概要
時計の国の学校に通う少女。
入学して早々に行方不明になることが多々あり、学校を巻き込んだ一帯で問題とされている。
何故なら、彼女の姿を見かけ話し掛けても、会話が嚙み合わないのだ。
そのまま彼女はふとした瞬間に居なくなり、まだ捜索して…の繰り返しになっている。
つまりは、難航していて、全く解決していないということだ。
→『時計を動かす大きな力』

【時間】
ある日何かを境に、特殊能力の暴発が起きてしまった。
それは収まることなく、私生活どころではなくなってしまう。
それから本人の時間で何日も、彼女の時間軸は狂い続けてしまい、“現在”の時間も日にちも忘れてしまった。
そしてある日突然、戻ることもできない彼女の元にウィンデュが現れ、彼女に手を差し伸べる。
「随分と時間が掛かってしまいました。いやはや、特殊能力の暴発は手が掛かりますね…」
詳細
【名前】
カンシューァ
【種族】
(名称未定の擬人化系種族)
【出身】
時計の国
【滞在】
時計の国
【所属】
学生
【身長】
164㎝
【年齢】
20以下
特殊能力
時空を跨ぐテレポート。
好きな場所に転移できるが、必ず一定の時間を跨がなければいけない。
例えば5分前の海岸、1時間後の自室、等。
人称
【一人称】
わたし
【二人称】
あなた
【複数称】
~達
【呼び方】
ウィンデュ:さん付け
好き嫌い
【好き】
フランスパン
【嫌い】
酸っぱい物
【得意】
辛い物、家事
【苦手】
パプリカ
夢
友達を作ること
その他
後ろの三つ編みは3つ。
サンプルボイス
「わ、わたし…元のばしょに、戻りたい…っ!」
ストーリー
《物語》