※『Burnout Paradise』に登場する同名の車両は「WATSON REVENGE RACER」へ。
| Burnout Revenge (BR/車両) | |
|---|---|
| 車両名 | REVENGE RACER リベンジ・レーサー |
| モデル | フェラーリ・エンツォフェラーリ |
| 車両カテゴリー | イタリア車? スーパーカー・ハイパーカー? アンロックカー? スペシャルカー? |
| ナンバープレート? | |
| ステータス | |
| クラッシュブレイカー | フォース 1(PS2) フォース 10(360) |
| 重量 | SUPER LIGHT |
| スピード | 370KPH |
| ブーストスピード | 336KPH(ステータス) 未知数(実際の最高速度) |
| 0~100KPH | 1.40s |
| 0~200KPH | 3.85s |
| 0~MAXKPH | 3.36s |
| ペイント | 不可 |
目次
概要
ゲーム達成率100%で獲得する究極の車両。
PROTOTYPE R205 GT?のスペシャルエディション。
サイド一面に広がる炎と本作のロゴが刻まれたクールでスタイリッシュなデザインは一度見たら忘れられない。
リベンジは待ってくれない!コンクリートにキスといこうか?と言わんばかりのキャッチフレーズにはお似合いなクルマだ。
もし現実にこのクルマ出てきたらボク感激して死ぬよ。
この車両の特徴と言えば作中史上最強の速度。
ステータス上では最高速度は336KPHとあるが、336KPHに到達しても平気で加速し続ける。
何とブーストなしで370KPH程まで到達出来るという、他のバーンアウト作品でも類を見ないスピード。
ブースト+ドリフト+ジャンプのお手軽テクニックで軽く380KPH~400KPHを超える。
更にあるテクニックを使う事で地上でも400KPH到達出来る上に、高度なテクニックを応用する事で500KPHを超える事すら可能。
他のライバルなんてあっという間に置いてけぼりに出来るし、抜かれていたとしてもすぐに追いつける。
速度も素晴らしいが、機動力も高く高速でも安定して走行できる。
PROTOTYPE Rシリーズはレース重視+安定した性能を持つので、この車両はその良い特徴を引き継いでいる。
重量はSUPER LIGHTなのでバトルには不向きかと思われるが、自慢のオーバースピードがあればそんなもん関係なくバンバンテイクダウン出来る。
かつて360版のオンラインで世界一位を取った事のあるガチ勢曰く「次元が違う」「ゲームバランスを崩壊させる」と言わしめた程。このクルマがどれだけヤバいのかが分かるだろう。
これだけの凶悪な性能を持つ車両であるので、オンラインではこのクルマで参加しないとまず門前払いされていた。
欠点としては、ハンドリングはSUPER LIGHTの中では少し重めに感じるか。
入手条件
- ゲーム達成率100%を達成する。
余談
- 続編の『Burnout Paradise』でも「WATSON REVENGE RACER」の名称で引き続き登場。
相変わらず作中トップクラスのスピードを誇るものの、流石に凶悪な速度性能は抑えられた。しかし・・・。





