iOSにおける広告ブロック

Last-modified: 2020-09-04 (金) 15:39:33

ここではiOS(iPhone,iPad)での主要な広告ブロックアプリを紹介します。
各アプリの概観やストアページについては主な広告ブロッカーを参照してください。


280blocker

280blockerは有料ですが非常に設定が簡単なコンテンツブロッカーです。
導入後はブロックリストが自動更新されるため管理も不要です。
Safari用であり、Safari以外の広告をブロックすることはできません。

導入方法

280blockerさんが作成した動画版の説明もあります。導入につまずいてしまった人はこちらも参照してください。
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1105230005724827648/pu/vid/720x1280/Nk9078aaODqE_ag7.mp4

1.280blocker : コンテンツブロッカー280(Yoko Yamamoto/500円)をダウンロード
https://itunes.apple.com/jp/app/280blocker/id1071235820

dfFHwGG.jpg

2.Safariをタップ

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3.コンテンツブロッカーをタップ

RBfkQLa.jpg

4.280lockerのスイッチをタップしてオンにする

NsspU8K.jpg

5.ホーム画面に戻り280blockerを起動

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6.「広告をブロック」をオンにする(オンになってるならそのまま)

J78priT.jpg

7.以下のサイトをSafariで開き全ての広告が表示されていないか確認する
https://280blocker.net/test/viewtest.html
広告が表示されていた場合どこかの手順で間違っていたり正しくアプリがインストールされていないのでやり直してください

8.設定は以上です

Legacy.

無料でSafari内広告をブロックしたい方はこちらを導入してください。
また280blockerよりも性能が劣り、不具合が発生する可能性があります。

導入方法

動画があるのでこちらも参考にしてください。
動画はダウンロードしたところからです。
https://streamable.com/2kzc7

以下の画像はiOS10のものです。
iOSのバージョンによって若干異なる部分がある可能性があるので注意してください。

1.Legacy.をダウンロード
https://itunes.apple.com/jp/app/id1025729002

2.Safariで下記のURLを開く
https://280blocker.net/files/280blocker_1blocker.1blockpkg

3."Legacy."で開くをタップ

kLciDGo.png

4.Start Using Legacy.をタップ

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5.280blocker メイン以外のすべてをオフに

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5.iPhoneの設定を開く

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6.スクロールしてSafariをタップ

2e8nPmT.png

7.コンテンツブロッカーをタップ

apJMgHO.png

8.Legacy.がオンになってることを確認

fWkLe7H.png

9.Safariで下のURLを開く
https://280blocker.net/test/viewtest.html

10.全部の広告が消えてることを確認

fenKHPU.png

広告が表示されていた場合どこかの手順で間違っていたり正しくアプリがインストールされていないのでやり直してください。

11.設定は以上です

Safariで何も開けなくなったら5の設定が間違っているのでLegacy.を開いて、フィルターを全部オフにして再度設定し直して下さい。それでもうまくいかなかった場合は正しくアプリがインストールされていないのでやり直してください。

フィルターを更新する際は古いフィルタを左スワイプで削除し、その後2からの手順を再度行ってください。

Adfilter

App StoreやSNSでそれなりに好評な無料のSafari用広告ブロックアプリです。
2019年11月、4年ぶりに更新がありました。

導入方法

1.Adfilterをダウンロード
https://itunes.apple.com/jp/app/adfilter-guang-gaoburokku/id1042682195

2.設定画面からSafariをタップ

3.コンテンツブロッカーをタップ

4.Adfilterのスイッチをタップしてオンにする

5.設定は以上です

「高度なブロック」にあるスイッチをオンにすればフィルタをより厳しくすることができます。

DNSCloak

無料でアプリ内広告をブロックすることができます。導入手順がやや複雑でブロックリストの更新はつど手動で行う必要があります。
2019年2月に法人アカウントを取得し復活しました。
アプリのIDが変わっており、更に今後のアップデートはそちらでのみ行われることになるので、既にDNSCloakを導入済みの方も新しいDNSCloakをインストールし直してください。

