探索・採取地

Last-modified: 2022-04-04 (月) 23:27:17

概要

天穂のサクナヒメの二柱であるアクション部分を担うステージ。
各ステージには『探索目標』が設定されており、この目標をクリアして『総合探索度』を上げていく事で次のステージが開放される。
ステージの中には複数のマップが連なっているものがあり、そういったステージでは途中に一時離脱&そこから再攻略が可能な鳥居が設置されていることが多い。
複数マップが連なったステージはマップごとに探索目標が設定されていることがある。
総合探索度が上がると田んぼが増えて翌年以降の収量が増えるため、総合探索度が10の倍数にできそうな時は狙って探索目標を達成するようにすると効率的。

また、ステージの中には非常に小さい1マップのみで構成され、敵も現れない場所があり、
そこにある緑色の柱を調べることでゲーム内時間を消費して多数の食材・素材を入手できる。
ただし入手数はランダムなので、運が悪いと2~3個しか手に入らないことも。
各領域に1箇所必ずあり、各々で貴重品を得ることが探索目標の達成条件になっている。

土の領域

龍の抜け穴

入手素材木材、毛皮、月の狭土
入手食材兎肉、豚肉、豆、団栗、根菜、茸
結の口
敵の強さ
(昼/夜)
1+/9+
其の二
敵の強さ
(昼/夜)
1+/9+
其の一
敵の強さ
(昼/夜)
1+/10
舟隠しの浦
敵の強さ
(昼/夜)
0/0
  • 鬼島の海路での入り口となる、実質のチュートリアルステージ。
    敵もほとんどおらず、素材が入手できる草むらも少しだけで、マップ画面で確認できる大半のアイテムはこの時点では入手できない。
    スタート地点の左側にも一つあるため、運が良ければ木材稼ぎが少しだけ楽になるが、希少な素材は無いため初回以外で来る理由はあまり無い。
    出口付近には謎の戦士との戦闘に入る。
    なお、クリア後も再び入ることができるが、その際は結の口から進むことになる。
  • 其の二のマップには謎の扉があり、当初はびくともしないのだが……

一本穴

入手素材獣の蹄、落ち葉、粘土、麻、月の狭土
入手食材兎肉、雀肉、麦、団栗
葛籠料理書「自然治癒」
敵の強さ
(昼/夜)
1+/7
探索目標★1 最奥の鬼衆を倒す
★1 採掘ポイントを発見する/4
★1 敵を討伐する/30
★2 敵を討伐する(夜間)/40
  • 道中に兎鬼、最奥に雀鬼が出現する。豚鬼もいないので、アクションに慣れていこう。
  • 敵のレベルが低く種類も少ないため、月の狭土を安全に収集できる。
    • とはいえ夜は敵の能力が底上げされる。木の領域の強獣の泉(昼)程度になる上、最序盤では明かりも無いため返り討ちに遭う。
      よほどアクション慣れしているプレイヤーでもなければ大祷樹の森をクリアし、
      夜の探索に必要不可欠な灯りを確保できるくらいから夜の探索を始めるのがベスト。
    • 雀鬼は複数でタックルしてくるのでタコ殴りされるとすぐ死んでしまう。兎鬼だけを倒したら撤退するというのも安全策としては有りだが、
      1個や2個しか要らないのでも無ければ効率は非常に悪い。素直にまともに探索できるようになってからでも遅くはない。
  • 序盤に麻が手に入る貴重なポイント。お役目や真価開放に集中入手したいならここと滋養の洞を繰り返し回るのが最適

飛石坂

入手素材落ち葉、粘土、石材、鉄鉱石、毛皮、月の狭土
入手食材兎肉、豚肉、雀肉、団栗、根菜
葛籠兵書「羽衣戦闘 其の一」、うつろいの粉、枝魂「命上昇」
敵の強さ
(昼/夜)
1+/9
探索目標★1 最奥の鬼衆を倒す
★1 飛石をぶつけて敵を倒す/15
★1 採掘ポイントを発見する/3
★1 宝を入手する(枝魂)/1
  • ステージに岩が転がっており、これを横+両手攻撃や、武技「胴貫打ち」などを使って弾き飛ばしながら進むステージ。
    • 飛石を当てることで大きなダメージを与えられるため、積極的に狙って「衝突」の強さと使い方を覚えていこう。
      • 一方、飛石は自分にヒットしてしまうこともある。危険性も学んでいこう。
  • ところどころの道が岩で塞がれているが、飛石か敵を弾き飛ばして激突させることで通過できるようになる。
    破壊すると石材が確定で出てくる。慣れれば万牙洞のほうが効率が良いが、序盤の石不足の際にはこちらも気にしてみるとよい。
    • 「命上昇」がある葛籠の障害になっている壁は左側の岩よりも、引き繋ぎで位置を調整できる兎鬼を弾丸にするほうが確実。

万牙洞

入手素材獣の蹄、獣の糞、石材、銅鉱石、鉄鉱石、毛皮、月の狭土
入手食材兎肉、豚肉、豆
葛籠兵書「羽衣移動」、狐の面
敵の強さ
(昼/夜)
2/9+
探索目標★1 最奥の鬼衆を倒す
★1 牙岩を破壊して石材を入手する/10
★1 鉄鉱石を入手する/1
★1 宝を入手する(面)/1
  • トゲのように突き出た牙岩が点在するダンジョン。
    トゲの生えた方向に振れるとサクナ・敵を問わずダメージが入る。衝突ほど頻繁に出るわけではないが、こちらも本作の重要ギミック。
    • 敵は牙岩を警戒することがないため、敵に対して牙岩を挟んで立てば飛び道具を持たない敵であれば自滅する。
  • 牙岩は衝突など強い衝撃を与えると壊れ、1箇所につき石材を一つ確定ドロップする。
    • 胴貫打ちで単純に吹き飛ばしただけでは勢いが足りず、衝突しても壊れないことが多い。
      無茶な方法ではあるが、横+片手武器や素早く移動する武技で自ら牙岩に突っ込んで破壊することもできる。
  • 「狐の面」は非常に便利なアイテムなので、早めに入手することを強く推奨
    葛籠は折返し部分の牙岩が無い所に向かって羽衣を使えば簡単に届く。
  • 探索目標「鉄鉱石を入手する/1」は非常に出現率が低い難関の1つ
    • 採掘ポイントは2箇所しかなくそれ以外の入手手段も無いため、1季あたりに挑戦できる回数がかなり少ない。
      さすがにここの成果物だけで「鉄」シリーズの武器を揃えるのは無謀。素直に第二~三章まで進めよう。
      • 御影の大玄翁(採掘時に鉱物を入手した時、〇%で更に追加入手する)は掘った素材が確率で2つ手に入る、という判定なのであっても無意味。
      • 後に手に入る空吹の面(採集した時の鉱物入手確率が30%上昇する)や鉱物収集+(採集した時の鉱物入手確率が10%上昇する)の効果は
        それぞれ採集地で緑の柱を調べた時の効果に関わる物なので、こちらも効果は無い。*1
    • 運次第ではいくらでも時間を食われるタイプの探索目標なので、さっさと達成するための最終手段として鉄鉱石が出なかったら戦闘や牙岩で自殺するという方法もある。
      命が0になって入り口に戻されるとその探索地での成果はリセットされるが、採掘ポイントの状態もリセットされるため再び挑戦できる。

化茄子の胎

入手素材獣の蹄、鉄鉱石、木材、毛皮、月の狭土
入手食材兎肉、豚肉、雀肉、粟、稗、豆、団栗、根菜、茸、大蒜
葛籠料理書「力の献立」、兵書「衝突」、上弦の石板、下弦の石板
入口
敵の強さ
(昼/夜)
2/11
内部
敵の強さ
(昼/夜)
2+/11+
探索目標★1 上弦の石板を入手する/1
探索目標★1 下弦の石板を入手する/1
深部
敵の強さ
(昼/夜)
4/7
探索目標★3 豚鬼大将・赤銅を討伐する/1
  • 「内部」のマップでキーアイテムを入手して扉を開くという珍しい形式の探索地。
    意外なことに、このような仕様を持つダンジョンはここだけである。この石板は「大事なもの」として永久に手元に残るが、繰り返し使う場面は無い。
    実質2マップ構成かつ章移行の条件になっているがマップ画面のアイコンが赤丸でないのもここだけ。
  • 木材は「内部」の右上と左にある木で組まれた壁を殴ると手に入る。
    一度に2つまでなので効率は悪いが、採取ポイントの復活を待たずに連続で利用できるため鍛冶や真価解放で残り1~2個必要という時にはここに来るのも悪くない。
    同じ物は兎栖の丘などにも存在する。
  • ボスとなる豚鬼大将・赤銅は初心者が最初に当たる壁の1つ。初戦では恐らく非常に厳しい相手になるだろう。
    • 一年目の収穫を終えるとサクナが成長し、簡単に倒せるようになる。稲作の大切さを体を張って教えてくれる敵でもある。

地養の洞

最初に解放される採集地。
麦・粟・稗・豆がまとめて手に入るので米が無い時期でも主食や団子を作りやすくなり、銅が取れれば早い時期に銅製品の武器を作れるようになる序盤の要。
塩は葛籠から1回だけ手に入る分も計上されるため、探索で入手する必要がある数は1つのみ。
しかし探索目標で要求されるアイテムはどちらも数が不要なかわりに入手確率が低めに設定されているため、達成には根気よく採取する必要がある。

