ミミ@シグらぶの小説

Last-modified: 2016-08-08 (月) 13:36:55

とび森アジサイ村だより~一話

ミミ ってことで…祝一話でっすよ~!

キング なぜ祝うんだよ早いだろーが!

ミミ え~いいじゃん別にまぁ実話が結構載るのでご注意を!

ミミ ではでは!はじまり~

……………………………………………………………………………………………………………………………………

ミミ よぉーし…ゆきだるまファミリーあと2個!

ブーケ がんばれ~!みっちゃん!

ミミ えいっ!

ゆきだるママ あら!いつの間に生まれたのかしら!……まぁ!完璧ダマス!

ミミ こんのやろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!くっそぉぉぉぉぉぉ!!

ミミ お前をつくったんじゃねーよ!!ゆきんこをつくろうとしたんだよ!!うおおおぉぉぉぉぉぉぉ(@_@;)

ブーケ !?

ミミ うおぉぉぉりゃぁぁぁぁぁ!!

ミミ バスッバスッバシッバシッ  アミでたたいてる

ミミ くそやろぉぉぉぉぉこんにゃろぉぉぉぉ!!!!

てな感じで…おしまい!

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 2回目ミス -- ゲットくん? 2013-01-20 (日) 22:00:53
  • おもれーな! -- みーたん 2013-01-23 (水) 19:23:25
  • 他人の改造大好きな奴がコメント置いたよ。 -- ソッキー 2013-01-26 (土) 10:55:03
  • 最近来てないな~ -- ミミシグらぶ 2013-02-18 (月) 16:50:59
  • ❓???って誰? -- 毒物 2013-02-23 (土) 21:35:03
  • 知らないなぁ…荒らしじゃないといいけど… -- ミミシグらぶ 2013-02-24 (日) 12:00:02
  • 意味不明だから荒しだよな?前意味不明コメントで規制された奴いるし -- ソッキー 2013-02-24 (日) 16:09:02
  • ????ってやつコメント消したべ。 -- 毒物 2013-02-24 (日) 18:32:45
  • わたしが消したんじゃないのになぁダレだろ -- ミミシグらぶ 2013-02-25 (月) 19:32:35
  • なんか編集されてるんだけどなんなんだろう -- ミミシグらぶ 2013-07-10 (水) 16:31:22
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

とび森アジサイ村だより~二話

ミミ ついに!ワァイファイ出来るぜ!

ブーケ おめでと!

ミミ ていうことで報告でしたおしまいっ

ブーケ は?
 
ミミ へ?
 
ブーケ なんですとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ?

ミミ ひぃぃぃぃぃぃ!?

ブーケ ってことでオシマイ チェキ

ミミ ギャアアアアアアアアアア

とび森アジサイ村だより~三話

ミミ 今日は住民達をいじめますww

ミランダ はぁ??

ミミ ギクッ!

十分後★

ミミ イヤァァァァァ助けてぇぇぇぇぇ

ミランダ あんたが悪いのよアタシにはカンケーないわ

ミミ ブゥゥゥケェェェェェ

  スタッ!!

??? やめるんだぁーー! チェキ!

ミミ はっあなたは!

ブーケマン? ブーケマンッ!! チェキ!

ミランダ ……

ミミ ……

ブーケマン? え?何チェキ?

ミラ&ミミ バッカじゃないの??

ブーケマン みっちゃんも乗ってたじゃねぇかよぉぉぉぉぉチェキ!!

ミミ えへ★

バサッ(マント脱いだ)

ブーケ ふざけんなチェキィィィィィィ!

ブーケ あぁん?乗っておきながら、バッカじゃないの?とか…ひでぇチェキィィィ!

ブーケ さすがのアタイも怒ったチェキィィィィ!!

ミラ&ミミ ギャァァァァァァァァァ!!

ミミ …さ、さすがブーケ…  コテッ

ミランダ ア…アナタのせいでまきこまれたじゃないの…  コテッ

ブーケ 殺ったチェキ!殺ったチェキィィィィィ!