導入方法

新規に広告をブロックしたい人向けの説明になります。
この方法ではアプリ内広告と一部のブラウザの広告がブロック出来ます。
AdBlockやAdGuard Proなどを使用して、既に安定して広告をブロックしている方はその環境のままでかまいません。
TwitterやYouTubeなどの自社で広告を提供している場合はブロックできないことを留意しておいてください。
なお、2018年9月現在において費用は一切かかりません。
導入方法は丁寧に書いたので長くなっていますが、内容は難しくはありません。

必要なアプリ

iOSでアプリ内広告をブロックするためには、以下の3つのアプリが必要になります。
1つ目はiOSの設定をするアプリで、これは最初から入っています。
2つ目は「Workflow」というアプリ(iOS12で「ショートカット」という名前に変わりました)で、特定の作業を自動で行ってくれるアプリです。Appleに買収されたため無料となりました。これを用いることで広告のブロックの導入の難しさや更新の手間を軽減してくれます。
iOS12の場合はSiriを有効にしないとショートカットは使えないようです。有効にしてください。
3つ目は「DNS Cloak」です。仕組みとしてはDNSブロックについてに書かれている内容とほぼ同じです。このアプリも2018年9月現在無料です。

下準備

このステップではアプリがiCloud Driveに書類とデータを保存できるようにします。
1.iPhoneの設定を起動
2.一番上の欄のApple ID、iCloud、iTunes stor...と書かれたアカウントの欄をタップ
3.上から2番目のグループのiCloudをタップ
4.上から3番目のグルーiCloud Driveと書かれたスイッチを有効にする
以上で下準備は終わりです。

DNSCloakの導入

iPhoneでの手順を説明しています。
機種やiOSのバージョンなど環境によって若干異なる部分があるので注意してください。
1.以下のリンクよりDNS Cloak(Center for the Cultivation of Technology gemeinnützige GmbH/無料)をダウンロード
https://itunes.apple.com/jp/app/id1452162351

2.以下のリンクよりWorkflow(Apple/無料)をダウンロード
https://itunes.apple.com/jp/app/id915249334
通知やSiriは利用するので許可してください
3.下記のリンクをSafariで開く
DNSCloak Helper

iOS12以上(新URLに対応済み)
DNSCloak Helper 1.6.4
https://www.icloud.com/shortcuts/f9814f21f9c74f7aaa689037c5323e65
※iOS12未満の方はSafariでこのURL開き、ショートカットを入手をタップし、workflowで開くの開くをタップして下さい

このとき無効なURLなどと表示された場合Workflowをインストールしていないので2に戻ってインストールしましょう
4.ポップアップが表示されるのでGet Worlkflowと書かれたボタンをタップ
5.タップしたボタンがDownloadedになったら、出てきたウィンドウ以外の端っこをタップ
6.上部にあるMy Wolrkflowsと書かれたタブをタップ
7.DNS Cloak Helperと書かれた手のアイコンの「・・・」をタップ
8.中央上部の▶と書かれている再生ボタンをタップ

"DNSCloak Helper"を開けませんと出た時や、設定のショートカットの設定のセキュリティ設定に「信頼されていないショートカットを…」がないとき

画像のように"ショートカット"のセキュリティ設定で信頼されていないショートカットが許可されていないため、このショートカットは開けませんと出た場合の対処法

DNSCloak Helperを開けません.jpg
開けないエラー1.jpg

1. ショートカットをなにかひとつ右上の+ボタンからに適当につくり、実行する。
2. iPhoneの設定を開く
3. ショートカットの設定を開く
4. 共有セキュリティのしたにある「信頼されていないショートカットを…」をオンにする

信頼されてないショートカットを許可.jpg

5. ショートカットを開き、DNSCloak Helperを実行する

(https://280blocker.net/files/280blocker_domain.txtをiCloud Driveに保存してます)
英語の通知が出てきた場合通知が許可されていないのでiPhoneの設定からWorkflowの通知を許可してください
9.ポップアップで「定義ファイルを更新」と「便利機能」と書かれたものが出てくるので、「定義ファイルを更新」をタップ
10.通知が出たらホーム画面に戻る(このときWolrkflowのアプリは終了して問題ありません。)
11.DNS Cloakを起動
12.最初の画面の左上の「三」をタップ
13.下にある「Blacklist & Whitelist」をタップ
14.出てきた「Pick Blacklist file...」をタップ
15.ポップアップ内のブラウズボタンをタップ*1
16.Workflow→DNSCloak_Helper→Blacklist.txtの順にタップしてBlacklist.txtを選択する
17.左上の「く」ボタンをタップして最初の画面に戻る
18.Sreachと書かれた検索欄で使用したいDNSサービス名を入力して検索(例Cloudflare, Google)
19.使用したいDNSをタップ
20.出てきたUse this serverをタップ
21.出てきたポップアップのAllowをタップ*2
22.パスワード入力や指紋認証などをしてVPNプロファイルをインストール*3
以上の手順でDNS Cloakを導入できます。これでアプリ内広告は大体ブロックできます。出来ない場合は不具合・広告相談所にて報告を行ってください。
またhttps://280blocker.net/blog/20200720/2295/も参考にしてください。

その他

フィルターを更新する際はDNSCloak Helperを使い、「定義ファイルを更新」をタップし通知の指示に従って設定すれば更新できます。*4
またVPN表示は最初の画面の左上の「三」をタップしたところのShow VPN iconで、非表示にしたり表示にしたりできます。しかしVPNアイコンをオフにすると不安定なので特別な理由がない限りオンにしてください。
独自にブロックするアドレスをを追加したい場合は、3で出てきたDNSCloak Helper内のブラックボックスリストのテキスト内にドメインを追加しDNSCloak Helperを実行し13から20までの手順を再度行ってください。
もしくはiCloud Drive内のBlacklist.txtにドメインを追加して13から20までの手順を再度行ってください。
またDNS Cloakの最初の画面の左上の「三」をタップし、Logsのところを有効にすると、目的の追加したいアドレスを探しやすくなります。
追記のルールとしては1行に1ドメインです。ワイルドカードなどが利用できます


「example.com」
ドメイン名にexample.com含まれているものをブロック

「=example.com」
おそらくドメイン名にexample.com含まれているものをブロック

「*adult*」
ドメイン名のadultが含まれているものをブロック

「ads*.example.*」
ドメイン名にadsが含まれていてその後に.example.があるものをブロック

「ads*.example[0-9].*com」
ドメイン名にadsが含まれていてその後に
「.example0.」「.example1.」「.example2.」...「.example9.」が含まれていてさらにその後に.comが含まれているものをブロック

広告が表示される方は一度DNSCryptの設定からBlacklists&WhitelistのEnable Blacklistがオンになっているか確認してください
オフになっていると広告が表示されます

  • VPN接続が不安定な時の対策
    • iPhoneを再起動
    • DNS Cloakの設定で connect ondemand をオンか確認する
    • VPNアイコンは表示する設定になっているか確認する

AdGuard for iOS Pro(AdGuard Pro)

有料ですがアプリ内広告をブロックすることができます。
アプリ内広告をブロックするタイプのものの中では最も設定が容易で、ブロックリストも自動で更新できます。
Appleの規約が変わり更新が承認されたので、現在(2019/7/22)有料でもかまわず簡単に設定・管理したい方はこのアプリがおすすめです。

詳細

アプリURL:https://itunes.apple.com/jp/app/id1126386264

 

■導入およびドメインリストの登録方法
①「プライバシー」>「ステータス」をオンにする
②「”AdGuard Pro” Would Like to Add VPN Configurations」メッセージで「Allow」を選択しVPNプロファイルを追加
③「プライバシー設定」をタップ
④「サブスクリプション」>「サブスクリプションを追加する」をタップ し、下記の項目を入力

⑤「完了」をタップ

 

■ドメインリストの手動更新方法
①「プライバシー設定」をタップ
②「アップデートを確認する」をタップ

 

■個別ブロック
①「プライバシー設定」をタップ
②「ユーザールール」>「ブラックリスト」をタップ
③ブロックしたいドメインを改行区切りで入力
④「完了」をタップ

 

