基本情報
| 画像 |
![]() |
| 名前 | 徐晃 | ||||
| コスト | 6 | ||||
| 陣営 | 魏 | ||||
| ラベル | 武 | ||||
| 兵種適性 | 騎兵A | 盾兵S | 弓兵C | 槍兵A | 兵器B |
| 秘蔵 | なし | ||||
| アニメーション | なし | ||||
| 武将イメージ | なし | ||||
ステータス
| Lv.1 | Lv.10 | Lv.20 | Lv.30 | Lv.40 | Lv.45 | Lv.50 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 武力(2.09) | 90.00 | 108.81 | 129.71 | 150.61 | 171.51 | 181.96 | 192.41 |
| 知力(1.28) | 78.00 | 89.52 | 102.32 | 115.12 | 127.92 | 134.32 | 140.72 |
| 統率(1.47) | 91.00 | 104.23 | 118.93 | 133.63 | 148.33 | 155.68 | 163.03 |
| 速度(0.73) | 61.00 | 67.57 | 74.87 | 82.17 | 89.47 | 93.12 | 96.77 |
| 政治(0.30) | 48.00 | 50.70 | 53.70 | 56.70 | 59.70 | 61.20 | 62.70 |
| 魅力(0.34) | 71.00 | 74.06 | 77.46 | 80.86 | 84.26 | 85.96 | 87.66 |
戦法
固有戦法「長駆直入」
| 画像 |
![]() |
| 適用 | 騎兵 | 盾兵 | 弓兵 | 槍兵 | 兵器 |
| タイプ | 指揮 | ||||
| 効果 | 強化 | ||||
| 目標 | 自軍複数(3人) | ||||
| 発動率 | 100% | ||||
| 戦闘中、自軍全体が兵刃ダメージを与える毎に、自軍の与兵刃ダメージが3.5%→7%上昇する。最大5スタック重ねがけ可能。5スタック重ねがけ後、自軍の被ダメージが5%→10%低下する(武力の影響を受ける)。2ターンの間持続 |
- 2025年8月6日メンテナンス 調整前
戦法タイプをパッシブ戦法から指揮戦法に変更戦闘中、毎回兵刃ダメージを与えると、自身の与兵刃ダメージが7.5%→15%上昇する。最大5スタック重ねがけ可能。5回重ねがけ後、自軍全体の被ダメージが8%→16%低下する(武力の影響を受ける)。2ターンの間持続 - 2023年6月15日 メンテナンス調整前
戦闘中、毎回兵刃ダメージを与えると、自身の与兵刃ダメージが7.5%→15%上昇する。最大5スタック重ねがけ可能。
継承戦法「合軍集衆」
| 画像 |
![]() |
| 適用 | 騎兵 | 盾兵 | 弓兵 | 槍兵 | 兵器 |
| タイプ | パッシブ | ||||
| 効果 | 治療 | ||||
| 目標 | 自身 | ||||
| 発動率 | 100% | ||||
| 継承元 | 徐晃・袁紹 | ||||
| 戦闘中、自身に休養状態が付与され、各ターン一定の兵力が回復する。(回復率62%→124%)(統率と知力の高い方の影響を受ける) |
- 2025年8月6日メンテナンス 調整前
戦闘中、自身に休養状態が付与され、各ターン一定の兵力が回復する。(回復率62%→124%)
事件戦法
| 画像 |
![]() |
| 適用 | 弓兵 | ||||
| タイプ | パッシブ | ||||
| 効果 | 強化 | ||||
| 目標 | 自身 | ||||
| 発動率 | 100% | ||||
| 消費武将 | 徐晃、群・星5×1 | ||||
| 通常攻撃後、45%の確率で範囲攻撃状態(通常攻撃時、目標と同部隊にいる他の武将にダメージを与える)を獲得する(ダメージ率26%→52%)。すでに範囲攻撃状態の場合は武力が8→16上昇する。<3ターンの間持続する。最大6回重ねがけ可能 |
| 画像 |
![]() |
| 自軍の武将3人の兵種適性が異なる場合、戦闘開始後5ターンの間、80%の確率で自軍主将を優先的に敵軍戦法の目標とさせ、その戦法により受けるダメージを15%→30%減少させる(主将の統率の影響を受ける)。戦闘中は、奇数ターンに兵種適性の低い副将が自軍単体の兵力を回復する(回復率92%→184%)。偶数ターンに兵種適性の高い副将の与ダメージを7.5%→15%上昇させる(重ねがけ可能) |
- 2022年7月14日 メンテナンス調整前
