凡庸
Last-modified: 2024-03-12 (火) 18:36:30
カード考察
- 手札のプレイ可能枚数を3枚以下に制限する呪い。マインドブルームの選択肢次第で2枚入手。ランダムな呪いを獲得する際にも入手する可能性がある。
- 制限はこのカードが手札にある間のみ発揮される。3枚プレイする前に廃棄または捨てる事ができれば制限は解除される。
- 3枚以上使用した状態で引いた場合、その時点で制限にひっかかる。このときはブルーキャンドルでの廃棄も出来なくなる。
- ネクロノミコンや全知、闇帝化、蒸留した混沌のようにカードを間接的にプレイする効果があっても制限から逸脱することはできず超過分は不発に終わる。
- 呪いの中ではトップクラスに厳しく、ベルベットチョーカーの半分に制限される。厳しい戦いでは致命傷を招きかねないため、呪いシナジーがあるにしても迅速に削除すべきだろう。
- ボディアーマーなど捨てる手段を用意することで損害を抑えられる。
- ポーションの使用はプレイに当たらないため、カードを3枚プレイして凡庸が手札にある状態でも使用でき、
ポーションの効果で凡庸を手札から外に出せば再度カードのプレイが可能になるのがベルベットチョーカーとの大きな違い。
再度引く可能性も残るが賭博師の醸造酒で捨ててしまえばとりあえずはしのげる。
- コレクターなら葬火を持つカードでも廃棄できる。
- 幽霊と共に引けばエセリアル付与により廃棄される他、消耗を使って対処することも可能。
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