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M5A1 Stuart

Last-modified: 2016-01-23 (土) 18:03:06

china09-m5a1_stuart.png

Tier IV 中国 軽戦車 Edit

公式紹介ページ

スペック Edit

車体

HP310
車体装甲厚(mm)29/29/25
最高速度(km/h)64
重量/最大積載量(t)15.47/15.75
本体価格(シルバー)143,000
修理費(シルバー)

戦車パッケージ Edit

パッケージ名
(必要経験値/購入シルバー)
Type T-34
(16,000/430,000)
M5A1 Stuart
(3,200/143,000)
M3A3
(1,670/15,200)
Stuart VI
(4,070/41,200)

詳細 Edit

パッケージ名エンジン武装履帯砲塔
出力弾種貫通力ダメージ総弾数弾代発射速度
照準時間
精度
旋回速度砲塔装甲旋回速度視認範囲HP通信範囲
M5A1 StuartTwin Cadillac, Series 4237 mm M6VVSS T36E6M3A3310395
296AP
APCR
HE
56
78
19
40
40
50
12318
2G
10
26.09
1.70
0.41
3638/32/3248330
M3A3Continental R-975-C137 mm M6VVSS T55E1M3A3310615
400AP
APCR
HE
56
78
19
40
40
50
12318
2G
10
26.09
1.70
0.41
3838/31/3148330
Stuart VIContinental R-975-C147 mm Gun Type 1VVSS T55E1M5A1340615
400AP
APCR
HE
81
130
25
70
70
90
7336
4G
19
24
2.29
0.41
3844/31/3148350

解説 Edit

史実 Edit

M5 シリーズは 1942 年 4 月に初期型が製造を開始、改良された M5A1 がシリーズを代表する型となる。M24 Chaffee の登場により時代遅れとなった M5A1 は、中国を含む他国へ輸出された。計 100 両が国民党軍に供給され、国共内戦 (1946 年 - 1949 年) 中にこの大半が中国人民解放軍に鹵獲された。

(その他史実編の解説)
 国民党軍はアメリカから貸与されたM5軽戦車を日本軍との戦闘やその後の国共内戦に投入していました。
共産党軍も鹵獲や遺棄された車両を改修して用いていました。
特に金門島を巡る戦いでは上陸して来た対戦車兵器を持たない共産党軍兵士を国民党軍のM5A1が文字通り蹂躙して活躍、「金門之熊」と名付けられています、現在は博物館に展示されている姿が見られます。

パッケージに先代であるM3A3スチュアートが混じっているのは、ご愛嬌というところでしょうか。

コメント Edit

最新の5件を表示しています。 コメントページを参照

  • チャフィー以前のM2~5シリーズ軽戦車では、最強とも言える存在。主砲が本家アメリカのM5よりも威力・貫通力共に上であり、加速に優れたアメリカエンジンも相まって、積極的に格闘戦を仕掛けていける。中華だけど砲俯角も有るよ!(笑) -- 2015-08-25 (火) 00:15:06
  • パッケージのM3A3は、戦時中にアメリカからM4A4とともに供与された型のこと。本作では中国が使用したM3/M5を全部ひっくるめているのだと思われ。 -- 2016-02-07 (日) 12:29:24
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