ソッキー 小説2

Last-modified: 2014-11-12 (水) 14:26:41

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個人ページソッキー
小説(前回)戦闘の神風一話から二十話、人格達の日常一話から四話キャラ紹介もこちら→ソッキーの小説
ロン達の過去編、学園系ソッキー 小説3
ここでは戦闘の神風を完結させたいと思います(人格の日常を一番下に更新するかも)
アレンジネタが切れたため(一応原作はありますがあまりにも表現が不味いので)お休みしてます………その代わり?3でロン達の過去編やります………
君は?番目の現実世界からの移住者です

二十一話~ノアの強さ

死にネタ入ってる

ノア『サンダーソード!』
ロン『ファイアブレード!』
ラピスラズリ『水魔法!ウォータートルネード!』
カノン『風魔法!トルネドクラッシュ!』
ラピスラズリとカノンの連携技だ、しかしまだ未完成である
同士『白黒魔法!モノクロ!』
辺りはモノクロになった、懐かしいとかそう思ってはならない
ラピスラズリ『水魔法!ウォーターオーラ!』ドカドカ
本来ウォーターオーラは本人が水をまといバリアにする技だ、しかしモノクロのフィールドだと自分にダメージを与える効果になってしまう
カノン『ラピスラズリ姉さん!』
ラピスラズリ『………大丈夫よ』
同士『黒魔法ダークスプラッシュ』
普段ダークスプラッシュは闇の水流で攻撃して追加効果として相手が動けなくなる、モノクロの効果でその効果は十倍以上に膨れ上がった
ロン『動けない!』
ノア『何故こうなったかって・・・・・・あの兄弟でもお前らが邪魔なんだだからここまで誘導したのだ始めから ずっと他の奴等はどうでもいい・・・永遠に眠れ!』
ノアが出ていった瞬間遺跡は崩れた
フォーチューン『ロン達が・…死んだ
プラズマ『……!』

二十二話~死後の世界

フォーチューン『ロン達がいないけどどうする?』
その時空から羽根のような物が落ちてきた
ラピスラズリ『人を勝手に死んだ扱いしないの!』イライラ
プラズマ『どうしてここに?』
ラピスラズリ『私が神だから』
セプテントリオン『ちゅ、厨二病w』
サイコ【でも今回は信じるしかないよね】
シアン【私は瞬間でラピスラズリに守られたけどロン達は・・・】
ラピスラズリ『私が倒れた処に葉っぱが落ちてたよ、私はそれで身を守った・でも偶然とは思えなかった』
場所変わって死後の世界
ロン『僕達は・・・・』
カノン『ロン兄さん!』
フレア【俺達死んだみたいだね】
カノン『ブイがいないけどどうしたんだろう』
フレア【考えられるのは違う処にいるか遺跡にいるかだよね】
???『ロン!・・・・それにフレア!・・あとカノンちゃん!』
???『うるさいぞ静かにしろ』
???『ゴメンゴメン』
ロン『君達は』
フレア【RED達!】
カノン『予想は当たったね』
GREEN『ブイは来ていないぞ』
BLUE『修行していかない?かかるけど』
YELLOW『僕が代わりに払います』

二十三話~ロンの信じる人

ロン『誘ってくれるのに悪いけど僕達急いでノアを止めないと』
RED『今ノアの所にいって何が出来る』
GREEN『無駄死にを増やすだけだ』
カノン『でも他の兄弟のノアが衝突するのも時間の問題だから』
YELLOW『一日で修行は終わります…すごいハードですが』
SILVER『一日の間にノアが兄弟と衝突しないように魔法をかけた』
ロン『じゃあ修行開始だぁー!』
カノン、フレア『【うん!】』
一日後
フレア【きつかった】ハアハア
カノン『何か力がみなぎっている』ホァーン
フレア【御世話になりました】ペコリ
BRONZE『急いでノアを止めに行って来てね!』
フレアとカノンは急いで生き返ってノアを止めにいった…しかしロンはいなかった
ロン『皆何で僕のせいで死んだのにこんな事してるの?』
GOLD『そんなの…お前が好きで死んだからだ』
ORANGE『僕達は君が頑張って生きて欲しいから死んだからです』
RED『もう二度とこんな処に来るなよ』
ロン『皆……………』
ロンはその場でしばらく泣いていた
BLUE『とっくに生き返ってるから早くいきなよ』
ロン『君達は来ないの?』
YELLOW『僕達はここで皆をサポートしますよ』
ロンは急いで生き返ってノアを止めにいった

