Last-modified: 2026-02-15 (日) 20:54:55

ファが出ない「ふぁがでない」

2ndシングルドレミソラシド』発表の3日前から毎日1つ公式Twitterに上げられた、タイトルを暗示する予告動画。楽器を得意とするメンバーが「ドレミファソラシド」を演奏しようとするも、なぜか「ファ」の音が鳴らない怪奇現象の連続に、おひさまは一時騒然となった。
吹奏楽の影響で、最も盛んに演奏されているトランペットはいわゆるB♭管(ベーかん)で、管本来の指使いで「ドレミ」を吹くと絶対音階の「シ♭ドレ」になる移調楽器である。予告動画で佐々木久美が使用していたのもB♭管で、絶対音階での「ドレミソラシド」は本来「"ソ"が出ない」ということになる。動画では、佐々木美玲の弾くヴァイオリンを立てて「ファが出ない」を演じきっていた。

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ファ行が苦手「ふぁぎょうがにがて」

HINAROOM #10(2019.06.17)で、高本彩花が「ファ・フィ・フ・フェ・フォ」が言えないことが高瀬愛奈によって暴露された。「マナフィー」に始まり、「カフェラテ」「Wi-Fi」「ファン」など幾つかの単語を発声してみたが見事に言えていない。ずっと前からで治らないとのことだが、言えなくても誤魔化せる(のでさほど困っていない)らしい。
ちなみにこの件を聞いた松田好花は高本の「カヘラテ(=カフェラテ)」がお気に入り。
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ファンクラブ「ふぁんくらぶ」

日向坂46ファンクラブのこと。会費は月額440円(税込)。
ライブチケットの先行申し込みや様々な会員限定オリジナルコンテンツが楽しめる特典がある。
入会申し込みはこちらから(スマートフォン限定)→日向坂46 OFFICIAL WEB SITE

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ファンタスティックうま「ふぁんたすてぃっくうま」

キョコロヒー」内で生まれた齊藤京子の食レポで使えそうな決めワード。
身振り手振りを交えたハイリスクな代物であるため齊藤も相当な覚悟がいるらしく、一度「日向坂で会いましょう」内で披露しようとしたが震えて手が出なかったとのこと。→【テレビ朝日公式】キョコロヒー未公開シーン(YouTube)
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キョコロヒー #31(2021.10.20)
【関連語】うまきょんこうまみーぱんうめい!

 

ファンネーム「ふぁんねーむ」

ある特定のもののファンの総称のこと。
日向坂46のファンの総称は"おひさま"である。
日向坂46メンバーも独自で自身のファンのファンネームを設定していることがある。

メンバー個々のファンネーム一覧

「ラジオのリスナーの総称」のように一部に限られる名前は記載していない。*1
ただし、ファンネームとリスナーネームを兼ねるような場合は記載している。

3・4期
メンバーファンネーム
上村ひなのなのらー
髙橋未来虹
森本茉莉
山口陽世はるよんち(住人)
石塚瑶季おひたま
岸帆夏
小西夏菜実こにガチ
清水理央りおろっかー
正源司陽子
竹内希来里ちょず
平尾帆夏ひら砲団
平岡海月やみつきさん
藤嶌果歩かほりん応援中
宮地すみれすみっ子
山下葉留花はるはるーむ
渡辺莉奈
 

ふぃ(さん)「ふぃ(さん)」

高瀬愛奈の愛称である「まなふぃ」の派生語。

 

フィジカルモンスター「ふぃじかるもんすたー」

身体能力が際立って優れていたり体力がタフすぎる人のこと。日向坂46では特に東村芽依加藤史帆のことを指す。東村についてはどきどきキャンプ佐藤満春が自身のラジオ番組内のコーナー日向でぽかぽかキュンにおいても「麗しのフィジカルモンスター」と呼んだことがある(bayfm「on8+1」内2019年5月14日)。逆に、グループ随一の運動音痴である平尾帆夏は「フィジカル最弱」を自称している。
大学進学のための休養から復帰後の影山優佳もフィジカルモンスターの一人ではないかと噂されている。影山はスポーツ専門の定額制動画配信サービス「DAZN」にて配信されている「内田篤人のFOOTBALL TIME」の未公開トーク内で、サッカーとドッジボールと野球で脳震盪を起こしたことがあることを明らかにした。それを聞いたMCの内田が「わんぱくか?」と半ばあきれる中、影山が語ったのは次のようなエピソードだった。サッカーの試合中に背の高い男の子と頭と頭で接触し「むかついた」が、その時は平気で男の子を押しのけてゴールを決めた。試合中のアドレナリンで最初は何ともなかったが、帰宅時にふらついてまっすぐ歩けず、それでも自宅で食事を用意しないといけないからと片足で歩いて帰った。このエピソードはタフというよりも単純に心配になるが、語っている本人は笑顔だった。