マップ画面の「入手可能アイテム」の一覧にはないが、壮盛の妙薬を採取できる可能性がある。

素材獣の蹄、獣の糞、うつろいの粉、粘土、石材、銅鉱石、木材、麻
食材麦、粟、稗、豆、根菜、茸、銀杏、大蒜、塩
葛籠塩*5、兵書「速歩」
探索目標★1 塩を入手する/6
★1 うつろいの粉を入手する/1

木の領域

跳占地の森

入手素材落ち葉、石材、木材、良質な樫、毛皮、結びの木花
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、雀肉、団栗、茸
葛籠うつろいの粉、空吹の面、兵書「攻撃属性 其の一」、豊穣の体力
敵の強さ
(昼/夜)
5/18+
探索目標★1 最奥の鬼衆を倒す
★1 良質な樫を入手する/5
★1 跳占地で自分か敵を跳ね飛ばす/20
★1 宝を入手する(面)
  • 跳占地と呼ばれる巨大な茸は、強い衝撃を与えるとポヨヨ~ンと揺れて触れた物を弾き返す。サクナもダメージを受けるため注意が必要。
    • 場合によっては敵が跳占地に対して体当たりを敢行して自滅することもある。
  • 木の領域で最初に訪れるステージにして、難所。
    • 序盤から狭い足場に跳占地、落ちれば牙岩という不安定な地形で雀鬼が殺到する。
      • 安全策をとるなら、跳占地の裏にやや距離をとって隠れていれば雀鬼が跳占地に体当たりを繰り出して自滅するのを待つと良い。
    • 初登場する猪鬼も、ゴリ押しするには危険な相手。
    • 兎鬼(弓)の狙撃も非常に厄介。このマップに関わらずだが、飛び道具持ちは優先して倒そう。
  • 空吹の面があるマップ右上の岩は羽衣が刺さらないため登れないが、近くにある跳占地にサクナが弾き飛ばされることで破壊できる
    • 真上から空中下+両手武器で急降下するのが簡単。ダメージを受けるため狙う時は自然治癒の効果を受けている時にしたい。

兎栖の丘

入手素材獣の蹄、獣の糞、木材、良質な樫、竹、菅、黄檗、毛皮、結びの木花
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、雀肉、団栗、茸
葛籠兵書「攻撃属性 其の二」、枝魂「体力上昇」
敵の強さ
(昼/夜)
6/19+
探索目標★1 最奥の鬼衆を倒す
★1 技を駆使して一定の高度に到達する
★1 兎鬼を討伐する/80
★1 宝を入手する(枝魂)/1
  • その名の通り兎鬼が大量に出現し、豚鬼や雀鬼はほんの僅かのみ。
    • 兎鬼自体は大した敵ではないが、倒す順番は間違えないように。弓持ちと爆弾持ちを最初に倒すのがセオリー。
      奥地ではその2タイプが戦場の両端に出るため、羽衣移動で速やかに攻撃しに行く練習場にもなる。
  • 枝魂はマップ右上の高台の上にある。真下から羽衣を伸ばせば届く。
  • 探索目標「技を駆使して一定の高度に到達する」は、奥地で出現する雀鬼の真下から羽衣移動→移動後に空中ジャンプで達成できる。
    • ポイントは中央のへこんだ部分ではなく、両端の高くなっている所で待って雀鬼を誘い出すことと、接地した状態で羽衣を伸ばして空中ジャンプできる時に繰り出すこと。
      難しいようなら枝魂の葛籠のあった高台から武技「飛燕」で真上に飛ぶとあっさり取れる。
      後回しにしても先に進むための探索目標には十分足りるため、ここで無理をする必要はあまりない。

強獣の泉

入手素材獣の蹄、獣の糞、落ち葉、うつろいの粉、菅、黄檗、毛皮、鹿の角、黒鹿の毛皮、結びの木花
入手食材鹿肉、雀肉、団栗
その他
敵の強さ
(昼/夜)
7/20
探索目標★1 鹿鬼大将・玄影を討伐する/1
★1 鹿鬼大将・玄影を討伐する(30秒以内)/1
★2 鹿鬼大将・玄影を討伐する(夜間)/1
★1 鹿鬼大将・玄影を討伐する(夜間、30秒以内)/1
  • 鹿鬼がまさかのボスキャラクターで初登場。
    1つ前に戦った鈍重な豚鬼大将・赤銅とは異なり巨体にも関わらず軽快にピョンピョンと飛び跳ねる様は初見では恐怖を感じる。
    鹿鬼自体が前後に攻撃可能で隙の少ない難敵のため、アクションの腕か良質な米による大きな成長のどちらかがないと苦戦は必至。
    • 取り巻きが雀鬼というのも難易度に一役買っている。
      飛行タイプの敵のため、衝突技の弾丸として使ったり、そのついでに雑魚を巻き込んで処分するという戦法を使いにくい。
    • 武技「高波返し」があるなら活用してみよう。
      鹿鬼大将が相手でも一撃で浮かせることができる。
      大きな波が長時間持続するので、雀鬼の突進を防いでくれることもある。
  • 探索目標は短時間撃破や夜間での撃破など難易度の高いものが多いので、後から挑戦しよう。

大祷樹の森

入手素材獣の蹄、うつろいの粉、石材、銅鉱石、鉄鉱石、木材、良質な樫、竹、菅、黄檗、毛皮、鹿の角、白雉の羽根、結びの木花
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、雀肉、雉肉、蜂の子、団栗、芋、蕨、茸、松茸、栗、柿、大蒜、山葵、油
其の一
敵の強さ
(昼/夜)
7+/21+
葛籠兵書「弾き」
其の二
敵の強さ
(昼/夜)
9/21+
探索目標★1 雉鬼大将・白風を討伐する/1
探索目標★2 雉鬼大将・白風を討伐する(夜間)/1
其の三(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
9/22
探索目標★2 猪鬼を討伐する(夜間)/10
其の四
敵の強さ
(昼/夜)
9+/22+
葛籠兵書「真価」、枝魂「力上昇」
深部(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
11/14+
探索目標★5 大祷樹の森の主を討伐する/1
ボス撃破油玉、油*10
  • 前章の「化茄子の胎」よりも遥かに長丁場となる難所。
    これ以降の複数マップがある探索地で発見できる「鳥居」は、そこまで行けば次回以降は直接そこから再開できるようになる。
    鳥居を発見したら撤退し、食事を取り直してそこから再出発、という流れで数日にわけて攻略していこう。
    鳥居があるマップに入ればその時点で利用可能になるため、わざわざ調べるたりは不要
    • 敵のレパートリーが非常に多い。強獣の泉で戦った鹿鬼のモブ版がここから登場するほか、雉鬼も中ボスとして初登場。
      • 其の三の鳥居から入って左に戻ると雉鬼大将とすぐ戦うことができる。
        ボスの素材は装備の作成に使われる上、夜になれば五気素材の結びの木花もそこそこドロップするため、
        ゲーム後半で毎晩手軽に木花集めするにもよい。*2
    • これまでの戦闘アクションの総まとめといった様相。逆に言えば、ここを攻略できるなら今後のダンジョンも概ね乗り切ることができるだろう。
  • 探索目標「猪鬼を討伐する(夜間)/10」は、其の三のエリアを通しで進めるより、
    其の三の鳥居を進むとすぐに現れる猪鬼1匹を倒したら一旦外に出て其の三に入りなおす…を繰り返した方が速く済む。
  • 大祷樹の森の主を倒すと「油玉」が手に入り、油を消費してサクナの周辺を照らすことができるようになる。
    これで夜になっても地形や敵の位置が分かりやすくなるため、この時点で土の領域の夜のマップを攻略してみてもいいだろう。

実りのしとね

森に囲まれた採集地で、山菜が多く採れるが鉱石が存在しない。
探索目標にあるように春に限り茶が手に入るほか、秋には松茸も手に入る。稲刈りで忙しく、序盤はそんな暇は無いだろうが
堆肥の基礎材となる蹄、糞、落ち葉が全てリストにあるのも特徴。

素材獣の蹄、獣の糞、落ち葉、うつろいの粉、木材、良質な樫、竹、菅、黄檗
食材蜂の子、芋、蕨、茸、松茸、栗、柿、山葵、茶、植物油
葛籠羽衣戦闘 其の二、豊穣の満腹
探索目標★1 春に茶を入手する/1
★1 良質な樫を入手する/3

水の領域

狭間の口

入手素材落ち葉、鉄鉱石、竹、紫の根、藍の鱗、毛皮、鹿の角、鬼真珠、水分の雫
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、雀肉、鮎、山女、若鷺、蜆、団栗、茸、山葵
葛籠兵書「連衝突」、うつろいの粉*3
敵の強さ
(昼/夜)
10+/27+
探索目標★1 最奥の鬼衆を倒す
★1 敵を討伐する/80
★1 蜆鬼が吐いた弾を跳ね返す/20
  • 蜆鬼と魚鬼が初登場。
    と言ってもいずれもさほど強い鬼ではなく、特別なギミックもないのでさほど苦戦しないだろう。
  • 蜆鬼の玉はサクナの何らかの攻撃を当てると跳ね返すことができる。低速で3つ同時に吐き出す事もあるためあっさり取れる。
  • ここの採掘ポイントは一つしかないが、その分鉄鉱石をピンポイントで取りに行ける。
    紫の根も探索目標に必要な鱗の狩猟着や素材稼ぎに重要な綾笠の材料になるため、こまめに通っていきたい。
  • 戦いやすい地形が多く敵のレベルも最も低いため、夜間素材の水分の雫を早期に狩りに行くならここが狙い目
  • うつろいの粉が入った葛籠はゴールの直上にある。足がかりになる段差も多いため、羽衣を使って登れば到達は容易。

