ファルンの小説

Last-modified: 2014-11-15 (土) 10:18:01

小説作りました!面白いかは分からないですけどぜひ呼んでください!!!
注 この小説は青鬼ですがうごメモに似ています。

目次

キャラクター紹介

聖功 男 15歳
性格は短気ですぐ起こる解けないとイラついてくる。特長は特殊能力があること。

輝石 男 15歳
性格はマイペース。頭がいいがよくチョイミスする。特長は止血が異常なぐらい早い。
まだまだどんどんふえます!!

第一章 後悔

面白いかな?

「はぁ…いったい何してるんだか…」
聖功はそうつぶやいた。
15分前…
今日はいい天気だ。こんな日はいいことでも起こりそうだ。聖功はボーとしていた。ここは館山高校。近くに無人の館があるからついた名前だ。そのとき後ろから輝石がいきなり話しかけてきた。
「なあ!今から二人で例の場所行こうぜ。」
例の場所というのは近くの館のことだ。輝石は最近あの館のことについて興味を持っていた。つい最近硬く閉ざされていた館の扉を開くことに成功したのだ。でも一人じゃ心細いからと、特殊能力を持つ僕を誘ったのだ。
「も~びっくりしたな~
「すまんすまんところでいくのか?」
「ああ。行くよ」
僕もいってみたかったのでそういった。
そのとき横から後期が突っ込んできた。
「なぁ俺もつれてけよ」
後期はクラス1の厄介者だ
僕らは無視していった。
「さぁ帰ろうか」
「むしするな!!」
こうきが怒なった。
「やべっ!逃げろ!!」
僕はいった。
そして館まで走った。しかしこうきはついてくる。
「しつこいぞ!」
「うるさ…」
それが彼の最後の言葉だった。それと同時に館の玄関もしまった。彼の首は何者かによって吹き飛ばされていた。しかしその何者かの姿は見えた。全身真っ青なでかい怪物だった。
「に・逃げろ!」
そして今に至る。ここは本棚と机しか置かれていない部屋だ。
「あの怪物何なんだよ!」
輝石が効いてきた。
「しらねぇよ!」
「そうか~。脱出方法でも探すか!・・・ん?何だこれ」
輝石はすぐに読み始めた。
この館には青鬼という怪物がいる。やつから逃げながらやつらを殺さないと出られないらしい。あとこの館には五つの宝石がある。それも探さねばならない。
青鬼×25体
スクワット鬼×3体
フワッティ鬼×5体
黄鬼・緑鬼×20体
赤鬼×50体
黒鬼×5体
「これをやらなきゃ出られないらしいな」
「よし!やってやる!」
僕は自信満々でいった。
第一章完#region

第二章 真実

第三章 悪夢

小説更新お知らせ

2014/10/27(月)第一章とキャラクター紹介更新。

感想など


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