あぶり海老チーズ

Last-modified: 2013-10-14 (月) 16:38:33

どうもぉ~あぶり海老チーズだよ~。
えっとぉ、私は小説とか作文とか苦手で、ちゃんとした小説とか作れないかもですけど、そこは御了承下さい。プロフィールと性格、人格を紹介します。

あぶり海老チーズ

基本の人格。学年は小6で、11歳。
女で、よくチャットへ来ている。

かるる

旧HN。現在もある場所に存在しているが、ある場所を知っている方はよく見るらしい。性別は男で、15歳。荒っぽい性格。

カルピス、又はカルピスブドウ味

旧々HN。基本的大人しく、ほぼパーフェクト。13歳の天才少女、絶対零度の女らしい。

流華丸

カビカビファイト2で存在する。年齢、性別、性格不明。

雨音ライ

ボーカロイド。

小説・・・魔法少女まどか☆マギカ 『永遠の願い、円の理』

登場人物

暁美ほむら・・・本作主人公。きゅうべえと契約をするが、その願いは空しく終わるのか?
鹿目まどか・・・見滝原の魔法少女。ほむらを優しく支える。最後はいつも、ワルプルギスと戦い、敗北する。
きゅうべえ・・・『僕と契約して魔法少女になってよ』少女にこういいかけ、魔法少女になることを進めている。しかし、その裏にはインキュベーター達の秘密があった。

約束したから

私は絶対忘れたりしない・・・あの日、まどかと約束したこの言葉を・・・「キュウベエに騙されるバカな私を・・・助けてくれないかな・・・」この言葉があるかぎり、私はまどかを守るためになんかいも時間干渉をしてきた。
それを繰り返す毎日。私はいつも失敗して、キュウベエと契約するまどかをとめることなどできない。
その3回目の事だった・・・

因果線の重なり

その3回目の事。私はキュウベエにこう言われた。『僕は君が時間干渉者と言うことは分かるよ。だけどそのおかげで鹿目まどかに因果線が重なって、鹿目まどかが契約すると鹿目まどかは最強、いや、神になるんだよ。君には感謝するよ。』と。
なによそれ・・・私は因果線をまどかにかさねて・・・

回想、救われたのはあなたのおかげ

先生「はい、皆さん。今日は転校生を紹介します。暁美さん、いらっしゃい」
ほむら「あの、あ、ああ・・・あけみ・・・ほ、ほむら、です・・・。」
先生「暁美さんは心臓の病気を持っています。優しく接して下さいね。じゃあ、HR終わります」
ーそして休み時間ー
生徒A「暁美さんってどこにすんでたの?」
生徒B「携帯持ってる?」
ほむら「え、えっと・・・」
まどか「ほむらちゃんはね、今からお薬を飲みに保険室へいかないといけないの。ごめんね、話はまたあとで。さ、ほむらちゃん」
ほむら「あ、はい・・・」
そして私はまどかに支えられながら毎日をすごしたー
私が一人で帰っていたとき、私は思いもよらぬ事に巻き込まれた。
ほむら「な、なに?ここは・・・どうなってるの・・・!?助けて・・・」
ー私は魔女に出会い、何もできずに固まっていた。すると、ー
まどか「危ない!ほむらちゃん、大丈夫?へへ、実は私魔法少女なんだ。クラスの皆には、内緒だよ!」
ほむら「魔法・・・少女?」
ーそしてまどかは一生懸命に私を救ってくれた。ー
数日後、見滝原にはワルプルギスという『史上最強』の魔女が嵐を起こす。
そんなワルプルギスと戦う魔法少女、鹿目まどかの運命は、ついに終わりを迎えようとしていた。
まどか「ごめんね、ほむらちゃん・・・私、お願いが・・・あるの・・・」
ほむら「・・・なに?」
まどか「あのね・・・きゅうべえに騙される馬鹿な私を・・・助けてくれないかな・・・」
ほむら「分かった。私、まどかを必ず救って見せる・・・!」
まどか「まどかって呼んでくれた・・・うれしい・・・な・・・」
ほむら「きゅうべえ・・・契約する・・・まどかを助けれる私になりたい!永遠の迷路に閉じ込められたって構わない・・・」

この先の話は難しいので終わります
**コメント


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