【お前への贈り物を考えていた】/FF(や行)

Last-modified: 2016-10-10 (月) 14:21:43

FF7ACで、クラウドとセフィロスが戦っている最中にセフィロスが言ったセリフ。
「『○○』を贈(送)ろうか?」に続いて贈り物を考えてみましょう。
なお、クラウドの反応もあると吉
 
例:セフィロス「私が使っている『シャンプー』を贈ろうか?」
クラウド「まるまる一本は使わないぞ」


FF関係のネタを書いて下さい。


【お前への贈り物を考えていた】/DQ
【お前への贈り物を考えていた】/スクエニ(FF以外)
【お前への贈り物を考えていた】/その他


FF Edit

や行 Edit

セフィロス「『ヤズマット』を贈ろうか?」
クラウド「女ひとり助けられないこのオレに、いったいどう倒せっていうんだ?」

  • ジタン「HPが多すぎて倒すのに最低でも二時間掛かるぞ!?」

セフィロス「『夢の世界』を贈ろうか?」
クラウド「なかなか起きれなくなりそうだ…。」

  • ティーダ「ザナルカンドの事じゃなさ……そうッスね。」

セフィロス「『勇敢な者の剣か臆病者のナイフ』のどちらかを贈ろう。」
クラウド「ならばナイフのほうだ。チョコボックルのために逃げ続けてきたからな。」

  • ジタン「ここは主人公らしく勇敢な者の剣を選ぼうぜ!!」
    クラウド「盗賊風情に言われたくない!!」

セフィロス「『ようじんぼう』を贈ろうか?」
クラウド「どんなヤツだ?」
セフィロス「こんなヤツらだ。」

  • Take2:クラウド「召喚獣か…金が必要なのか?じゃあ心づけに10ギルを…」
    ようじんぼう「話にならぬ、出直してまいれ。」
    クラウド「……性格がどっかの豚にそっくりだ。」

セフィロス「『有害物質』を贈ろうか?」
クラウド「今すぐ処理して来い。」


セフィロス「『妖精の瓶』を贈ろうか?」
クラウド「このなかに妖精さんがいるのか?」
妖精さん「(妖精さん?)」


セフィロス「『友情の表彰状』を贈ろうか?」
クラウド「あんた達と仲良くなった覚えはないぞ。」
ジタン「でもさ、Wiki利用者さんから見たら、俺たち仲良さそうに見えてるってもっぱらの噂だぜ?」
クラウド「…そうなのか?」


セフィロス「『やまびこ草』を贈ろうか?」
クラウド「やまびこえんまくとどう違うんだ?」

  • セシル「やまびこ草を燃やして使ってるんじゃないかと・・・。」

セフィロス「『闇のクリスタル』を贈ろうか?」
クラウド「クリスタルにも闇の属性があるのか……。待てよ?俺達のクリスタルがコスモスの一部ならこれは……カオスの一部なのか?」

  • クラウド「あぁ、『正気に戻った』なんて言ったら、これを思い切り叩き割るからな。」
    セフィロス&カイン「チッ…。」
  • Take2:
    皇帝「闇のクリスタルとは……私があやつ(ジェクト)から生み出したものだ。あやつに記憶は残っていないだろうが……あやつはかつて、コスモスの駒だったのだ。秩序や混沌など本来は不定のもの。今はたまたま奴がこちらにいるだけの話……闇の体に光の心を持つ『裏切り者』の力を利用し私はあるものを生みだそうとした……それが闇のクリスタルだよ。闇の体に適性を持つ特別なものだ。計画どおりあやつは息子(ティーダ)と向き合い輝きを宿したのだ。あとは戦いを仕掛けそれを奪い取ったまでだ……震えるがいい……私は神の思想をも超える力を手にしたのだ!」
    ジタン「どうでもいいけど話長すぎだろ……。」

セフィロス「『4つの心』を贈ろうか?」
ジタン「火の心『勇気』!!」
ダガー「水の心『いたわり』」
セフィロス「土の心『希望』…」
クラウド「風の心『興味ないね』…興味ないね?!!」

  • ダガー「クリスタルの…心?」
    クラウド「風だけおかしいぞ!!!!」

セフィロス「『融合』を贈ろうか?」
ジタン「フュー……」
クラウド「いや、そのネタはさっきやっただろ……。」


セフィロス「『悠久の風』を贈ろうか?」
クラウド「風が呼んでる……。旅にでも出るかな。」

  • バッツ「悩みがあるなら旅に出ようぜ!」
    クラウド「いや、お前は引っ込んでろ。」

セフィロス「『UFO?』を贈ろうか?」
クラウド「まさか…。地球を侵略するためにアイツ等はこれに乗って地球調査しているのか?!」


セフィロス「『闇の戦士』を贈ろうか?」
クラウド「闇の戦士だと?!」
ジタン「俺たちの対になる戦士か?どこにいるんだ?」
セフィロス「すぐそこだ。おーい!」
ダガー「(どんな人達かしら……?)」

