鶴見

Last-modified: 2022-01-17 (月) 19:56:54

路線・駅/鶴見

利用可能路線

また、乗換は不可であるが、東海道本線横須賀線の列車が通過する。
横須賀線・湘南新宿ラインの走る線路(品鶴線)は、当駅から分岐する扱いになっているため、
品川[横須賀線]横浜[東海道本線]川崎のような乗り方は鶴見~横浜が重複となり、認められない。
ただし、西大井?新川崎?各駅、南武線利用者の利便のために、該当駅出発・該当方向の場合のみ鶴見~横浜を折り返せる特例が存在する

駅構内

  • 駅構内図
  • 京浜東北線と鶴見線の間には中間改札があり、きっぷでの大回りの場合は有人改札を通ることになる。Suicaの場合は自動改札を通れる(他社線発の大回りでも可)。
    • 2022年1月、同年2月28日を持って撤去されるという貼り紙が鶴見駅に掲載されていることが判明。同日以降は他のJR東日本各駅と同様にそのまま乗り換えられるようになる。
  • 2019年11月30日には相鉄・JR直通線が開通した。2022年度下期の相鉄・東急直通線開業後は東急東横線東急目黒線日吉?から羽沢横浜国大?*1を経由してJR線方面へ大回りが可能となる。
    相鉄・JR直通線の列車は当駅付近で東海道貨物線から横須賀線の線路に転線するが、現在は東海道貨物線上にホームは設置されていない。
    こちらも大回り可能後には鶴見~武蔵小杉間、更に川崎方面・国道方面には鶴見~横浜間を折り返せる特例が存在するため、特例利用という形になると思われる。

*1 横浜羽沢駅に隣接する