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攻略指南

Last-modified: 2018-08-21 (火) 23:29:29

後発者(≒これから出発する初心者)のための攻略指南 Edit

EP消費なしを最大限に活用 Edit

ランク13以降はEP回復が時間制(1EPにつき30分、上限9EP)な上、速攻で全回復したければ「エピゼリン」、回復量を上げたければ「英気の旗」という課金アイテムが必要になります。初期からやってた人たちがへこんだほど後発者は優遇されてます。
ヘビィにやるつもりはないやという場合はのんびりマイペースで進めた方が無難です。
何かに取り憑かれたかのように先を急ぐより、このwikiを参考にしつつ、ぼちぼち進めた方が長く楽しめますし、建設時間の長さにイライラしないで済みます。

明日のためのその1【アイテム編】 Edit

EP無制限のうちにやっとくとラッキーなこと

  • 素材の収集
    武器装備の作成で必要になる素材が集めにくい(ランクを上げると集める機会が少ない、ドロップ数が低いなど)
  • 武器・防具・アクセサリーの作成
    武器は複数入手しておくに越した事はありません。
    強敵と出会った時に、即座に対応策を実行できる。(各種状態異常系など)
  • 金策(pq)
    どのゲームでもいえること。
    目標は忍者を4つ、スーパースター(以下、SS)を1つ、ヴァンパイアと賢者を1つずつ購入する事が目安。
    現在ではマーケットでの価格も安く、手が届きやすい。
     

金策について

  • 現在は勢力本部から支給される剛力酒、慧知酒をマーケットで売り払えば良い。支給されるのに必要な貢献ポイントは適当にやっているだけ満たす事ができる。(やり方次第では新規アカウントでも1日2日でも達成可能)
    ただし将来的にレイドボスや強敵襲来を頑張る予定の人は育成用のヴァンパイア・賢者を確保した後は温存しておいた方がいいかもしれない。
    (各種酒製造の素材はEP無限帯では稼ぎにくく、また手間もかかるため)
  • 風の息吹やキレイな石などはEP無限のうちに資金源として売っておくと、忍者が欲しくなってくる中盤以降で効果が大きく感じる。
    マーケットの出品物から他にも不要な範囲で売れそうなモノ も探してみるのもいいが、リターンを考える事。
    出品する際はマーケットの相場をよく見て値段を決める事。
    当然だが、極端な例として風の息吹1個/9,999,999pq など買う人はいない。
 

集めておくといいアイテムについて

素材系
 
武器装備、アクセサリー系
 
消費アイテム

明日のためのその2【アスタリスク編】 Edit

【アスタリスクの入手について】

  • アスタリスクの召喚、合成・進化、マーケットの購入でより強力なアスタリスクを入手しましょう。
  • 最初の最初は神殿での合成・進化でしかアスタリスクが入手できませんが、少しゲームを進めるとpq(資金)よりクリスタルのほうがもったいなくなってきます。ある程度進めたら(使い捨て用の)戦士・黒魔導士・白魔導士などを手に入れるには、pqで銅級召喚を引くとよいでしょう。
  • 狙ったアスタが出てこない・レベルアップ用の上級アスタが欲しいという場合はマーケットも探してみましょう。

【用途:マップ攻略用】

  • 最初はパーティ構成(例)にある黒魔4+αを適当なNキャラで作るので問題ない。
  • pqが溜まり始めたら銅召喚や銅級儀式に使って大量にキャラやアスタを仕入れたり、なかなか出ないアスタはマーケットで購入して補おう(マーケット購入は一日3回まで)。
  • 黒魔4+αできつくなったら狩人4時1、あるいはある程度ジョブやアビリティのついて理解が深まってきたら自分なりにパーティを組んでみよう。
クエスト用
 

【用途:金策】

金策用

【用途:ステータス成長用】

  • キャラのレベルアップ時には良いアスタを指定してレベルアップするとよいステ成長が期待できる。
  • キャラのジョブとして装着している必要はなく、キャラのレベルアップ時にプルダウンメニューからレベルアップ用アスタを選んで使うだけ。レベルアップ用アスタを1つ所持していれば複数キャラで利用できる。
  • マップ制覇報酬などでもらえる金メダルや銀メダルでの召喚に期待する他、
    合成に失敗したレアアスタが割合安くマーケットで買えることもあるので、買うのも一つの手。
キャラのレベルアップ時に使う用

