情報
名前:バーリー
| 名前の意味 | 大麦 |
| 性別 | オス |
| 役職 | 単独猫 |
| 年齢 | 不明 |
| 毛皮 | 白と黒 |
| 目の色 | 青 |
| 特徴 | 長毛、 |
| 父 | 不明 |
| 母 | 不明 |
| パートナー | レイヴンポー |
| つれあい | なし |
| 子供 | なし |
| 指導者 | なし |
| 弟子 | なし |
| 命名式 | なし |
| 殺害した猫 | 不明 |
| 死因 | なし |
エピソード
漫画版では兄弟のフートとジャンパーそっくりな見た目をしている。
ウィンド族の昔の住処の端にある農場に住んでいる単独猫。
3匹の兄弟と共にブラッド族で生まれた。スカージに忠実なフートとジャンパーと違いバーリーとヴァイオレットは常に恐怖に苛まれ隠れるように生活していた。ルールに反してヴァイオレットと助け合って暮らしていたことをスカージに知られ、スカージの命令で兄達に殺されかけたヴァイオレットを二本足の住処に連れていく。自分はブラッド族を離れ農場にある納屋に住処を定める。
サンダー族に友人を多く持ち、一族を脱出してきたレイヴンポーを快く受け入れる。
ブラッド族に脅かされる森の猫を支援しライオン族の一員として戦った。
過去の経験から集団生活を苦手としている。しかしレイヴンポーが再び部族の生活に戻ってしまうことを恐れていた。
ヴァイオレットの子であるライリーとベラをスカイ族の元へ送り届ける。
レイヴンポーが飼い猫との戦いの後亡くなると納屋に戻り孤独に暮らした。
その後もスカイ族に合流する猫たちを手助けし続け、現在はウォーリアー族の猫と連絡を取り合っている。




