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Last-modified: 2026-01-03 (土) 18:10:36
No.タイトルセリフ備考
001オープニングここはミートピア
Miiたちが暮らす 平和な世界です
いいえ 平和な世界…でした
とつじょあらわれたのです
ミートピアを おびやかすカゲが!
何者かが Miiたちのカオを うばってしまいました!
そして…
Miiのカオがくっついた怪物たちが 生み出されたのです!
ここに ひとりの旅人がいます
主人公『ふぁーあ』
主人公『今日も 平和だなー』
○○(主人公)は のんびり ひとり旅
主人公『ん?』
主人公『ひゃっ!』
主人公『わーっ』
主人公『はぁはぁ』
主人公『ここは… どこだろ?』
主人公『あっ』
町が 見えてきました
002大魔王 襲来!のんきな案内人『わーっ! なんだ!?』
陽気なオバちゃん『なんだい なんだい?』
やんちゃな子ども『ママ あれ なにー?』
心配性お母さん『しっ しずかに』
ラブラブカップル(彼氏)『○○(彼女)…』
ラブラブカップル(女)『○○(彼氏)!』
イヤミな男『おやおや?』
主人公『?』
たよりない町長『あ…ああ あいつは…!』
大魔王『ウハハハーッ!』
大魔王『オレは 大魔王○○』
大魔王『世界に 恐怖と混沌を もたらす者だ!』
大魔王『サイショーの 人間どもよ!』
大魔王『さあ 味わえ!』
大魔王『カオを うしなう 恐怖をな!!』
のんきな案内人『えーっ!』
やんちゃな子ども『わーっ』
心配性お母さん『○○ちゃん!』
ラブラブカップル(彼女)『キャッ』
ラブラブカップル(彼氏)『○○(彼女)!』
たよりない町長『うわ… わわわわ』
たよりない町長『みんなの カオが…!』
大魔王『フン』
大魔王『今回は これで よしとしよう』
大魔王『カオを 失った ものたちよ!』
大魔王『恐怖に おびえ 苦しむがいい!』
大魔王『そして 助かった ものたち!』
大魔王『町のなかまの サマを見て』
大魔王『ともに苦しみ 絶望しろ!』
大魔王『では さらば!』
大魔王『ウハハハーッ!』
003神の力の目覚め大魔王『ウハハハーッ!』
大魔王『オレに 何か 用でもあるのか?』
主人公『○○(やんちゃな子ども)の カオを返して』
大魔王『フン こいつか』
大魔王『返してやっても いいぞ』
大魔王『ただし!』
大魔王『コイツに 勝てたらな!』
主人公『わわっ!』
大魔王『生きていたら また会おう』
大魔王『ウハハハーッ!』
主人公『………』
主人公『わーっ!』
家宝のお守りが かがやきだした!
お守りから 声が聞こえる
神『…○○(主人公)よ』
神『○○(主人公)よ 聞こえるかな?』
*「はい」または「いいえ」を選択する
神『ホッホッホッ 聞こえたようだな』
神『信じられんかもしれんが わしは 神である』
主人公『えーっ!?』
神『まあ 聞きなさい』
神『どうやら そなた ピンチのようだが…』
神『その怪物と たたかう力 ほしいであろう?』
*「はい」を選択する
 神『ホッホッホッ よいぞ よいぞ』
*「いいえ」を選択する
 神『えっ いらないの!?』
 神『いやいや 神として 放っておくわけにはいかん』
神『そなたに 力をさずけよう 神の力をな!』
神『ムーッ ハーッ!』
神の力の目覚め!
職業の力が目覚めた!
神『さあ 好きな職業を選びなさい』
主人公『これは…?』
神『ホッホッホッ』
神『その力があれば 大魔王の怪物と 十分に わたりあえるだろう』
神『たたかえ ○○(主人公)よ!』
主人公『やるぞ!』
*スライムを倒す
神『見事な たたかいであった ○○(主人公)よ!』
主人公『いやぁ』
神『さて これで あの子どもは 助かったであろう』
神『よかった よかった ホッホッホッ』
神『では サイショーの町へ もどってみなさい』
004はじめての なかまたくさんの怪物たちが! ピンチです!
主人公『わわわ』
主人公『勝てそうに ないよ…』
神『ホッホッホッ 困っているようだな』
神『よろしい 助けを呼んでやろう』
神『ムーッ ハーッ!』
仲間『ここは?』
仲間『あっ!』
仲間『いっしょに たたかおう!』
主人公『うん!』
*敵を倒す
仲間『ふーっ』
主人公『たすかったよ』
仲間『世界を救う旅かー』
仲間『○○も ついていって いい?』
*「いいえ」を選ぶ
 仲間『そんなこと いわないでよ…』
*「はい」を選ぶ
 主人公『よろしく!』
○○(仲間)が なかまに入った!