二十四話~全員?集合

サブタイトルのネタがw

ロン『そういえば生き返る先聞いてなかったw』
ドンガラガッシャーン!
遅かったようです
ピット『パルテナ様!誰か落ちてきました!』
ロン『イテテ』
パルテナ『色んな人が落ちてくる日ですね』
リク『普通室内だったら人落ちてきた時に天井突き破ってるぞ!』
ゴールド『よくあるこった気にすんな』
ロン(喋るタイミングないw)
フレア【ロン!】
カノン『一緒にいないから心配したよ!』
ロン『フレア!カノン!』
ソラ『この二人と一匹はどういう関係?』
ロン『話すと長くなるそれでもいい?』
レッド『勿論OK!』
ロン『こういうことで………』
ロンはこれまであった事を話した
ブルー『これはすごい情報じゃないの!』
メタナイト『準備ができしだいすぐに向かおう』
マリオ『修行も中断して………なるべく早く準備しよう』
場所離れて
カノン『ブイとか他の兄弟はどうする?』
ロン『今から迎えに行こう………カノンとフレアは待機で』
フレア【気をつけて】
二時間以上たった頃
フォーチューン『ロンがいる!』
ラピスラズリ『亡霊とかじゃなくて』
雑談に入った
ロン『話を聞いて』
サンダー【悪いw】
ロンはまたこれまでの事を話した
セプテントリオン『急いでいったほうがいいよな!?』
ラピスラズリ『支度は出来てるから行こう』
三十分後頃
墓地
ロン『皆ゴメンね』
ロンはお墓に向かって手を合わせた
五分後
ロン『もう行くよ』
一時間半後
ラピスラズリ『遅いよ』
プラズマ『もう準備が出来てるよ』
ロン『あ………悪い』
カービィ『皆揃ったし出発だー!』
全員『【ああ!、うん!、おう!、はい!、了解!】』

二十五話~第一出陣メンバー始動

パルテナ『皆死は覚悟してますよね?』
そう聞いて皆黙ってしまった………でも少し経って
ソラ『俺達の犠牲で宇宙が救われるなら俺はいいよ』
グリーン『全員賛成でいいよな?』
全員『【勿論!】』
ロン『俺、ラピスラズリ、フレア、カノンは死んだしな………天国も楽しいよ』
プラズマ『あれ?ブイは?』
カノン『行方不明です…』
サンダー【えw…天国楽しいってw】
パルテナ『ついでにポケモンの声を聞けるようにしました』
パルテナの奇跡で皆ポケモンの声が聞こえるようになった(永久)
デデデ『乙』
シアン【ここはチャットではないよねー(^言^)………あとロン達は元々私達の声を聞けるよね…それはどうなの?】
パルテナ『得にしてません』
ゴールド『行こうぜ皆…宝石ギャルあっちまで一緒に行こうぜ』
ラピスラズリ『誰があんたと!』
ゴールド『ツンツンギャルか』
ラピスラズリ『何いってんの!あんたなんかと一緒に行くわけないじゃない!…行こうロン…』
ゴールド『やーいツンデレギャルー』
ドカッ!ドカッ!
ラピスラズリ『いい加減に!』
クリスタル『しなさい!』
ゴールド『イッテ!』
パルテナ『今からあることをします…』
ピット『狭間を閉めます』
パルテナ『3!2!1!』
一瞬で狭間が消えた…
パルテナ『私と一部の人はここでアシストや狭間からでる為のアイテムを作ります』