【用途:アスタリスク合成素材用】

後々のための合成素材用

明日のためのその3【アスタリスク合成編】 Edit

アスタリスクの育て方にも、コツがあります。

☆アスタリスクのレベルについて
アスタリスクのレベルが高いメリットは

  • APが多くなる
  • 物理・魔法ダメージのHIT数が増える
  • 取得しているアビリティの数で「進化合成時の成功確率が上がる」、また「アビリティ合成時に生け贄にしたとき全体的に確率が上がる」
    詳しくはサポートアビリティ合成アスタリスク進化を参照。

◎アスタリスクのレベルが高いデメリットは

  • アビリティ合成時に支払うクリスタルが増える

まとめ

  • アビリティ合成のベース側のアスタリスクは合成が終わるまで無闇にレベルを上げない
  • 逆にセットアビリティの合成がすべて済んでいるのにアスタレベルを上げないとHIT数が伸びずに本来の力を発揮できない。

つまり、アビリティ合成をする時のコツは

  1. 取得に必要なサポートアビリティのAP分だけアスタリスクのレベルを上げる。
  2. 合成が完了したら、1と同じ要領で次のアビリティ合成に取り掛かる。

こうする事で合成に必要なクリスタルの消費を最小限に抑える事が出来ます。

 

また、浪漫合成に取り掛かる場合は、後回しにせず最初から合成した方が無難です。

  • 例えば、自動ヘイストリボン導師は 最初にリボンを取って次に自動ヘイスト取ろう とすると、自動リフレクからアスピルアタックだけになって産廃になる
    という事があります。
  • 逆に自動ヘイストから取り掛かかれば、あとはリボンを合成するだけであってリボンは通称:リボンループを抜ければ取得できます。

消費するクリスタルは増えますが取り返しのつかないものから先に合成していき、取り返しのつくものは後から合成するといいと思います。

銅儀式など、入手しやすいアスタは未使用アスタに合成で経験値を引き継がせても良いですし、進化やアビ合成の生け贄用にしましょう。

 

☆生け贄用アスタの選び方

  • 基本
    不要なレベル1アスタで何度もトライ。
    特に白魔道士は早い段階で不要になるのでバシバシ生け贄に。
  • 応用
    左側(いわゆるA候補)に表記されているアビ狙いはそこそこ育てた不要なアスタで勝負。
    逆に天衣忍者など右狙いの合成ではNG。
  • さらに応用
    魔法剣レベルだけ上げた魔法剣士アスタやキラー系アビリティのみ覚えた狩人アスタは左側アビの成功する割合が大きく上がります。
    「アビリティ合成時に生け贄にしたとき全体的に確率が上がる」効果は習得済みアビリティの数で決まるため、
    少ないAPで多数のアクティブアビリティを覚えられる上記2アスタはEP無限のうちに育てておくとよいでしょう。
    極端に低確率のリボン合成など、ここぞという時の合成で役に立ちます。

☆お手軽かつ便利なアビリティ合成

使用クリall40以下のホントにお手軽合成
◎使用クリall80以下のそこそこお手軽合成

レアキャラとレアアスタ、課金アイテムは温存 Edit

キャラを有効活用するには高性能のアスタリスクやらアビリティ合成といった高度な技術と知識が必要。
なので初心者の手に余るレアなアスタやキャラは十分な知識を得るまでは「ないもの」として進めた方が良いです。

 

☆レアキャラのレベル上げはレアアスタを手に入れてから

  • というのも、成長率がいいアスタリスクで育てないとステータス面で差が出てしまうから。
    それをリセットするアイテムもありますが、手が届きにくかったり と入手機会はあんまりなかったり。
  • アスタリスクはキャラの成長率に大きな影響を持つので、“レベルアップのときは上級アスタで成長させた方が良い”です。
    (レベルアップさせる際に、レベルアップ用のアスタを選択する場所があります)。
  • あくまでレベルアップ用であり、各キャラに装着しながら育てる必要はないので一種類につき1個確保してあれば十分です。
    具体的な使い方やら方向性は追々学んでください。
    ステ成長率一覧はこちら。
 

☆消費アイテムについて

...

育成間違えたり熟練して良いキャラ&アスタが揃ってきたら神殿でレアキャラ・レアアスタのエサにすれば・・・ってなわけです。

  • 金・銀チケットで入手できるキャラは最初から経験値がある程度入っているので不要キャラの経験値を食べさせるなら銅召喚のR+かRがいいでしょう。
  • 銅召喚で出る初期のキャラは「ゲーム慣れるまでの練習相手」と割り切るのがベターです。

なお、ランク12で開放されるクエストのマップのほとんどは、その銅召喚で出たNキャラ5名でもクリアできます。
パーティ構成(例)を参考にどうぞ。

 

ランク12以降で頼りになるR、R+キャラ

...
 

☆レアアスタの育成はアビリティ合成に慣れてきてから
明日のためのその3【アスタリスク合成編】に詳しく書かれていますが、

  • うっかりアスタのレベルを上げてしまった後でアビリティ合成を始めようとすると、消費クリスタルが多くて合成に挑戦できる頻度がぐっと少なくなってしまいます。
  • 合成ルートには(自分の目的に対して)当たりとハズレがあり、失敗ルートにも救済のある場合と全く救済のない場合があります。

一個しかないレアアスタの育成を失敗してしまうと悲しいです。「魔法の磨き粉」でやり直しは効きますがそう大量に手に入るものではありません。
銅級儀式で入手できたりマーケットで気軽に買えるようなアスタをまずは使って、育成や合成を覚えていきましょう。

魔法書について Edit

結論から言うと、魔法書は必要なモノだけを作成していく のがベストです。

  • 魔法書をたくさん作ると魔法ページが増加する。
    使いたい魔法を探すのに苦労します。
  • AIが無駄な魔法を使用する。
    エスナガを使って欲しいのにエスナを使うなど。

魔法書を作成し過ぎる欠点としては、これだけです。
オススメの魔法については、白魔法は導師、黒魔法は魔人、時魔法は時魔道士のページに記述されています。
魔法書は作成した後に、削除は可能ですが 「忘れ火の金花」というアイテムが必要になります。

 
  • 不要な魔法書は作りたくないけど、手元にある魔法向きのキャラを使いたい。
    欲しい魔法書はあるけど、施設レベルが足りない。
    という場合は、召喚士を使ってみるのも手です。アビリティ習得するだけで魔法書が不要なのがポイント。
  • 召喚士だと扱い辛い、という事であれば、魔人がオススメ。
    序盤から入手しておくと、「葬」を覚えさせればクエストで無双できます。
    こちらも、「葬、贄」に限った話で魔法書が不要。

キャラアビ合成をしてみよう Edit

ある程度クエストが落ち着いてきたらキャラアビリティを合成していきましょう。

どちらかというとアスタの合成のほうが先

戦場などで楽しみたいのであれば中級でさえ必須とされるキャラアビリティ。
pqに余裕が出てきたらひたすら銅召喚とキャラ合成を繰り返して保有キャラを厳選していきます。
お手軽に武器威力UP1でもいいですが、武器3までなら簡単に合成することができます。
FAキャラなどを覗いてみるとアビLv5などが付いていて驚くかもしれませんが、一部アビは銅召喚からでもつけられます。
基本を身に着けたら応用で、キャラアビをどんどん合成していきましょう。
保有キャラクターが少ないうちは基本的に銅召喚から出るR+キャラにアビLv3のアビリティを付ける事になります。
特に重宝するのがどんな場面でも役に立つHP-UP:Lv3を持つキャサリンで、付いたアビリティに合わせてジョブを適切に選べばそこそこの活躍が見込めます。