神『ホッホッホッ 無事 切り抜けたようだな』
神『○○(仲間)と なかよく 旅をつづけなさい』
神『なかよくなればなるほど そなたたちの力は強くなるぞ』
神『では よい旅を ホッホッホッ』
005大賢者 登場大魔王『うん? オマエは…』
大魔王『まさか 生きていたとはな
主人公『大魔王○○!』
主人公『おまえを やっつける!』
大魔王『プッ ククク…』
大魔王『ウハハハーッ!』
大魔王『笑わせてくれるわ』
大魔王『いいぞ』
大魔王『相手を してやろう!』
主人公『あわわ』
大賢者『待ちなさい!』
大魔王『誰だ!?』
大賢者『フム』
大賢者『あなたが ウワサの 大魔王ですか』
大賢者『わたしが 来たからには…』
大賢者『もう 好きには させません!』
大魔王『フン ジャマが 入ったか』
大魔王『今日は 見逃してやる』
大魔王『さらばだ! ウハハハーッ!』
主人公『ほっ』
大賢者『はじめまして』
大賢者『わたしは○○』
大賢者『旅する 魔法使いです』
主人公『ぼくは ○○』
大賢者『フム なるほど』
大賢者『大魔王を 倒そうと…?』
主人公『うん…でも』
大賢者『勝てそうに なかった…と』
主人公『………』
大賢者『あなたからは フシギな力を感じます』
大賢者『今は ムリでも いずれは…』
大賢者『旅を続けて 力を みがくことです』
大賢者『がんばって ください!』
主人公『うん!』
大賢者『また 会えるかも しれませんね』
大賢者『それでは』
006大魔王 城へ向かう大魔王『ウハハハーッ! また会ったな!』
主人公『わーっ!』
大魔王『フン』
大魔王『オマエ程度の 相手など』
大魔王『コイツで 十分だ』
ようきなオバちゃんのカオ『あらイヤだ』
大魔王『さて あれが サイショー城か』
大魔王『ぜいたくざんまいの 王族たちめ』
大魔王『こらしめてやろう!』
大魔王『ウハハハーッ!』
007王さまが大変!王さま『よくきたな 旅の者よ』
王さま『わしに 何か用かな?』
主人公『サイショーの町が 大魔王に…』
王さま『カオをうばう 大魔王だと…?』
王さま『プッ』
王さま『そんなヤツが いるわけ…』
王さま『はっ!』
王さま『たたた 助けてー!』
王さまのカオが うばわれてしまった!
王さまを 助けに行きましょう!
008王さま よかったね王さま『もどった…』
王さま『もどったぞ!』
王さま『ありがとう! ありがとう!』
王さま『お礼に これを うけとってくれ』
王さま『さーて 食べるぞー!』
王さま『むしゃむしゃ もぐもぐ』
王さま『それにしても 大魔王○○か…』
王さま『こまったヤツが あらわれたものだ』
王さま『姫にも 注意して やってくれ もぐもぐ』
009サイショーの お姫さま姫『あら』
姫『どなたかしら?』
010おちぶれた貴族の息子おちぶれた貴族の息子『え えっと…』
『○○(やんちゃな子ども)!探しにきたよ!』
やんちゃな子ども『ほわーっ』
おちぶれた貴族の息子『この声はっ』
やんちゃな子ども『びぇぇー! たすけてー!』
おちぶれた貴族の息子『た…たすけないと』
おちぶれた貴族の息子『やっ』
おちぶれた貴族の息子『やめろーっ!』
おちぶれた貴族の息子『げふっ』
おちぶれた貴族の息子『うーん』
おちぶれた貴族の息子『ボクにはムリです たすけてあげて』
*敵を倒す
やんちゃな子ども『うわーん! ママー!』
おちぶれた貴族の息子『たすかりました ありがとう』
おちぶれた貴族の息子『ボクは ○○です』
主人公『あなたが…』
主人公『○○姫が 心配してたよ』
おちぶれた貴族の息子『えっ 姫が ボクのことを…?』
おちぶれた貴族の息子『はっ』
おちぶれた貴族の息子『それより あの怪物は いったい?』
これまでのことを説明しました
おちぶれた貴族の息子『ボクがいない間に そんなことが…』
おちぶれた貴族の息子『あんな怪物を たおすなんて』
おちぶれた貴族の息子『キミは すごいんだね』
おちぶれた貴族の息子『ボクには ぜんぜん ムリだったよ』
おちぶれた貴族の息子『それじゃ しつれいします』
011お姫さまの憂鬱姫『そう ○○(おちぶれた貴族の息子)は 無事だったのね』
姫『よかった…』
姫『これ お礼です』
王さま『これこれ 姫や』
王さま『○○(落ちぶれた貴族の息子)のことは 忘れなさい』
王さま『おまえには 婚約者の ○○王子がおる』
王さま『よいな もぐもぐ』
姫『パパ そんな…』
012となりの国の王子さまとなりの国の王子『イライライライラ』
となりの国の王子『ん?』
となりの国の王子『おそいぞ バカもの!』
となりの国の王子『早く 姫のところへ つれていけ!』
となりの国の王子『なぜ一人で 待っていたかだと?』
となりの国の王子『じつは 怪物に おそわれてな』
となりの国の王子『オレは ゆうかんに たたかったのだ』
となりの国の王子『だが 部下たちが 弱すぎたんだよ』
となりの国の王子『クソッ!』
となりの国の王子『しかたなく ひとり 撤退して…』
となりの国の王子『ひゃっ!』
013王子 姫のもとへとなりの国の王子『われながら 見事な 剣さばきであった』
となりの国の王子『おお 城が 見えてきたぞ』
となりの国の王子『○○姫よ!』
となりの国の王子『愛しの ○○が すぐに参りますぞ!』
0143人の修羅場おちぶれた貴族の息子『こっそり 来ちゃった』
姫『うれしいっ』
となりの国の王子『○○姫!』
となりの国の王子『あなたの ○○が 参りましたぞ!』
となりの国の王子『!』
おちぶれた貴族の息子&姫『!』『!』
となりの国の王子『オマエ…』
となりの国の王子『オマエ!』
となりの国の王子『○○と どういう関係だ!』
おちぶれた貴族の息子『キミこそ 誰だ!』
となりの国の王子『オレは 姫の 婚約者だが?』
おちぶれた貴族の息子『キミのような男に…』
おちぶれた貴族の息子『○○(姫)は まかせられない!』
となりの国の王子『なんだと!』
おちぶれた貴族の息子『ムムム!』
姫『やめて…』
姫『ふたりとも やめてー!』
王さま『なんだなんだ なにごとだ?』
015サイショー城の異変主人公『これは いったい…?』
016貴族の息子 立つ!姫『………』
となりの国の王子『ななな 何だ あのバケモノは!』
となりの国の王子『こっ こここ』
となりの国の王子『こわいよー 助けて ママー!』
王さま『むしゃむしゃ もぐもぐ』
おちぶれた貴族の息子『姫のカオをうばった 大魔王○○…』
おちぶれた貴族の王子『アイツは 悪夢の塔へ 飛んでいきました』
おちぶれた貴族の息子『こわいけど…』
おちぶれた貴族の息子『ボクは あとを 追います!』
おちぶれた貴族の王子『○○(姫) まってて!』
おちぶれた貴族の王子『○○姫は ボクが助ける!』
王さま『むしゃむしゃ もぐもぐ』
姫『………』
017姫のカオを とりもどせ!主人公『あっ』
おちぶれた貴族の息子『えーっと』
おちぶれた貴族の息子『○○姫!』
おちぶれた貴族の息子『うおおおおっ!』
 *おちぶれた貴族の息子、敗北する
おちぶれた貴族の息子『くっ…!』
*ボス戦後
大魔王『ウハハハーッ!』
大魔王『わが忠実なる部下を やってくれたな!』
大魔王『必ず 報いを あたえてやる…!』
大魔王『覚えていろ! ウハハハーッ!』
大魔王○○は 東の方へ飛び去った!