 

プイやります「ぷいやります」

『ひらがな全国ツアー2017』Zepp名古屋公演(2017.07.06)のオープニングで披露したポイ(ジャグリング)の練習を始める際、スタッフがとても真面目な顔で「プイやります」と言い間違えて齊藤京子がツボにはまってしまい6時間ぐらい笑い続けた。
KEYABINGO!3 #4 KEYAROOMより
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フォーメーション「ふぉーめーしょん」

goo辞書によると「《構成・編成の意》バスケットボール・サッカー・ラグビーなどで、攻撃または防御の際の選手の配置。」
日向坂46をはじめとするアイドルグループにおいては楽曲披露時におけるメンバーの配置のことをいう。
フォーメーションの中でも特に最前列(1列目)をフロント、その中で中心の位置にいるメンバーをセンターとそれぞれ呼ぶ。
基本的にはシングル表題曲・アルバムリード曲のフォーメーションについては日向坂で会いましょうにて、その他の楽曲のフォーメーションについてはグループ公式サイト内の"フォーメーション"のページにてそれぞれ発表される。

フォーメーションのパターンは楽曲により様々ある。
日向坂46において過去多く見られたものや特徴的なものを以下に挙げる。

フォーメーションのパターン
  • 1列目に5人、残りのメンバーを人数が2列目≦3列目となるよう配置する3列体制(表題曲やリード曲、その他グループ全員参加曲)
  • 1列目に3人、残りのメンバーを人数が2列目≦3列目となるよう配置する3列体制(4期生期別曲ひなた坂46曲)
  • 1列目に3人、残りのメンバーを2列目に配置する2列体制(1期生2期生期別曲)
  • 全員が横一列に並ぶ体制(ユニット曲や3期生期別曲)
  • ひし形のように並ぶ体制(3期生期別曲:3期生メンバーは「ダイヤモンド陣形」と呼んでいる)
  • 各期毎に列を作り並ぶ体制(『友よ 一番星だ』『僕に続け』『You are forever』)

フォーメーションにおいて後列の端にはダンスに定評があるメンバーが配置されることが多いとされており、Real Soundの記事でもそういった取り上げ方がなされていたことがある。
在籍中のほぼすべての日向坂46名義シングル表題・アルバムリード曲で列の端を担当した佐々木久美*3、『ソンナコトナイヨ』~『君はハニーデュー』までアルバムリード曲も含め10作連続で列の端を担当した富田鈴花のほか、潮紗理菜東村芽依、2025年時点の現役メンバーでは髙橋未来虹といったメンバーが表題曲・リード曲にて列の端ポジションを多数担当している。
その他、フォーメーション関連の用語として以下の言葉がよく使われる。