浮露棚

入手素材落ち葉、豊穣の運気、石材、鉄鉱石、翡翠、木材、竹、紫の根、藍の鱗、毛皮、鹿の角、鬼真珠、水分の雫
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、雀肉、雉肉、鮎、山女、蜆、団栗、茸、銀杏、山葵
葛籠藍の鱗(2箇所、各1個ずつ)、兵書「探索度」、剪枝の妙薬*2、枝魂「刺突武具」
敵の強さ
(昼/夜)
11/28+
探索目標★1 翡翠を入手する/3
★1 衝突で敵を倒す/20
★1 宝を入手する(素材)/1
★1 宝を入手する(枝魂)/1
  • 新ギミックの水塊が登場。
    中に入るとサクナの動きがとても遅くなるが、水塊の中ではジャンプが何度でもできる。
    水塊自体も動いており、細かいジャンプ連打で水塊の中を維持しながら進み、陸地や他の水塊に乗り継ぐ、といった動きが要求される。
    • 水塊は敵が入っても遅くなる。魚からの不意の衝突を遅らせることも多いが、自分の動きが遅くなって攻撃が当たらない・避けれないといった事態のほうが辛い。
      また水棲系の鬼は水塊の中にいると狢鬼の太鼓と同様のバフがかかる。
    • 水塊の存在から、水の領域の探索は非常に複雑で難易度が非常に高い。
      宝箱の位置がこれまでとは格段に分かりにくく、また空中で水塊を乗り継いでいくなど要求されるアクションのスキルも上がっていく。
    • 「鱗の狩猟着」の真価「水の宿り」には隠し効果として、水塊の中に入った時の低速量が緩和されるようになり、有利に戦えるようになる。
      ただし水塊から落ちやすくなることでもあるため、戦闘では有利な反面探索の際は不向き。逐次着替えながら進みたい。
  • スタート地点から斜め上の足場を数度昇った後、大きな水塊から上に進むか右に進むかで2通りの分岐がある。
    上に進むルートは更に左と右上に分かれ、左は入り口まで戻るがその経路に葛籠や採掘ポイントがある。
    両方の分岐を1回の探索で手を出すのはやや時間がかかるため、余裕がないなら片方ずつ攻め入るといい。
  • 探索目標の通り、ここには「最奥の鬼衆を倒す」や外に出るゴール地点が存在しない。
    貴重品だけ回収したらさっさと次に行っても構わないが、水の領域での戦いを楽にできる装備の素材が多数手に入るためここで稼ぐのも手。
    • 余談だが、雨天では水塊に雨が当たって波打ち歪む。
      大した弊害はないが、水塊の中が曇りガラスのように見えにくくなるので敵が入り込んだ際は注意。

水惑いの谷

入手素材獣の糞、落ち葉、石材、翡翠、木材、竹、紫の根、藍の鱗、毛皮、鬼真珠、水分の雫
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、雀肉、鮎、鯉、山女、蜆、団栗、茸、銀杏、山葵、氷、清水
葛籠兵書「枝魂」、命の粉、烏天狗の面、満腹の粉、兵書「背後攻撃」、料理書「調味料」、体力の薄片、秘薬の素*3、枝魂「神気上昇」
敵の強さ
(昼/夜)
12/29
探索目標★1 踏破する
★1 踏破する(120秒以内)
★1 敵を討伐する(属性:術)/30
★1 宝を入手する(面)/1
  • 多数の水塊を乗り継ぐ必要がある上、新ギミックの「下に流れる水塊」がある難所。
    流れる水塊はその場から動かないが、接触すると急速に降下する一方通行のゾーン。羽衣移動や飛燕ですり抜けることは可能。
    葛籠回収のためには飛び越えたり、わざと水塊に入って流される必要がある所も多い。
    ただ踏破するだけなら水塊の動きに沿って進んでいけば概ね問題ないが初見で構造を把握することは難しく、隅々まで探索しようとすると1日では終わらない。
    • 基本的には「スタート地点から右上に進む→右端まで来たら縦穴を落下→左下から右下に回り込む」という流れで進むのだが、
      縦穴を落ちてから右に進むと経路を大幅に短縮できる抜け道が存在する。
    • 飛燕が使えるようになるとショートカットやジャンプアクションの安定に繋がるため、葛籠回収や120秒以内踏破を狙うなら習得後に来る事を推奨。
      その上で効率的な経路を予め把握し、最短で進める経路を見つけ出しておきたい。
      奥地は増援こそいないが猪・魚・蜆の同時展開と装備や武技の選択次第ではかなり時間を食われ、倒さないとゴールに入れない。
      その場合でも斬属性武器で振るう飛燕が有効。
      なお、踏破前は「踏破する(120秒以内)」は「????」と表示されているが、時間内に踏破すれば初回探索時でも達成として扱われる。
  • 最奥部は最初に来た段階ではイベントが起きるだけの行き止まりだが、改めて来訪すると神気上昇の枝魂の入った葛籠がある。120秒踏破のついでに取りに来よう。
    • 何気にここは「我が家」以外で3D移動できる珍しいマップでもある。

大泡の洲

入手素材落ち葉、石材、銅鉱石、鉄鉱石、翡翠、竹、紫の根、藍の鱗、毛皮、鹿の角、鬼真珠、水分の雫
入手食材兎肉、鹿肉、スッポン肉、鮎、鯉、山女、蜆、茸、銀杏、山葵、清水
葛籠兵書「夜」、体力の粉、命の薄片、枝魂「耐水」、豊穣の満腹
敵の強さ
(昼/夜)
12+/30
探索目標★1 最奥の鬼衆を倒す
★2 敵を討伐する(夜間)/40
★1 甲羅に篭るスッポン鬼をひっくり返す/3
★1 宝眼力効果で探索を行う
  • スッポン鬼が初登場。魚や蜆も多数出現し、兎や鹿はごくわずか。
    • 探索目標「甲羅に篭るスッポン鬼をひっくり返す」は、スッポン鬼が手足を引っ込めたら羽衣を刺して「引き繋ぎ」をすることで成立する。
      逆にこれ以外の方法(武技など)でダウンさせてもカウントされない。
  • 最初に敵が出る部屋から奥地までのルートは右と左の2通りある。
    • 右ルートはやや敵が多いがトラップ無し。採掘ポイントもあるため、鉄鉱石や翡翠を稼ぎやすい。
    • 左ルートは敵は少ないが牙岩が多数。奥地の手前にある隠し通路に入れば「耐水」の枝魂が得られる。
  • 探索目標「宝眼力効果で探索を行う」は、狐の面を装備していればその瞬間に達成となる。
    狐の面は土の領域の「万牙洞」にある。

暴呪の湖

入手素材鉄鉱石、翡翠、竹、藍の鱗、毛皮、鹿の角、鬼真珠、水分の雫
入手食材兎肉、鹿肉、スッポン肉、雀肉、雉肉、鮎、鯉、岩魚、若鷺、蜆、団栗、銀杏
葛籠壮盛の妙薬、秘薬の素*3、豊穣の神気
敵の強さ
(昼/夜)
12+/30
探索目標★1 結界石を破壊する/12
★1 水の宿り効果で探索を行う
★1 大鮎鬼・紅筋備を討伐する/5
★2 大鮎鬼・紅筋備を討伐する(夜間)/5
  • 紫に輝く結界石が浮遊しており、これに囲まれた領域は紫の陰に包まれ敵が強化される。
    結界石はある程度のダメージを与えると破壊することができるため、随時探していきたい。
    • 場所によっては、結界石が地中にあり破壊できない場合がある。
  • 「水の宿り」効果は「鱗の狩猟着」の真価を開放すると得られる。
  • 大鮎鬼・紅筋備はボスにも関わらず5匹の討伐を要求されるが、そもそもが5匹セットで登場するボスなので一度で達成可能。
    • 大鮎鬼戦の結界石はかなり高い位置にある。地上から大鮎鬼に羽衣を刺して上昇+空中ジャンプでギリギリ届く程度なので、結界の範囲外に陣取って戦うほうが気楽。

日恵千水峡

入手素材落ち葉、石材、鉄鉱石、翡翠、木材、竹、紫の根、藍の鱗、毛皮、鹿の角、鬼真珠、水分の雫
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、スッポン肉、雀肉、雉肉、鮎、鯉、岩魚、若鷺、蜆、団栗、茸、銀杏、山葵、氷、秘薬の素、清水
其の一
敵の強さ
(昼/夜)
14/31+
葛籠秀日の妙薬*3
其の二
敵の強さ
(昼/夜)
14/31+
葛籠神気の粉、命の粉
其の三(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
15/32
探索目標★1 スッポン鬼大将・黄爪を討伐する/1
探索目標★2 スッポン鬼大将・黄爪を討伐する(夜間)/1
其の四
敵の強さ
(昼/夜)
15/32+
葛籠福の面、藍の鱗
其の五
敵の強さ
(昼/夜)
15/33
葛籠藍の鱗、秘薬の素、枝魂「集気」
河童の大鏡(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
16+/20
探索目標★5 日恵千水峡の主を討伐する/1
  • 章移行の条件だけあって長丁場かつ、水の領域特有の複雑さもあって手間のかかる所。
    もはやお馴染みとなった水塊もあり、隅々まで探索するのは骨の折れる仕事となるだろう。
  • スッポン鬼大将・黄爪はこちらもお馴染み、雑魚鬼の巨大化パターン。つまり基本的な対処法はスッポン鬼と同じ。
  • 其の五で手に入る枝魂「集気」は安定して命の大量回復ができる強力な枝魂。
    自然治癒の食事効果が切れても延々と戦い続けられるため、夜間の長期稼ぎを狙うならこちらも確保したい。