ミミ  ブッッwww( ^)o(^ )  ガスッボコッゲスッ  ぎゃああああああああぁぁぁ…

おしまい★
今回は暴走しまくりました★

とび森アジサイ村だより~四話

ミミ やっふー!

ミミ 前回ブーケに殺られたミミです (^^;

ブーケ あぁん?

ミミ ヒィィィィィィ!!

続く

ボーカロイド達の日常★1

ミク リンちゃーんスーパ行ってきて~

リン あたしは忙しいからミク姉が行ってきてよ~

ミク やーーだーーー

リン やーーーだーーー

レン うるさい

ミク&リン はぁ?

レン …いやなんでもない

ミク しょうがないなー私が行ってくる!

レン じゃあオレがいく

リン レンが行くぐらいならあたしが行く―!!

ミク&レン どーぞどーぞどーぞ~

リン (乗せられた…)

リン 行ってきまーす

ミク ……

ミク 作戦成功★

レン さぁ今のうちにやるか

ミク (ガサガサガサガサ…)

リン ただいまー!ミク姉ネギが29円だったよ……

パァーーーーーン!

ミク&レン おめでとーっ!

リン は?

ミク&レン 今日はリンちゃんのリンの誕生日でしょ!だろ!

リン ありがとぉぉぉぉぉぉおお!(>_<)

ミク 喜んでくれて良かった♪

              END

Newカノとキドの本心1(カゲプロ知らない人注意、途中から腐向けになるかも)

「ねぇキド~」

「何か用かカノ。」

「キドには好きな人いる~?」
僕がそう言った瞬間キドの顔は真っ赤になった。

「べっ…別にそんな奴いる訳ないじゃないか!!」

キドはそう言ったが僕は思った。
(あ、キド絶対嘘ついてるなぁ…やっぱ可愛いなぁ…ていうか誰だろう…)

バタンッ

「ただいまっス!」
「おかえり」
「おかえり~」
(セトとかコノハはありうるけど…あの自称イケニートのシンタロー君はあり得ないし、ヒビヤ君も子供だしな~
…ていうか僕って事もあるかも!?様子を見てみようかな~)

(カノがそんなこと聞くなんて珍しいな…まさかアイツにも好きな人がいるのか?…キサラギはアイドルで可愛いし
マリーも人見知りではあるがやさしいし…まさかヒヨリじゃああるまいし…)
(だれだろうなぁ~(だれだろうか…))

「…キドとカノどうしたんスか、黙り込んじゃって。」

「なにか話してたんスか?」
「いや別に何も~?ねーキド」
「あぁなにも話してないぞ」
そのあと数秒だが沈黙が続いた。

数時間後…

「ねぇねぇセトー」
「どうしたんスかマリー」
「ちょと私の部屋来て~」
「いいっスよー」

「セトさんとマリーさんいい雰囲気ですねご主人!」
「…リア充爆発しろ」
「ごっ…ご主人!?」

一方リビング(?)では…
「ねぇキド~」
「なんだ」
「キドの好きなひとって誰?」
「さっきいないって言ったじゃないか」
「へぇ~でもさっきのキドは嘘をついてるってすぐに分かったよ?」
「…」
「教えるわけないじゃないか…」
「そっかぁ~だよねぇー」
「…じゃあ俺は部屋に戻るからな」
「じゃあね~」
と言って僕達は会話を終えた、ぼくが欺いてるのに関わらずキドはなにも言わなかった。

「キドったら何にも言ってくんないもんなぁ~」
「昔は何でも言ってくれたのにー…」
「キドは僕の事どう思ってるのかなぁ~…」
「……」
 
 続く★腐向けになるカモ~

カノキド小説

「ねぇねぇキドには好きな人はいるの~?」
突然だけど聞いてみたくてキドに聞いてみた。あぁでもどうせ無視されるだろう。

「……いる。」と少し間があったがキドからは僕の予想していたのとは違う返事が返ってきた。

思わず気になって僕はキドにこう言った。「え~いるんだ~以外!…で誰なの?」

キドにはニコニコ笑ってるように見えているだろうが、きっと欺いていない僕はほぼ無表情だろう。
あぁ誰だろう、まさか他の団員達じゃないよね?違うよね?あぁキドなかなか言わないな、
「それは僕?そんなわけないよねww」 あぁ本音なような嘘のような言葉が思わず口から出てきた。

