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|>|>|~[[「楓」~if trans…~]]|
|← ―|▶ ''Ash''|''[[業>業#var1]]'' →|
|~|[[再録版(脈)はこちら>Ash (2000)]]&br;[[再録版(人間を被る)はこちら>Ash (2018)]]|~|
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*概要 [#f9155dc5]
**Behind the Mask版&aname(var1){}; [#l20d1ff4]
//曲の説明や小ネタなどを書いてネ
・ライブ映像が商品化されていない曲のひとつ。
・最も多く再録された曲(4回)。
・最初に音源化されたバージョン。イントロのSEは中央から4ループ分流れる。
・「ON AIR 大久保」というスタジオで1日で録音された。レコーディングの際、Shinyaがエンジニアから初めてドラムを褒められたらしい。
・【回る回る】の掛け合い部分はライブではDieが担当。
・薫とDieの共作はこの曲以外には「[[カムイ]]」(PHALARIS収録)のみ。もともとはDieが持ってきた原曲を薫がアレンジする形で制作された。
・5:08~楓版には存在しないセリフパートがある。左チャンネルで【不透明な硝子の向こうで 見るも無惨なその体 なぜか今にも吐き出しそうで 母に抱かれて眠りましょう】×2、右チャンネルで【そんな自分に気付いたある日 僕の体に「さ・よ・な・ら」を 母が描いてる楽園で なぜ僕は生まれ変わるの】×2を同時再生しており、非常に聴き取りづらい。
**「楓」版&aname(var2){}; [#hf10217c]
//曲の説明や小ネタなどを書いてネ
・2番目に音源化されたバージョン。イントロのSEは左右と真ん中から8ループ分流れる。
・Behind the Mask版とはアウトロの終わり方などが微妙に違うのみで、アレンジなどはほぼ同じ。
・Music Clipは「都内のちょっと怪しいスタジオ」(おそらくAVの撮影に使われるスタジオ)で撮影された。当初予定されていたスタジオが都合で使えなくなり、急遽変更された。
*楽曲データ [#k479ecc6]
-''原曲者''
薫&Die
-''音域''
//&color(#3a32c3){最低音}; //&color(#ff0000){最高音};
&color(#3a32c3){?};~&color(#ff0000){mid2G};
//【&color(#3a32c3){最低};なんとかかんとか】
//【&color(#ff0000){最高};なんとかかんとか】
-''チューニング''
薫:6弦レギュラー Die:6弦レギュラー Toshiya:4弦レギュラー
-''調''
//転調する場合はその旨分かるように
F#マイナー
-''拍子''
//変拍子する場合はその旨分かるように
4/4
イントロなどに出てくるリフ部分のみ4/4・7/8・3/4の複合
-''BPM''
♩=117
※「楓」版は微妙にテンポが速い可能性があるが、収録媒体がテープなので誤差かもしれない。
-''収録作品''
|>|~音源|
|~作品名|~備考|
|[[Behind the Mask vol.2]]|オリジナル|
|>|~映像|
|~作品名|~備考|
|[[「楓」~if trans…~]]|Music Clip (音源は新録)|