  • シンメ:左右対称の位置になっているポジションやその位置にいるメンバーを指す言葉。
  • 裏センター:2列目の中心の位置にいるメンバー。

従来はグループ全体で披露する楽曲において、メンバーの卒業により不在となった2・3列目のポジションには当該楽曲発表以降に加入したメンバー(新3期生や4期生)が加わりパフォーマンスされていた。
キュン』の柿崎芽実ポジションや、小坂菜緒休業時に代理センターを務めたメンバーの元ポジションといった1列目の空きポジションは埋めずにそのままパフォーマンスされることが多かったが*4、2024年の夏頃からは別メンバーが入りパフォーマンスされるようになっている。*5
2024年~25年の前半にかけて多数のフロント経験者が卒業、これにより歴代シングル表題曲のうち3曲*6でオリジナルセンターが不在となっているが、『Happy Magical Tour 2024』の東京ドーム公演では『君しか勝たん』『One choice』のセンターを現役メンバーが継承するような演出がされており、この後のライブでも継承したセンターによりパフォーマンスが行われている。
また、4曲*7でオリジナルフロントメンバーが残り1名のみとなっているが、1期生が全員卒業となってから初のライブとなる2025年5月の『日向坂46 BRAND NEW LIVE 2025「OVER THE RAINBOW」』ではこれまで卒業生が抜けたポジションを埋める形で参加していた4期生が全曲フル参加。これにより例えば『アザトカワイイ』は松田好花がセンターになったり1サビ終わりの馬跳びのメンバーが変わっていたりとフロントメンバーをはじめとしてフォーメーションの変更も見られている。

日向坂46公式サイト・フォーメーション

 

吹き矢クラブ「ふきやくらぶ」

佐々木久美が小学生の時に入っていたクラブ活動。KEYABINGO!4 #11 KEYAROOMより
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副キャプテン「ふくきゃぷてん」

キャプテンを補佐するポジション。
2024年11月7日の日向坂ちゃんねるでの生配信3期生髙橋未来虹が就任することが発表された。
副キャプテンのポジションが創設されるのは前身のけやき坂46時代を含め日向坂46発足以来初のこと。

キャプテンの佐々木久美は先述の配信の中で1年くらい前から副キャプテン創設について話をしていたと明かしており、副キャプテンを「グループもどんどん成長し日々変化していく中でグループに対して同じ目線で見ることができる相棒」と語っている。

2025年4月6日の『6回目のひな誕祭』(二日目)において久美から髙橋へ"キャプテンの証(バッジ)"を継承する儀式が行われ、髙橋が二代目キャプテンに就任した。

 

副副キャプテン「ふくふくきゃぷてん」

髙橋未来虹副キャプテン就任に際しての佐々木美玲の発言。
3期生たちに美玲が「あなたたちも副副キャプテンね」と声をかけたというエピソードが日向坂ちゃんねる動画にて上村ひなのより明かされている。
この他、先述の動画内では上村が「(3期生は)4人でひとつじゃん」「同期として全部抱え込まないか心配」「荷物いっぱい持つよ」と髙橋に対して話しており、髙橋は「私は副キャプテンだけど、副副キャプテンが3人いるから頼りにしてるからね」と同期に対し信頼を寄せていた。

グループ初の副キャプテンに就任する髙橋に対しての優しさが垣間見えるシーンとなっている。

 

富士急ハイランド「ふじきゅうはいらんど」

富士急行系列の株式会社富士急ハイランドが運営する山梨県富士吉田市所在の遊園地。日本が世界に誇る絶叫マシンの宝庫であることと首都圏からの交通の便が良いことなどから、多くのバラエティー番組収録が行われてきた。
日向坂46も、けやき坂46時代に1期生がリアクションチェックを行い、数々の名(迷)リアクションを繰り広げた。
例:加藤史帆なーこなーこ齊藤京子始まってんの?始まってんの?」→欅って、書けない? #79「けやき坂46初めてのリアクションチェック」(2017.04.30)
また、4期生日向坂で会いましょう #201・202「第2の丹生ちゃんを探せ! 四期生リアクションチェック隊」(2023.03.13・20)でジェットコースター「高飛車」やお化け屋敷「戦慄迷宮」に挑戦している。

また、施設に隣接するスケートリンク、コニファーフォレストは夏季期間中は野外イベントに多用されており、欅坂46が2017年以降例年7月に行う野外ライブ“欅共和国”の会場としている。日向坂46は2017年,2018年の2回(けやき坂46時代)に同ライブに参加しパフォーマンスを行ったほか、2021年には櫻坂46改名後初の野外ライブ『W-KEYAKI FES. 2021』を実施、翌2022年にも『W-KEYAKI FES.2022』を実施している。

 