「カノじゃない。」
やはり彼女からは僕の予想してた言葉がすぐに出てきた。だよね僕なわけないよねー

「そっか、ありがとう。」僕は彼女にそう一言残して一人自分の部屋に帰って行った。

「はぁ…やっぱりなぁキドが僕の事好きなわけないよねー…聞いてみなければ良かったな。」
彼女のあの言葉を聞いて僕はやっぱり落ち込んでるよね、見てみなければわからないけどきっと、

僕は泣きそうな顔でもしているのだろうか、それとも無意識に欺いて普通の顔でもしているのだろうか。

「あぁ、やっぱ僕って情けないなぁ」
いっそもう今日の事を忘れ去ってしまおうか。今まで彼女に思い続けてたこの思いを全て忘れ去ってしまおうか。
あぁでもやっぱり忘れることなんて僕には出来ない、昔から孤児院にいたころからずっと好きだったのだから。
そう思いながら僕は眠りについた。

……
「ここどこだろう…」
ここがどこか、そう言っても僕はこんな場所に来た覚えがない。起きた覚えがない。
まず考えるとしたらここは夢の中だろう。

そんなことを考えていると遥か向こうに…あぁ僕の愛おしい大好きな君が誰か誰かわからないが誰かと一緒にいる
遥か向こうに居ても、
君の緑のロングヘアー、パーカー姿、君ぐらいしかやらないだろう片方折るズボンが僕には見える。

僕はやっぱり君の後を追いかける。君のいる遥か向こうへとひたすら走り続ける。

やっと君がいる場所まで10mぐらいの距離、僕は声が届くと思って君の名前を叫んだ。

「キド!!ねぇキド!僕の声が聞こえないの?ねぇ…」
「キドー!!!」
何十回何百回何千回ずっと君の名前を叫び続けても君は何も言ってくれない。

ただ僕に分かるのは。

いつも。いつも一緒にいる4人の男たちと楽しそうに笑い僕にも見せたことのない笑顔で喋っていること。

「…ねぇキド!いつもはうるさいって言いながら僕を殴るのに!?返事ぐらいしてよ!」

「ねぇキドってば!!キド!!」

あぁ届くはずもないのに。僕は声をかけ続ける。何度も君の名前を叫び続ける。

夢だとわかっているのに、涙まで出てきた。

「キド……」

そういった瞬間僕は目が覚めた

おもしろいですか?

選択肢 投票
はい 3  
いいえ 1  
どーでもいい 7  

他のジャンルもふやしてほしいですか?

選択肢 投票
はい 2  
いいえ 0  
どーでもいい 3  

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 2回目ミス -- ゲットくん? 2013-01-20 (日) 22:00:53
  • おもれーな! -- みーたん 2013-01-23 (水) 19:23:25
  • 他人の改造大好きな奴がコメント置いたよ。 -- ソッキー 2013-01-26 (土) 10:55:03
  • 最近来てないな~ -- ミミシグらぶ 2013-02-18 (月) 16:50:59
  • ❓???って誰? -- 毒物 2013-02-23 (土) 21:35:03
  • 知らないなぁ…荒らしじゃないといいけど… -- ミミシグらぶ 2013-02-24 (日) 12:00:02
  • 意味不明だから荒しだよな?前意味不明コメントで規制された奴いるし -- ソッキー 2013-02-24 (日) 16:09:02
  • ????ってやつコメント消したべ。 -- 毒物 2013-02-24 (日) 18:32:45
  • わたしが消したんじゃないのになぁダレだろ -- ミミシグらぶ 2013-02-25 (月) 19:32:35
  • なんか編集されてるんだけどなんなんだろう -- ミミシグらぶ 2013-07-10 (水) 16:31:22
お名前: