,000
スロットB500,000
スロットC3,000,000
スロットD250,000
スロットE1,000,000
スロットF2,000,000
 
簡易一覧
目次 / アップグレード一覧(大きいので格納)

スロットA Edit

ver.0.5.7.0にて砲艦用のアップグレードは刷新された。

主兵装改良1(Main Armaments Modification 1) Edit

MainWeapon1.png

主砲及び魚雷発射管機能停止発生率: -20%
主砲及び魚雷の抗堪性: +50%

 

プレイヤーの操作する主兵装のモジュールHPが上昇し大破や機能停止しにくくなる。
艦の火力維持に貢献するので前線で戦闘する機会の多い戦艦・巡洋艦に有用。

副兵装改良1 (Secondary Armaments Modification 1) Edit

SecondaryWeapon1.png

副砲及び対空砲座の抗堪性: +100%

 

自動で操作される副兵装を頑強にする。
対空砲と副砲の残存数はCtrlキーを押して出てくるカーソルを左下のステータスバーに合わせることで確認できる。
特に副砲や両用砲ははかなり壊れにくくなると思われる。壊れやすさは艦によって異なるので、愛用の艦があれば戦闘中にこまめにHキーを押してチェックすると良い。破損数が気になるならこのアップグレードを検討しよう。
装甲の無い機銃群がHEの爆風にどこまで耐えられるかは要検証。
 
なお主砲と対空砲を兼ねる両用砲では「主兵装改良1」は適用されるが副兵装改良1は適用されない。

弾薬庫改良1 (Magazine Modification 1) Edit

PowderMagazine1.png

弾薬庫誘爆率: -70%

 

爆沈の発生確率を減少させる。
弾薬庫や主砲停止ダメージは一定確率で残りHPによらず沈没させるので事故を減らすことが出来る。
とはいえ爆沈は信号旗で発生させないことも可能。信号旗の取得条件は「爆沈すること」なので普段は多少の事故を割り切りながら、ここぞという時に旗を装備するプレイスタイルもアリといえばアリ。

飛行機隊改良1(Air Groups Modification 1) Edit

Airplanes1.png

航空機銃の有効性 +10%

戦闘機の攻撃力が向上し、敵航空機を撃墜しやすくなる。
スロットAで航空機を強化するアップグレードは1種類のみである。
そのため空母ではほぼ1択である。未装備は単純に不利。

 

射撃システム改良 0(Gun Fire Control System Modification 0) Edit

Guidance0.png

主砲及び魚雷発射管の旋回速度: +20%
副砲の最大射程: +20%
主砲及び副砲の最大散布界: -40%

 

ver.0.5.7.0現在、「140 mm 主砲を搭載しているプレミアム日本艦艇」は、岩木夕張香取である。
この三隻は通常では同格のツリー艦に主砲の手数で劣るので、このアップグレードで命中弾量を増やそう。
特に対空火力計算の変更によって弱体化した夕張の救済用と思われる。

スロットB Edit

ver.0.5.7.0にて砲艦用のアップグレードが強化された。
副砲強化についてはアップデート延期の一要因にされるなどひと悶着あったようだが、続行に落ち着いたようだ。

主砲改良2(Main Battery Modification 2) Edit

MainGun2.png

主砲装填時間 +5%*5
主砲照準時間 +15%

 

装填が遅くなるが、旋回が速くなる。
敵を見つけてから初弾を撃つまでの時間の短縮、逆舷への砲撃までの時間の短縮といった効果がある。
同航戦で同じ相手に2度3度と斉射を繰り返すような局面においてはデメリットが勝るので注意。
急旋回に砲塔が追従できない一部の艦船の欠点を緩和する事もできる。

副砲改良2(Secondary Battery Modification 2) Edit

SecondaryGun2.png

副砲射程 +20%
副砲の最大散布界 -20%

 

副砲の精度を強化する。
副砲を多数搭載する戦艦に有効。
上級射撃訓練と異なり散布界も改善するため、元の射程における砲撃精度も上昇する。もちろん併用すれば射程は44%も伸びる。
しかし副砲は元の精度が悪いため、このアップグレードのみで劇的に強化されるわけではないことには注意。

射撃システム改良1(Aiming Systems Modification 1) Edit

Guidance1.png

主砲の最大散布界: -7%
魚雷発射管旋回速度 +20%
副砲の最大散布界: -5% / 副砲の最大射程: +5%

 