ピット『ポケモンの世界から来た図鑑所有者とワタルとサカキ以外は帰りました』
グリーン『俺、シルバー、ブルー、プラチナ、パール、パルテナさん、ロゼッタ姫、ピーチ姫、メタナイト、シャドウカービィ、カイリ、リクでメンバーを決めた』
シャドウカービィ『人数が多ければ平等でしょ♪これが第一出陣メンバーを書いた紙だ』
第一出陣メンバーは、カービィ、キノピオ×100、プラズマ、シルバー、パール、ルイージ、メタナイトだ
後から人数を増やす戦術だ、第一は起動力やスピードの高さが目立つメンバーが多い
カービィ『行こう!』
第一出陣メンバーは最終決戦の場所を捜しに行った

二十六話~敵チームの攻撃

第一出陣メンバーが動き出して十分
カービィ『ここからはメンバーを二つに分けよう』
メタナイト『カービィ、シルバー、ルイージ、パールのチームとそれ以外でいいな?』
シルバー『望むところだ』
プラズマ『あっちの方が少い人数で動きやすいし』
キノピオ『健闘を祈ります』
関係ないが、移動手段はキノピオとルイージはマント、木の葉、プロペラ、アイスを合成したチート
パール、シルバーはポケモン。プラズマは走る、カービィはワープスター、メタナイトは飛ぶ
カービィサイド
カービィ『早いね』
ピロピロ
電話音が響いた
シルバー『もしもし…姉さん………え!本当!…分かった今すぐ向かう』
パール『どうしたんですか?』
シルバー『それが…』
シルバーは電話の内容を話した
カービィ『えっ!』
ルイージ『急いで氷河に向かおう!』
カービィ『皆!ワープスターで行こう!』
シルバー『狭いけど早いからな』
ヒューン
氷河
ルイージ『流石カービィ!』
???1『もう来たか』
???2『人数が少いのを見ると後から来るのか…でもそうはさせない』
???1『お前ら!先に進みたいなら俺達を倒してからにしろ!』
パール『敵か!』
メタナイトサイド
プラズマ『月光の森があやしいな』
???3『あの人数なら我らで十分』
???4『おい!キノコども我らを倒してから進め!』
キノピオ『キノコって僕ら!?』
メタナイト『とりあえず倒すぞ』
パルテナサイド
侵入者発見!
ピット『三グループに分かれた僕ら全員に攻撃してるのでは?』
パルテナ『アシスト、アイテム生産以外のメンバーはすぐに戦闘体勢になってください!』
三グループに分かれた全てに攻撃してきた、これは全て同じ敵なのか………それとも違うのか………

二十七話~カービィの活躍

グロ注意!

カービィサイド
???1『青魔法ショックウェーブパルサー!』
???2『赤魔法ショックバーストパルサー!』
カービィ『コピー能力!ミラー!』
ショックウェーブパルサー、ショックバーストパルサー、どちらも大技だが元々星の戦士のカービィだ、修行をしたカービィはリフレクトフォースで簡単に跳ね返した
???1『くっ…』
ドカッ!バコッ!
???2『うぉっ!』
この言葉が聞こえた………煙が消えて出てきたのは大量のだけだった………二人は居なかった
シルバー、カービィ『終了』
パール『速すぎですよ先輩………』
ルイージ『あの二人が出ていったって事はないと思うけど…不思議だ………』
その時シルバーは大量のの中にあった紙の切れ端を見つけた
シルバー『これは………カービィ読み取れるか?』
カービィ『試してみる』
カービィはクリーンで汚れを取り、コピーで赤いところ以外をコピーした
紙には、そうこれこそが我らの破壊兵器と書いてある
カービィ『こんなことなら………急いで氷河にいこう!』
シルバー『ああ』
30分後
カービィ『着いた』
ルイージ『ここで待機したほうが良いかも』
パール『俺とシルバー先輩で辺りを探索してくる』

二十八話~新な事実

グロ注意!