清澄滝

多数の魚類が特徴。また採掘ポイントがあり、鉄鉱石や翡翠も余分に稼げる。
清涼感のある場所なので夏に来たくなるが、魚類は季節によってレパートリーが異なるので秋冬にも足を運んでみたい。
2つある採掘ポイントのうち、滝の裏に隠れてる物は冬に殴ると氷を採掘できる。逆に冬以外は何も出ない。

マップ画面の「入手可能アイテム」の一覧にはないが、剪枝の妙薬を採取できる可能性がある。

素材落ち葉、うつろいの粉、鉄鉱石、翡翠
食材鯉、山女、岩魚、鮒、鮭、若鷺、茸、銀杏、山葵、氷、清水
葛籠料理書『耐性』
探索目標★1 清水を入手する/10
★1 氷を入手する/1

火の領域

薄暮の洞

敵の強さ
(昼/夜)
15+/35
  • 狭い部屋があるだけの小さな洞窟。
    初回来訪時に黄泉神4体と戦うが、再訪しても敵は出現せず何も採れない。
    実質的にイベント用マップであり、稼ぎのためであってもここに来る理由は無い。

落石口

入手素材石材、銅鉱石、鉄鉱石、黒曜石、毛皮、宿火の眼
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、雉肉、
葛籠運気の粉、枝魂「打撃耐性」、豊穣の運気
敵の強さ
(昼/夜)
16+/35
探索目標★1 踏破する
★1 踏破する(120秒以内)
★1 黒曜石を入手する/3
★1 採掘ポイントを発見する/3
  • ところどころで飛石が落下し転がってくる。当たれば当然大ダメージなので慎重に進みたい。
    • 状況にもよるが羽衣移動の無敵時間を利用したり、天井に貼り付けば安全に進行できる。
      無論、「飛燕」も存分に活躍する。
  • 落石があることを除けばそれほど特別なことはないステージ。敵も新種はいない。
    • ただし、落石が来る壁や天井は隠し通路になっていて採掘ポイントや葛籠があるので、注意して探索する事。

毒煙の谷

入手素材黒曜石、葦隠の飛鏢、宿火の眼
入手食材毒矯
葛籠神気の粉、秘薬の素、翁の面、豊穣の体力
敵の強さ
(昼/夜)
17/36
探索目標★1 踏破する
★1 耐毒効果で探索を行う
★1 宝を入手する(面)/1
  • 敵は黄泉神しか出ないため、本格的に彼らと向き合う必要が出てくる。
    打属性が弱点なので、この時点なら「鬼真珠」二種類を片手・両手にそれぞれ装備すると良い。
    だがこの探索地で敵を倒す必要のある区間は存在しないため、後述の特徴もあり羽衣と飛燕を利用してガンガン先に進むことを優先したほうが得策。
  • 毒煙が初めて登場する。これが充満している中に入ると時間経過と共に命が減少していく。
    進行上どうしても毒煙が充満する中を突っ切る必要があるため、毒のダメージを減らす(命の減少速度が緩やかになる)耐毒効果は踏破するだけでも必須といっていい。
    また、毒煙を抜けてから回復するための「自然治癒」効果もほぼ必須。
    これまでにあった牙岩は敵にもダメージを与えていたが、黄泉神は毒の影響を受けずに活動できるということも覚えておきたい。
    • 耐毒効果は主に食事効果で付与される。
      ここに到達する以前から準備できる物としては「梅干」がある。我が家の木や採集で入手できる梅と、水の領域の採集派遣などで採取できる塩から作れる。
      一旦作っておけば消費期限が無いためいつでも使えるのだが、梅を採れるのは春季限定かつ入手は運に左右されるため、あらかじめ作り置きできない可能性も高い。
      梅干が無い場合は「毒矯茶」に頼る必要がある。
      これまでの探索で毒矯を入手する機会はないのだが、神気の粉がある葛籠のすぐ横や最初の洞窟に入って上にある抜け道の先で取得できるため、初日は毒矯を回収して帰宅したい。
      一旦突破すれば赤出の秘湯で採集できるようになるため、再訪時の手間は大きく緩和される。
    • 耐毒効果のある食事を2つ取れば耐毒4となって75%軽減となるため長時間探索ができるようになるが、完全にダメージを無効化できるわけではないため油断は禁物。
      特に黄泉神の撃破に手間取ると、毒で減った所に攻撃を食らって倒される危険性も高い。
  • 2つ目の洞窟では途中にある空洞から飛び降りるとゴールに到達するが、そのまま左奥まで進むと「翁の面」を発見できる。
    これは毒への耐性やダメージ床のダメージを軽減する便利な装備。
    当然このステージでも役立つし、以降もダメージ地帯が存在する所は多いので必ず回収しておきたい。
    ただし、敵からのダメージは増してしまうので注意。
  • 秘薬の素がある葛籠の直上には抜け穴があり、毒の洞窟をスルーしてゴールに到達できる。
    初回突破時は翁の面を得るため洞窟に突入したいが、豊穣の体力を回収しに再訪した時はこちらでゴールに回り込んでしまうほうが気楽。
  • ここの採掘ポイントは落石口と違ってノイズが無く、黒曜石のみを狙って掘れる。
    黒曜石から作れる大業物系は単純に攻撃力が高く、黒曜系は真価開放で黄泉神への特攻がつくためできるだけ多めに欲しい。

鞍の道

入手素材茜、毛皮、大猪の牙、宿火の眼
入手食材猪肉、雀肉、団栗
葛籠兵書「必殺と堅守」
敵の強さ
(昼/夜)
18+/36+
探索目標★1 猪鬼大将・紫紺呪を討伐する/1
★1 猪鬼大将・紫紺呪を羽衣で弱体化する/3
★1 猪鬼大将・紫紺呪を討伐する(40秒以内)/1
★2 猪鬼大将・紫紺呪を討伐する(夜間)/1
  • やや今更という感じではあるが、猪鬼がボスとして初登場。
  • 探索目標「猪鬼大将・紫紺呪を羽衣で弱体化させる」は体勢を崩した敵にしか決まらないというのが曲者。
    猪鬼大将・紫紺呪は体勢が結構高く必然的にチャンスも少なく、そこに狙って羽衣を刺す必要があるためチャンスを見逃しやすい。
    特に羽衣技で技力を使うことを忘れていると、武技で体勢を崩せたものの技力が足りずに羽衣技が使えない、ということもままある。
    弾きに自信があれば突進を弾いて即座に羽衣を刺すとすぐに達成できる。
    回数は通算なので慣れないようなら一度の挑戦で1回、とするのも悪くない。
    いっそ、倒してしまえば地面に付くまでの間は無防備そのものなので、倒した直後の猪鬼大将に羽衣技をかけるという手でも良い
    • 「電光石火」の扱いに慣れているならば一度の交戦で十分に達成可能。
      羽衣で敵の背後を取ることを優先し、技が満タンの時のみ電光石火・それ以外の時は武技を使わずにひたすら殴り、
      体勢が崩れたのを確認したら羽衣を刺して異世送り、と繰り出す。
      敵の体勢が崩れている時はたいてい電光石火が残っているため浮きっぱなしとなり、安定して羽衣を当てていける。

荒湯滝

入手素材銅鉱石、鉄鉱石、黒曜石、茜、鬼真珠、葦隠の飛鋲、宿火の眼
入手食材雀肉、蜆、団栗、柿
葛籠体力の粉、体力の薄片、豊穣の満腹
敵の強さ
(昼/夜)
19+/37+
探索目標★1 踏破する
★1 耐火または水の宿り効果で探索を行う
★1 敵を討伐する(属性:打)/30
  • マップの各地に熱湯が敷かれている。接触していると徐々にダメージを受けるが、防ぐには「耐毒」ではなく「耐火」が必要。
    かつ熱湯は水の領域の水塊と同様の鈍足効果もつく。
    • 耐火効果は清水か名水を献立に入れるのが簡単。名水は氷が痛むと変換されるため、冬の間に清澄滝で稼いでおこう。
      「鱗の狩猟着」で水の宿りを得れば地形ダメージと鈍足の両方を防げるため、こちらでも良い。
  • 打撃属性で討伐するには打撃属性の武器や枝魂「打撃武具」を使うのも手だが、習得しているなら武技の「暴れ独楽」は武器の属性によらず打撃属性なので手っ取り早い。
    • 熟練度を上げておけば、のちのボス戦で大活躍するので育てておいて損はない。

