マッマッマ~リオ~の小説

Last-modified: 2019-09-14 (土) 20:41:04

マリオ冒険

面白いかどうか分かりませんが小説書きます!
まずは登場人物紹介です

~登場人物の紹介~登場人物の紹介~登場人物の紹介~登場人物の紹介~登場人物の紹介~登場人物の紹介~

マリオ(主人公)この物語の主人公!ピーチ姫を助けるためいざ冒険へ!!!ピーチ姫がさらわれてない時はニート生活www
ルイージ(主人公)マリオの双子の弟
ピーチ(仲間)クッパにさらわれたキノコ王国のお姫様
キノピオ(仲間)ピーチ姫の召使、マリオたちの手助けをしてくれる(いろんな種類の色がいる)
ヨッシー(主人公?)ヨースター島に住んでいる恐竜、時々出てくる
キノじい(仲間)ピーチ姫の執事
クッパ(敵)ピーチ姫をさらった犯人
クッパjr(敵)クッパの息子
ワリオ(敵?)マリオのライバル、ワルイージとコンビでマリオたちの邪魔をする
ワルイージ(敵?)ルイージのライバル、ワリオとコンビでマリオたちの邪魔をする
クッパの手下たち(敵)ラリーロイレミーウェンディイギーモートンルドヴィックの7人
カメック(敵)クッパの手下で魔法使い

ここからマリオたちの新たな冒険が始まる・・・

第一章 冒険の始まり

ある日の夜クッパ城から笑い声が聞こえた・・・
クッパ「グハハハハハハ!!!!」
クッパjr「父さん、本当にまたやるの?」
クッパ「今度こそは成功させてやる!グハハハハハハハ!!!!」
クッパjr「大丈夫かなぁ・・・」
その次の日・・・
キノピオ「マリオさん!大変です!!!」
マリオ「なんだよ~こんな朝っぱらから~・・・」
キノピオ「ピーチ姫がクッパにさらわれました!!!」
マリオ「なんだってぇ!?ピーチ姫がさらわれたぁ!?」
キノピオ「は、はい」
マリオ「またクッパか・・・」
キノピオ「は、はい・・・」
ルイージ「兄さん?どうしたの?」
マリオ「ピーチ姫がクッパにさらわれたらしい」
ルイージ「えぇ!?」
マリオ「助けに行こう!」
ルイージ「そうだね」
キノピオ「お願いします!」
マリオ「僕らに任せて!ピーチ姫は必ず助け出す!」
ルイージ「頑張ろう、兄さん!」
キノピオ「ありがとうございます!」
マリオ「じゃあ、出発だ!!!」
ルイージ「お~~~~!!!」
キノピオ「どうかご無事で・・・」
こうしてマリオとルイージのピーチ姫救出の冒険が始まった・・・
その頃クッパ城では・・・
ピーチ「こ・・・ここは・・・」
クッパ「ガハハハハハハハ!!!目が覚めたか!!!」
ピーチ「私・・・さらわれたんだ・・・」
クッパ「ガハハハハハハ!!!!」
ピーチ「マリオ・・・助けて・・・」
クッパ「さぁ?助けはくるかな?ガ~ハッハッハッハッハッハ!!!」
ピーチ「マリオ・・・」
クッパjr「本当に上手くいくのかなぁ・・・」
カメック「本当ですね・・・失敗しそうで怖い・・・」
クッパ「ガ~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハ!!!!!!!」
~続く~