メタナイトサイド
???3『神聖魔法ホーリーランス!』
???4『暗黒魔法ダークスプラッシュ!』
光と闇のコンビ、相殺するのはほぼ不可能に近い
プラズマ『プラズマバリア!』
プラズマはカービィのプラズマバリアを伝授されたようで、2つの技を相殺した
メタナイト『うなれ!宝剣ギャラクシア!』
宝剣ギャラクシアで???3と???4は真っ二つに切れた、そして大量のがでると同時に体は消え、紙の切れ端が落ちてきた
キノピオ『何て書いてありますか?』
紙には、世界を征服するのに必要なのは、掟と兵器だと書いてある
プラズマ『………!確かノア達は世界を壊すって言ってた筈、てことは………』
メタナイト『他の奴等もいるって事か』
プラズマ『やっぱり月光の森が怪しい………速くいこう!』
キノピオ『そうですね!』

二十九話~氷河へ………

ダイヤモンド『プラチナお嬢様~』
プラチナ『どうしたのですか?』
ダイヤモンド『あの人達、何も壊してないから………敵じゃないかも』
プラチナ『………!そうですね………ではその事を会議してきます』
会議が始まり30分
ピーチ『あの人達が出ていきましたわ………紙が置いてある』
紙には、世界のバランスを保っている柱は異世界にあ………ひ………………ある
グリーン『途切れ途切れだが氷河で間違いなさそうだな』
ブルー『私の予想大正解!』
喜んでる場合ではありません
パルテナ『狭間から出るアイテムは完成しました………でも実践で使えるとは思えないので持っていきません』
その言葉を言い終わった瞬間、パルテナは自分達全員を氷河に転送した
グリーン『ありがとうございます』
シルバー『狭間への入り口は見つけたが謎があって入れないんだ』
ゴールド『今すぐいこうぜ!………シルバーお前その返りどうしたんだ?』
シルバー『一回殴ったらこうなった』
転送で来た人達『え………』
こうして大体は氷河に揃った、後は謎を解いて野望を止めるだけ!

三十話~異世界への扉

謎の石板
石板には脚が五本の毛蟹が書いてあった
石板の文字は
かのみへのちこれやへせおいへれせいすのもこへけとつれたよえほる、せはかよいろをつまうもちりほたゆけちれせば、はらしりらるにとさかわっったてれはいせかてん、かのみほとほせのいゆれへいのとそひのと、ちへえへとのゆちうもきろとおかせんとじのょちうもをちしもめいしのてほいろけ
ロン『まずは蟹の意味を解くか、石板の意味を解くか』
ブルー『蟹は毛蟹ね』
ラピスラズリ『脚が五本なのは何かしら?』
カービィ『毛蟹毛蟹毛蟹毛蟹毛蟹毛蟹毛蟹毛蟹けがにけがに………げかに!』
デデデ『でかしたカービィ!』
ロン『けをにに変えると』フムフム
ダイヤモンド『蟹の脚が五本ってことは1つなんならかんやらじゃないの?』
パール『蟹の脚は五本だもんな』
ラピスラズリ『1つ飛ばすのは何を飛ばすんだろう?』
考えてはや二時間、全然思い浮かばない時………
???『これはこう解くんだよ』
???が来てすぐに扉の開けかたが分かった
???『ロン、ラピスラズリ、カノンが立って強く世界を救うと念じて』
ラピスラズリ(皆を救う知恵を!)
ロン(皆を守る勇気を!)
カノン(自分を制御する感情を!)
その時、異世界への扉が開いた
???『この中に飛び込むんだ』
狭間の中は思ったように遅いが、それでも早い
レッド『君の名前は、どうしてここに用事があるの?』
???『俺はWHITE、この先に会いたい人がいるんだ………そういえばカノンちゃん、この子は君のだろう、俺の家ノ前に落ちてた』
そう言ってカノンにブイを手渡した
グリーン『もうつくぞ』
到着したがデデデは転んでいた
デデデ『うぉっーー!いってーーー!』
大王、もっと運動しないと(汗
WHITE『とりあえず俺がこの世界を案内するよ』
セプテントリオン『宜しく!』

三十一話~新な仲間

グロ注意!

