恐怖の内野

Last-modified: 2020-12-26 (土) 12:55:54

2002年の広島東洋カープの内野陣の蔑称並びにその惨状を物語っているコピペ。

コピペ

     緒方

金本       前田

   東出 ディアス

新井       ロペス

     投手

     捕手

恐怖の内野としてカープファンのトラウマとなる

守備力もさる事ながら英語、スペイン語、日本語、新井と言語が全て異なり意思疎通が不可能

東出はスペイン語と英語の勉強をする羽目に

コピペ解説

当時の広島の野手陣は外野を中心に打撃に期待のできる選手が多かった反面、内野を中心に守備難の選手も多かった。意思疎通に関しては純粋な外国人であるルイス・ロペス*1とエディ・ディアスはさておき、普通に日本で産まれ育った新井貴浩*2までも意思疎通が不可能という扱いとなっている。しかも理由が新井だからである。そのため、東出輝裕はスペイン語と英語の勉強をするものの、新井に関してはどうしようもないために放置された*3

関連項目



Tag: 広島 コピペ 蔑称


*1 2005年の楽天に所属していた選手とは同姓同名だが全くの別人である。しかし、楽天の選手のほうが解雇された直後、こちらのロペスが楽天のスカウトに就任して話題となった。
*2 この当時はまだ在日韓国人で帰化したのは2004年。
*3 実際は同期のドラ1とドラ6ということもあって交流は多く、ルーキーの頃はよく東出が新井を起こしに行っていた模様。