バス停

Last-modified: 2021-03-12 (金) 18:37:16


仕様、特徴

  • 通常のバス停の他にバスターミナル、バスカットつきのバス停もある
  • トラックはバス停留所には止まらず専用の配送所に止まる
  • バス停を道路の終端とした場合、衰退による道路の消滅を止められる。
    終端となっていない場合、たとえ一部が路線となっていても道路が消滅する場合がある
  • 表示がなくわかりにくいが、新規マップにバス停のみを設定し時間経過させると(バスを購入しなくても)一時間毎にバス運行利益の赤字が発生するため、維持費が存在することがわかるなぜ施設利益にしなかったのだ
  • 公式サイトの発表で(2009/2/8)上限保有数は駅と並んで1000個との発表。ただしこちらは停留所と配送所あわせてかも?
  • このリストは4.0までのバス停しか貼っていませんが、5.0以降は特に追加ありませんので悪しからず。

バス停の種類

バス停(始発)

  • ターミナル数:1
  • Uターンしてから停車する形となる。
  • 道路の延伸を止められる。
  • 建設費:¥310,795,000(用地含まず)
  • 用地費:¥960,000(新規マップ地価初期状態)
  • 維持費:¥200/時間

バス停(側道)

  • ターミナル数:2
  • バス停車中は同方向の他の車両は通過できない。
  • 建設費:¥212,826,000(用地含まず)
  • 用地費:¥960,000(新規マップ地価初期状態)
  • 維持費:¥100/時間

バス停(引込)

  • ターミナル数:2
  • バス停車中でも他の車両は通過することが可能。
  • 用地費は通常の2.5倍、地価により変動するため注意が必要
  • 建設費:¥417,134,000(用地含まず)
  • 用地費:¥2,400,000(新規マップ地価初期状態)
  • 維持費:¥100/時間

バスターミナル

  • ターミナル数:4
  • 発車の際には一旦バックする関係上時間が掛かる為、同時に複数のバスを運行する場合には注意が必要。
  • 折り返し発車ができる。
  • 用地費は通常の7.2倍、地価により変動するため注意が必要
  • 建設費:¥2,449,744,000(用地含まず)
  • 用地費:¥6,912,000(新規マップ地価初期状態)
  • 維持費:¥400/時間
  • 赤字になりやすいので注意、これは維持費が高いことが原因である。
    側道タイプが年間¥876,000に対してこちらは¥3,504,000となる。
    このためこれに見合ったバス路線を作成する必要がある

バス停(片側)

Ver2.0で追加

  • ターミナル数:1
  • バス停車中は同方向の他の車両は通過できない。
  • 片側であるが建設時費総額・維持費等、バス停(側道)とほぼ同じといっていい、解せぬ
  • 建設費:¥210,794,000(用地含まず)
  • 用地費:¥960,000(新規マップ地価初期状態)
  • 維持費:¥100/時間

バス停(田舎)

Ver2.0で追加

  • ターミナル数:1
  • バス停車中は同方向の他の車両は通過できない。
  • 建設時費総額・維持費等はバス停(片側)と同じ、更新されず経年劣化したのみということであろう
  • 建設費:¥210,794,000(用地含まず)
  • 用地費:¥960,000(新規マップ地価初期状態)
  • 維持費:¥100/時間