WHITE『異世界の街も現実世界と施設はあまり変わらないんだ』
ロン『文化は違うんだけどね』
ピット『ロンはどうして知ってるの?』
ロン『前に一度来たんだ』
WHITE『俺が会いたい人の家に泊まればいいよ』
そんな雑談をしながらWHITEの会いたい人の家に着いた
ピンポーン
ガチャ
???『どちら様でしょうか?』
WHITE『こんにちは………俺はWHITEです』
???『えっ!WHITE!十年ぶりだね………ずいぶん大きくなって』
WHITE『どこの親馬鹿かよ!』
???『私はBLACK………ロン十年前の事覚えてる?』
ロン『全然思い出せない』
BLACK『思い出せないならまた新しく思いでを作ればいいよ』
またまた雑談が続いた
BLACK『皆うちに泊まっていこうよ!』
ピット『出撃は明日にしよう』
ラピスラズリ『お邪魔します』
BLACK『夕食まで自由にしてていいよ………弟手伝って!』
BLACK弟『うん!』
時が過ぎて夕食の時間
全員『【いただきます!】』
フレア【まさか俺達の分も作ってくれたのか!】
ゴールド『ギャルが一杯いるっす!』
ドカッドカッ
ラピスラズリ『食事中すいませんでしたm(__)m』
また雑談w
全員『【ごちそうさまでした】』
BLACK『皆でスーパーにいこうよ』
WHITE『皆いいか?』
ロン『勿論!』
デパート
カノン『夜のデパートか………』
周りの人『あ、あ、あの人………キャー!』
通り魔だ!
通り魔『テメーら全員死ね!』
フォーチューン『BLACK!そっちに行ったよ!』
BLACK『うっ………うわー!』
BLACKが諦めて身をうずくめた時
ザクッ
BLACK『い、い、痛くない』
当たって無くて一安心………じゃない!BLACKの身代わりに弟が刺さっていた
BLACK弟『良かったね………お姉ちゃん』
確かにBLACK弟の場所だったら無理ではなかったが………相当速くないと行けなかった
BLACK弟『さ、き、に、僕が、』
ここまで聞こえて弟は息を引き取った
カノン『ユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイ!』
カノンは怒りのあまりに通り魔に突っ込んでいった
通り魔『死に来たか………殺ってやるよ!』
カノン『死ぬのはお前だ!』
カノンは怒りの力の三連ファイアで通り魔を殺してしまった
カノン『僕が………』
グリーン『俺達の不注意が悪い………どうすれば』
ラッキー『カノンちゃんが仇をうっただけでも喜んでると思いますよ』
その時、ノアがあらわれた
ノア『彼奴は俺の配下だ!………カノンは強いが力をコントロールできないからクズだな』
カノン『よくも!大勢の人を!ユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイ!ブイ殺るよ!』
ブイ【よくもカノンの大切な人を!皆を!】
カノン『三連魔法!ファイア、ブリザト、サンダー!』
ブイ『十万ボルト!』
※ブイがイーブイなのに十万ボルトをうてるのは前世の影響の為です
ノア『そんな怒り任せじゃ当たらない当たらない………ちゃんと最終決戦まで待て!』
レッド『一回家に帰ろう』
BLACKの家
イエロー『今日はもう寝ましょう』
シルバー『そうだな』
次の日
全員『お邪魔しました!』
BLACK『私も一緒に連れていってくれませんか?』
WHITE『俺も………ロンと一緒にいたいしな』
ロン(変態発言w)
ラピスラズリ『勿論いいよね皆?』
皆うなずいた
パルテナ『じゃあ出発しましょう!』