■その他

  • 「プライバシー」中の項目をタップするとDNSリクエストログを参照できる
     ドメインをタップし、「ブラックリストに追加」をタップするとブラックリストに追加される
  • 「さらに」>「アドバンスド設定」内の「TUNNELモード」でTunnelモードを選択可能
     初期設定のSplit-Tunnelで問題ないが、他のVPNアプリと併用しない場合はFull-Tunnelへの変更もできる
  • メニュー画面上部の動画は左にスワイプすることで非表示になる
     この動画は「さらに」>「AdGuardについて」からいつでも確認できる
  • iPhoneのWi-Fiアシスト機能がオンになっていると通信が不安定な時に広告が表示されてしまうことがあるため、iPhoneの設定アプリのモバイルデータ通信で、Wi-Fiアシストをオフにする
  • 広告が表示されるようになってきたら「プライバシー設定」>サブスクリプションの「アップデートを確認する」をタップしフィルターを更新する
    引用元https://fate.5ch.net/test/read.cgi/ios/1558710077/004
     
    ■(参考)旧バージョンの設定方法
    全てのフィルタをオフにして、280blockerの広告ドメインリストを追加して使用してください。
    また広告のドメインを探す時には、このアプリを用いると比較的簡単に見つけることができます。
    現在(2019/7/22)は最新版が推奨ですが、2.0.2が安定しているという話もあります。不具合等が発生する場合は、古いバージョンを導入してみましょう。
  • v2.0.2(バージョンID:826219809)
  • v2.0.2(バージョンID:826205842)
    最新ver(2014/7/24)ではhttps://280blocker.net/files/280blocker_domain.txtの代わりに以下のURLを使用してください
    https://280blocker.net/files/280blocker_domain_ag.txt

AdBlock(FutureMind)

有料ですがアプリ内広告をブロックすることができます。
ただし最新のバージョンだと時々VPNが切断され広告が表示され不安定という報告が多数あります。
使用する場合はバージョンを下げて2.8.2にして使用することをおすすめします。

詳細

全てのフィルタをオフにして、280blockerのdomainファイルを追加して使用してください。
以下のバージョンのものさえダウンロードできれば最も安定していて、自宅サーバーのVPNなどと併用できます。
https://itunes.apple.com/jp/app/adblock/id691121579

  • v2.6.1(バージョンID:820364144)
     日本語非対応ですがURLスキームが使えるので、Workflowから自動で開けます。
  • v2.8.2(バージョンID:822189866)
     日本語対応ですがURLスキーム非対応のため、Workflowから自動で開けません。
     ショートカットはURLスキームの有無に関係なくアプリを開けるので、iOS12以降はv2.8.2の方が良いです。

古いバージョンのダウンロードは下記のリンクを参考にして行ってください。
https://tools4hack.santalab.me/howto-windows-appstore-old-version-ios-app-download.html
また12.7以降のiTunesにはストアからアプリを購入する機能が無く古いバージョンをダウンロードできないため、iTunes12.6.3(iOS11とiPhoneXにも対応しています)を下記のリンクからダウンロードしてください。
http://support.apple.com/ja-jp/HT208079
リスト更新用ショートカットは下記のリンクから導入することができます。

iOS12以上
AdBlock Helper 3.10.0(iOS12以上、新URLに対応済み)
https://www.icloud.com/shortcuts/62ff649c7c5242428bba5902a1161997
(https://fate.5ch.net/test/read.cgi/ios/1548481151/)
※iOS12未満の方はSafariでこのURL開き、ショートカットを入手をタップし、workflowで開くの開くをタップして下さい

Weblock

iPhone5等コンテンツブロッカー非対応のiOSの場合は、このアプリを用いてプロキシを設定することでアプリ内広告をブロックすることができます。
このアプリはプロキシによるブロックとVPNによるブロックの2種類のブロック方法があります。

詳細

https://itunes.apple.com/jp/app/id558818638
プロキシによるブロックの場合は回線ごとに設定を行う必要があります。
たとえば携帯回線と自宅と会社でwifiを使っている場合、携帯回線と自宅と会社それぞれで設定を行う必要があります。
この時に与えられるプロキシのURLはほかの端末に設定することも可能です。
VPNによるブロックを行う場合は回線ごとに設定を行う必要はありません。
リストを更新する時は以下のWorkflowを使うと楽に行うことができます。

iOS12以上 新URL対応済み
・AdBlockList Mixer v0.95
https://www.icloud.com/shortcuts/84e47325ef25461e9bf99968fa7b21e9
(https://fate.5ch.net/test/read.cgi/ios/1539591994/205)
※iOS12未満の方はSafariでこのURL開き、ショートカットを入手をタップし、workflowで開くの開くをタップして下さい