布陣坂

入手素材獣の蹄、獣の糞、鉄鉱石、黒曜石、木材、茜、毛皮、鹿の角、宿火の眼
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、雀肉、雉肉、団栗
葛籠枝魂「打撃武具」、力の薄片
敵の強さ
(昼/夜)
20/38
探索目標★1 踏破する
★1 木魄を入手する/8000
★1 宝を入手する(枝魂)/1
  • 多くの動物系鬼が大挙してくる。衝突と空中コンボをうまく使い分けて立ち回ろう。
  • 奥地は3段階に分けて増援が押し寄せてくる。
    その分激突に適した敵も混ざるため、うまく打ち込めば一撃で半壊してくれることも多い。
  • 枝魂「打撃武具」が入手できる。
    しっかり探索目標に組み込まれており、荒湯滝の探索目標やボス戦にどうぞといった配置。
    かなり高い所に配置されているため、足場の上から飛燕で飛ぶのが正解。
  • 力の薄片が入った葛籠は手前か少し先にいる兎鬼を引き繋ぎで近くまで引き寄せてから胴貫打ちで壁に激突させると手に入る。
    手前のは爆弾・奥のは弓と面倒な相手なので取り巻きを潰してからゆっくりと相対したい。

死出の道

入手素材葦隠の飛鋲、宿火の眼
葛籠壮盛の妙薬、豊穣の神気
敵の強さ
(昼/夜)
21/39
探索目標★1 敵を討伐する/40
★1 黄泉返し効果で探索を行う
★1 踏破する(90秒以内)
★2 敵を討伐する(夜間)/30
  • 実質一部屋しか無く、茂みや鉱床も存在しない、内容も黄泉神を15体倒すだけの非常に短い探索地。
    その狭さから宿火の眼を集めるならここが最適。
  • 「黄泉返し」効果の武器を作るには葦隠の飛鋲が必要だが、それを稼ぐなら赤曜山のほうが適切。まずはここを突破することを優先しよう。

赤曜山 火口

入手素材石材、銅鉱石、鉄鉱石、黒曜石、毛皮、鹿の角、葦隠の飛鏢、熊の毛皮、宿火の眼
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、雀肉、雉肉、団栗
山頂
敵の強さ
(昼/夜)
0/0
火口洞 其の一
敵の強さ
(昼/夜)
21+/39+
葛籠うつろいの粉、枝魂「刺突耐性」
火口洞 其の二
敵の強さ
(昼/夜)
22+/39+
葛籠天狗の面、秘薬の素
火口洞 其の三(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
0/0
火口洞 其の四
敵の強さ
(昼/夜)
23/40+
葛籠神気の薄片、満腹の粉、命の粉
火口洞 其の五
敵の強さ
(昼/夜)
23/40+
葛籠技の粉、枝魂「運気上昇」
火口洞 其の六
敵の強さ
(昼/夜)
23/40+
不滅溜
敵の強さ
(昼/夜)
24/27+
探索目標★5 赤曜山の主を討伐する/1
  • 区画数の割に鳥居が少ないように見えるが、実際には其の三から四・五・六に分岐しており、
    それぞれで結界石を破壊すると其の三からボスが待つ不滅溜に行ける、という構造になっている。
    暴呪の湖と異なり、一度壊せば結界石は消えたままになる。
    其の四・其の五・其の六はそれぞれ異なるギミックが準備されているため、こまめに帰宅して食事効果を取り直しながら挑みたい。
  • メインの罠は各地を流れる溶岩流。滝のように流れている物は羽衣移動や飛燕ですりぬけが可能。
    其の一と二はできれば夏に挑み、耐火の発動効果を使えるようにしたい。探索中は「翁の面」も有効。
    溶岩は黄泉神にも有効なので、激突技で押し出してやるといい。
    • 其の四
      地面から吹き上がる黒い炎と毒霧のダブルパンチ。耐毒料理や「翁の面」はここでも大活躍する。
      葛籠のうち「命の粉」は結界石のあるゴールから入り口に戻る縦穴を降りる途中の横穴にある。取り逃すとまた一周するハメになるため注意。
      正攻法で挑むと面倒なエリアだが、実は飛燕があればこれと羽衣技を駆使し、縦穴を登ってゴール側から結界石まで辿り着くことができる。こちらは戦闘が発生しないので自然治癒が切れた状態でも問題なく挑める上、失敗して落下しても何のペナルティも無い。翁の面を持っていない、其の五と六を攻略したら空腹になってしまった…なんて時にはこちらのルートに挑んでみるのもよいだろう。ゴールに直通する縦穴は入り口の連続した噴火口を抜けた先にある。
    • 其の五
      溶岩流と落石で其の四よりも積極的に命を削りに来る。
      その反面、敵を倒さないと進めない小部屋にはダメージトラップが無く、のびのびと戦える。
    • 其の六
      トラップが無い反面、獣鬼系の大軍と強制戦闘を3回もこなす必要がある戦闘特化区間。
      最後の部屋では熊鬼が初登場。こちらの攻撃を受け止め反撃してきたり、他の鬼とは比べ物にならない範囲・威力の一撃を繰り出してくる。
      攻撃の隙は大きいので羽衣回り込みで後ろに回って攻撃したい。術属性が効くため、この時点でも荒田起こしや電光石火がよく効く。取り巻きの兎鬼を処理してから落ち着いて対処しよう。
  • 骨の塊を壊すと低確率で葦隠の飛鏢が手に入る。入り直すたびに再設置されるため、黄泉神対策のためにも山頂と其の一を往復して稼ぐのが得策。
    また各地に鉱床があり、黒曜石を稼いでなくてもここで大量確保できる。
  • ボスは長時間持続する攻撃を複数使用してプレーヤーにマルチタスクを強いる強敵。
    打撃属性が弱点なので、打撃属性固定の武技「暴れ独楽」や、枝魂「打撃武具」で武器属性を変えるなどの対策で挑むのが有効。無理ならば帰って米を育てよう。

赤出の秘湯

各種の粉と秘薬の素が手に入る、夢の採集地。
しかし入手確率はそれなりに低く、外れを引くと大量の蹄を獲得して終わりということもある。

素材獣の蹄、落ち葉、うつろいの粉、鉄鉱石、黒曜石、茜
食材柿、塩、毒矯、氷、命の粉、技の粉、力の粉、体力の粉、神気の粉、運気の粉、満腹の粉、秘薬の素
葛籠料理書『特殊な献立』
探索目標★1 茜を入手する/3
★1 秘薬の素を入手する/1

金の領域

虎口台

入手素材獣の蹄、銅鉱石、鉄鉱石、金鉱石、木材、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、貉の葉、熊の皮、目一箇の金砂子
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、雀肉、雉肉、団栗
葛籠秘薬の素*3
敵の強さ
(昼/夜)
24+/43+
探索目標★1 最奥の鬼衆を倒す
★1 宝を入手する(食材)/3
★1 敵の攻撃を弾く/20
★2 敵を討伐する(夜間)/40
  • 貉鬼が初登場。攻撃も厄介ながら敵の集団にバフをかけて死ににくくしてしまい危険度が跳ね上がる。最優先で処理をした方がいい。
  • 基本的なステージ形式はまっすぐ右へ進むだけの一本道。
    ステージがシンプルなぶん、敵の数と攻撃が純粋に激しい。馬防柵*3の陰や櫓の上から飛び道具を放ってくるなど、鬼たちがしっかりとした布陣を敷いているため、見慣れた鬼でも何割増しかの強さに見えるだろう。
    • とはいえ基本的な対策はこれまでと同様、「遠距離攻撃を仕掛けてくる鬼から倒す」こと。
    • 馬防柵や櫓はこちらから利用してやることもできる。
    • 鬼の大半は馬防柵を飛び越える手段を持たないため、飛び道具を持っていたりサクナから離れようとする敵を倒し、あとは馬防柵の裏に隠れていれば大半の鬼は自滅しにくる。
      櫓の上に居座るのも手。ここに攻撃できるのは、兎鬼(弓)、貉鬼、飛行タイプの鬼のみ。これらを倒していれば、櫓の上で休憩して自然治癒を待つこともできる。
  • 探索目標「敵の攻撃を弾く」は、接近攻撃でしかカウントされない。兎鬼(弓)の矢も弾き操作で防ぐことができるがこれはノーカウント。
    • 最初の櫓の増援で猪鬼が出現するので、これを残して突進攻撃を弾くのが最も簡単。三崩の小袖の「守りの極意」を開放していれば更に楽。
  • 金の領域全般に共通する事項だが、砦はかがり火や焚火が灯っていることが多いため、夜に油玉を使わずとも多少明るくなっている。

投石垣

入手素材獣の蹄、獣の糞、落ち葉、油粕、うつろいの粉、石材、銅鉱石、鉄鉱石、金鉱石、木材、良質な樫、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、貉の葉、目一箇の金砂子
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、貉肉、雀肉、雉肉、団栗
葛籠鬼の組紐
敵の強さ
(昼/夜)
25+/44
探索目標★1 最奥の鬼衆を倒す
★1 衝突で敵を倒す/20
★1 宝を入手する(素材)/1
  • 投石があるステージ。投げてる者が見当たらないので自然現象の落石にしか見えないが……
    落石口と同じ注意をしていれば攻略にはさほど苦労しない。