おちぶれた貴族の息子『たすかりました ありがとう』
おちぶれた貴族の息子『ボクは やっぱり ダメでした…』
おちぶれた貴族の息子『でも 姫が たすかって 本当によかった』
おちぶれた貴族の息子『姫のところに もどりましょう!』
018サイショー城 おめでとう!姫『もどりました! ありがとう!』
王さま『またまた 助けてもらったな』
王さま『お礼に これを うけとってくれ』
王さま『○○(おちぶれた貴族の息子)も よくやってくれたな』
おちぶれた貴族の息子『いえ ボクは 何もしていません』
王さま『いやいや わしは 見ていたぞ』
王さま『そなたの勇気ある 行動をな』
王さま『その勇気をたたえて…』
王さま『○○(おちぶれた貴族の息子)よ 姫との交際を認めよう』
おちぶれた貴族の息子&姫『!』
おちぶれた貴族の息子『○○(姫)!』
姫『○○(落ちぶれた貴族の息子)!』
王さま『それにしても ○○王子め』
王さま『本当に かっこわるいのう むしゃむしゃ』
となりの国の王子『うう…』
となりの国の王子『くやしいよママー!』
019大賢者の探し物大賢者『うーん』
大賢者『おかしいなー 見つからないなー』
大賢者『たしか この辺で…』
主人公『○○(大賢者)?』
大賢者『フム あなたは』
大賢者『聞きましたよ』
大賢者『サイショーの国を 救ったとか』
大賢者『大活躍ですね!』
主人公『いやぁ』
大賢者『ところで…』
大賢者『この辺りで ランプを 見ませんでした?』
主人公『ううん』
大賢者『そうですか』
大賢者『実は 大切なランプを なくしちゃいまして』
大賢者『とても危険な ランプなのです』
大賢者『もし 見かけても さわらないように』
大賢者『ご注意くださいね』
020ランプの魔人が飛び出した!となりの国の王子『はあ ○○姫…』
ランプの魔人『もしもし』
となりの国の王子『ん?』
ランプの魔人『わたしは 砂漠を守る精霊』
ランプの魔人『悪い魔法使いに 閉じ込められました』
ランプの魔人『どうか ここから 出してください』
となりの国の王子『うーん』
ランプの魔人『なんでも願いを かなえます』
ランプの魔人『さあ このランプを こすってください』
ランプの魔人『その調子です もっと強く!』
ランプの魔人『うおーっ!』
ランプの魔人『ヒャッホー! 出られたぞー!』
となりの国の王子『あの…願いは?』
ランプの魔人『バーカ ウソだよウソ』
ランプの魔人『さて』
ランプの魔人『また 町で あばれてやるか』
ランプの魔人『じゃあな! ヒャッホー!』
となりの国の王子『おまえは…』
となりの国の王子『オ…オレは 何もしてないぞ!』
となりの国の王子『こいつは くれてやる』
魔法のランプを 押しつけられた!
となりの国の王子『さっさと 行ってしまえ!』
021魔法のランプの使い方大賢者『おや』
大賢者『よく お会い しますね』
主人公『ランプの魔人が…』
大賢者『フム 封印が 解かれましたか』
大賢者『こまりましたね…』
大賢者『おや その ランプは…?』
主人公『えっ これ?』
大賢者『それは魔法の ランプ…』
大賢者『わるいモノを 封印できます』
大賢者『やりかたは簡単』
大賢者『ランプを手にして 呪文をとなえるだけ』
主人公『呪文…?』
大賢者『はい 呪文は 相手の名前です』
大賢者『くり返し 名前を 呼んでください』
主人公『くり返し 名前を呼ぶ…』
大賢者『ええ あなたなら できますよ』
022ランプの魔人にオシオキをランプの魔人『ヒャッホー!』
ランプの魔人『なんだ オマエは?』
主人公『財宝を返せ!』
ランプの魔人『やだよ バーカ』
ランプの魔人『この砂漠は オレの なわばり』
ランプの魔人『町のヤツらのモノは オレのモノだ!』
ランプの魔人『帰れ帰れ!』
主人公『じゃあ コレで…』
ランプの魔人『はっ その ランプは!』
ランプの魔人『へんっ』
ランプの魔人『オマエなんかに 使えるわけ…』
封印の呪文を となえよう!