オススメキャラアビ合成も参照。

戦場の心構え Edit

戦場チュートリアル
よくある質問/戦場
戦場詳細
パーティー構成(戦場)
戦場は勢力ごとに複数のプレイヤーが協力して戦略的に進める(対人)コンテンツです。
現在では定番となる戦略・戦術がほぼ確立されており、知識なしにむやみにオベリスクにFA(ファーストアタック)すると戦略に反することがあり、味方の足を引っ張りかねないため初見では要注意なコンテンツです。
……と書くと「じゃあ自分には難しそうなので遠慮します」と思ってしまいがちですが、参加してみると案外優しく受け答えしてくれる親切なベテランさんもいるので、まずは一歩足を踏み出して参加してみるところから。
ある程度わかってくると、EP消費のクエスト以外に楽しめるコンテンツとしていい暇つぶしになります(戦場に時間がとられるとも言います)。

 
そもそも戦場って何するコンテンツ?
戦場での心構え

Q.ベテランプレイヤーが恐いから戦場行きたくないんだけど
A.参加するかどうかは完全な自由です。戦場は不参加というプレイの仕方もアリ。
初級/中級/上級の違いで、参加しているプレイヤーの雰囲気が随分異なります。初級・中級で戦場嫌いになった人も、上級になると意外と楽しめるかもしれません。

 

Q.戦場にあまり興味はないけどデイリーだけ消化したいんだけど……
A.オベリスク(灯台みたいなアイコンのマス)を攻撃せず無印のマスだけ埋めていく分にはとやかく言われません。
無印のマス埋めだけでもデイリーは消化できます。
ただし、オベリスクに隣接する箇所で埋めてはいけないマスも存在します。詳しくはこちらの【白土地潜伏】を参照。
これさえ守れば大体は文句言われませんが、理解出来ない場合はオベリスクに隣接してないマスを埋めておけば最低限大丈夫。

マス埋めか?オベリスク攻撃か?
 
戦場に興味が出てきたら、まずは戦場に行くだけ行って、上記のマス埋めをしつつマップチャットを読んでいるとそれだけでも何となくやることがわかってきます。
チャットの内容がわかってきて、「ここのオベリスク追撃してほしい!」と言われたとき追撃がうまくできると、大変ありがたがられます。
まず行くだけ行ってみるのをおすすめします。わかってくると戦場も楽しいです。

ギルドに入れて貰おう Edit

クエストは一人で黙々と進められますが戦場は一人では無理。
ギルド加入クエストは自分で新規ギルドを立ち上げれば完了。終わったら脱退で良いですが、他の人たちと交流するとゲームが更に楽しくなります。
わからないことも質問できるのでなるべく早いうちからギルドに入っておくのが良いです。
特に下記のランクアップに関しては上級、中級でそれぞれ活躍中の方に聞いてからの方が間違いなく良いです。
もちろん、勢力チャットで聞いて済ますのも構いませんが。
ギルドへの加入申請する際は募集要項をよく読んで、申請する時に失礼な文章がないか、ネットマナーを守っているか 必ず確認をしましょう。些細な事ですが、ネットではどこに行っても重要な事です。

グランプリ・模擬戦・レイドボス Edit

グランプリバトル(PvP) ……勝利を重ねることで賞品などがもらえる本番の対人戦闘
模擬戦……PvPの防衛戦や戦場防衛戦の練習が気軽にできる、勝っても負けてもEP・BP・スタミナなどは変動しない戦闘。

  • グランプリバトルは戦場とは違い、完全に個人として参戦するPVPです。
    グランプリでは、負けてもどう動いても他の人からとやかく言われることはありません。
  • ですが、先駆者のほうが圧倒的に強いのは戦場と同じです。
    いくらランクでキャラレベル制限がされているとはいえ、後から始めたプレイヤーはたぶん8割くらい勝てないでしょう。
  • ですが、戦略や有用なアビリティなどを学ぶことはできます。
    戦歴詳細から見れる「戦闘経過情報表示」より、先駆者達の戦術をのぞき見る機会も生まれます。
    キャラ・アスタ・アビリティ・装備品などはおいおい揃えていくとして、プレイヤーとしての知識を磨くために参戦してみると得るものがあるでしょう。
  • グランプリが開催されていない期間でも、模擬戦に登録してくれているプレイヤーと模擬戦を行うことができます。
    強い人はどうして強いのか、付けているアビリティなどから考えてみましょう。
     