土竜の焔硝窟

入手素材獣の蹄、獣の糞、落ち葉、油粕、うつろいの粉、石材、銅鉱石、鉄鉱石、金鉱石、木材、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、貉の葉、熊の皮、目一箇の金砂子
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、貉肉、雀肉、雉肉、団栗、茸
葛籠吟醸、鬼の組紐、枝魂「斬撃耐性」
敵の強さ
(昼/夜)
25+/44
探索目標★1 踏破する
★1 置物を破壊する/150
★1 宝を入手する(枝魂)/1
  • 昔火薬や弾薬が入っていたらしい樽などが大量に配置されている。
    その中に混じる赤色の樽は攻撃すると数秒後に爆発する。識別自体は容易なので注意する事。
    敵の投げる爆弾同様、爆発は鬼も巻き込むため、集団を引き付けて点火後退避すれば敵を巻き込んで爆発させられる。
    自分で攻撃して撃破した方が早いが……
  • 赤以外の樽や壺はただの障害物だが、壊すと畑の栄養になる基本素材に加え、油粕やうつろいの粉といったレア素材が出る可能性がある。
    入り直すたびに即復活するため、戦いながらここで素材を集める手もある。
  • ゴール手前に地下への縦穴がある。探索目標の枝魂は地下にあるため一度は向かおう。
    熊鬼も出現するため、素材を稼ぐならゴール共々周りたい。
  • 爆薬こそあるものの、馬防柵は無いので置物を抜きにしてしまえばほとんど更地の戦いやすいステージ。

三曲輪

入手素材獣の糞、鉄鉱石、金鉱石、木材、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、貉の葉、熊の皮、目一箇の金砂子
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、貉肉、雀肉、雉肉、団栗
葛籠食力の薄片
敵の強さ
(昼/夜)
27/45
探索目標★1 踏破する
★1 敵を討伐する(属性:斬)/30
★1 敵を討伐する(属性:打)/30
★1 敵を討伐する(属性:突)/30
  • その名の通り、鬼が群がる3つの砦を突き進んでいくステージ。
  • 馬防柵なし、櫓なし、高低差なしというシンプル極まりない構成で、敵のレベルこそ高いが目一箇の金砂子の採集地としてはうってつけ。
  • 探索目標は該当する属性の武器を持って戦うこと。持ち替え先に不安があるなら属性を変える枝魂で調節する。
    • ただし敵の数は90体もいないので、全ての目標を完遂するためには何回も通うことにはなる。

大筒曲輪

入手素材獣の蹄、獣の糞、落ち葉、油粕、石材、銅鉱石、鉄鉱石、金鉱石、木材、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、貉の葉、熊の皮、目一箇の金砂子
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、貉肉、雀肉、雉肉、団栗
葛籠うつろいの粉、豊穣の体力
敵の強さ
(昼/夜)
27+/45+
探索目標★1 最奥の鬼衆を倒す
★1 大筒を敵に当てて倒す/10
★1 木魄を入手する/12000
  • その名の通り、ステージ各所に大筒が設置されている。
    設置された大筒には担当の兎鬼が出現し、せっせと弾込めして発射を繰り返す。
    サクナが背後に立っていようが自分の砲弾で仲間が死のうが一心不乱にこの作業を繰り返す。
    逆に、サクナがいくらやっても砲台は発射できない。
    • 砲台役は、倒されても増援の度に補充されるので、最初の一匹を倒したからと砲台の前に出ると補充要因に吹っ飛ばされるので注意。
    • 発射された砲弾は水平に直進し、当たったものをサクナも鬼も関係なく吹っ飛ばすが衝突ダメージは発生しない。
      威力はそれほどでもないので、これだけで敵を全滅させようとすると文字通り日が暮れるだろう。
  • 適当に突き進んでいくと正面から砲撃を受けて吹き飛ばされ、また近づく手間がかかるので、
    砲撃の間に手早く砲台の後ろに逃げ込んでしまおう。
    その後は、近づく敵を砲台で攻撃させてもいいが、砲台役を排除して自分で蹴散らした方が手っ取り早い。
  • 目標は大筒に敵のトドメを刺させるというもの。1つ目と2つ目の敵が出る所で大筒兎の背後に立ってしまえば
    あとは敵がダウンから起き上がる頃に次の大筒が当たるため、時間はかかるが確実に稼げる

牙坑道

入手素材獣の蹄、獣の糞、、粘土、石材、銅鉱石、鉄鉱石、金鉱石、木材、鬼の組紐、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、貉の葉、熊の皮、目一箇の金砂子
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、貉肉、雀肉、雉肉、団栗、茸
葛籠枝魂「斬撃武具」、鬼の組紐、秀日の妙薬、豊穣の運気
敵の強さ
(昼/夜)
27+/45+
探索目標★1 最奥の鬼衆を倒す
★1 敵を討伐する(地形ダメージ)/20
  • 馬防柵と牙岩が高密度に配置されたステージ。
    アーマーのある武技で突っ込んでしまうと連続でヒットしてかなり痛いダメージを受けてしまうため、きついと思ったら武技の構成を変えてみよう。
  • 途中に分かれ道があるが、奥地は下の洞窟。
  • 地形ダメージで敵にトドメを刺す目標がある。上記の通り馬防柵が大量にあるため、特に気にしなくても勝手に進行する。
  • 枝魂がある櫓のさらに上にもうひとつの葛籠がある。
  • 開始地点すぐの所では爆弾兎鬼さえ処理してしまえば豚鬼・猪鬼は勝手に馬防柵に突っ込んでくれる。
    極めて悠長かつすぐ右から雉鬼が出るため不確実ではあるが、ほとんど戦闘しないまま目一筒の金砂子を集めることも可能。

夜掘穴

入手素材獣の蹄、獣の糞、落ち葉、油粕、粘土、石材、銅鉱石、鉄鉱石、金鉱石、木材、良質な樫、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、貉の葉、熊の皮、目一箇の金砂子
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、貉肉、雀肉、雉肉、団栗、茸、魚油
葛籠(昼)技の粉、神気の薄片、運気の粉、うつろいの粉
葛籠(夜)秘薬の素、豊穣の神気
敵の強さ
(昼/夜)
28+/46+
探索目標★1 踏破する(日中)
★2 踏破する(夜間)
★1 踏破する(120秒以内)
  • 入り口で道が上下に分かれており、日中のみ入れる洞窟ルート(下)と夜のみ入れる砦ルート(上)の2つがある変わったステージ。
  • 洞窟ルートはかなり入り組んでおり、似た地形も多く迷いやすい。
    • 大まかには、ひたすら下へ進む→ひたすら右へ進む→行き止まり(採掘ポイント)が見えたら、右の壁伝いに上っていく、で最短ルートになる。
  • 砦ルートは迷うことのない一本道だが、敵が多い上に夜の敵強化もありかなり激しい戦いになる。
    櫓に配置された兎鬼・貉鬼による遠距離攻撃が厳しく、櫓に上ろうものなら雀鬼や雉鬼が攻め込んでくる。
    • 探索中に昼夜が切り替わっても追い出されたりはしないため、夜明け前に夜間ルートに入り、朝になって敵の強さを戻すことで夜間ルートの探索が楽にできる。
      この際、夜間ルートの出口がバリアで塞がれているが、出る方には通行できるので閉じ込められることはない。
  • 探索目標の「踏破する(120秒以内)」は、鬼の強さを抜きにしても圧倒的に日中ルートの方が簡単
    • 夜間ルートの方が距離が短くサクナの戦力次第では速そうに見えるが、夜ルートは敵を全滅させないと進めないのが厄介。
    • 一方、昼ルートの敵は最奥の敵を除き、全て無視して進行できる
  • 探索目標の「踏破する(夜間)」は普通に夜ルートを通ってクリアしてもいいが、ステージの出口は最終的に合流する上、ゴール時の時刻で判定されるため、
    夜更け直前に入って道中で夜になればそのまま達成してしまえる。
    進行中に切り替わると敵が出現しなくなるため、奥地の敵を倒す必要もなし。最大の敵は馬防柵の接触と狢鬼の落雷。
    • 逆に、苦労して夜に夜間ルートを通ってもゴール前に日が昇ってしまうと日中クリアの判定になる。
  • 上記の仕様を利用すれば六章の『禍』を祓う『豊穣』のアイテムを拾う時にも役立つ。
    砦ルートの一番最後の敵集団のやぐらの上にあるため、上記の要領で昼ルートの中で夜を待ち、出口から夜ルートに逆走すればすぐ取れる。
    やぐらの敵集団は現れるものの逆側なのでほとんど接触することはなく、拾ったらさっさとメニューからステージを抜ければ戦闘をする必要もなく回収できる。
    禍中は各ステータスが半減しているため砦の正面突破は非常に厳しいが、これを知っているとここの豊穣を先に取ることができる。