Weblockが重いと感じる人向けの設定

ファイルに直リンできるクラウドサービスにjsファイルを落とし、そこをプロキシURLに設定することで軽くすることができます。以下にDropboxを使用する場合の手順を記します。

Dropboxを使用する場合の手順

WeblockをOn(有効化)にしている状態で行ってください。
1.Safariに「ご自身のurl」を入れて開く
2.「次の方法で開く」をタップし、更に「Dropboxへ保存」をタップ
3.Dropboxアプリで保存したフォルダを開く
4.保存したファイル(※※※.js)の右の「∨」をタップ→共有→「リンクを生成」をタップ→リンクをコピー
5.リンクurlの「www」を「dl-web」に置き換える
7.置き換えた「改リンクurl」をデバイスの設定→wifi→httpプロキシに貼る

DropboxのPublicフォルダ以外の画像を直接リンクする

よくある質問

初心者はどれを使えばよいですか?

有料ですが、280blocker(Safari用の広告ブロックアプリ)とAdGuard Pro(主にSafari以外用の広告ブロックアプリ)の2つです。
いずれも初期設定が簡単であり、メニュー表示が日本語に対応、ブロックリストが自動更新されるため特別な管理も不要です。

YouTubeやTwitterの広告はブロックできますか?

YouTube/Twitter公式アプリ上の広告はブロックすることができません(コンテンツと広告が同じドメインで配信されるため)。
ただし、Twitter公式アプリ上の広告は「広告内容に興味がない」を繰り返し選択することで表示をほぼ無くすことが可能です。

 

280blockerなどのコンテンツブロッカー使うことでSafari上のYouTube/Twitterの広告はブロックすることができます。
Safari上で再生する必要がありますがYouTube動画広告もブロックすることができます。標準ブラウザであるSafariを使用するため操作にも変化がなく、とりあえず広告をブロックしたい場合には最も簡単な手段です。

 

Adblock Browser(無料のWEBブラウザアプリ)を使用することでもYouTube/Twitterの広告(動画広告含む)はブロックすることが出来ます。ただし、独自ブラウザでありインターフェイスや使用感に癖があります。

 

非公式クライアントアプリを使用する手段もありますが、導入や管理にはスキルが必要であり、動作やセキュリティリスクに関しても自己責任となります。詳細についてはその他のアプリにおける広告ブロックを参照してください。


最新の4件を表示しています。 コメントページを参照

  • Firefox Focus憑依させて使ってるけどコレ入れた方がええの? -- 2020-08-25 (火) 13:22:40
  • こちらのサイトを見てDNSCloakを導入しました。大半の広告がブロックされてすごく快適です。いつもありがとうございます。 -- 2020-09-01 (火) 08:10:03
  • Adfilterの高度なブロックの欄にある「なかのひと」の項目が何を指しているのか分かりません。どなたかが存知の方いらっしゃいますか? -- 2020-09-02 (水) 11:52:54
    • ウェブ上の至る所に潜むトラッカーという名のストーカーです。nakanohi.to.jp で出てくると思います。 -- 2020-09-03 (木) 20:20:25
  • adguard 4.0.2は私の環境だとDNSブロックとしては無能です。しかし、たまたま気付いたんですがうざい自己宣伝等のあるウェブページで共有メニューよりAdguardを開くと、なんと「要素をブロックする」という機能がある!この機能のためだけに使う価値はある。コンテンツブロッカーとしては有能。 -- 2020-09-04 (金) 15:39:33
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*1 環境によってはブラウズがiCloud Driveと表示されることもあります。
*2 環境によっては出て来ないので注意してください。
*3 環境によっては出ないこともあるようなので、設定からVPNを開いてDNS Cloakが入っているか確認してください。
*4 操作内容としては13から20までの手順と同じです