Top > アイアン・デューク


アイアン・デューク

Last-modified: 2019-10-16 (水) 12:30:57

原作第35巻のアイアン・デューク

名前アイアン・デューク
英名Iron Duke
性別
茶色(車体)+金色(ライン&安全弁)+深緑色(炭水車)+(車輪&煙突&バッファー&ランプ)+(バッファービーム)+濃茶色(車台)
車軸配置4-2-2
製造年1985年*1
所属鉄道グレート・ウェスタン鉄道イギリス国立鉄道博物館
運用
分類蒸気機関車
テンダー機関車
原作初登場巻第35巻『Thomas and the Great Railway Show』第3話「Trouble on the Line」
原作初台詞
説明イギリス国立鉄道博物館に収蔵されているテンダー機関車の1台。
・中央の大きな動輪(シングル・ドライバー)と白髭白眉毛が特徴的な蒸気機関車
・ゲージ幅2134mmの広軌の機関車であり、挿絵でも車輪間隔が広く描かれている。
・人格は老齢だが、この車両はレプリカ*2
・同じく公爵の名を持つデュークソドー公爵が由来だが、こちらは初代ウェリントン公爵の渾名が由来である。
性格・親切な性格で物知り。
・優しい性格で頼もしい。
他キャラクターとの関係グリーン・アローダッチェス・オブ・ハミルトンボックスヒルマラードロケットイギリス国立鉄道博物館での同僚。
トーマスとはグリーン・アローを通じて親しくなったらしい。
モデル『アイアン・デューク』型蒸気機関車グレート・ウェスタン鉄道
参照画像トーマスと一緒に居るアイアン・デューク実機のアイアン・デューク(レプリカ)
ディーゼル199
ボックスヒル





*1 オリジナル機は1847年。
*2 オリジナル機は廃車になり現存せず。