イギリス RankⅣ カテゴリ/戦闘機 Spitfire Mk IIb

概要
UPDATE 1.24: “ROYAL WINGS”にて実装された。
20ミリ機関砲を搭載したことによって武装は強化されたものの、イスパノMk.Iの威力が微妙なことと、Mk Iaから機体性能が下がっているため若干微妙な機体となっている。
機体情報(v1.20.0.28)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 1,790 |
|---|---|
| 機体購入費(SL) | 70,300 |
| 機体購入費(GE) | 1,200 |
報酬
| SL倍率 | 1.4 |
|---|---|
| RP倍率 | 1.4 |
機体性能
| 速度(km/h) | 571km/h |
|---|---|
| (高度****m時) | |
| 最高高度(m) | 10000m |
| 適正高度(m) | 4572m |
| 旋回時間(秒) | 15秒 |
| 上昇速度(m/s) | 19m/s |
| 翼面荷重測定単位(kg/m²) | 125kg/㎡ |
| パイロン数(枠) | * |
| 毎秒射撃量(kg/s) | 3.2kg/s |
| 搭乗員(人) | 1人 |
フラップ
| 戦闘 | 離陸 | 着陸 | エアブレーキ |
|---|---|---|---|
| ◯/✕ | ◯/✕ | ◯/✕ | ◯/✕ |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機銃 (単装) | ***mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
弾薬
#include(): No such page: weapon_dummy追加武装
| 凡例 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 記号 | 意味 | 記号 | 意味 | |
| RKT | ロケット | BMB | 爆弾/機雷 | |
| GUN | 機関銃/砲 | TRP | 魚雷 | |
| 分類 | 名称 | パイロン | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | ||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| GUN | △△△ | ― | ||||||||||||||
| TRP | △△△ | ― | ||||||||||||||
爆弾
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#include(): No such page: weapon_dummy魚雷
#include(): No such page: weapon_dummyガンポッド
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研究ツリー
解説
特徴
機体性能は下がったが、元の機体性能が優秀であるためさほど大きな問題ではない。20ミリ機関砲が最大の問題で、威力の振れ幅が非常に大きい。そのため、至近距離でしっかり当てるようにする必要がある。発射レートが高いことと、1門60発しか入ってないため残弾管理に気をつけなければいけない。
立ち回り
イスパノMk.Iの特徴を把握して注意しておけばMk Iaと特段変わらないためそちらを参照されたし。
史実
Mk.II(タイプ329)を生産できるように、Mk.Iの生産ラインには変更が加えられた。100オクタン燃料の使用を前提とした、より強力なマーリン XII 12気筒(1,175馬力)エンジンを搭載したことで、最大速度が約28km/h増し、上昇率もいくぶん向上したが、パイロットを保護する装甲板の追加によって重量が約33kg増加した。
8丁の機銃を持つMk.IIaと機関砲を持つMk.IIbの2タイプが生産された。本機はMk.Iに代わって急速に部隊配備が進み、Mk.Iは引き下げられて訓練部隊で使われるようになった。1940年8月から配備が開始され、1941年の4月には、一線部隊はMk.IIのみで構成されるようになった。Mk.IIは全部で920機が生産された。そのうちの170機は、Mk.IIbであった。
小ネタ
外部リンク
コメント
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