主砲の「最大散布界」の数値を低下させる。さらに魚雷発射管の旋回速度が速くなる。
散布界減少効果は目に見えてあるので、迷ったらこれの搭載で間違いはない。
魚雷発射管の旋回速度は速いので普段は気にならないが、駆逐艦が肉薄して魚雷を放つときなどは僅かな照準速度の差が生死を分けることもある。
副砲も少し強化される。
魚雷発射管の旋回時間は0.5.6時点で全て7.2秒

射撃管制室改良1(Artillery Plotting Room Modification 1) Edit

FireControl1_US.png

主砲の最大射程: +16%
副砲の最大散布界: -5%
副砲の最大射程: +5%

 

アメリカ戦艦で利用できるアップグレード。
日本戦艦は射撃管制「装置」、アメリカ戦艦は射撃管制「室」の改良となる。
Tier7以下のアメリカ戦艦の射程は15〜17km程度であり、射程20〜21kmの日本戦艦にかなり劣るため、このアップグレードの有効性は非常に大きい。

対空砲改良2(AA Guns Modification 2) Edit

AirDefense2.png

対空砲座の最大射程 +20%

 

対空砲の射程を向上する。
対空砲を大量に搭載する艦船ではかなり有用。
戦艦の場合は自衛力の向上につながり、巡洋艦なら積極的に敵機を落としにかかるのも良い。
システム上、敵機を対空圏内に留めるほど時間当たりの撃墜数は上がるため、対空火力は正味2割以上の上昇になる。詳細は対空火力と射程参照。
対空砲の射程が短い艦の場合は誤差程度の効果となるので、スペックをよく確認して購入を検討すべき。

飛行機隊改良2(Air Groups Modification 2) Edit

Airplanes2.png

戦闘機の生存性 +20%

 

戦闘機が撃墜されにくくなる。
戦闘機を多く搭載している空母なら一応有効。

航空管制改良1(Flight Control Modification 1) Edit

FlightControl1.png

航空機の整備時間 -10%

 

航空機帰還および全滅後の再出撃準備時間を短縮する。
戦闘機・雷撃機などすべての航空機に適応される。
戦闘機以外の航空機を数多く搭載しているならば飛行機隊改良2よりこちらを優先したほうがいいかもしれない。

スロットC Edit

ver0.5.7.0で若干の強化。
副砲改良の変更はアップデート延期の結果、中止になってしまったようだ。

主砲改良3(Main Battery Modification 3) Edit

MainGun3.png

主砲装填時間 -12%
主砲照準時間 -13%*6

 

主砲改良2とは逆に、砲塔旋回速度を犠牲に連射性能を上げる。
火力は1割以上向上するが、元の主砲旋回速度が足りないと回避運動などで逆に手数を落とす可能性もある。艦の性能と相談すること。
ver0.5.7.0にて照準時間ペナルティが緩和された。

副兵装改良3(Secondary Battery Modification 3) Edit

SecondaryGun3.png

副砲装填時間: -20%

 

副砲の射撃回数が上がる。
副砲がもともとオマケ程度なのでこれだけでは実感はあまり感じないかもしれない。
強化するなら副砲強化手段を徹底的にそろえるべきだが、副砲は所詮"副"砲であることも忘れてはならない。

魚雷発射管改良3(Torpedo Tubes Modification 3) Edit

Torpedo3.png

魚雷発射管装填時間 -15%
魚雷発射管損傷確率 +50%

 

魚雷のリロードが速くなるが、敵の攻撃に対して脆くなる。
ゲームシステムの関係でTier9やTier10の魚雷装填速度は長い傾向があるが、このアップグレードで緩和できる。
ソ連駆逐艦は魚雷戦がやや厳しいが、それ以外の国なら一考の余地があるだろう。

射撃管制装置改良2(Gun Fire Control System Modification 2) Edit

FireControl2.png

主砲最大射程 +16%

 

重巡洋艦などが戦艦にアウトレンジで一方的に砲撃される事への対策として有効。
Tier9以降の戦艦が更に射程を延ばす意味はあまりない。
駆逐艦の場合は着弾時間が極端に遅くなるのでお勧めしない。
弾速に優れるソ連駆逐艦はこのアップグレードが選択できない。残念。

射撃管制室改良2(Artillery Plotting Room Modification 2) Edit

FireControl2_US.png

主砲の最大散布界: -11%

 