*「知らない」を選択する
 ランプの魔人『バーカ やっぱり 知らないのか』
 ランプの魔人『封印の呪文は オレの名前だよ!』
*「となえる」を選択し、間違った名前を入力する
主人公『○○(間違った名前)!』
 ランプの魔人『はずれだ バーカ』
 ランプの魔人『オレの名前は ○○だよ!』
*「となえる」を選択し、正しい名前を入力する
主人公『○○(ランプの魔人)!』
ランプの魔人『はっ なぜ呪文を 知ってる!?』
主人公『○○(ランプの魔人)!』
ランプの魔人『わわわ やめてやめて!』
主人公『○○(ランプの魔人)!』
ランプの魔人『返します 財宝は返します!』
ランプの魔人『お願い やめてー!』
*「となえる」を選択する
 主人公『○○(ランプの魔人)!』
 ランプの魔人『ゆるして ゆるして!』もしくは『ほんとに やめて!』
*「やめてあげる」を選択する
ランプの魔人『はぁはぁ…』
主人公『反省した?』
ランプの魔人『はい… ごめんなさい』
ランプの魔人『財宝は 町に 返してきます』
ランプの魔人『ヒャッホー…』
ランプの魔人○○は 財宝を持って 町に向かいました
トナリーノの町に もどりましょう!
023大魔王 トナリーノを襲う!トナリーノの町
ランプの魔人『ご迷惑を おかけしました』
ランプの魔人『この財宝は お返しします』
さばくイチのセレブ『あらまあ』
大魔王『ウハハハーッ!』
ランプの魔人&さばくイチのセレブ『!?』
大魔王『トナリーノの町の ものども!』
大魔王『オマエたちにも くれてやろう』
大魔王『絶望をな!』
024ピラミッドの決戦大魔王『ウハハハーッ! また オマエか!』
大魔王『力を封じて やったというのに』
大魔王『本当に しぶとい ヤツだな!』
大魔王『フン』
大魔王『出でよ いにしえの 王の仮面よ!』
ランプの魔人のカオ『ヒャッホー?』
大魔王『コイツは わが最強の 部下のひとりだ』
大魔王『健闘を祈る! ウハハハーッ!』
大魔王○○は 東の方へ飛び去った!
025ランプの魔人の恩返し主人公『ん?』
大きな岩が道をふさいでいる
主人公『うーん』
ランプの魔人『おまかせください』
ランプの魔人『ちょっとお待ちを』
ランプの魔人○○が 岩を吹き飛ばしてくれた!
ランプの魔人『どうぞ お通りください』
026エルフの国の大賢者大賢者『フム』
大賢者『おや こんにちは』
主人公『こんにちは ○○(大賢者)』
大賢者『活躍のウワサは 耳にしていますよ』
大賢者『魔人○○を 改心させたとか』
大賢者『さすがですね!』
主人公『えへへ』
大賢者『それで』
大賢者『大魔王○○は どうなりました?』
主人公『ドキッ』
主人公『実は…』
大賢者『フム そうですか… それは大変でした』
大賢者『大魔王は おそらく この先…』
大賢者『エルフの村に 向かっています』
主人公『エルフ…?』
大賢者『エルフは 森の妖精です』
大賢者『彼らは 強い魔法を 使えるのですよ』
大賢者『大魔王も 苦戦するでしょうね』
大賢者『では また お会いしましょう』
027エルフの村が…傷ついたエルフ『うう…大変だ…!』
傷ついたエルフ『だっ…大魔王が… エルフの村へ…』
傷ついたエルフ『でも きっと…』
傷ついたエルフ『大妖精の みなさんが 守ってくださる…』
傷ついたエルフ『ああ…お願いします… ○○(大妖精・長女)さま…』
傷ついたエルフ『…うっ!』
傷ついたエルフ『すやすや』
028ワガママ娘のお願い主人公『ん?』
大妖精・三女『わーっ!』
大妖精・三女『みんな 大変よ! 大変よ!』
大妖精・三女『だだだ 大魔王がっ!』『お姉ちゃんたちがっ!』『あわわわ わわわ』
大魔王○○が エルフの村に あらわれた!
村を守るため 大妖精の 三姉妹が 立ち向かった
そして 激戦の末 大魔王を 「東の門」から 追い出した!
しかし!
安心した スキをつかれ…
長女と次女が 怪物たちに さらわれてしまった!
…ということらしい
大妖精・三女『はぁはぁ』
大妖精・三女『…ふぅ 落ち着いたわ』
大妖精・三女『ねえ あんた』
大妖精・三女『○○(大妖精・次女)お姉ちゃんを 助けるの 手つだって』
*「いいえ」を選ぶ
 大妖精・三女『んもーっ ひとりで 行けっていうの?』
 大妖精・三女『ねえねえ お願い 手つだってよー』
*「はい」を選択する
大妖精・三女『じゃ 一緒に 行きましょ』
○○(大妖精・三女)が なかまに入った!
大妖精・三女『○○(大妖精・次女)お姉ちゃんを 助けに 果汁の洞窟へ』
大妖精・三女『レッツゴー!』
029三姉妹の次女を救え!大妖精・三女『○○(大妖精・次女)お姉ちゃん!』
大妖精・次女『………!』
「ガサガサッ!」
*ボス戦後
大妖精・次女『助かりました ありがとう』
大妖精・次女『あの…』
大妖精・次女『姉の ○○(大妖精・長女)を 助けたいのです』
大妖精・次女『手つだって もらえませんか?』
*「いいえ」を選択する
 大妖精・三女『ちょっとーっ! ひどいじゃない!』
 大妖精・次女『○○(大妖精・三女) しつれいでしょ』
 大妖精・次女『あの…』
 大妖精・次女『どうか 手つだって もらえませんか?』
*「はい」を選択する
大妖精・次女『それでは ご一緒 させてください』
○○(大妖精・次女)が なかまに入った!
