アイテム/【プラチナインゴット】

Last-modified: 2019-08-10 (土) 07:59:34

「インゴット」とは金属を精製して一塊りとしたものを指す。
金の延べ棒に近い、と言えば大方想像が付くことと思う。

  • ちなみにプラチナのインゴットも普通に流通している。また、プラチナの密度は金より上。

FF11 Edit

彫金で、白金鉱などから合成できるインゴット。
プラチナ製品の素材として用いられる。


詳細はこちら→プラチナインゴット

FF13 Edit

素材用アイテムとして登場。「白金の延べ棒」
ショップでの買取価格は150000ギル、EXPは1なので
改造に使うという人はまずおらず売却するのが基本である。

  • 武器改造には膨大な金が掛かるため、これの為にアダマンタイマイが乱獲される。
    • アップデートにより追加されたイージーモードでは、レアドロップ率が著しく下がる(0では無いがほぼ0と同義)ものの、代わりにノーマルドロップ率が非常に高くなる。
    • これによりグッドチョイスを装備させて倒すとなんと90%でドロップする様になり金策手段として効率が飛躍的に上昇した。

アダマンの体の一部なのか、はたまた食べたものが体の中で変異もしくは蓄積して成ったのか。

  • 人の手が入らないとどうやっても延べ棒にはならんと思うが。
    • きっとタイマイの体内に延べ棒職人さんがいて、
      仕事量は少ないけどせっせと作ってくれてるんだよきっと。
  • 消化の末に棒状になったものを、「のべ棒」と表現しているのかもしれない。
    • だとしたらつまりウン(ry
  • 真面目に考えるならば、身体に纏っている装飾だと思われる。
  • それにしたってインゴットが手に入るのは謎めいているが。

本作の最高所持ギル(9億9999万9999)はこれを6667個売却してやっとたどり着く値である。

FF13-2 Edit

売値は50,000ギルとなり、前作の3分の1に下落してしまった。
その上、入手方法もパコ・アメシストパコ・ルブライトのレアドロップ(1%)のみ。
かなり入手しづらくなってしまった。

FF14 Edit

彫金師が制作出来るインゴット系アイテム。
制作するためには秘伝書が必要。

FF15 Edit

トレジャーの一種として登場。
売値は10000ギル。
グラディオラスサバイバルスキルが10になっていると、戦闘後5%の確率で拾ってくることがある。


ダンジョンに忘れられた誰かの隠し財宝。
相当の価値がある代物。


魔法精製に使うと「ラッキー」の効果が付与される。
これは「ときどき魔法を消費しないで発動する」というもの。あくまで確率。
魔法POWER+99

オンライン拡張パック:戦友 Edit

「戦友」だと価格が大暴落しており、売値が750ギルに激減している。
素材としてもイマイチだし、本編に比べて大きく価値が下がった不遇なアイテムの代表と言えよう。
でも一応、トレードアイテムにはなっているので、売るのは慎重に。

  • 文明が崩壊して貴金属に価値がなくなるのは北斗の拳などのポストアポカリプスを思わせる。「今じゃ漬け物石にもなりゃしねってのによぉ!」
    まあ、向こうと違い貨幣がまだ通用するだけ何倍もマシだが

しかも、メルダシオ協会本部で行われている「発掘」で、
嫌と言うほど出現率が高い。

  • アップデートで武器の解体が可能になったことによりますます入手しやすくなった。HP+60以上の強化のある武器を解体すればよい。
    しかも上位品にミスリルインゴットダイアインゴットが追加され素材としても価値がなくなった。
    こんなにプラチナの価値が低いのも今作くらいじゃなかろうか。

HP+30