アメリカ仕様の射撃管制装置改良2。
ver.0.5.7.0現在、アメリカ戦艦の場合のみこちらの効果に変わる。
効果は通常版の射撃管制装置改良1より効力が高い。アメリカ戦艦の場合日本戦艦より距離による精度悪化が大きいので、特にTier9帯の交戦距離では効果的だろう。

対空砲改良3(AA Guns Modification 3) Edit

AirDefense3.png

対空砲座の平均ダメージ: +25%

 

対空砲の秒間平均ダメージが上昇する。
対空戦闘については対空火力と射程参照。
とりあえず敵機を撃墜しやすくなると解釈してくれればよい。
ver.0.5.7.0で若干強化された。

飛行機隊改良3(Air Groups Modification 3) Edit

Airplanes3.png

攻撃機の生存性 +15%

 

攻撃機が撃墜されにくくなる。
スロットCの空母強化は2種類あるが、攻撃機に関してはこちらのほうが効果が実感しやすい。

航空管制改良2(Flight Control Modification 2) Edit

FlightControl2.png

航空機の最大速度 +5%

 

素早く敵の場所に向かったりできるため有用と言えば有用ではあるが、5%と効果は低め。
戦闘機は敵機と接触すればその場で静止してしまい、攻撃機であれば飛行機隊改良3の方が効果を実感しやすい。

スロットD Edit

ダメージコントロールシステム改良1(Damage Control System Modification 1) Edit

DamageControl1.png

浸水発生率および対水雷防御区域に命中した際の魚雷ダメージ -3%
火災発生率 -5%

 

敵の攻撃による継続ダメージの発生を抑制する。
被弾しやすく継戦能力(HP)の高い戦艦などで有用。詳細な計算式はゲームシステムを参照。
魚雷ダメージ3%減少は、ステータスに書かれた水雷防御値にボーナスを与える。水雷防御値が記載されてない艦にはボーナスが発生しない(0%が3%にはならない)。
 
艦首や艦尾は水雷防御の影響を受けないので同じくダメージ軽減ボーナスが無いが、そもそも胴体部を外れた魚雷はダメージが減る。水雷防御帯(胴体)で魚雷を受けて艦首や艦尾以上にダメージを減らせるのは大和アラバマだけであり、それらの艦でも修理班によるダメージ回復量を考えるとあえて胴体で魚雷を受けて良いかどうかは微妙である。

推力改良1(Propulsion Modification 1) Edit

Engine1.png

主機損傷確率 -20%
主機修理時間 -20%

 

主機(推進装置)を敵の攻撃から強くする。
主機が甚大な被害を受けると速度が激減し惰性航行となる。最終的に身動きは取れなくなってしまう。
損傷直後の減速量はかなり大きく、破壊の瞬間に主機を修理しても速度は半分程度までは落ちる。
また主機損傷時は減速も効かなくなるので、駆逐艦で主機損傷直後に煙幕を展開すると時間経過ではみ出してしまうこともある。
基本的に前線で戦闘する機会の多い艦船で有効。主機損傷は発生しやすい艦としづらい艦の差が顕著なのでよく検討すること。*7
なお修理時間も短くなるが、実際の損傷時には修理待ちなどと悠長な事は言っていられないため応急工作班案件となる。

操舵装置改良1(Steering Gears Modification 1) Edit

SteeringGear1.png

操舵装置損傷確率 -20%
操舵装置修理時間 -20%

 

操舵装置を敵の攻撃から強くする。
操舵装置が損傷すると舵がその状態で固定されてしまい思い通りの場所に移動できなくなってしまう。
主砲照準が遅い艦が回避運動中にこの被害を受けると、旋回に照準が追い付かずに主砲が全く撃てなくなってしまう。
こちらも主機同様、壊れやすさが艦によって異なる。実際に損傷した場合は応急工作班案件だろう。
艦長スキルの最後の抵抗で済ませ、他のアップグレードを装着する選択肢もある。

スロットE Edit

ダメージコントロールシステム改良2(Damage Control System Modification 2) Edit

DamageControl2.png

浸水復旧時間 -15%
消火時間 -15%

 

浸水・火災の復旧完了までの時間を短くする。
火災に関してはそれなりに有効だが、15%では効果が薄い。スキルや信号旗を揃えて徹底的に対策すればそれなりにダメージを減らせる。
浸水については応急工作班を強化版にしておけば、大抵は消耗品のクールタイムのほうが早い。
艦体が大きく被弾量の多い戦艦などで有用。