大妖精・次女『○○(大妖精・三女)は 村を守って』
大妖精・三女『はーい』
○○(大妖精・三女)が なかまを抜けた!
大妖精・三女『お姉ちゃんたちを よろしくねっ』
大妖精・次女『○○(大妖精・長女)姉さんは 大樹の森です…たぶん』
大妖精・次女『行きましょう』
030三姉妹の長女を救え!大妖精・次女『○○(大妖精・長女)姉さん!』
大妖精・長女『………』
「ホーホー ホワーッ!」
*ボス戦後
大妖精・長女『どうなっちゃうかと 思ったわ フフッ』
大妖精・次女『姉さん あの…』
大妖精・長女『あら そう』
大妖精・長女『大魔王を追って 東へ行きたいのね?』
大妖精・長女『フフッ いいわ』
大妖精・長女『それじゃ 東の門で 待ってるわね』
大妖精・長女『行きましょう ○○(大妖精・次女)』
大妖精・次女『待って 姉さん』
大妖精・次女『あの…ありがとう ございました』
○○(大妖精・次女)が なかまを抜けた!
031開門の踊り そして…大妖精・長女『フフッ やっと 来たわね』
大妖精・長女『それじゃ はじめましょう』
大妖精・次女『はい』
大妖精・三女『はーい』
*開門の踊りを踊った後
東の門が 開く!
大魔王『ウハハハーッ!』
大魔王『そちらから 開いてくれるとは』
大魔王『バカな ヤツらだ!』
大妖精・三女『あわわわ』
大魔王『ウハハハーッ!』
大妖精・三女『きゃーっ!』
大魔王『これで 大妖精の 魔法は使えまい』
大魔王『ククク 今度こそ』
大魔王『村のヤツらの カオをいただくぞ!』
大魔王『ウハハハーッ!』
大妖精・次女『ああ… ○○(大妖精・三女)』
大妖精・長女『ああっ また 油断しちゃった!』
大妖精・長女『わたしたちは この子を 連れて 村に戻るわね』
大妖精・次女『しつれいします』
032エルフの村の悲劇大妖精・次女『着いたときには 村は もう…』
大妖精・次女『大魔王は 満足して 帰ったようです』
大妖精・長女『わたしは みんなを 助けに行くわ』
大妖精・長女『ねえ あなたも 手つだってくれない?』
*「いいえ」を選択する
 大妖精・次女『あの…わたしからも お願いします』
 大妖精・次女『○○(大妖精・長女)姉さんを 手つだってください』
*「はい」を選択する
大妖精・長女『フフッ ありがとう』
○○(大妖精・長女)が なかまに入った!
大妖精・長女『○○(大妖精・次女)は 村を お願いね』
大妖精・次女『はい 姉さん』
大妖精・長女『では 行きましょう』
033三姉妹の末っ子を救え!大妖精・三女『わーん! お姉ちゃん!』
大妖精・長女『○○(大妖精・三女)! どこなの!?』
主人公『あっちから 聞こえた!』
大妖精・長女『待ってなさい すぐ行くわ!』
大妖精・三女のカオ『あわわわ』
*ボス戦後
大妖精・長女『あらあら』
大妖精・長女『○○(大妖精・三女)のカオ すっ飛んでったわね』
主人公『村に 帰った みたいだね』
大妖精・長女『そうね よかった ウフフッ』
大妖精・長女『あなたの おかげよ ありがとう』
主人公『えへへ』
034エルフたちとの別れ大妖精・長女『これで みんな 助けたわね』
大妖精・次女『ありがとう ございました』
大妖精・三女『やるじゃない ほめてあげるわ』
大妖精・長女『わたしの旅は おしまいね』
大妖精・長女『ありがとう ウフフッ』
○○(大妖精・長女)が なかまを抜けた!
大妖精・長女『さて』
大妖精・長女『あなたの旅は まだまだ続くのね』
大妖精・長女『それじゃ 約束どおり』
大妖精・長女『道を開きましょう!』
大妖精・次女『はい!』
大妖精・三女『はーい!』
*開門の踊りを踊った後
大妖精・長女『フフッ お元気で』
大妖精・次女『無事を お祈り しています』
大妖精・三女『大魔王なんかに 負けないでよっ』
大妖精・長女&大妖精・次女&大妖精・三女『ありがとーっ!』
035なつかしの なかまたち…?(セリフ無し)
036なかまに会いに(1)主人公『○○(なかま1)のカオ 飛んでったね』
大賢者『ええ ほら穴の方へ』
主人公『○○(なかま1) 助かったかな?』
大賢者『おそらく』
大賢者『ほら穴にもどって 確かめましょう』
037なかまに会いに(2)主人公『ふぅ』
大賢者『これで ふたり目ですね』
主人公『うん』
主人公『○○(なかま2)に 早く会いたいな』
大賢者『すぐに 会えますよ』
大賢者『ほら穴に もどりましょう』
038なかまに会いに(3)大賢者『これで3人 みんな 助けましたね』
主人公『うん でも…』
主人公『他にも さらわれた なかまたちが…』
大賢者『フム そうでしたか』
大賢者『とにかく』
大賢者『一度 ほら穴に もどりましょう』
主人公『そうだね』
主人公『○○(なかま3)に 話を聞こう』
039ケルベロスとの戦い!主人公『ん?なんだろ』
大賢者『フム うなり声が 聞こえますね』
主人公『犬かな たくさんいる』
大賢者『気をつけましょう この声は おそらく』
大賢者『地獄の番犬 ケルベロスです!』
040再会 そして別れなかま4『あっ ○○(主人公)』
なかま5『助けて くれたんだね』
なかま6『ありがとう!』
主人公『キミたちには 苦労させられたよ…』
なかま4『えっ?』
主人公『ううん なんでもない』
なかま4『残りの3人は 大魔王の城だよ』
なかま5『行こう こわいけど』
なかま6『一緒に がんばろう!』
なかま4『さて それじゃあ』
なかま5『ぼくたち 先に行くね』
なかま6『また あとでー』
○○(なかま4)たちは 宿屋に向かった!