銀髪露出男「フフフ…火の心『勇気』」
黒髪の格闘女「水の心『いたわり』」
銀髪ロング「土の心『希望』…」
黒髪のツンツン頭「風の心『探求』!!」
クラウド「共通点…容姿が少し似ているだけじゃないか!!」

  • ジタン「ちょっと待った!セフィロスとダガーなら分かるけど、クラウドと俺は似ていないじゃないか!」
    ザックス「クラウドと俺は戦闘スタイルが似ているんだよ!な、クラウド!」
    クラウド「……俺には分からない。」
    • ガーランド(IX)「ジタンの場合は己が瞳で映る姿だけを捉えればな。魂の形はお前とよく似ている。」
      ジタン&クジャ「こいつ(お互いをさして)と一緒にするな!!」

セフィロス「『ユミール』を贈ろうか?」
クラウド「カラに手を出すなよ、ジタン!」


セフィロス「『誘惑』を贈ろうか?」
クラウド「き、興味ないね。……ゴクッ……。」
皇帝「虫けら以下が!!!」

__誘惑__

クラウド「グ・・・・パァー!(……これ、何の誘惑なんだ……??)」
ジタン「きっとスケベなこと考えてた罰が当たったんだよ。」
クラウド「軟派なお前にだけは言われたくない!」

  • Take2:セフィロス「♪♪時に愛は2人を試してるービコーーズアーイラービューー!!!♪♪キーワどい……
    クラウド「そっちの『誘惑』かよ!!それよりあんたが叫びすぎたせいでマイク壊れてるぞ。」
  • Take3:セフィロス「『誘惑』を贈ろうか?」
    クラウド「あっちでやってくれ!」

セフィロス「『ユウナレスカ』を贈ろうか?」
クラウド「写真だけかよ!どれどれ……?」
ジタン「おー!結構美人なレディじゃん!!」
ティーダ「甘いッスよ、二人とも。まだもう一枚、写真があるッス。」
ジタン「あぁ、久しぶりだな!『お前』!!」
クラウド「最近見なかったな『アンタ』。」
ティーダ「いい加減名前で呼ぶッス!!気を取り直して、もう一枚見るッス。」
~写真閲覧後~
クラウド「これは……。」
ジタン「こ、怖ぇぇよ……夢に出てきそうだ…。」

  • セフィロス「ユウナレスカの何を見たのか、言わずとも分かるだろう?」
    ティーダ「何で壁に向かって喋ってるんスか?」
    セフィロス「その顔を曇らせてやろうか、『貴様』?」
    ティーダ「?!」
    • スコール「(まさか本当に壁と話す奴がいるとはな…。)」
      セフィロス「利用者に解説しているだけだ。俗にいうカメラ目線というヤツだ。」
      スコール「何故俺の考えていることが分かる?!」

セフィロス「『勇者に光あれ!』を贈ろうか?」
クラウド「ウルムの月って何だ?」


セフィロス「『ヤクト』へ送ろうか?」
クラウド「興味ないね。」

  • セフィロス「いいかげんにしろよなコノヤローッ!
            また勝手に『送る』を『贈る』に書き換えやがって!!」
    クラウド「あれは『地形』だから『送る』で合ってるな・・・。」

セフィロス「『ヤン』を贈ろうか?」
クラウド「ヤン…?FF4に出て来るモンク僧の事か?」
セシル「ちょっと待てよ!これってどうみたってヤンじゃないよ!モンスターじゃないか!」
セフィロス「ああ、言い忘れていたな。そいつは神羅屋敷の地下に居たモンスターだ。元々『イン』という奴と一緒なのだが、抵抗するものだからインを始末してしまったからヤンしか居ないのだ。」
クラウド「知るかあっ!!」