レイドボス……勢力を越えて他プレイヤーと最大10人のチームを組み、ボスを討伐する協力コンテンツ

  • ランク8より参加可能。とりあえずワンパンするだけでも多少クリスタルが手に入るので、どんなに弱くても時間が合うなら参加すべき。※基本的に開催日はほとんど土日のみのため、土日に時間が取れない人は参加ができない。
  • ただし協力コンテンツなので、参加の仕方によっては他者に迷惑がかかるケースがあります。注意事項はこちらで確認して下さい。

ランク13以降、急いでランクアップすべきか?とどまるべきか? Edit

プレイヤーランク

ランク13以降は前述の通りEPが有限になるだけでなく、グランプリのライト級への参加ができなくなります。
また、ランク15以降は初級戦場への参加ができなくなります。
さらにランク21以降は上級戦場にしか入れなくなり、27以降はグランプリのミドル級への参加ができなくなります。

つまり、決断すべきはポイントどころはランク12とランク20とランク26です
(そこまではクエストというクエストをバカスカ片付けてガンガン進んでもOK)

 

ここでわざと止まる人たちがあまりにも多いので、運営がランクアップ褒賞としてランク13で召喚士、ランク21で賢者、ランク27クエストにフェンサーのアスタリスクをエサとしてぶらさげることになったわけです。

一方でランク13以降からは収集系イベントの個数制限が解除され、ランク18以上は大戦への参加、過去にはランク20以上やランク27以上のプレイヤー限定のイベントも開催されています。
ランクを上げればキャラレベル・ジョブレベルが上がり、育成や素材稼ぎのマップも増え、強い装備を作成し装備出来るのでレイドボスや強敵襲来も攻略しやすくなります。
前述したクリスタル不足も、ランクを上げレイドイベントで大活躍すれば消費しきれないほど手に入ります。(実際、廃人はクリスタルが溢れています)
ランク32になればレイドや強敵襲来攻略にほぼ必須なエクソシストPEがもらえるクエストがあります。
更にランク31に皇帝PEがもらえるクエストも追加されています。

 

そうした一方で戦場でマトモに活躍したいと思うならキャラアビ合成、特性合成、最終的には覚醒といった具合にどんどんハードルが高くなっていきます。
グランプリもヘビー級は下位クラスにも廃人がうじゃうじゃしており、大体は太刀打ち出来ません。
カンストさせることが最低条件なのは言うまでもありませんが、ただランクをカンストさせただけではレイドでがっぽり稼げるようにはなりません。
また、ランク29辺りから急激にランクアップクエストの難易度が上がります。課金している人はあまり関係ありませんが、無課金の場合グランプリの報酬などでキャラアスタを鍛えておかないと足止めを食らう可能性もあります。
(最近はグランプリを利用せずとも紙の栞が不定期で大量にばらまかれるため、以前よりクエスト用キャラを鍛えるのは楽になったが、不定期かつ必ず合成成功するとも限らないため確実性はない。)

 

ランクを上げていけば新しい要素やコンテンツが開放されていく一方で、それだけに見合うやりこみが必要になってきます。低いランクの場合はやれることが少ない分ハードルが低くとっつきやすいメリットがあります。また低ランクの段階でやっておいた方が良いことがかなりあります。

新しい機能コンテンツなんて手に余るし・・・そこまで手が回らないし・・・ついていけなさそう・・・という状態の方は長く楽しく遊ぶためにあえて適切なランクに留まることもアリかもしれません。

 
2017年現在、各ランクへ留まるメリットとデメリットなど

参加するコンテンツを絞って、ランクを上げる という事も選択肢の一つです。
「適切なランクに留まる事」がこの辺の事を言っています。

ランク21以上だと参加できる戦場が上級戦場のみになりますが、クエストだけする人は関係ありませんし
ランクカンストまでランクアップしてレイドだけ参加 など、選ぶ権利はある訳です。
必ずしも、全てのイベントに参加する必要はありません。
そのランクに停滞しているなら、戦場だけ参加したい、PvPだけ参加したい等、何らかの理由があるはずです。
理由もなく停滞して文句文句だと呆れられますが。

コンテンツの物足りなさを感じたらランクを上げる、でも十分なのです。ゲームは楽しんでナンボですから。