大賢者『フム これで 6人助けましたか』
大賢者『十分な戦力が ととのいましたね』
主人公『うんうん』
大賢者『わたしの 役目は ここまでです』
大賢者『ここから先は おまかせします』
大賢者『どうか ご無事で』
主人公『今まで ありがとう!』
大賢者○○が なかまを抜けた!
041大魔王の城主人公『あれが 大魔王の城…!』
主人公『行こう 3人の なかまを 助けに』
主人公『そして 大魔王を倒しに!』
042なかまを救え!(1)主人公『○○(なかま7)!』なかま7『………!』
クケケケッ!
*ボス戦後
なかま7『○○(主人公) 来てくれたんだ』
主人公『うん 無事で よかった』
なかま7『ぼくも 一緒に たたかうよ』
なかま7『でも ちょっとだけ 休ませて』
○○(なかま7)は 宿屋に向かった!
043なかまを救え!(2)なかま『○○(なかま8)!』
なかま8『………!』
「ウハハハーッ!」
*ボス戦後
なかま8『はっ ここは!?』
なかま8『たしか 大魔王に つれてこられて』
なかま8『それから…?』
なかま8『うう…頭が こんらんする』
なかま8『先に 行って 休んでるね』
○○(なかま8)は 宿屋に向かった!
なかま『○○(なかま8) 大丈夫かなあ』
044なかまを救え!(3)主人公『○○(なかま9)!』
なかま9『………!』
「ガシャガシャ シャキーン!」
*ボス戦後
なかま9「○○(主人公) 信じてたよ」
なかま9『絶対 助けに 来てくれるって!』
主人公『いやぁ』
なかま9『ふふっ ありがとう』
なかま9『じゃあ 先に行って 待ってる!』
○○(なかま9)は 宿屋に向かった!
主人公『よし これで みんな 助けた』
主人公『あとは 大魔王を やっつけるだけ』
主人公『がんばろう!』
045ドラゴンとの戦い!主人公『ん?』
なかま『なんだなんだ?』
主人公『ひゃっ!』
*ボス戦後
ドラゴン『うーん』
ドラゴン『はっ!』
ドラゴン『ここは…? そっか』
ドラゴン『キミが 助けて くれたんだね』
ドラゴン『ありがとー』
ドラゴン『ボクは ドラゴン』
ドラゴン『なぜか 急に 意識がなくなって』
ドラゴン『知らないうちに 大暴れしてたみたい』
ドラゴン『ごめんね』
ドラゴン『ふゎー』
ドラゴン『暴れたせいで ちょっと つかれたよ』
ドラゴン『おやすみー』
046決戦 大魔王!大魔王『ウハハハーッ!』
大魔王『オマエか ひさしぶりだな』
主人公『大魔王○○ かくごしろ!』
大魔王『オレを倒すと いうのか?』
大魔王『ウッ』
大魔王『ウハッ』
大魔王『ウハハハーッ!』
大魔王『オマエは 本当に 面白いヤツだ』
大魔王『面白がって 遊ばせておいたが…』
大魔王『そろそろ 終わりにするか』
大魔王『いただこう そのカオを!』
大魔王『魂を!』
大魔王『そして命を!』
主人公『ぼくたちは負けない!』
主人公『行くぞ 大魔王○○!』
047超魔王 誕生!元大魔王『うぅ…』
元大魔王『ここは いったい…?』
元大魔王『ボクは 何を…?』
大賢者『フム』
大賢者『ついに 大魔王を 倒しましたか!』
大賢者『さすがです』
大賢者『あなたなら できると 信じていましたよ』
大賢者『ん?』
主人公『わっ!』
大賢者『あぶない!』
大賢者『うああああああ!』
超魔王『おお これがオレの 新しい体か!』
超魔王『ウオォォ… みなぎるぞぉぉ!!』
超魔王『これが 大賢者の 力かぁぁーっ!』
超魔王『大賢者の力をえた オレは もう』
超魔王『大魔王を超えた魔王! そう 超魔王だ!』
超魔王『ムゥハハハーッ!』
神『ホッホッホッ わしだよ わし 神さまだよ』
神『困ったことになったのう』
神『どうやら 魔王の本体は さっきの モヤモヤっとしたアレらしい』
神『ただの人間 ○○(元大魔王)に とりついて 大魔王になっていた ということか』
神『そして今度は ヤツめ 大賢者○○の体を うばいおった』
神『体だけでなく その力もな』
神『大賢者の力をえた 超魔王は とんでもなく強いぞ』
神『だが そなたも なかまたちも もっともっと 強くなれる』
神『すまんが 世界を救うため 超魔王を 倒してもらえんか』
神『それでは まかせたぞ ホッホッホッ』
主人公『大賢者○○ ぼくをかばって…』
なかま『助けないと!』
主人公『でも…』
主人公『どうやって 超魔王を 追いかけよう…?』
ドラゴン『おはよー』
ドラゴン『なんか 困ってる みたいだね』
ドラゴン『ふーん なるほど 超魔王を…』
ドラゴン『よし!』
ドラゴン『助けてもらった お礼に 手つだうよ』
ドラゴン『さあ 乗って』
048ドラゴンに乗って 大空へ!(セリフ無し)
049旅人の町に行こう主人公『うわーっ』
主人公『世界って 広いんだね』
ドラゴン『そうでしょー』
主人公『でも こんなに 広いと…』
主人公『超魔王○○を 探すの大変そう』
ドラゴン『うーん そうだねー』
ドラゴン『あっ そうだ!』
主人公『なになに?』
ドラゴン『旅人の町って 知ってる?』
*「はい」を選択
 ドラゴン『えっ ほんとに 知ってるの?』
*もう一度「はい」を選択
 ドラゴン『だったら 話は早いね』
 ドラゴン『旅人の町に行けば 何かわかるかも』
 主人公『よし 行こう!』
