【防御(状態)】

Last-modified: 2025-02-20 (木) 11:49:48

戦闘中に【防御】をして待機状態になるとこの状態になる。
基本コマンドとして扱える場合とそうでない場合がある。


関連:【回避技】

【盾】もしくは、防御を行う【特殊能力】を使用することでこの状態となる。

  • 【盾(属性)】への耐性が1ターン付く。
  • 素早さを一定量上乗せしたものとして回避率を算出する。上乗せする数値は防御方法により異なる。
    • 回避対象になる一方で盾属性を持たない攻撃もある。つまり回避できないと通常通りダメージを素通しで受ける。
  • 【バリア】が貼られる防御方法もある。
  • 攻撃を兼ねる装備品もある。

盾もしくは、防御を行う特殊能力を使用することでこの状態となる。

  • 【武器(属性)】への耐性が1ターン付く。
  • 素早さによる回避率とは別個に、防御状態専用の回避判定が加わる(特効被弾時は発動しない)。この回避率は防御方法により異なる。
  • 【バリア】が貼られる防御方法もある。
  • 攻撃を兼ねる装備品もある。

盾もしくは、防御を行う特殊能力を使用することでこの状態となる。

  • 【武器(属性)】への耐性が1ターン付く。
  • 素早さによる回避率とは別個に、防御状態専用の回避判定が加わる(特効被弾時は発動しない)。この回避率は防御方法により異なる。
    • ただし本作では回避率ゼロの防御手段もある。
  • 【バリア】が貼られる防御方法もある。
  • 攻撃を兼ねる装備品もある。

なお、【なにもしない】を選択すると待機状態にすることができるが、そちらは防御状態ではない。

【かわす】を選択することで防御力と回避率を上げる。

盾もしくは、防御を行う特殊能力を使用することでこの状態となる。

  • 【盾(属性)】への耐性が1ターン付く。
  • 素早さによる回避率とは別個に、防御状態専用の回避判定が加わる。この回避率は防御方法により異なる。
    • ただし本作では回避率ゼロの防御手段もある。
  • 【バリア】が貼られる防御方法もある。
  • 常時この状態になる装備品もある。

なお、【なにもしない】を選択すると待機状態にすることができるが、そちらは防御状態ではない。

防御のコマンドを使用するとこの状態となり、物理ダメージを軽減できる。
敵が直接攻撃できる行動を選択できない場合や、中列・後列に配置されている状態でそこから攻撃できない場合は防御ばかりする。

防御のコマンドを使用するとこの状態となり、ダメージを軽減できる。
また、【ガーダー】の回避補正を倍にして回避率が上がる。

防御のコマンドを使用するとこの状態となり、次の行動まで【防御力】の数値が2倍になり、【盾】の発動率が上がる。

本作ではダメージ計算における防御力の扱いがダメージの除算に用いられる都合上、防御力が2倍になったとしてもダメージは基本的に半減弱に留まる。
防具を全て外せば防御しようとダメージは一切軽減されないので、【謀殺】の際は全て防具を外してしまえば防御を選ぶのが一番楽である。

なお、陣形効果の「行動後防御」は防御力2倍のみで盾の発動率は上がらず、ターン終了で効果が切れる。

防御のコマンドを使用するとこの状態となり、ダメージを軽減できる。
また、盾とガーダーの回避補正を倍にして回避率が上がる。

防御状態になると【連携】ダメージを含む各ダメージを軽減できる。
また、盾の回避率が上がり、後列へ【プッシュ】する効果もある。

【身を守る】を使用するとこの状態となり、ダメージを軽減し、盾の回避率と【回避技】【カウンター技】の発動率を上げる。
【デュエルコマンド】で入力しておくとダメージを軽減した状態で戦闘できる。

【防御系】【スキルパネル】の効果で対象の【防御特性】が上昇する。

防御のコマンドを使用するとこの状態となり、ダメージを軽減できる。

コマンド入力しない場合、自動でこの状態となり、毒のダメージを含むダメージ軽減と武器ガードによる回避率がアップする。