自軍の武将3人の兵種適性が異なる場合、戦闘開始後5ターンの間、80%の確率で自軍主将を優先的に敵軍戦法の目標とさせ、その戦法により受けるダメージを15%→30%減少させる(主将の統率の影響を受ける)。戦闘中、奇数ターンに兵種適性の低い副将が、自軍単体の兵力を回復させます(治療率は89%→178%)。偶数ターンに兵種適性の高い副将の与ダメージを7%→14%上昇させる(重ねがけ可能)。
兵法書
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 作戦 | 一気呵成 | 勝敵益強 | 死中求活 | 武略 | 常勝 | 執鋭 | 文韜 | 分険 |
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 虚実 | 謀定後動 | 以治撃乱 | 攻其不備 | 鬼謀 | 妙算 | 将威 | 先制 | 占卜 |
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 軍形 | 臨戦態勢 | 惜兵愛民 | 鋭鋒回避 | 守勢 | 静心 | 鉄兜 | 勇毅 | 防備 |
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 九変 | 臨敵不乱 | 励士 | 誘敵之策 | 掩虚 | 速戦 | 救援馳参 | 励軍 | 親衛 |
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 始計 | 兵馬倥偬 | 三軍救助 | 当機立断 | 久戦 | 遠謀 | 帰心 | 練磨 | 統軍 |
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 用間 | 兵行詭道 | 以直報怨 | 身退志進 | 開闔 | 持重 | 精確 | 善戦 | 譲渡 |
軍師技「単騎深駆」
| タイプ | 林 |
| 効果 | 蓄勢 |
| 消費計略ポイント | 12 |
| 目的地へ行軍し、到達すると士気を25pt回復する。到達時に周囲1マス内に友好同盟部隊がいない場合(目的地を含む)、追加で士気を20pt回復する (熟練度の影響を受ける、最大40pt回復)。また部隊に15分間持続する効果が付与され、戦闘中に自軍全体の武力が20上昇する |
編成例
| 武将 | 主将 | 副将 | 副将 |
| &ref(): File not found: "〇〇〇〇.webp" at page "画像置き場/武将"; | &ref(): File not found: "〇〇〇〇.webp" at page "画像置き場/武将"; | &ref(): File not found: "〇〇〇〇.webp" at page "画像置き場/武将"; | |
| 第一戦法 | 〇〇〇〇 | 〇〇〇〇 | 〇〇〇〇 |
| 第二戦法 | 〇〇〇〇 | 〇〇〇〇 | 〇〇〇〇 |
| 第一兵法書 | 〇〇〇〇 | 〇〇〇〇 | 〇〇〇〇 |
| 第二・第三兵法書 | 〇〇〇〇 | 〇〇〇〇 | 〇〇〇〇 |
| 備考(凸,装備) | 〇〇〇〇 | 〇〇〇〇 | 〇〇〇〇 |
解説
その他
- 徐晃の治軍は厳格で、品行方正である。燓城の包囲を破った時、いた兵がすべて新兵であったにもかかわらず、関羽を撃退できたのは特筆に値する。
- 本ゲームでは、徐晃の固有戦法長駆直入が戦闘中に与えるダメージを徐々に上昇させるため、徐晃は長期戦で力を発揮する勇猛な将である。陣容との組合せにおいては、できるだけ序盤爆発系の戦法を選ばず持久戦に持ち込み、他の武将の保護のもとで前半をやり過ごして兵力を温存。その後、後半の高いダメージバフを利用して大きな攻撃力を生み出し、敵軍を撃破し勝利を収めるのがいい。
- 魏の武将。大斧の使い手。
- 演:楊奉の配下だったが、満寵に説得されて曹操に仕える。呂布討伐戦では陳宮を捕らえた。官渡の戦いでは顔良、文醜に敗れるが、烏巣を急襲して勝利に貢献した。その後も赤壁、渭水、漢中などで転戦し、関羽が樊城 [ハンジョウ] を包囲した際は迎撃して進行を食い止めた。その後、諸葛亮の北伐に呼応して孟達が反乱すると、司馬懿と共に鎮圧に向かうが、孟達の矢を受け死亡した。
- 史:関羽迎撃後、一糸乱れぬ兵の統率ぶりを見た曹操から前漢の名将・ 周亚夫の風あり、と称えられた。
- 演:曹操が馬超と潼関で対峙していた際、徐晃は四千の精兵を率いて蒲阪津を密かに渡り、敵の背後に深く入り込んで馬超の退路を断ち、前後から馬超を挟撃した。
- 史:演義とほぼ一致している。

























