霧厳城

入手素材うつろいの粉、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、黒鹿の毛皮、白雉の羽根、貉の葉、熊の皮、目一箇の金砂子
入手食材兎肉、豚肉、鹿肉、熊肉、貉肉、雉肉
入口
敵の強さ
(昼/夜)
0/0
地の間
敵の強さ
(昼/夜)
28+/32+
人の間
敵の強さ
(昼/夜)
28+/32+
天の間
敵の強さ
(昼/夜)
28+/32+
宿世の櫓
敵の強さ
(昼/夜)
30/33+
探索目標★5 霧厳城の主を討伐する
葛籠鬼の面
  • 城内の探索という、これまでとは異なる異質なステージ。
    しかし、フロアごとにマップが分かれているため階段を上りつつも高低差は無い平坦なステージの感覚で攻略できる。
    • 鳥居がなくボスまでを通しでこなさなくてはならないが、下記の通り1区画は短いので探索にかかる時間はボスダンジョンとしては非常に短い。
  • 探索要素が無い分、構成は中ボス戦特化。3つの部屋にはそれぞれ強敵が待ち受ける。
    地の間では豚鬼大将・赤銅&兎鬼、人の間では鹿鬼大将・玄影&雉鬼大将・白風、天の間では初登場の熊鬼大将・黄金腕&貉鬼が登場する。
    • 各ボスと連続で戦うことができ、ボスドロップのアイテムを集めやすい。
      鹿鬼大将・玄影と雉鬼大将・白風はそれぞれ強獣の泉大祷樹の森とあわせて1日に2度戦うこともできる。
      ただしこちらは復活まで3日待つ必要があるため、毎日戦うことはできない。それを利用し、一日一部屋をノルマに繰り返し挑戦するのも悪くない。
    • 熊鬼大将・黄金腕は熊鬼のボス版。対処法は熊鬼と同様だが、貉鬼を同伴させるためバフでかなり硬く感じるかもしれない。
  • 最奥のボスは遠距離・近距離ともに隙がない強敵。しかし体勢値を崩せば打ち上げや吹き飛ばし、羽衣技が可能なので、体勢値を大きく削れる技や浮かせ技を活用するのが鍵。
  • なお、警告メッセージは出ないがこのボスを倒した直後にあるイベントが発生するので、できれば稲の収穫を終わらせてから倒すことを勧める
  • 鬼の面は宿世の櫓の奥にある。初訪時はボス戦が発生して取れないため、手に入れるにはまた来る必要がある。

武火の隠し金山

金山の名の通り鉱石、とりわけ金が多く入手できる。
金は装備の作成、真価の発現や強化で使える他、堆肥の追加素材として鉱物の中では二番目に効果が高い(都の取引でしか手に入らない貴重品の縞鋼の次)ので、
毒性を除去する素材との併用して撒くつもりであればちょっと多めに掘ってもいいだろう。
清澄滝で魚油を経由したルートの方が安定して確保できるが、一応「油」を直接入手できる。

素材獣の蹄、獣の糞、落ち葉、油粕、うつろいの粉、秀日の妙薬、銅鉱石、鉄鉱石、金鉱石、木材
食材芋、茸、柿、油
葛籠うつろいの粉、秀日の妙薬
探索目標★1 金鉱石を入手する/3

大龍復活後

常夜の怨樹叢

入手素材獣の蹄、獣の糞、落ち葉、壮盛の妙薬、木材、良質な樫、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、葦隠の飛鋲、貉の葉、熊の皮、結びの木花
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、貉肉、雀肉、雉肉、団栗、毒矯
其の一
敵の強さ
(昼/夜)
18+/35
探索目標★1 創代欅を入手する/1
葛籠命の薄片、秘薬の素*3、うつろいの粉*3、運気の薄片、枝魂「邪気覚醒」、創代欅、小面の面
其の二(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
18+/35
葛籠命の粉、秘薬の素、食力の薄片
深部(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
20/24
探索目標★5 黄泉神の元凶を絶つ/1
ボス豊穣の技*3
  • かなり深い毒煙や毒沼が広がっており、進むにしても宝箱捜索にしても対毒効果がほぼ必須。跳占地もあり事故が多発する。
    • 毒煙の谷で手に入る「翁の面」はここでも有効。こだわりがなければ武技「飛燕」も併用すべき。
  • 昼に来訪してもやや暗いため、油もある程度は持ち込んでおきたい所。
  • 「其の一」にある葛籠のうち2つはかなり分かりづらい所に置いてある。
    • 一つは秘薬の素。マップ右上で雀鬼を誘導して羽衣→空中ジャンプ→斜め右上飛燕でギリギリ届く。
      熊鬼が出るため、うかつに激突させると巻き込んで雀鬼が吹き飛ぶ。丁寧に処理するか、無視して挑むかは好みで。
    • もう一つは小面の面。ゴール手前にある縦穴の左側が通路になっている。
      ちょうど熊鬼が単独で出現する小部屋の真下にある。この熊鬼の左には創代欅もある。

流れ集いし無明

入手素材鉄鉱石、藍の鱗、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、鬼真珠、貉の葉、熊の皮、月の狭土
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、貉肉、スッポン肉、雀肉、雉肉、鮎、蜆
流れ集いし無明 其の一
敵の強さ
(昼/夜)
20/37
葛籠油(3箇所)
流れ集いし無明 其の二(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
20/37
探索目標★1 創代欅を入手する/1
葛籠油(2箇所)、創代欅、枝魂『技上昇』
流れ集いし無明 其の三
敵の強さ
(昼/夜)
20/37
ボス麒麟土
  • 第六章以降、龍の抜け穴にあった封じられた扉が開き、奥に進めるようになる。
    ワールドマップ上では龍の抜け穴と同じ場所で、鳥居も続けてここに表示される。
  • この中では時間に関係なく常に真っ暗で、油玉で明かりを付けるのはほぼ必須。
    敵も龍の抜け穴とは別物の強さ。とはいえ、サクナに掛けられた禍をある程度祓ってきているなら決して勝てない相手ではない。
    其の三で豚鬼大将・赤胴を倒すと麒麟土を入手できる。
  • 夜になっても敵の強さは37と虎口台の43+よりも一回り低く、また其の一の入口で狢鬼(と熊鬼)が出現する。
    やや早い時期から狢鬼の夜間ドロップを稼ぐのにうってつけ。
    また、日中でも月の狭土がドロップする。多数の敵が出てくるため、数が欲しいならこちらで稼ぐとよい。
  • 大詰めのネタバレ
    実はオオミヅチは敗走してこの島から逃げたように見せかけて、この流れ集いし無明の更に奥底に潜み、傷を癒していたのでした。
    それに気づいたサクナは、最後の最後でオオミヅチに決戦を挑むためここを訪れ、その下にあるオオミヅチの潜む『深淵の大樹骸』へと乗り込むのでした。

常夜の無尽瀧

入手素材落ち葉、石材、翡翠、木材、竹、藍の鱗、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、鬼真珠、葦隠の飛鋲、貉の葉、熊の皮、水分の雫
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、貉肉、スッポン肉、雀肉、雉肉、泥鰌、鮎、鰻、蜆、団栗、氷
其の一
敵の強さ
(昼/夜)
26/39
探索目標★1 創代欅を入手する/1
葛籠剪枝の妙薬、藍の鱗、命の薄片、うつろいの粉 創代欅
其の二(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
26/39
葛籠満腹の粉、藍の鱗、魂寄の面、神気の薄片(2箇所)
深部(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
27+/31+
探索目標★5 黄泉神の元凶を絶つ/1
ボス豊穣の命*3
  • 水の領域特有の水塊による迷いやすさは健在。
    とはいえ毒煙のようなダメージを受けるギミックは無く基本的には一本道なので、戦闘に気を付けて進行すれば難しいダンジョンではないだろう。
  • 創代欅は其の一の最も左上にある。下から登ることは不可能で、右上の足場でしばらく待つと左から来る水塊に乗る必要がある。
    非常に長い距離を乗り続ける必要があり、途中で落ちたらやり直しが大変なので慎重に。

常夜の裏城

入手素材獣の糞、落ち葉、油粕、銅鉱石、鉄鉱石、金鉱石、木材、良質な樫、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、葦隠の飛鋲、貉の葉、熊の皮、目一箇の金砂子
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、貉肉、雀肉、雉肉、団栗
其の一
敵の強さ
(昼/夜)
31+/40+
探索目標★1 創代欅を入手する/1
葛籠薬酒*2、鬼の組紐、秘薬の素*2、壮盛の妙薬*3、力の薄片、創代欅
其の二(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
31+/40+
葛籠体力の薄片、うつろいの粉*3、金鉱石、鬼の組紐、枝魂「耐火」、大吟醸、秘薬の素*3、塩*5、醤油*5、味噌*5
深部(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
33/37
探索目標★5 黄泉神の元凶を絶つ/1
ボス豊穣の力*3
  • 其の一では屋外から洞窟を抜けて城門へ向かう。
    ここでも毒煙や毒沼が充満した場所があり、しかも馬防柵まで配置されている。引っかかるとただでさえ毒で余裕のない命がさらに失われてしまう。
    「翁の面」や「梅干」、武技「飛燕」などを活用しよう。
  • 其の二では城内を探索する。「下+ジャンプ」ですりぬけられる床のチュートリアルが表示されるが、機巧武神戦や花咲かサクナのほうが先に出る
    各々の小部屋の多くは敵を全滅させないと進めない作りで、そこから葛籠のある分岐と先に進む正規ルートの分岐が何度も発生する。
    • 城内にも関わらず馬防柵や毒煙、さらには大筒まで配備されている。
      「毒煙があるルートは必ず行き止まり(葛籠)」と覚えておくと再訪時もスムーズに進行できる。
    • 毒煙の部屋が見えたらまず一時停止して、「翁の面」を装備したり休憩して命を最大まで回復させるなどしてから突入しよう。誤って突入してしまった際にもすぐ「翁の面」の装備を。