三十二話~急展

いきなり弟が………

WHITE『今の俺達にはまだ手掛かりがないからもう少しまって様子をみよう』
カービィ『メタナイト達が何か情報持ってくるかもしれないしね』
ラピスラズリ『じゃ………一旦解散!情報は集めておいてよ………勿論夜は戻ってきてね』
WHITE『その方が良いもんね』
ロン『カノン、BLACKさん、WHITEさん、ちょっと用事があるから来て』
BLACK『私は良いけど』
カノン『用事があるなら行こうよ』
歩いて5時間
WHITE『馬鹿になく遠いな』
???『俺達の事!忘れてないよな』
ロン『誰?』
ズゴッ
???『俺達はハリー!』
???『リーム!』
???『エンジェル!』
???『オーム!』
ハリー『あの闇の仮面の忠実な部下だ!』
まあ説明はロン達の過去でします
カノン『世界を壊すのがノアなら………世界を征服したいのは闇の仮面か!』
リーム『この二人がどうなっても良いのか!………嫌ならロンは俺達の仲間になってもらう』
???『BLACK!そのロンは大切なんだろ!だったら良いよ!』
BLACK『二人って!美月と海翔!』
WHITE『誰かしってんの?』
BLACKと二人は家ご三つ隣です
ロン『俺がいってあの二人は俺が助ける』
ロンはそう言って、ハリーの前に立った
ロン『早くその二人を離せ!』
WHITE,カノン『ロン!』
エンジェルは美月と海翔を離した
ロン『そんなに甘くはないぜ!フレア火炎放射!』
フレア【了解!】
フレアの火炎放射でガブリアスを撹乱した
ハリー『くそぅ………お前ら!最終決戦は北西の郊外からいく!今すぐ仲間を連れていきな!』
そう言って四人は消えていった
急いでBLACKの家に行き
ロン『皆!今すぐ北西の郊外に行くんだ!』
ラピスラズリ『どうして?』
ロン達は今さっきあったことを話した
セプテントリオン『今すぐいかないと!』
美月『私達も彼奴らに逆襲したいから無理矢理ついていくよ』
ロン達が出発してすぐ
闇の仮面『お前達はどうして場所を教える!』
リーム『すいません』オドオド
闇の仮面『今度はロン達を倒せ!』
ハリー『はい』
闇の仮面が去って
リーム『バレるのも時間の問題だ』
エンジェル『もうロン達が着いたから急いで事実を伝えよう』

三十三話~記憶(パンドラ)の箱

ハリー達は悪者では無いようです

北西の郊外に行くまでの半分位の処
エンジェル『呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!』
ロン『いや呼んでないし』
カービィ『飛び降りて来てもないし』
ハリー『そんなのは置いておいて』
オーム『前に俺達を倒した時は洗脳されてて………一回闇の仮面を倒した時に洗脳が溶けたけど………情報今はなるべく情報を集めるために配下のふりをしてたんだ』
ハリー達と闇の仮面は、前にロン達が倒した………しかしすぐに消えた為消息は分からなかった
リーム『これでも思い出さないか・・ロン』
ロンの頭の中に記憶のヒントになりそうな言葉
闇の仮面、過去、WHITE、BLACK、ハリー一行
ロン『………!』
ロンの頭の中の記憶の一部が蘇った!………でも悪い所しか思い出せなかったみたい………
ロン『お前ら!よくもWHITEさん!BLACKさん!ラピスラズリを傷つけたな!』
BLACK『フォーチューン………ハリー達が言ってるのって嘘じゃないの?』
フォーチューン『全部本当の事』
ロン『皆殺ス皆殺ス皆殺ス皆殺ス皆殺ス皆殺ス皆殺ス!
カービィ『ロンは理性を失ってる!皆逃げないと!』

三十四話~フレアとロン

ロンの発狂、グロ注意!