*「いいえ」を選択
ドラゴン『旅人の町は その名のとおり』
ドラゴン『いろんな旅人が 集まる町だよ』
ドラゴン『世界中から旅人が やってくるんだ』
主人公『へー』
ドラゴン『何か 知ってる ひとがいるかもね』
主人公『じゃあ 行ってみよう!』
050決意 超摩天楼へ!主人公『超摩天楼の宝石が 集まったよ』
ドラゴン『なになに?』
主人公『これで 超摩天楼に 入れるんだ』
主人公『そして 超魔王を…』
主人公『超魔王○○を やっつける』
ドラゴン『えーと』
ドラゴン『○○(大賢者) ってさ…』
ドラゴン『○○(主人公)の 友達なんだよね?』
主人公『そうだよ』
ドラゴン『キミは 友達と たたかえるの?』
*「いいえ」を選択する
 ドラゴン『やっぱり つらいんだ』
 主人公『うん…』
 主人公『でも ○○(大賢者)は もっと つらいと思う』
 ドラゴン『だから 行くんだね』
*「はい」を選択する
 ドラゴン『…そっか』
 主人公『超魔王は本当の ○○(大賢者)じゃない』
 主人公『ぼくは やるよ』
 ドラゴン『覚悟を決めてるんだね』
主人公『うん!』
ドラゴン『じゃあ おりるよ』
主人公『お願い』
ドラゴン『がんばって ○○(主人公)』
051超魔王の声超魔王『ムゥハハハーッ!』
主人公『この声… 超魔王○○?』
超魔王『久しぶりだな』
超魔王『オレに 会いに来て くれたのだろう?』
超魔王『はたして ここまで たどりつけるか』
超魔王『オマエの力 見せてもらおう!』
超魔王『そうだ ひとつ 教えてやる』
超魔王『この塔に なつかしい ヤツらを呼んでおいた』
超魔王『再会を 楽しむといい』
超魔王『ムゥハハハーッ!』
主人公『声が…消えた』
主人公『行こう』
052大魔王 ふたたび…?主人公『あのひと どこかで…』
元大魔王『………!』
主人公『大丈夫?』
元大魔王のカオ『うわぁ! 助けてー!』
*ボス戦後
元大魔王『ひどい目に あった…』
元大魔王『あっ ボクのこと 覚えてるかな?』
*「いいえ」を選択する
 主人公『だれ…?』
 元大魔王『元大魔王の ○○だよ』
*「はい」を選択する
 主人公『大魔王…?』
 元大魔王『うん 今はふつうの 人間だけどね』
元大魔王『大魔王が倒れて ボクは 解放された』
元大魔王『魔王の呪い から…ね』
元大魔王『大魔王は わるいこと たくさんしたけど』
元大魔王『あれは ボクの 意思じゃない』
元大魔王『これだけは 信じてほしい』
元大魔王『ところで キミ』
元大魔王『新しい魔王…超魔王と 戦ってるんだね』
主人公『うん そうだよ』
元大魔王『大魔王のつぐないを したいんだ』
元大魔王『ボクにも 手つだわせて くれないかな?』
*「いいえ」を選択する
元大魔王『そう… ざんねん』
元大魔王『でも こっそり ついていくね』
主人公『まあ… いいけど』
○○が 勝手になかまに入った!
*「はい」を選択する
元大魔王『ありがとう がんばるよ!』
主人公『よろしくー』
元大魔王○○が なかまに入った!
053再会 王さまと姫王さまのカオ『また とられて しもうた』
姫のカオ『困りましたわ』
*ボス戦後
王さま『もどったぞー!』
姫『ええ パパ よかった』
王さま『またまた 助けて もらったな』
姫『感謝いたします』
王さま『まったく 大魔王のヤツめ』
王さま『いや今は 超魔王だったか』
姫『戦いは つづいて いるのですね』
王さま『そなたには 期待しておるぞ』
姫『がんばってください』
王さま『むしゃむしゃ もぐもぐ』
姫『ごきげんよう』
054再会 ランプの魔人ランプの魔人のカオ『ヒャッホー!?』
*ボス戦後
ランプの魔人『ヒャッホー!』
ランプの魔人『またまた オレの カオを とるなんて』
ランプの魔人『超魔王 のヤツめー!』
ランプの魔人『やっつけちゃって くださいね!』
ランプの魔人『あっ オレは マジメに生きてます』
ランプの魔人『ご安心を!』
055再会 エルフの三姉妹大妖精・長女のカオ『あら またなの?』
大妖精・次女のカオ『えっ… そんな』
大妖精・三女のカオ『あわわわ わわわわ』
*ボス戦後
大妖精・長女『ウフフッ』
大妖精・次女『よかった…』
大妖精・三女『ふぅ』
大妖精・長女『大魔王 パワーアップ しちゃったのね』
大妖精・次女『超魔王○○ …ですか』
大妖精・三女『チョー魔王めー 迷惑なヤツ!』
大妖精・長女『あなたなら勝てるわよ フフッ がんばって』
大妖精・次女『どうか ご無事で 村で待ってます』
大妖精・三女『負けたら ゆるさないからねっ』
056魔空間への道元大魔王『この塔は 魔王が 怪物に作らせたんだ』
元大魔王『天空から 人間たちを 見下ろせるように』
主人公『天空…?』
元大魔王『ずっとずっと上の 魔空間と呼ばれる場所』
元大魔王『超魔王は 魔空間に いると思う』
元大魔王『そして この先が 魔空間への道』
主人公『よし 行こう!』
元大魔王『魔空間は 呪われた世界』
元大魔王『ふつうの人間じゃ たえられない』
元大魔王『ボクは この先には 行けないよ』
主人公『そっかー 今まで ありがとね』
元大魔王『こちらこそ ありがとう』
元大魔王『魔王のこと お願い』
元大魔王○○が なかまを抜けた!