第二章 最初の敵

マリオとルイージが冒険に出て1日目・・・
そこでマリオはふと思った。
マリオ《冒険なんて久しぶりだな~》
ルイージ「どうしたの兄さん?」
マリオ「いや、冒険なんて久しぶりだなぁ~って」
ルイージ「そうだね」
マリオが最後に冒険をしたのは約1年前、久々の冒険なのだ。
マリオ「ん?」
マリオが何かの気配に気づく。
ルイージ「どうしたの?兄さん?」
マリオ「誰かが・・・来る!!!!」
マリオが上を見上げた・・・そこにいたのは・・・?
???「お前がマリオか」
マリオ「お前は誰だ!?」
ルイージ「クッパの手下か・・・?」
ラリー「僕はラリー!クッパ軍団の一人だ!」
マリオ「ラリー!お前何しに来た!?」
ラリー「お前らの邪魔しに来た」
マリオ&ルイージ「!?」
マリオはファイアボールを撃った。
ラリー「あらよっと」
その攻撃はあっけなくかわされてしまう。
ルイージ「食らえ!ルイージチョップ!」
ラリー「へっへ~!当たらないよ~」
マリオ「くぅ・・・」
ラリーは変な杖を取り出した。
マリオとルイージが何だあの杖?って思っていた次の瞬間。
ドカァァァァン!!!!!(爆発音)
急に地面が爆発したのだ。
マリオとルイージは吹き飛んだ。
マリオ「うわぁぁぁぁ!!!」
ルイージ「のわぁぁぁぁ!!!」
ラリー「へっへっへ~、どうだこの魔法の力!」
マリオ「いてて・・・」
ラリー「もういっちょ食らわしてやる!」
っとラリーが杖を構えた瞬間。
ドカッ!
ラリー「うわ!?」
ラリーに何かが突っ込んできた。
???「マリオさん、ルイージさん!助けに来ました!」
マリオ&ルイージ「君は!」
ヨッシー「キノピオがピーチ姫がさらわれたって言ってたんで手助けに来ました!」
ラリー「くそぅ・・・覚えてろよ!」
ラリーは変な船に乗ってその場から逃げた。
船というかあれは飛行船だ・・・。
ヨッシー「大丈夫?」
マリオ「僕は大丈夫」
ルイージ「大丈夫だよ」
ヨッシー「よかった~」
マリオ「助けてくれてありがとな」
ヨッシー「あ、ちょっと用事があったんだ、じゃあね~」
ヨッシーはそう言ってどこかへ走っていった。
マリオ「さて、そろそろ行きますか!」
ルイージ「そうだね」
マリオの冒険はまだまだ続く、目指すはピーチ姫が捕らわれているクッパ城!
~第三章に続く~

第三章 謎の森

マリオとルイージは「謎の森」と書かれた看板の前で立ち止まっていた。
マリオ「謎の森か・・・」
ルイージ「何か怖いよ兄さん」
マリオ「行くしかないだろ?」
ルイージ「えぇ・・・」
マリオ「早く行くぞ」
ルイージ「・・・」
マリオとルイージは謎の森へと入っていった。
しかしその森でとても大変なことが起こるっていうことをその時のマリオたちは考えてもいなかった。
そしてクッパ城では・・・。
クッパ「何ぃ!?ヨッシーに邪魔されたぁ!?」
ラリー「は、はい・・・」
クッパ「ったく・・・だらしがなぇ奴だな」
ラリー「・・・」
クッパjr「本当にこの作戦うまくいくのかな・・・」
ピーチ「マリオ・・・早く・・・」
クッパ「今度こそはマリオを倒して来い!!」
ラリー「は、はい!」
クッパ「ガ~ッハッハッハッハ!!!これでこそ我輩の手下だ!」
クッパjr「やれやれ・・・」
カメック「・・・はぁ・・・」
クッパ「ガ~ッハッハッハッハッハッハッハ!!!!!!!」
ピーチ「・・・マリオ・・・」
そのころ謎の森でマリオたちはいばらの道を通っていた。
マリオ「いってぇ!何だよこのいばら!」
ルイージ「イタタタタタ!」
なぜファイアボールを使わないかって?それは森全体が火事にから火はダメだそうだ。
マリオ「くそぉ!ファイアボール使いてぇ!」
ルイージ「ダメだよ兄さん!」
マリオ「あれって出口じゃないか?」
ルイージ「ほんとだ!」
しかしそのいばらを抜けた先にあったのは・・・ボロイ一本のつり橋だった。
マリオ「なっ!?」
ルイージ「・・・!?」
マリオ「谷の底が見えねぇ・・・」
ルイージ「ガクガクガクガク・・・(震)」
マリオ「ルイージ?大丈夫か?」
ルイージ「ガクガクガクガク・・・(震)」
マリオ「まいったなぁ・・・」
しかもそこにあいつが現れたのだ!そう、あいつとは・・・。
ラリー「へっへっへ、また会ったなマリオ!」
マリオ&ルイージ「ラ、ラリー!?」
ラリー「今度こそお前らを始末してやる!」
マリオがファイアボールを撃つ体勢になった。
マリオ「ファイアボール!」
しかしそれはいとも簡単にかわされてしまう。
ラリー「へっへっへ~!食らえ!」
ルイージ「ルイージチョップ!」
ルイージのこんしんのチョップがラリーにヒット。
ラリー「ふにゃぁ~・・・」
ルイージ「やったぁ!」
ラリー「・・・(気絶中)」
ラリーを倒したマリオとルイージは何とか無事につり橋をわたり、謎の森を抜ける事が出来た。
~第四章に続く~

