情報
名前:シュルーキット→シュルーポー→シュルークロー
| 指導者 | ヘアフライト |
| 弟子 | 不明 |
| 命名式 | 勇気と戦闘技術 |
| 殺害した猫 | 不明 |
| 死因 | シャドウ族との戦闘 |
エピソード
保育部屋仲間のトールキットをワームキットと読んでいじめていた。見習いになってもいじめは続き、シャドウ族との戦いでブラクンウィングが殺された時、母の死をトールポーの責任として強く非難した。
トールテイルが一族を去ることを決めた時、一緒に訓練を受けた日々を思い出させ数々の嘲笑はただのからかいだったと弁解した。
トールテイルが戻ってくるとワームキャットが戻ってきたを笑うがその口調には好奇心を愛情が宿っていた。
シャドウ族との戦いでトールテイルと協力しブラクンウィングの仇を取るためシーダースターを攻撃するが、族長を守ったニュートスペックによって致命傷を負わされ失血死する。
父親のレッドクローは息子が母親と同じような最後を告げたことを嘆いている。
トールスターに戦士の掟を守り抜くための命を授けかつてのライバルをワームスターと呼んでからかった。