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魔法/【インパクト】

Last-modified: 2019-11-22 (金) 16:54:04

隕石を落とす魔法。初登場はFF11。


FF11 Edit

胴装備「トワイライトプリス」装備中に限り使用可能な黒魔法精霊魔法に分類される。
対象に隕石を落として闇属性ダメージを与えるとともに、全ステータス(STR、VIT、DEX、AGI、INT、MND、CHR)を最大で2割程度ダウンさせる。


隕石で攻撃する魔法はすでにコメットメテオが実装済みであるが、コメットにはジャ系魔法同様の相乗効果が、メテオは「複数人で詠唱完了させると威力アップ」と性能が異なっている。


召喚士フェンリルの特殊技「インパクト」を使用することが可能。ただし若干魔法版とは性能が異なっている。


詳細はこちら→インパクト

FF14 Edit

本作では、赤魔法に分類される単体対象の魔法。
同じ赤魔法のジョルラ(ジョルトの上位魔法)を使用すると、
一定時間の間、1度だけ使用可能になる。
なお、詠唱中に制限時間を過ぎた場合は詠唱が中断されてしまう。

エフェクトは隕石ではなく、対象となった敵のいる地点に対し、
赤い球体を展開し、その周囲に赤いクリスタルを出現させる様な感じで、
遠くから見ると、球体とクリスタルがバラの花の様に見えるのが特徴的。


エフェクト的に範囲魔法っぽく見えるため(単体魔法にしてはエフェクトが長い)、赤魔道士をしていないプレイヤーからは範囲狩りをしていると思われたりする。

  • 5.0以降は本当に範囲魔法になってしまった。(Lv66でスキャッターから変化、使用制限撤廃)
    詠唱時間が長いため、主に連続魔の2発目として用いられる。

FFBE Edit

闇属性魔法。
常闇のヴェリアスが習得する魔法。
FF11同様、ダメージを与えつつ、全ステータスをダウンさせる。
(全ステータス=攻撃、防御、魔力、精神)
エフェクトは闇の塊(闇の波動を纏った隕石?)を空から対象に向けて落とす、という物。
常闇のヴェリアス自身が物理攻撃アタッカー型なので、素の状態での威力は低い。