  • ジタン「俺たちの世界にも、同じ名前の凶悪モンスターがいたなぁ…。」
    クラウド「それは「ヤーン」だろ!」
    • take2:セフィロス「『ヤン』を贈ろうか?」
      ヤン・メイファ「キャニオンクロウ所属の楊美花(ヤン・メイファ)よ。宜しく。」
      ヤン・イーヒン「弟の楊一清(ヤン・イーヒン)です。…宜しく。」
      ヤン・ファン「玄城で衛将軍を務める楊芳(ヤン・ファン)だ。宜しく。」
      クラウド「いろんな『ヤン』がいるな。」
      バイメイニャン「おや、ファンファン、そこに居たのかい。早く陽動作戦を開始して、黄京のピーーまがピーーたやつらに一泡ふかせておくれ。」
      ヤン・ファン「老師!今すぐ行きますから、下品な言葉を慎んでください!」
      一同「……。」
      ヤン・ファン・ライデン「私はここで出るべきなんでしょうかな?」
      セシル「出なくていいと思いますよ。」
      • ヤン「何か?」
        クラウド「先ほどの将軍とあんたとは年齢が似ているようだが。(ヤンは35、ヤン・ファンは34)」
        ヤン「私が老けて見えると?30代と一口に言っても色々いますからなぁ。気にすることはありませんぞ。」

セフィロス「『良い皇帝』を送ろうか?」
クラウド「良い皇帝…?あいつもとうとう改心したのか?」
皇帝(ソウルオブリバースVer)「その意味での善ではない。私は二つに分かれたのだよ。悪と善にな……。」
ジタン「じゃあ今まで出てきたのは全部悪の皇帝ってことか?」
セフィロス「ジタンよ、コイツの言っていることは違うぞ。コイツはさっき、私がノリで皇帝を『きこりの泉』に突き落としたら、たまたまこんな変なのが出てきたから、面白半分で送ろうと思ったのだ。」
クラウド「ノリで人をきこりの泉に落とすな!」
皇帝「今まで、悪の私がしてきた非礼を詫びよう。さぁ、この私を許してくれ。そうすれば、永遠に私の作った楽園で暮らしてやろう。」
ジタン「善でも上から目線だと……?」
セフィロス「お前の許しを請う姿を見せられても……。」
クラウド「興味ないね。楽園で暮らすより、こっちで悪のあんたをいじる方がよっぽど気楽だ。」
皇帝「なンだと!?ならば、永遠の眠りにつくがいい!!」

__フレア__
__凶斬り__

皇帝「遅い!遅い!おそ……ウボァー!!」
クラウド「弱っ!悪の皇帝のほうがよっぽど強いぞ?!(ボムアタックでフレア返し)」
ジタン「てゆーか、善も悪も断末魔は変わらないんだなぁ……。」


セフィロス「『4t』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」
セフィロス「なにを!えーいこれでもくらえ!」

__『しかし重りは動かなかった』__

セフィロス「しまった!予定より重い!!」
クラウド「予定より重いって…どうやって準備したんだよ…?」


セフィロス「『ユウナ』を贈ろうか?」
ユウナ「ティーダは…死なせません!」
ティーダ「ユウナ……やっと名前を呼んでくれて嬉しいッス!」
クラウド「良かったな。」
セフィロス「だが、ヒロインに呼ばれようと、私たちは名前を呼ぶ気は無いからな。」
ジタン「これからもよろしく頼むぜ、『お前』!」
ティーダ「ふざけんな!」
ユウナ「(せっかくゲストで出れたのに…。わたしは無視なのかな?)」


セフィロス「『友情破りの心』を贈ろうか?」
クラウド「……。」
カイン「う…ううッ! 俺を…見るな!」

  • Take2:
    セフィロス「『友情破りの心』を贈ろうか?」
    クラウド「そんなもんそっくりそのままアンタらに返してやる。」
    ジタン「アンタ『ら』って他に誰が入ってるんかなぁ~!?」
    クラウド「決まってるさ。ボケがアシスト付きだから厄介なんだなこれが。」

セフィロス「『夢の三兄弟』を贈ろうか?」
クラウド「頼むから贈ってくれるな!!」


セフィロス「や ら な い ・・・ 」
クラウド「それ以上言うな!」


セフィロス「『ユリパ』を贈ろうか?」
クラウド「は?」
ユウナ&リュック&パイン「私たちのことだ(よ)!」
クラウド「そうか…。名前の頭文字を取った訳か…」
ジタン「じゃあ俺たちも対抗して『クセジ』とでも名乗るか!?」
クラウド「ふざけるな!!」
別の「残念だな、もうやってるよ(ぜ)!」
ジタン「ちょっと待て!1人FFじゃない奴が混沌ってるぞ!」