常夜の怨燎洞

入手素材黒曜石、神鳴の襷、毛皮、鹿の角、葦隠の飛鋲、貉の葉、熊の皮、宿火の眼
入手食材兎肉、豚肉、猪肉、鹿肉、熊肉、貉肉、雀肉、雉肉、団栗
其の一
敵の強さ
(昼/夜)
35/42+
葛籠剪枝の妙薬*3、秘薬の素、運気の粉*2
其の二(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
35/42+
葛籠命の粉*2、力の粉、秘薬の素、うつろいの粉
深部(鳥居)
敵の強さ
(昼/夜)
37/40+
探索目標★5 黄泉神の元凶を絶つ/1
ボス豊穣の食力*3
  • 自由探索できる探索地としてはここが最後。
  • 其の一は赤曜山の火口洞 其の四と其の五の複合。即ち黒い炎・溶岩・落石・黄泉神のラッシュ。
    できれば「耐火」の効果を得ながら進み、自然治癒に頼る時も安全地帯をしっかり把握して動きたい。
    その反面、敵が勝手に溶岩に突っ込んで倒れてくれることも少なくない。
  • 其の二は暴呪の湖と同様の結界がある。しかも背景の関係で範囲が見えづらい。
    特に最後に出てくる4つ目の小部屋は破壊不可能かつ範囲が移動する結界+熊鬼&狢鬼の大量ラッシュ。
    しかし狭い部屋の中で兎・豚鬼も多数出現するため、胴貫打ちなどの激突技を叩き込むと逆に連衝突であっさり吹き飛ぶことも珍しくない。
    • この部屋に出てくる狢鬼は日中でも神鳴の襷を落とすことを確認。
      ただし深部から其の二に戻ることはできず、稼ぎ効率という面では決して良くはない。

深淵の大樹骸

入手素材毛皮、鹿の角、藍の鱗、鬼真珠、熊の皮、狢の葉、神鳴の襷、創世樹の葉
入手食材兎肉、雀肉、猪肉、鹿肉、雉肉、熊肉、狢肉、スッポン肉、団栗、鮎、蜆
深遠の大樹骸 入口
敵の強さ0
深遠の大樹骸 其の一
葛籠神気の粉、命の粉
深遠の大樹骸 其の二
葛籠力の粉
深遠の大樹骸 深部
敵の強さ0
深遠の大樹骸 其の三
葛籠体力の粉
深遠の大樹骸 其の四
深遠の大樹骸 最深部
  • 本作の最終決戦場。お役目・決戦の最中のみ入ることが可能。
  • 全体としては下へと進んでいくマップだが、左右の寄り道には粉の入った葛籠の他、創世樹の葉を確定で採れる草むらがある。ここへ来たからにはぜひ入手しておきたい。
    鹿角の豆取を準備すればすぐに星魂の鎌と鍬の真価を解放でき、余分に回収しておけば天返宮の下層に踏み込む前に龍の狩猟着を制作することもできる。
  • 敵は雑魚敵オールスター。地上・水棲を問わず全ての敵が出現するが、道中の大物は後述する青い豚鬼大将と熊鬼大将のみ。
    昼夜の概念は無く、狢鬼は低確率ながら神鳴の襷を落とす。ただし五気の素材はどれも出ない。
    敵の強さは日中の常夜の怨燎洞とそう変わるものではなく、火の領域や金の領域の夜間素材を真っ向から戦って稼ぐような戦力であれば苦労する要素は皆無。
  • 「赤銅ではない豚鬼大将」が出現する。アクションは豚鬼大将・赤銅と同じだが、胴の色が青く、HPバーが雑魚と同じ表示。
  • 深部では戦闘は発生せず、会話イベントのみ。
  • 其の四は敵を倒す毎に次の層への道が開ける強制戦闘ラッシュ。
    最後の層には豚鬼大将と熊鬼大将が同時出現する。

天返宮

天返宮のページを参照。

採取地

採集派遣によって、サクナヒメ以外の仲間を送り込むことができる場所。
仲間を派遣するには、かいまるが連れてくる犬が必要。
犬の数さえあれば、それぞれ別の場所に派遣させることも、あるいは同じ場所に集中させることもできる。
(ただし、一か所に集中させるからといって犬が1匹でいいというわけではない)

土の野

圧倒的な植物のレパートリーが特徴。ミルテが活躍するだろう。
ここで麦・粟・稗をこまめに稼げば常に主食を食べていける。

素材獣の糞
食材麦、粟、稗、豆、団栗、土筆、蓬、七草、根菜、茸、銀杏、大蒜、梅、塩

土の川

レパートリーが多いとは言えないが、2章時点で多数の魚類を入手できる貴重な場所。
これが解禁される頃には石や木は有り余っているだろうが、必要ならきんたを向かわせよう。

素材獣の蹄、粘土、石材、木材、麻
食材泥鰌、鮒、鮭、梅、塩

木の森

良質な樫を除いてレパートリーが少なく地味だが、そのぶん狙い撃ちしやすい。
秋の食材も豊富。特にレア食材の松茸は運の食事効果を大きく上昇させる。
壮盛の妙薬は衣の真価の開放で使うならここで稼ぐのが手っ取り早い。

素材落ち葉、壮盛の妙薬、木材、良質な樫、菅、黄檗
食材蜂の子、茸、松茸、栗、柿

木の泉

広く山菜を入手でき、こちらもゆいやミルテに向かわせたい場所。春限定の茶や、油の補充ができるのもおいしい。

素材獣の蹄、竹、菅
食材泥鰌、鮒、豆、芋、蕨、松茸、栗、柿、大蒜、山葵、茶、植物油

水の浜

半ばミルテを向かわせて塩を荒稼ぎするための土地。意外と魚類はあまり採ってこない。
その副産物で昆布や魚油も大量に得られるため、稼ぎのために茶や油が欲しい時もここで。

素材
食材鯉、鮭、若鷺、鰻、塩、昆布、魚油

水の沢

レパートリーは少ないが、そのぶん派遣した仲間によって素材を狙い撃ちしやすい。
かいまるを向かわせると大量の獣の糞を拾ってくる。

素材獣の糞、剪枝の妙薬、翡翠、竹、紫の根
食材泥鰌、山女、岩魚、山葵

水の湖

多くの魚が狙えるほか、冬は氷(傷めば名水)が入手できる。

素材落ち葉、鉄鉱石、竹
食材鯉、山女、岩魚、鮭、若鷺、銀杏、氷、清水

火の洞

ほぼ鉱石に特化しており、ミルテでさえ石を拾ってくるため基本的にはきんたの出番。
黒曜石は優秀な武器のために多数必要なのでいくらか稼いでおきたい。
しかし少ない食材の中に秘薬の素が含まれているため、こちらを目当てにするのもお勧め。

素材獣の蹄、獣の糞、石材、銅鉱石、黒曜石
食材茸、秘薬の素

火の山麓

こちらは火の洞とは逆に食材特化だが、たまに3種の粉が手に入るのが大きな特徴。
さすがに入手率は低いが、複数人をまとめて派遣すればそれなりの確率で手に入る。
穀物系の食材と塩もまとめて手に入るため、水の浜に飽きた時のミルテの派遣先としても悪くない。
機織りの素材になる柿や耐毒食事の材料になる毒矯とピンポイントで需要がある食材も多い。

素材獣の蹄、茜
食材麦、稗、芋、柿、塩、毒矯、技の粉、神気の粉、運気の粉

金の丘

こちらは鉱石は一切出ないが、その代わりにうつろいの粉が手に入る。
また体力・満腹の粉も配置されている。

素材獣の蹄、落ち葉、うつろいの粉、秀日の妙薬
食材粟、土筆、蓬、根菜、体力の粉、満腹の粉

金の空掘

鉱石の産地。金鉱石は稼ぎにくいため五章の間はきんたに繰り返し向かってもらおう。
鉱石を掘り終えた後も命の粉・力の粉があるため繰り返し向かわせたい。

素材獣の糞、油粕、石材、鉄鉱石、金鉱石、木材
食材茸、塩、命の粉、力の粉

コメント

  • はうぅ~ キーボードのうち過ぎで指が痛い; 続きの更新は明日か明後日にします( ◞‸◟ ) -- 2020-11-26 (木) 00:59:38
    • ふわあぁあ~疲れた(҉ ҉・҉ω҉・҉ ҉) とりあえず全ダンジョンのデータは入力できたと思います…全クリア後のデータを使って入力したのでダンジョンの開放順などが少しあやふやです。採集地は分かりやすいように全てエリアの最後に記述してます -- 2020-11-27 (金) 00:21:58
      • ありがとうございます!お疲れさまです! -- 2020-11-27 (金) 00:49:50
      • ねぎらいのお言葉ありがとうございます~ 料理、装備、食材素材あたりのデータベースはさらなる地獄になる予感…無理せずゆっくりやっていこう… -- 2020-11-27 (金) 20:35:36
  • 霧厳城で大鹿、鳥は他マップ合わせて一日2回戦えるとあるけど、霧厳城のボスって一日ごとに復活しなくない? 二日ぐらい空けてもリポップしないし季節ごとに1回ぐらいしか戦えない気がするのだが -- 2020-12-07 (月) 03:06:58
    • 強獣の泉と比べて復活が少し遅いっぽいですね -- 2020-12-07 (月) 15:47:01
  • 流れ集いし無明で月の狭土が昼でも手に入るのを確認。他のダンジョンでも狙える…? -- 2020-12-08 (火) 12:43:44

*1 採掘ポイントから鉱物が手に入る確率は100%なので鉱物の入手確率増加も何もないはず
*2 結びの木花は装備での要求数がそこそこ多い割に、後に出てくる天返宮で木気の階層が存在しないためまとまった数を集めることが難しい
*3 尖らせた丸太を組んで作った柵。牙岩との違いはどの向きから接触してもダメージを受けることと、激突させても壊れないこと