推力改良2(Propulsion Modification 2) Edit

Engine2.png

最大出力への到達時間 -50%
前進 / 後退時、0 ノットから 6 ノットまで加速している間のエンジン出力が 50% 向上*8

 

推進装置のトルクを向上する。ver0.5.7.0で大幅強化された。
スタートダッシュが早くなるほか、加速・減速による回避運動や島の間を縫った射線確保と射線切りなどをより効率よく行えるようになる。
機動性が元から高い駆逐艦ならさらなる機動性を期待できる。停止状態から魚雷を緊急発進で回避することも可能。
機動性が低い戦艦でもおもしろいが、他のアップグレードも魅力的である。

操舵装置改良2(Steering Gears Modification 2) Edit

SteeringGear2.png

転舵所要時間 -20%

 

舵をきった際の反応が良くなり、短時間で方向転換できるようになる。
どんな艦でも恩恵を受ける場面が多く、中でも回避運動の効率が大幅に向上する。きびきびとした転舵性は照準の補助にも有用である。
特にもともとの転舵が遅い艦で魚雷回避を行う際に役立つ。

スロットF Edit

バージョン0.5.12.0で新アップグレードが登場した。

隠蔽システム改良1(Concealment System Modification 1) Edit

ConcealmentMeasures_1.png

被発見性 -10%

 

敵艦に発見されにくくする。
隠蔽性の高い駆逐艦などは奇襲や肉薄攻撃を行いやすくなり、同格相手には装備の有無で先手後手が決まってしまう。
Tier8以降の駆逐艦にとってはTier7以下相手に対する大きなアドバンテージとなる。
隠蔽性が低く射程の短い艦や空母などは遠距離から一方的に攻撃される危険が減る。
戦艦であってもスキルと組み合わせて強化すると素の巡洋艦より被発見距離を縮められることもある。

目標測距装置改良1(Target Acquisition System Modification 1) Edit

LookoutStation_1.png

最大捕捉範囲 +20%
魚雷捕捉範囲 +20%
敵艦艇強制捕捉範囲 +50%

 

ミニマップ上に点線で表示された艦を捕捉(実線で表示)できる範囲が広がる。
主に駆逐艦や巡洋艦が、遠方の味方や敵の耐久値を把握する際に活用出来る。*9
 
敵艦の強制捕捉距離は通常状態では2kmのものが3kmとなる。
「煙幕内で「通常の発見」をされたのに周りに敵がみえない!」となったらこのUGを疑ってみよう。
魚雷捕捉範囲+20%は魚雷に対する安全性が高まる。魚雷によって異なるが、20%分の猶予はおおよそ1.5〜2秒程度である。
また、他艦を狙った魚雷を発見することで味方の安全確保する効果も期待できる。
 
このUGは消耗品の水中聴音や警戒レーダーとは効果が重複しない。 
魚雷捕捉範囲は艦長スキルの警戒と乗算で重複する(両方あると+50%)。

操舵装置改良3(Steering Gears Modification 3) Edit

SteeringGear3.png

転舵時間 -40%
操舵装置修理時間 -80%

 

ver0.5.12.0から追加された新アップグレード
駆逐艦と巡洋艦が使用可能。
転舵速度が激的に速くなる。舵を切ってから艦の向きが変わるのが早いので、魚雷はもちろん砲弾に対しても回避能力が高まる。
但し旋回半径は変わるわけではないので、舵を切りっぱなしの際は恩恵が無い。細かく転舵するプレイスタイルで有用である。
又、舵が損傷した際の修理時間も非常に早くなり、デフォルトで40秒の修理時間は8秒まで低下する。もはや壊れないも同然である。
効果は他のUGと重複する。操舵装置改良2と組み合わせた場合、転舵所要時間は52%も減少する計算である。