第四章 新たな敵

マリオたちは近くの町で休んでいた。
その町の名は「モンテタウン」賑やかな町である。
マリオ「ピーチ姫・・・大丈夫な・・・」
マリオがボソッとつぶやく。
ルイージ「無事だとイイね」
ルイージが言う。
マリオ「いつまたラリーみたいな奴が出てくるかもわかんないし・・・」
ルイージ「・・・出てきたら厄介だもんね・・・」
マリオとルイージはカフェ屋で休息をした後、クッパ城へ向かった。
マリオ「何でクッパ城あんな遠いの・・・疲れる・・・」
マリオとルイージは既に疲れているのだ。ラリー戦やらなんやらで。
「ドン!」
マリオが急に誰かに押され倒れる。
マリオ「うわっ!」
???「ハッハッハ!ダサいなマリオwww」
「ドン!」
ルイージも誰かに押されて倒れる。
ルイージ「イタッ!」
???2「ケヘヘ、ダサダサ兄弟って奴か?www」
お前らは!?っとマリオとルイージ同時に言った。
そう、そこで現れたのは・・・。
ワリオ「久しぶりだな、マリオ」
ワルイージ「ケヘヘ」
そうあの悪二人組みだったのだ。
マリオ「何しに来た!お前ら!」
ワリオ「もちろん、お前らを邪魔しに来たのさ」
ルイージ「なんだってぇ!?」
マリオ「めんどくせぇな・・・こいつら・・・」
ワリオ「今なんかいったか?マリオ?」
マリオは速答で。
マリオ「言ってませ~ん」
と答えた。
ワリオは眉間にしわを寄せながら。
ワリオ「本当か?」
マリオ「本当です(嘘)」
ワルイージ「何してんだワリオ、こいつらを邪魔しに来たんじゃなかったのか?」
ワルイージが少し飽きれたように言った。
マリオたちはワルイージとワリオが話している間にその場を去っていた。
マリオ「ここまで来ればいいだろう」
ルイージ「馬鹿だねあいつらwww」
ワリオとワルイージが気づいた時にはもう遅かった。www
ワリオ「逃げられたああああああ!!!!」
ワルイージ「はぁ・・・」
マリオとルイージの冒険はまだまだ続きます~。
第五章に続く・・・

第五章 灼熱の砂漠

マリオ「暑い・・・」
ピーチ姫を救うため、クッパ城へと向かうマリオとルイージ。
二人は今、灼熱の砂漠にいた・・・
マリオが汗だくになりながら言った。
マリオ「水・・・」
ルイージもげっそりした顔で同じように「暑い」と言った。
マリオ「早くこの砂漠を抜けなきゃ・・・」
ルイージ「そうだね・・・」
マリオとルイージはひたすら砂漠を歩いていた。
マリオ「もう駄目だ・・・疲れた・・・」
マリオはその場に倒れこむ。
ルイージ「兄さん、諦めないでよ・・・」
マリオ「・・・」
そのころクッパ城では・・・。
クッパ「ラリーがやられただとぉ!?」
カメックが答える。
カメック「は、はい・・・」
クッパ「くそぅ・・・我輩の手下が・・・」
部屋の隅でクッパjrが小声で言った。
クッパjr「この作戦失敗するな・・・」
クッパ「こうなったら次の奴を呼べい!!!」
カメック「は、はい!ただいま!!!」
部屋の隅でクッパjrがまた小声で言った。
クッパjr「カメックも大変だなぁ・・・」
そうクッパjrが言った時、カメックが戻ってきた。
カメック「クッパ様連れてまいりました・・・」
クッパ「おお~!来たか!」
??「なんでしょうか、クッパ様」
その声は低くてどっしりしている声だった。
クッパ「お前のパワーでマリオたちを倒して来い!」
??「はい」
クッパ「頼んだぞ!ガッハッハ!!!」
クッパjr&カメック「・・・」
そのとき二人はこう思った。「クッパって・・・馬鹿かも・・・」と・・・。
一方砂漠にいるマリオたちは未だに脱出しておらず、遭難していたw
マリオ「・・・」
ルイージ「・・・」
二人は一言も喋らずただひたすら歩いていた・・・。
マリオたちはいつになったら砂漠を抜けられるのか。
そのころピーチ城では・・・。
キノピオ「マリオさんたち大丈夫ですかね・・・」
キノじい「きっと大丈夫じゃ・・・マリオさんたちなら・・・」
キノピオ()「きっと大丈夫ですよ・・・」
キノピオ()「大丈夫、あの方たちならきっと・・・」
キノじい「そうじゃな」
しかしまだマリオたちは砂漠のど真ん中w
マリオのピーチ姫を救う冒険はまだまだ続くぜ!
マリオ「・・・」
ルイージ「・・・」
~第六章に続く~