ロン『僕ハ皆ト戦イソシテ傷ツケタ死ンダ皆ノカワリニ………ギガファイア!』
一瞬にして周り焼け野はらになった
ラピスラズリ『ロン!止めて!』
カービィ『逃げても危ない………戦うよ!殺るつもりで!』
エンジェル『皆!一発に全ての力を込めるんだ!』
カービィ『コピー能力!ウルトラソード!』
パワートリック達『奥義!パワートリック!』
パルテナ『皆さんの力を!カービィに集めて!』
全員『はい!』
ロンのファイア3とカービィのウルトラソードがぶつかりあった………しかしロンの方がわずかに上回った
カービィ『力量(パワー)不足か………』
ピット『諦めるな!………パルテナ様!カービィに最後の力をかけるのはどうですか?』
パルテナ『そうですね………最後の力!』
カービィに最後の力をかけた………持つのは30秒………30秒では倒しきれなかった………
ロン『皆コレデオワリ………ゼロニカエレ』
その時!何かポケモンのような影が………フレアだ!貰い火で吸収していた
フレア【僕達………いつも一緒っていったよね………皆さんありがとうございましたパルテナ様お願いします】
一瞬ロンの記憶が吹き帰った
パルテナ『自爆!』
フレアは自爆した………そして煙の中からはフレアとロン………しかし外形はひどく荒れていて、骨が見えていたりしている
イエロー『フレアの治療は僕がします!』
パルテナ『私はロンの治療をします………念のためラピスラズリとカービィも残ってください』
カービィ『僕達は後から行くから皆先いっててね』
WHITE『分かった………』

三十五話~異世界

天界
RED『SILVER………闇の仮面と決着つけてこいよ』
GREEN『ロンも記憶が蘇ったみたいだし』
SILVER『………!行こうBLUE姉さん』
BLUE『武器は準備したわよ』
そういって天界の神達は闇の仮面の所に向かっていった
郊外
BLACK『ここから異世界への扉を開くんだよね』
WHITE『出来るかわかんないけどやってみるぞ』
BLACK『うん!』
WHITEとラッキーは一度異世界に行ったことがあるので異世界への扉を開けた
ピット『狭間の中の異世界の異空間………頭痛い』
マリオ『早く行こう』
ロン達………
治療しながらイエローとパルテナは過去を知ったとき
パルテナ『ロンにはこんな過去があったんですか?ラピスラズリさん』
ラピスラズリ『はい………過去まで大変でしたんですよ………』
カービィ『フレア………星の力が宿ってる』
パルテナ『ラピスラズリさんは一度死んで神になって………ロンさんは妖精の力を持っている』
カービィ『でも………星の力は普通には宿らない』
イエロー『………!このポケモン!………前世から体と記憶が変わってない!』
パルテナ『そうなんですか!』
イエロー『今回の鍵になるかも………』
パルテナ『ロンさん!フレアさん!起きて!』
ロンとフレアは体力が回復し………傷が消え動けるようになった
ロン『………記憶が戻ってる………急がないと皆が危ない………』
パルテナ『転送!』
ロン達はワープして追った
その他の人達
異世界
闇の仮面『遅すぎたな!………お前ら………それに憎きWHITE、BLACK!………お前らの為に地獄を用意してやったぞ』
その時床が抜け檻に落下していった
闇の仮面『その檻は何かあると落下してマグマにドボンするようになっている………精々死まで待っているんだな!』
BLACK『皆静かにしてて』
WHITE『俺とラッキーに作戦がある』
グリーン、シルバー、ナチュレ『………そういうことか』
メタナイト『チャンスは一度!』
6人は作戦を説明し
リク『分かった………時間稼ぎは俺とソラでするから皆は気にするなよ』
ゴールド『頑張れよ?』
ソラ『勿論!』
シャドーカービィ『お喋りは御仕舞いにしよう………』
その一言で皆は準備を始めた………