編集用コメント Edit

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コメント Edit

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 5,12の説明だと操舵装置改良3を巡洋艦に付けてほしいみたいだけど、隠蔽と変えてまで付ける価値あるのかな? ソ連巡とかだと需要ある? -- 2016-09-20 (火) 02:03:28
    • これTier7含んでるけど誤植かな? とりあえず「戦艦の装甲を柔らかくする」に合わせて「硬い巡洋艦がインファイトできるように」。しかし、そんなんで最上とニューオリが救済されるんだろうか。 -- 2016-09-20 (火) 03:22:19
    • ぶっちゃけ微妙だったぞ、軽くなった?みたいなレベルそれに慣れりゃあ感覚で前倒しで舵切るから・・・・・ね?先読みして回避運動するっしょ?あんまし変わらん、てかやっこい戦艦もっとやっこくしてどうするんですかね、火災に盆栽、戦艦たのちいいい(悲鳴 -- 2016-09-22 (木) 11:11:03
      • あんま変わらないのかぁ数値的にかなり変化すると思ったんだけどなぁ。 -- 2016-09-28 (水) 13:41:31
    • 戦艦につけられれば、まだ選択肢になるのになあ…… -- 2016-09-26 (月) 00:29:40
    • 隠蔽を生かした戦い方が苦手だというのなら選択肢に入る。って感じかな。左右にカックンカックン動けるから集中攻撃とか受けた時の生存性が上がるのは確か -- 2016-10-01 (土) 12:41:55
    • オリンズに舵改良2と3を同時につけたら殆ど初弾は命中しなくなる程の効果があって面白い。クレジット余ってるなら試してみる価値はあると思う。 -- 2016-10-02 (日) 17:33:33
    • テストでやってみたら、オリンズの舵がペンサコーラになったな 好みだと思う -- 2016-10-19 (水) 18:39:17
  • 目標測距装置って空母につんだら、艦上機も捕捉範囲伸びるの? -- 2016-09-22 (木) 10:10:04
    • なわけあるか -- なわけあるか? 2016-09-23 (金) 14:55:01
    • システム上、最大捕捉と強制捕捉には効果は無いはずだけど、魚雷捕捉に効果があるのか無いのかは分からん。。( 誰か検証してくれないかなー) -- 2016-10-05 (水) 12:40:02
  • もしかしてすでに聞いてる人がいるかもしれませんが、魚雷発射管改良3の損傷率は体感どのくらいでしょうか?そもそも長距離魚雷の弱体が控えてる現状では取る価値なし? -- 2016-09-25 (日) 02:33:13
    • 大抵ひとつでも魚雷発射管が死ぬ前に本体が死ぬ。陽炎だと両方とも壊れたのは記憶にない -- 2016-09-29 (木) 11:05:54
  • スロットFの操舵改良3の解説よろ -- 2016-09-29 (木) 22:20:58
  • 戦艦で目標測距装置改良1より隠蔽システムのほうが良いと思うのは俺だけですか?魚雷の補足範囲が上昇しても逃げ切れないというのが落ちだと思いますけど。。。 -- 2016-10-01 (土) 17:51:41
    • 撃たれた物と体勢にもよるが3発コースが1発になる程度かな 本気で避けるなら味方の援護か独戦ソナー使ったほうが良いby体験談 -- 2016-10-01 (土) 17:59:24
  • んー戦艦で巡洋艦ぶち抜きにくくなった気がするなぁ・・・ まだ偏差が狂ってるだけなのか  -- 2016-10-01 (土) 21:17:10
  • アップグレートって売ってしまったのはもう他の艦にはつけれないんですか -- たなか? 2016-10-12 (水) 16:53:12
    • ダブロン使って解除しない限り再購入です -- 2016-10-12 (水) 17:07:43
      • ありがとうございます😊 -- 2016-10-12 (水) 17:59:26
  • 目標測距装置改良を空母に搭載した場合、艦載機で敵艦を発見できる距離が増えるわけでは無いのですか? -- 2016-10-20 (木) 00:07:51
    • 上では「なわけあるか」と言ってる方がいますが.... -- 2016-10-20 (木) 00:10:39
    • 話し変わるが0.5.13.1現在、補足範囲から目視距離に変わってるな。やっと、誤解を招くような書き方すんなってクレームがついたんだろうか? -- 2016-11-02 (水) 19:19:32
  • 航空管制改良2の速度+5%は機能してますか?画面上速度増えないのですが‥。 -- 2016-11-05 (土) 21:31:27
  • 操舵装置改良3相当強いな -- 2016-11-12 (土) 23:48:34
  • 目標測距装置改良1ってどういう艦に付けるものなの? -- 2016-11-14 (月) 19:34:52