第六章 砂漠での戦い

マリオとルイージは未だに砂漠を遭難中・・・。
いつになったら出られるんだ、と思いながら無言で二人は歩いていた。
マリオ&ルイージ「・・・」
そこでマリオが久しぶりに口を開く。
マリオ「暑い・・・」
すでに砂漠を遭難して5時間・・・。
マリオとルイージの体力は限界だった・・・。
しかもそこに新たな敵が現れるのだった。
??「フッハッハ!」
マリオ「!?」
マリオたちが空を見上げるそこにいたのは・・・!!!
クッパの手下の一人!ロイだった!
ロイ「フッハッハ!無様だなぁwww」
マリオ「お前は誰だ!」
ロイ「俺の名はロイ!クッパ軍団の一人だ!!!」
マリオ「こんな時に・・・」
ロイ「食らいな!!!」
ロイは杖から魔法弾を繰り出す!!!
マリオ「グワアアアアアアアアアア!!!!!!!!」
マリオは避けきれずに食らってしまった。
マリオはその場に「ドサッ!」っと倒れる
ルイージ「兄さん!!!」
ロイ「フッハッハッハッハ!雑魚め!!!」
ダン!ロイに何かが頭突きをした。
その瞬間ロイはよろける。
ヨッシー「助けに来たよ」
現れたのはヨッシーだった。
ロイ「このヤロオオオオ!!!」
ヨッシー「かかって来い!」
ロイは杖を構え魔法弾を放つ!!!
ヨッシーはそれをきれいに避ける。
ヨッシー「ダッシュフルーツ!」(パクッ)
ヨッシーの体の色が赤くなり、スピードが上がった。
ロイ「何だと!?」
ダッシュヨッシーはそのままロイに向かって突進する。
ヨッシー「ダッシュヘディング!!!!」
ロイ「ウワアアア!!!!」
ロイは吹っ飛んだ。
ヨッシー「ふぅ・・・」
ロイ「く、くそぉ・・・覚えてろ!!!!!」
ロイは飛行船に乗って逃げていった。
ヨッシー「マリオ・・・これ食べて・・・」
マリオ「もぐもぐ・・・」
ヨッシーはマリオに回復のフルーツを食べさせてあげた。
マリオ「ん・・・」
ヨッシー「大丈夫?」
マリオ「おう・・・何とかな・・・」
ヨッシー「よかった~、僕はもう行くね」
ヨッシーはそう言ってまたどこかへ行ってしまった。
マリオ「行こうか、クッパ城へ」
ルイージ「うん」
マリオたちは砂漠を抜けるためまた歩き始めた。
目指すはクッパ城!ピーチ姫を救出だ!!!
~第七章に続く~

第七章 海の怪物!? 未完成

マリオたちは無事(?)に砂漠を抜け海岸に着いた。
潮の香りがする海岸をマリオたちは歩いていた。
マリオ「腹減ったな」
ルイージ「そうだね・・・」
そう、マリオとルイージはここ3日間何も食べていないのだ。
マリオ「魚でも釣るか」
そう言いマリオは海岸に落ちていた木の枝を拾い落ちていた釣り糸を見つけ釣竿を作った。
一方ルイージは得意な水泳を利用して水中を探索していた。
ルイージが水中で探索している頃・・・。
マリオ「釣れないな・・・」

コメント~

このマリオの冒険を読んでどう思ったかコメントください!

  • 多分面白くないと思います・・・ (T-T -- マッマッマ~リオ~ 2013-03-15 (金) 16:32:38
  • もうちょっと文章を入れてみてはどうでしょうか?面白くなりますよ♪ -- むてきちゃん 2013-03-15 (金) 17:53:21
  • アドバイスありがとうございます! (// -- マッマッマ~リオ~ 2013-03-15 (金) 17:57:27
  • あと、必ず折りたたんだあとは#endregionを付けましょう。 -- むてきちゃん 2013-03-15 (金) 20:36:00
  • はい! (^^) -- マッマッマ~リオ~ 2013-03-15 (金) 22:35:03
  • それなりだった (^^)  けっこうおもろかったよできれば続編おねがいします -- 黒いリザードン? 2013-03-16 (土) 12:56:45
  • 面白いなー…いいな、こんなに面白くて…こっちなんぞ文が可笑しくて…(笑 面白い、星3つ(殴 -- ゲットくん? 2013-03-17 (日) 01:07:29
  • やばいwしょうせつのうで負けそうだw -- むてきちゃん 2013-04-22 (月) 07:08:43
  • この小説かなり続きそう・・・ -- マッマッマ~リオ~ 2013-06-01 (土) 20:23:14

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