基本情報
| 統率 | 武力 | 知力 | 政治 | 魅力 | 性格 | 義理 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 37 | 34 | 72 | 63 | 89 | 沈着 | 7 | ||
| 重視名声 | 物欲 | 戦略傾向 | 興味 | |||||
| 文武不問 | 強欲 | - | ー | 書物 | 宝物 | ー | ||
戦法・特技
| 戦法 | |||||
| 歩兵 | |||||
| 騎兵 | |||||
| 弓兵 | |||||
| 艦船 | |||||
| 軍略 | 烈火1 | 要撃1 | |||
| 補助 | 奮起1 | 治療1 | |||
| 遁甲 | |||||
| 特技 | ||||||
| 任務 | ||||||
| 智謀 | 交渉2 | 虚報2 | 話術2 | 熱弁1 | ||
| 兵科 | 操器2 | |||||
| 軍事 | 援護2 | |||||
関係
運用法・使用感
烈火1・奮起1・治療1が有用だがレベル1ならプレイヤー武将は習得しやすい。
これらが欠けている他の部隊長の副将にした方が便利かもしれない。
比較的容易に条件が達成できる割に痒い所に手が届く特技持ちな為、コスパがかなり良い。
虚報2もあり、悪言をそれなりに使うなら特にお勧め。
(湘姫の方が虚報は高いが、あちらは条件のハードルが高くデメリットも大きい)
なお、魅の娘のハズだが、魅力の数値は昭華姫の方が上。なぜなのだろうか…
備考
男性武将でプレイし演義伝「魅の娘」を完了すると配偶者となり、同時に武将としてゲームに登場する。
主な必要条件は魅力70・親密「敬愛」10人+「信頼」30人で、敬愛の必要人数が演義伝で入手できる友好の証の数より多い。
足りない場合は義兄弟・配偶者の「敬愛」や施設ごとの民心最大達成での入手・商人からの購入で補おう。
ゲーム的にも仲のいい武将が増えるほど有利だが武将数の少ない小勢力からのスタートだと条件達成に少々難儀するかもしれない。
