Top > 290ID

290ID

Last-modified: 2017-08-17 (木) 05:00:41

シャウレイミッション | 水晶鉱山ミッション | 七彩谷ミッション | カタコムミッション | サルラス修道院 | 大地の塔
50ID | 80ID | 110ID | 140ID | 170ID | 200ID | 230ID | 260ID | 290ID


入口 Edit

スパルガス森Lv286 東
臨時駐屯地跡 ヴァカリネ像横

概要 Edit

絶対に自動で行くなよ?
実装から日時が立ち自動でもそれなりに安定してきたが
初見奴はちゃんと初見アッピルしろ
難易度以前にとんでもない面倒ごとに巻き込まれる可能性がある

赤青選択についてはPT内で相談をすることになるが、何も言わなければ殲滅途中に
赤監視球を壊す流れになることが多い。
そもそも玉石混交の自動マッチで青ルート選択は極めて稀。というか地獄を見る
青狙いなら素直にシャウトで流れているPT募集に乗るのが無難
 
MAP内に監視球が複数個存在する とりあえず部屋の中央にある監視球は壊すな!
赤、青の2種類があり、本物を壊すと赤、青それぞれに対応したボス部屋へのワープが開く
本物を壊す前に偽物を壊すと殲滅に切り替わり達成後無言で退出させられる
片方のルートを開放したらもう片方には行けない
倒すボスによって取れる装備レシピが違う
などなど、ぼっちプレイヤーに死ねと言わんばかりのコミュ必須仕様になっているぞ
召喚モンスターもしっかり監視球を攻撃するからネクロはちゃんと召喚物の管理をしろ。管理できないなら本物壊すまで出すな。

 
監視球はオラクルのチェンジ(討伐扱い)やクォのデプロイ(盾設置)⇒ティアダウン(蹴り)で即破壊可
クォの蹴りだけでは届かないので手前に盾設置してから盾ごと蹴り飛ばす感じで
上記職がいなければリンカーでリンクしてもOK ただしダミー監視球のある部屋でやると悲惨なことになるので注意!
※2017/03/29のアプデでオラクルのチェンジでは破壊出来なくなった...オラクル涙目
監視球自体は壊しやすくなったのでクォいない場合はシルバー稼ぎついでに雑魚巻き込んで破壊しよねせやね
 
即死したくないなら騎乗以外のコンパニオンはしまっておけ
なんでかというとここの雑魚が撃ってくるトリプルアローが原因
この技、矢着弾に合わせて爆発が起こって追加ダメージという仕様なのだが、なぜか敵が使う場合は爆発部分のダメージが矢が当たった相手を基準に計算されている
なのでトリプルアローの矢がコンパニオンに当たって3万ダメージとか食らうと、それで発生した爆発でプレイヤーが3万ダメージ食らって即死する
同じ理由でウォの悪霊、クォレルのマキビシのような存在判定を発生させるスキルは全部禁止だ
 
雑魚はレアなレシピや素材アイテムを落とすから殲滅でもいいけど、吹っ飛ばし連打やら超MDEFやらいて非常にだるい
ボス倒すだけで120k100kくらい入るから時間が無いならボス直で消費しろ
もう少しシルバー欲しいなら直道中の雑魚殲滅しつつやれば多少稼げる上にアチロ泥チャンスもある
 
現状、315赤武器の製造書は紙のキューブから出すしかない
紙のキューブ(製造書)はここの雑魚が落とす
素材はここの雑魚から落ちる鉱石と、ここのボスから落ちる武器レシピ
つまりここの殲滅をひたすら繰り返すしかないってことだ
とはいえ、苦労して紙のキューブを作っても出てくる武器レシピはランダム
おまけに紫武器レシピ5個を素材にするくせに見返りの大半は白武器レシピ1個という超絶ゴミ仕様
生半可な覚悟では手を出さないほうが無難

ルート Edit

290ID_青直_480x480.jpg
青直ルート ※クリックで拡大
 
290ID_赤直_480x480.jpg
赤直ルート ※クリックで拡大
 
290ID_殲滅2_480x480.jpg
殲滅ルート ※クリックで拡大
・赤の場合は上記で最初の部屋をとりあえずスルーして当たりの監視球を壊しに行っとけ
・青の場合は上記のルート開始時に先に青の監視球壊しに行け
 
290ID_赤殲滅2_480x480.jpg
赤殲滅ルート ※クリックで拡大
・魔防が抜けない場合の魔法部屋スルー(右側スルー)ルート
・図の黄色ハイライト箇所が魔法攻撃が痛く魔防が高いモブがいるので注意
 
※殲滅時は先に正解の監視球を破壊しておくと安心
※説明で赤青言ってたり図中で監視球を3色色分けしているが実際は見た目全部一緒だ
 

ボス Edit

  • ブルーアルマオス(青)
    レシピ:槍・杖・盾
    新生後は並み程度の強さに落ち着いた。
  • レッドレベンザード(赤)
    レシピ:剣・鈍器・弩系
    低難易度、ちゃんと装備と特性を鍛えてるヤツならソロでもいける程度