三十六話~よくわからない回((

カービィ達
ロン『テレポートで皆が捕まってるところにワープしよう』
ロンが何故捕まってるのが分かるかは………触れないでおいてねwロンはテレポートして檻に入った
イエロー『こんにちはーw』
メタナイト『この下のマグマを消せる人(?)手~あげて!』
シャドウカービィ『いねーよ普通』
ロン『はーい』
プラチナ『マグマを消す原理を知りたいです』
ゴールド『今はそう言う場合じゃn』
ブルー『あん?』
ゴールド『なんでもありません』
ソラ『リクと一緒に夢の世界に行って追いかけてきた奴等を足止めするからその間によろしくな』
ソラとリクは夢の世界に入っていった
ロン『じゃあマグマ消しますw』
言うまでもないがマグマが消えた………というよりか鎮火した
フレア【じゃあ檻を燃やしてと】
檻を燃やそうとしたら、無数の爆弾が埋め込まれていた………爆弾が全て起動した
カービィ『\(^o^)/』
デデデ『↑とかは放置でいいけど美月とかは逝くんじゃない?』
カイリ『究極技でとばすのは?』
シルバー『これだけ狭いと俺達まで吹っ飛ぶぞ』
パルテナ『後は神頼みにしましょう』
ナチュレ『パルテナが言ったら駄目じゃろう』

三十七話~無題((

やっぱ幼稚になる

???『皆ダメだねー』
???2『これぐらい何とかしないとねーw』
二人によって牢屋は粉々に散った
カノン『貴女達は………舞美花と冷麗!』
舞美花『おとりの為にも早く終わらせないとね』
パルテナ『どうしてそれを?』
冷驪『さあねwwww』
舞美花と冷驪はこれまでずっと近くにいたらしい………ヒントはこれまでのことにある
プラズマ『取り合えず早くいかないとね』
エメラルド『そうですね』
皆が行ったのにパルテナとラピスラズリは少し残っていた
色々聞きたいらしい
パルテナ『色々聞きたいんですけど………貴女達は何者ですか?』
ラピスラズリ『ついに聞くのね………』
ラピスラズリは自分達の正体、フレア達の正体を話した。パルテナは黙ってしまった
ラピスラズリ『とりあえず行きましょう』
闇の仮面の野望今此処で破壊する!

38話~急展開

二年ぶりだから文章の書き方違うと思う

新たに二人が仲間になって、メンバーが更に大量になった一行。
元々この世界に居たメンバーは、誰が一番死亡フラグを立てるかと遊んだりしていたが、別世界から来たメンバーは静かだった。
冷静に考えたらかなりヤバイし、なにより道中からアホみたいな強さの雑魚が多いからだろう。
そんなこんなで2時間ほど歩いて、ラスボスがいる洞窟に着いた。
そこには門番がいたが、特に問題もなく倒せたが、ポケモンの世界から来た人達は帰ってもらうことにした。
理由はモンスターの耐久が低く、本体が叩かれると機能しにくいからである。
ここで、耐久の低い人達は解散していった。
そして一同は奥へ進み、ついに憎き奴と再会した。

この小説について(二十一話から)

面白さは?

選択肢 得票数 得票率 投票
面白い、続けて 8 50.0%
グロネタ多すぎ 5 31.2%
これといって何も… 1 6.2%
つまらない、やめろ 1 6.2%
短い!! 1 6.2%
その他
投票総数 16

キャラクターの数は?

選択肢 得票数 得票率 投票
少ない、もっと増やせ 8 61.5%
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  • ネガティブキャンペーンw今ならネガティブにも多重人格になれるwwソッキーwwww -- 毒物 2013-02-21 (木) 20:18:36
  • 焼野原要らんわw………て言うか何のキャンペーンだよ -- ソッキー 2013-02-22 (金) 06:03:26
  • キャンペーン……………w -- 毒物 2013-02-23 (土) 20:15:57
  • ハロー -- 毒物 2013-02-24 (日) 07:58:38
  • 画像入れられるようにして(自分の) -- 毒物 2013-03-04 (月) 15:36:06
  • むてきちゃんは訳があるのでむてきという名前で出します -- ソッキー 2013-03-06 (水) 07:11:16
  • 二十四話のタイトル…8時ダヨ!全員集合!が元かな? -- ミミシグらぶ 2013-03-06 (水) 19:37:05
  • 元ネタはそれでっせw -- ソッキー 2013-03-07 (木) 06:24:00
  • 修正Missがあればコメントお願いします -- ソッキー 2013-05-26 (日) 20:56:19
  • 学校のパソコンからやってる -- ポチャルーク 2013-06-24 (月) 13:16:09
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