LAMIA
O.N.G.E.K.I. bright MEMORYコラボレーション楽曲 オンゲキ Wiki
| Composer | BlackY | Artwork | いずみべる, SEGA ※ゲーム内では記載なし | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| Chart Designer | [Past] 夜浪 [Present] 夜浪「ノブレス・オブリージュ」 [Future] [漆黒の執行者] 夜浪 | ![]() | ||||
| Difficulty | Past | Present | Future | |||
| Level | 5 | 8 | 11 | |||
| Notes | 826 | 885 | 1385 | |||
| Length | 2:26 | |||||
| BPM | 199 | |||||
| Pack | O.N.G.E.K.I. Collaboration (Collaboration Chapter 2) | |||||
| Side | Conflict(対立) | |||||
| Update Version | Mobile | ver.4.1.0 (22/10/04) | ||||
| Switch | (未収録) | |||||
Requirements | Past | - |
|---|---|---|
| Present | 80個の欠片 Good bye, Merry-Go-Round. [PRS] のクリア | |
| Future | 180個の欠片 Good bye, Merry-Go-Round. [FTR] のクリア |
| Difficulty Changelog | |||
|---|---|---|---|
| Version | Past | Present | Future |
| 4.1.0 | 5 | 8 | 10+ |
| 6.0.0 | 11 | ||
- 初出は「オンゲキ R.E.D. PLUS」。第4章チャプター7「STARRED」の課題曲にして同バージョンラスボス曲の一角。
- 初登場時、「Apollo」(by TJ.hangneil)とともにMASTER譜面はゲーム史上初のLevel 15 (定数 15.0)として当時の最難関曲として君臨していた。
2022年3月3日に稼働開始した「オンゲキ bright MEMORY」にて2曲とも最高定数の15.4に変更された。が、同6月23日に配信された「μ3」(by 水野健治 vs 穴山大輔、定数 15.6)と「Recollect Lines」(by ああああ vs ぺのれり、史上初のLevel 15+・定数 15.7)が登場し、最高定数曲からは陥落した。
なお実装当時はApolloのインパクトが強すぎたために本曲の存在がかなり霞んでおり、Arcaea実装時にも「Apolloじゃない方」と作曲者のBlackY氏が自虐ネタに走った模様 - 後に『オンゲキ bright MEMORY』で開催された「Autumn Memory」でこの曲の続編と思われる『Stardust:RAY』(by kanone vs. BlackY)が収録された。
- 初登場時、「Apollo」(by TJ.hangneil)とともにMASTER譜面はゲーム史上初のLevel 15 (定数 15.0)として当時の最難関曲として君臨していた。
- アートワークに描かれているのは「皇城セツナ」(外部サイト) 。本曲の追加と同時に期間限定マップで入手するパートナーとして実装された。また、譜面製作者名義に付いているフレーズは彼女にちなんだものになっている。
- 曲名の「LAMIA(古希: Λαμία、ラミアーまたはラミア)」は、ギリシア神話に登場する女性の名で、ゼウスと通じたためにヘーラーによって子供を失い、その苦悩のあまり他人の子を殺す女怪と化したとされる。眼球を取り出すことができるが、これはヘーラーに眠りを奪われた彼女にゼウスが与えた能力ともいわれる。「ラミア」は古くから子供が恐れる名とされ、しつけの場で用いられた。現代では半人半蛇として描かれることが多い。
- オンゲキ側のArcaeaコラボ第2弾ではTempestissimoが移植されており、後にTestifyが登場したことで結果として「一世代前の大ボス曲の交換移植」となった。
- また、同じく第2弾ではLöschenがオンゲキ側へと移植されており、BlackY氏楽曲の交換となった。
- オンゲキ公式OST「ONGEKI Sound Collection 06『Transcend Lights』」に収録。
攻略情報
- Past 譜面定数 : 5.0
- Present 譜面定数 : 8.5
譜面定数は8.5(実装当初は8.3)と8中位クラスだが後述の配置で個人差があるが人によっては詐称クラス(8+~9レベル)に感じる事も。- 最初と最後のサビにアークをグネグネ交差させるとこがありWAIT FOR DAWNやAvant Razeに酷似してるとこがありそれらが練習になる。
- 間奏地帯、曲が静かになりアークとスカイの複合が降ってくる、見辛い配置でスカイを意識すると繋がりやすい。上位譜面に多い配置なのでここで慣れておきたい。
- この譜面の最大の難所、アークを左右に激しく動かしアークの隙間にフロアが降ってきて8・8+を逸脱した配置が襲いかかる。素早くかつ正確な動きが求められフロアを上か下どちらがとりやすいか自分にあった方法を見つけよう。epitaxy(Eternel)にも同じ配置がある。
- Future 譜面定数 : 11.0
O.N.G.E.K.I. Collaboration パックのPack Append「Collaboration Chapter 2」のボス楽曲。
実装当初はLevel 10+(定数10.9)だったが、ver6.0でLevel 11に昇格。これにより他社音ゲーコラボ楽曲史上初のLevel 11譜面となった。譜面定数は11.0。
全体的に乱打主体で地力頼りの譜面となっており、実装当初10.9最難関と呼ばれていた#1f1e33やInfinite Strife,(BYD)に並ぶという声が多い。(このうち#1f1e33はLAMIAと同時に11に昇格した。)- プレイヤーから「LAMIA(式)乱打」と呼ばれる、AMAZING MIGHTYYYY!!!!の乱打を上下反転させたような配置が初めて登場した譜面でもある。
手が思うように動かせなかったり早くて追いつかない場合はEinherjar Joker(BYD)に形をそのままに速度を遅くした配置があるのでそちらで練習しよう。
- プレイヤーから「LAMIA(式)乱打」と呼ばれる、AMAZING MIGHTYYYY!!!!の乱打を上下反転させたような配置が初めて登場した譜面でもある。
試聴/プレイ映像
- YouTube公式音源
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- Future [PURE MEMORY 10,001,385pts] (理論値)
Player : Abeyuuloading...
- Future [PURE MEMORY 10,001,385pts] (理論値 | スマホプレイ)
Player : Verrsauerloading...
- Future [PURE MEMORY 10,001,378pts] (親指プレイ)
Player : EUSBengaleeHSloading...
その他のプレイ映像
- Present [PURE MEMORY 10,000,856pts](親指プレイ)
Player : kurotanP
https://youtu.be/FH1f2gPHYc8
- Past [PURE MEMORY 10,000,820pts](親指プレイ)
Player : kurotanP
https://youtu.be/ukEdMta7g4U




ただし、乱打は苦労してる人が多いのを見ると、やっぱ個人差に行き着いちゃうと思う -- 2026-03-29 (日) 03:54:51
バー下押しでフロア回収の方がアーク赤黒くなりにくいのでオススメ。好きな方法をどうぞ -- 2026-03-20 (金) 20:17:32