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情報
名前:ヘアキット→ヘアポー→ヘアライト
エピソード
ヘアライトの指導者である猫にはいくつかの矛盾点が存在し、まず「A Vision of Shadows」の初版では死亡しているはずのビートルウィスカーが指導者と記述されている。このエラーを修正するためにフィンランド版の「Darkest Night」ではマロウノウズが、ノルウェー版の「River of Fire」ではスニーズクラウドがヘアライトの指導者として記述された。
しかし「A Vision of Shadows」の英語再版ではマロウノウズの弟子となっている。「The Raging Storm」の再版でスニーズクラウドに変更されている。
偽のブランブルスターに対する攻撃でミスティスターの命令に反いたことでアイスウィングと共に追放される。タイガースターはミスティスターを批判し2匹をシャドウ族に引き入れた。しばらくの後再びリヴァー族に受け入れられる。
ミスティスターとリードウィスカーの死後、新しい族長が決まるまでの間かつての恩からタイガースターがリヴァー族を率いることを支持した。
フロストポーが行方不明になった後新たに看護猫見習いになったポッドライトによってスプラッシュテイルが族長に任命されると副長に選ばれた。
フロストポーのスプラッシュテイルがリードウィスカー殺害に関与しているという話を信じ、自身を裏切ろうとしているアイスウィング、ダスクファー、モスウィングを殺すと発表したスプラッシュテイルに意見したところ裏切り者とみなされ喉を切り裂かれて即死する。後任の副長には元シャドウ族のベリーハートが選ばれた。