鍾会

Last-modified: 2025-07-22 (火) 19:29:04
 

基本情報

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名前鍾会
コスト6
陣営
ラベル
兵種適性騎兵A盾兵B弓兵S槍兵A兵器A
秘蔵あり
アニメーションなし
武将イメージなし
秘蔵画像
画像
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ステータス

 Lv.1Lv.10Lv.20Lv.30Lv.40Lv.45Lv.50
武力(0.84)51.0058.5666.9675.3683.7687.9692.16
知力(2.01)91.00109.09129.19149.29169.39179.44189.49
統率(1.88)82.0098.92117.72136.52155.32164.72174.12
速度(1.26)75.0086.3498.94111.54124.14130.44136.74
政治(0.64)79.0084.7691.1697.56103.96107.16110.36
魅力(0.75)66.0072.7580.2587.7595.2599.00102.75

戦法

固有戦法「精練策数」

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精練策数.webp
適用騎兵盾兵弓兵槍兵兵器
タイプアクティブ
効果計略複数
目標敵軍複数(2人~3人)
発動率45%
1ターンの準備期間後、敵軍集団(2~3人)に計略ダメージを与え(ダメージ率105%→210%、知力の影響を受ける)、封印状態にする(通常攻撃ができない)。2ターンの間持続する

継承戦法「文武両道」

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適用騎兵盾兵弓兵槍兵兵器
タイプパッシブ
効果強化
目標自身
発動率100%
継承元鍾会・鄧艾
戦闘中、自身が計略ダメージを与えるたびに知力が15→30増加する。最大5回まで重ねがけ可能(重ねがけ5回で10%の心攻を獲得する)。兵刃ダメージを与えるたびに武力が15→30ポイント増加する。最大5回まで重ねがけ可能(重ねがけ5回で10%の離反を獲得する)
調整履歴
  • 2025年7月23日メンテナンス 調整前
    戦闘中、自身が計略ダメージを与えるたびに知力が15→30ポイント増加する。最大5回重ねがけ可能。兵刃ダメージを与えるたびに武力が15→30ポイント増加する。最大5回重ねがけ可能

兵法書

作戦.webp奇正剛柔.webp勝敵益強.webp死中求活.webp武略.webp常勝.webp執鋭.webp文韜.webp分険.webp
作戦奇正剛柔勝敵益強死中求活武略常勝執鋭文韜分険
虚実.webp疾戦突囲.webp以治撃乱.webp攻其不備.webp鬼謀.webp妙算.webp将威.webp応変.webp占卜.webp
虚実疾戦突囲以治撃乱攻其不備鬼謀妙算将威応変占卜
軍形.webp臨戦態勢.webp惜兵愛民.webp鋭鋒回避.webp守勢.webp静心.webp鉄兜.webp勇毅.webp防備.webp
軍形臨戦態勢惜兵愛民鋭鋒回避守勢静心鉄兜勇毅防備
九変.webp能鷹隠爪.webp臨敵不乱.webp励士.webp掩虚.webp速戦.webp百戦錬磨.webp励軍.webp親衛.webp
九変能鷹隠爪臨敵不乱励士掩虚速戦百戦錬磨励軍親衛
始計.webp兵馬倥偬.webp三軍救助.webp気分一新.webp久戦.webp鋭利.webp帰心.webp練磨.webp統軍.webp
始計兵馬倥偬三軍救助気分一新久戦鋭利帰心練磨統軍
用間.webp時勢判断.webp兵行詭道.webp身退志進.webp開闔.webp持重.webp精確.webp善戦.webp譲渡.webp
用間時勢判断兵行詭道身退志進開闔持重精確善戦譲渡

軍師技「西部驚嘆」

タイプ
効果即時
消費計略ポイント15
所属部隊の全武将が体力を15pt回復し(熟練度の影響を受ける、最大30まで回復する)、体力回復速度が50%上昇する。1時間持続する(鍾会が軍師を解任されると該当効果はただちに終了する)

編成例

〇〇〇〇
武将主将副将副将
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第一戦法〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
第二戦法〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
第一兵法書〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
第二・第三兵法書〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
備考(凸,装備)〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

解説

その他

武将分析
  • 鍾会は曹魏の大将で、蜀漢を平定する際、民衆をなだめ戦わずして勝利を収めた。
  • 本ゲームでは、鍾会の固有戦法精練策数が、ダメージを与えると同時に敵軍複数に封印効果をもたらし、ダメージ能力と制御能力を兼ね備える。通常攻撃に頼る武将と対峙するときに、その機能を最大に発揮する。
列伝
  • 魏の重臣・鍾繇の末子。鍾毓の弟。
  • 演:司馬師の毌丘検討伐、司馬昭の諸葛誕討伐に従軍。適切な献策をし、司馬昭から張良にたとえられた。263年、鄧艾と共に蜀討伐戦を指揮し、漢中を攻略して姜維を剣閣に包囲した。その間に鄧艾が成都を攻略して蜀を滅ぼすと、鄧艾に謀反の疑いをかけて捕縛。蜀の復興を企てる姜維と共に自立を図るが、指揮下の胡淵、衛理らに襲撃され、姜維ともども斬られた。
  • 史:蜀では兵の略奪を禁じ、旧蜀臣を重んじる一方、鄧艾の書体をまねた不運な上奏文を作り謀反を疑わせた。
有職故実
  • 演:蜀を滅ぼした後、鄧艾はその功績により驕り高ぶっていた。司馬昭は鄧艾が謀反を起こすつもりではないかと疑い、鍾会を派遣して鄧艾を拘束した。鍾会は成都に着いた後に鄧艾の謀反をそしり、勾留すると、大軍を掌握して西部にその名をとどろかせた。
  • 史:司馬昭が鄧艾に反意があると疑って鍾会に鄧艾を拘束させたのではなく、鍾会が鄧艾の行動が謀反であると考えて、それを司馬昭に上奏したとされる。

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