    • 魚雷に弱い戦艦とソナーが強い独巡でしょうかね。陽炎に付けてる稀有なプレイヤーも居たけど、多分近づいた艦に煙幕内から魚雷を撃つために付けてんだろうと思う。ただ、被発見が付く時点で、撃たれる事が分かるからね。 -- 2016-11-15 (火) 01:27:47
    • 副砲特化の戦艦とかとくにいいぞ。近寄るときに魚雷が来るからな。警戒とセットで取ると効果が重複してかなり遠くから検知できる。 -- 2016-11-15 (火) 14:48:21
  • 隠蔽システム改良って、発砲ペナなどにも適用されますか? -- 2016-11-21 (月) 19:23:32
    • されま千円 -- 2016-11-21 (月) 19:26:59
    • 艦長スキルは適用されるけど、UGは適用されないみたい。 -- 2016-11-21 (月) 19:29:40
      • 艦長スキルって適用されるんでしたっけ? -- 2016-11-22 (火) 18:44:36
    • どうでもいいけどな木主よ、先日から更新文に誤りが多すぎる!半端な知識で説明文を書き換えるな! -- 2016-11-21 (月) 21:06:14
    • 回答ありがとうございます。 -- 2016-11-22 (火) 18:16:56
  • 船体改装したら、アプグレ消えちゃったんだけど、そういう報告って今まであった? 再起動してもまっさら。とりあえずチケットは切ったけど。 -- 2016-12-14 (水) 02:38:17
  • 砲塔旋回速度UPのスキルと主砲改良2の効果はどう計算すればいいんでしょうか?スキル向上分にも+15%付くんでしょうか? -- 2017-01-06 (金) 13:35:10
    • 艦長スキルの方は、例えば180度旋回に30秒掛かる砲は計算すると6度/秒。そこに2.5度or0.7度/秒を足す。もしこの砲が12cm砲だとしたら+2.5度/秒を足して8.5度/秒となり、180÷8.5で21.2。結果21.2秒/180度となる。UGの方は所要時間から単純に15%引く(×0.85)。どちらも重複するのでどちらか先に計算してそれで出た結果に更にもう一方の計算をすればいい。…分かりにくかったらすみません…。 -- 2017-01-09 (月) 09:30:17
      • ごめんなさい、質問の文が悪かったんだと思います。効果の重複は分かってるんですが、スキルの分にUGが乗るかどうかで解が変わるんです。旋回速度を全て角度/秒で統一すると、(180÷30)x1.15+2.5なのか、(180÷30+2.5)x1.15なのか。前者の解は9.4 後者は9.775になります。実際やって見れば分かる話なんですが、クレジットの余裕が無いのと探してみても計算式が見当たらなかったもので… -- 2017-01-10 (火) 13:22:29
    • 取り敢えず吹雪で検証してみました。結果は、「UG:26.1秒→艦長:19.1秒」(UG先)、「艦長;21.2秒→UG:19.1秒」(艦長先)と最終的に双方同じ数値に。本来艦長先の場合は18.02秒となるので、どちらを先に載せてもUG先の計算数値が優先されるようです。 -- 2017-01-10 (火) 18:11:14
      • 追記:(述べようか迷いましたが、一応報告だけ。)検証中に感じた事なのですが、何やら根本的な部分から怪しいような気がします。と言いますのも、吹雪の主砲旋回は素で30秒。そこにUGを載せると本来は計算上は25.5秒になるはずなのですが、数値上では「26.1秒」となっていました(艦長を先に乗せた場合は問題なく計算通り「21.1秒」となりました。)更に四捨五入が必要な場面で、0.5や0.05などになっているにも関わらずされていたりされていなかったりな箇所が多く、しっかり正確な計算が行われているのか極めて疑わしい……といった印象を受けました。 -- 2017-01-10 (火) 18:19:36
      • それは計算方法が「(180÷30)x1.15+2.5」だからだろう それなら辻褄があう -- 2017-01-10 (火) 18:30:43
  • 今更だがウォースパイト・T6・T7の米戦あたりの、鈍亀だがクルクル回る系の戦艦に推力2はいいな、少しでも早く戦場に辿り着きたいからスタートダッシュの改善は地味に恩恵がデカイ。 -- 2017-01-11 (水) 21:24:36
お名前:




*1 ver0.5.5以降。それ以前は艦艇売却時以外では「破棄」となっており、単純にアップグレードは失われた。
*2 装填時間が悪化するため注意
*3 照準時間が悪化するため注意
*4 前進 / 後退時、0 ノットから 6 ノットまで加速している間のエンジン出力が 50% 向上(0.5.7.0パッチノートより)
*5 装填時間が悪化するため注意
*6 照準時間が悪化するため注意
*7 カールスルーエ石鎚などがパッチノートで、主機損傷確率を減らしたことがアナウンスされた事例がある。
*8 0.5.7.0パッチノートより
*9 ちなみにこの距離はミニマップ上では視界を表す薄い扇型部の大きさで表現されている。