057決戦 超魔王!超魔王『ムゥハハハーッ!』
超魔王『よくぞ ここまで やって来たな』
主人公『大賢者○○を 返せーっ!』
超魔王『フフン ほうびだ』
超魔王『全力で 相手を してやろう!』
超魔王『ムゥゥゥ…』
超魔王『ハーッ!』
超魔王『ムゥハハハーッ!』
超魔王『見ろ この 偉大な姿を!』
超魔王『感じろ この あふれる力を!』
超魔王『さあ はじめよう! 最後の戦いを!』
主人公『わわっ!』
神『待ちなさい!』
神『超魔王○○… ヤツの力は あまりにも強大』
神『なかまたち 全員の力を合わせて 10人で たたかうのだ!』
058超魔王の真の力!そして 最後の戦い
なかま『やったね!』
なかま2『あとは 4人に まかせよう』
なかま2『ん?』
超魔王『もう 買った つもりか?』
超魔王『見せてやろう 真の力を!』
超魔王『ムゥハハハーッ!』
059エンディング 消滅させる大賢者『…はっ!』
大賢者『今度は 前のようには いきませんよ』
大賢者『ムン!』
魔王の呪い『グッ…』
大賢者『魔王の呪いよ…』
大賢者『これで あなたは 動けませんね』
魔王の呪い『ググ…』
大賢者『○○(主人公)さん』
大賢者『助けていただいて 感謝します』
大賢者『少しだけ 聞いて いただけますか』
大賢者『魔王の呪いの 過去を…』
ずっと ずっと 昔のこと…
彼は ひとりの人間でした
ひとりぼっちの さびしい人間でした
なんで みんな ボクを無視するの? 振り向いてくれないの?
そうか このカオが わるいんだ
個性のない このカオが!
そして 彼は 捨ててしまったのです
大キライな 自分のカオを
カオを捨てた彼は 存在を たもてなくなり…
やがて 消えてしまいました
人間を 恨み 妬み 憎む 心だけを残して…
大賢者『その心の なれの果てが 魔王の呪いです』
大賢者『さて ○○(主人公)さん』
大賢者『この 魔王の呪いを どうしますか?』
*「消滅させる」を選択する
大賢者『分かりました』
大賢者『では 魔王の呪いを 消滅させて…』
大賢者『彼を苦しみから 救ってください』
大賢者『あなたの 神の力で!』
主人公『ムーッ…』
主人公『ハーッ!』
ア…リガ…ト…
大賢者『ふぅ』
大賢者『これで ミートピアに 平和がもどります』
大賢者『○○(主人公)さん』
大賢者『あらためて 言わせてください』
大賢者『ありがとう ございました』
神『ホッホッホッ』
神『よくやってくれた ○○(主人公)よ』
神『これで 怪物たちは いなくなり…』
神『うばわれた カオはすべて 元の持ち主に もどるであろう』
神『そなたは このミートピアを 救ったのだ!』
神『ミートピアの救い手○○(主人公) そして その なかまたちよ』
神『心から感謝するぞ ホッホッホッ』
こうして ミートピアに 平和がもどったのです
おめでとう!
060エンディング 救う大賢者『…はっ!』
大賢者『今度は 前のようには いきませんよ』
大賢者『ムン!』
魔王の呪い『グッ…』
大賢者『魔王の呪いよ…』
大賢者『これで あなたは 動けませんね』
魔王の呪い『ググ…』
大賢者『○○(主人公)さん』
大賢者『助けていただいて 感謝します』
大賢者『少しだけ 聞いて いただけますか』
大賢者『魔王の呪いの 過去を…』
ずっと ずっと 昔のこと…
彼は ひとりの人間でした
ひとりぼっちの さびしい人間でした
なんで みんな ボクを無視するの? 振り向いてくれないの?
そうか このカオが わるいんだ
個性のない このカオが!
そして 彼は 捨ててしまったのです
大キライな 自分のカオを
カオを捨てた彼は 存在を たもてなくなり…
やがて 消えてしまいました
人間を 恨み 妬み 憎む 心だけを残して…
大賢者『その心の なれの果てが 魔王の呪いです』
大賢者『さて ○○(主人公)さん』
大賢者『この 魔王の呪いを どうしますか?』
*「救う」を選択する
大賢者『あなたは やさしいひとですね』
大賢者『では 彼にカオを あげてください』
大賢者『あなたなら できるはずです』
主人公『うん』
元魔王の呪い『ボクは いったい…』
元魔王の呪い『はっ… ボクのカオ!』
元魔王の呪い『助けて くれたんだね』
元魔王の呪い『あの… ありがとう』
大賢者『彼のことは わたしに まかせてください』
大賢者『ともに旅をして つぐないをさせますよ』
大賢者『それでは ○○(主人公)さん』
大賢者『お世話になりました』
大賢者『さようなら』
神『ホッホッホッ』
神『よくやってくれた ○○(主人公)よ』
神『これで 怪物たちは いなくなり…』
神『うばわれた カオはすべて 元の持ち主に もどるであろう』
神『そなたは このミートピアを 救ったのだ!』
神『ミートピアの救い手○○(主人公) そして その なかまたちよ』
神『心から感謝するぞ ホッホッホッ』
こうして ミートピアに 平和がもどったのです
おめでとう!