  • Take2:セフィロス「『』を贈ろうか?」

セフィロス「『ヤヌスの眼鏡』を贈ろうか?」
クラウド「変な眼鏡だな。てかそもそもそれ専用アクセだろ。」
セフィロス「ククク……この記事の中で専用装備などが通用するとでも思っているのか?さぁ早く着けろ。そしてその装備の特別な効果を見せてくれ。」
クラウド「面白い、着けてみよう。ほら。」E:ヤヌスの眼鏡
ジタン「んで、なにか起こったか?」
クラウド「?いや何も。おいセフィロス、着けたら何か特別な効果が発生するんじゃないのか?」
セフィロス「ふむ、おかしいな。どれ攻略本を見てみるか――あぁなるほど、えい。」(ブスリ)
クラウド「ぐぁぁ!?」
ジタン「おおおい!?どうしたお前いきなり突き刺して!?」
セフィロス「あの時の痛みを覚えているか?クラウド。」
ジタン「何急に本編へ戻ってるんだよ!?てか早くクラウドを…ん?」
 
クラウド「ウヘヘヘヘ……俺になにをした!クックック……黒マテリア
ジタン「うわぁぁ!?クラウドがおかしくなった!?」
セフィロス「どうやら装備中に致命傷を負わないと発動しないタイプの装備品だったらしい。これで効果は発動されたようだな。しかしちょっと怖いな。」
ジタン「ちょっとどころじゃねぇよ!てか説明には『羅刹モード』って書いてあるけど、これはどっちかっていうと『狂人モード』じゃないか!早く元に戻せって!」
クラウド「ウヘヘヘヘヘヘヘヘh
セフィロス「分かっているさ。えーと、そろそろ15秒経ったな?えい。」(ぽかっ)
キルサイト!!
クラウド「ぐはぁ!!??」    クラウド戦闘不能
ジタン「おぉい!?だから何やってんだよお前は!??」
セフィロス「15秒が経過すると無敵から常時キルサイト状態に移行するとある。一度死亡すれば羅刹モードは解除されるようだな。これでクラウドも元通りだ。多分。」
ジタン「そんなこと言ってる場合か!?フェニックスの尾ーっ!フェニックスの尾はどこだーっ!?」


セフィロス「『歪んだ心』を贈ろうか?」
クラウド「それを贈ろうとするアンタが既に歪んでるだろ。」
セフィロス「あんまりな言い草だな。私もつけているが非常に役立っている。バトル開始時アシストゲージ+100%、アシストゲージ上昇量+1000%、アシストゲージ維持時間+1000%がうらやましくはないのか?」
クラウド「もしやその効果のせいなのか?ジタンがよく出てくるようになったのは。」


セフィロス「『パドラ=ヌス・ユール』を贈ろうか?」
クラウド「そんな奴いたっけ?」
カイアス「いたさ。私は幾多ものユールを見守ってきた!」


セフィロス「『世に仇なす者』を贈ろうか?」
クラウド「お前のことだろ。どう考えても」

  • take2:セフィロス「『世に仇なす者』を贈ろう(弾こうか)?」
    クラウド「お前がピアノを弾いているところは見たこともないぞ。」
    セフィロス「クックックッ・・・さあ、どうかな?」
    するとどこからともなくあのピアノが降ってきた!
    クラウド「どうやって降らせた!」
    チャラーンチャチャチャチャチャチャ・・・
    クラウド「すごい・・・弾けているぞ!」
    セフィロス「フフフ・・・これからだ・・・コーラス!」
    ___コーラス呼び___
    するとどこからともなくが現れた!
    クラウド「・・・やっぱり変なのが混沌っているぞ。」
    コーラス1(なぜ俺がこんなことになる・・・)
    コーラス2(もうやめようぜ・・・)
    コーラス3(キツイッス・・・)
    コーラス4(なんで・・・)
    するとコーラスが正体をばらした!
    クラウド「いや、もう正体知ってるって!」
    コーラス一同「よくも俺達(私達)をこんなことに使いやがったな!(使ったわね!)
___エンドオブハート___
___リバースガイア___
___エース・オブ・ザ・ブリッツ___
___ファイナルヘヴン___
___ヴィア・ドロローサ___
___ディエス・イレ___

クラウド「よくもこんなことのために無駄なコーラスを呼びやがったな!セフィロスの全てを断ち切る!!」

___超究武神覇斬ver.5___

クラウド「想い出の中で・・・じっとしていてくれ・・・」
セフィロス「ぎにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!
コーラス一同「こんなこと・・・無駄・・・」

___ライオンハート装備!___
___エンドオブハート___
___トランス!___
___リバースガイア___
___アルテマウェポン装備!___
___エース・オブ・ザ・ブリッツ___
___プレミアムハート装備!___
___ファイナルヘヴン___
___混沌がカオスを真の姿へと変える!___
___ネクス・ウルティムス___
___陰陽の双極___
___心無い裁き___

クラウド「ぎにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!