藤嶌果歩「ふじしまかほ」

日向坂464期生メンバー。
2006年8月7日生まれ。北海道札幌市出身。身長160.3cm。血液型は不明。あだ名は「かほりん」「かほじま」「親方」。
2022年3月より募集が開始された『日向坂46新メンバーオーディション』を経て同年9月21日に4期生として加入した。
特技は書道で高校時代は書道部の部長を務めた。日向坂46の活動においても個人ドキュメンタリーのほか、「新参者 LIVE at THEATER MILANO-Za」で4期生が着用し「日向坂46四期生ライブ」でグッズ化した"一体感Tシャツ"、「日向坂46時間TV」内のコーナー・ひなたの自由時間などで書道の腕前を披露している。
寝ることが好きと話しており、日向坂で会いましょう #276「夏休み終了直前!!日向坂46家族通信簿!後半戦」(2024.08.26)でも家族から「本当によく寝るし、どこでも寝る」とコメントされているほか、「ちゃんと寝てはいるけど寝れば寝るほど眠たくなる」と本人も語っている。また、「ありったけのお休みを睡眠に費やしている」*8ともブログに記載していたこともある。
そのせいか、ひなあい #240「軍団対抗運動会優勝記念! 東村男前軍団ご褒美ロケ in 宮崎」(2023.12.11)で朝一番のロケ現場到着の早さを予想するクイズでは多数の同期から「果歩は遅い」と予想されている。ただし、オードリー若林正恭からの「遅刻癖あんの?」という問いに対しては「ないですよ~」と否定している。
グループ内の推しメンは東村芽依日向坂ちゃんねる動画では東村の出身地である奈良県を共に訪問しているほか、たびたび食事等にも行っているようである。
ひなあい #183「オードリーさん、ぜひ紹介したい人がいるんです!後半」(2022.11.07)で地上波初登場。登場時のキャッチフレーズは「のんびり北からかほりん降臨ー!!」。同学年の正源司陽子と共に『地方からやってきた元気っ子ベイビー』として加藤史帆から紹介された。オードリーのあだ名を各々考えてきていたが、緊張からか忘れてしまい、加藤が発表してしまう展開となった。名誉挽回で上記の特技である書道の腕前を披露。パフォーマンス時に正源司が特技の空手の型をいきなり始め、カメラを担当したオードリー春日俊彰が動き回るワチャワチャとした状況の中、東京に来て初めて覚えた駅名“馬喰横山”を書き上げた。
正源司とは「しょげかほ」というコンビ名があり、同期で唯一の同学年ということもあってかプライベートのみならず雑誌のグラビア等でもともに活動していることも多いが、好み等「私たち真逆なことだらけ」と話している。
なお、後に正源司とは同じ高校・同じクラスであったことが明かされている。*9
論語の「君子喩於義小人喩於利」(里仁第四)を愛唱するなど、同期からは語彙力を褒められている。
キャッチフレーズの「かほりん降臨」は石塚瑶季によるもの。「4期生ティザー映像撮影の帰りに宮崎空港でお菓子を選ぶ藤嶌を見ていて思いついた」と石塚が加入間もない頃のSHOWROOMで明かしている。
3曲目の4期生曲『見たことない魔物』ではセンターを務め、12thシングルの表題曲『絶対的第六感』では正源司と共にWセンターを務めた。
また、2024年6月には北海道のエスコンフィールドHOKKAIDOで行われた北海道日本ハムファイターズ-福岡ソフトバンクホークス戦の始球式を務めた。*10
2026年2月公開のアニメ映画『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』には小坂菜緒とともに声優として参加。
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不正「ふせい」

1.日向坂で会いましょう #06「ドケチキャラ脱却! 男・春日が本気で奢りましょう!! 前半」(2019.05.12)の「利きエミール対決」にて、オードリー春日俊彰が本番前にエミールのシュークリームを食べていたこと。対決終了後のスタンバイ中にオードリー若林正恭によって発覚した。これには渡邉美穂小坂菜緒が反発し、唯一の春日派である高瀬愛奈も幻滅した姿を見せた。対決では春日、高瀬、齊藤京子の全員が正解したが、結局不正は認められず引き分けで春日の勝ち、奢りはお預けとなってしまった。
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2.HINABINGO! #09「みんなで全力!日向坂46ビンゴ!」(2019.06.10)の「みーぱん卓球ラリー」にて、メンバーが失敗したのにさも成功したように見せかけたこと。
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舞台「あゆみ」謎のダンス事件 「ぶたいあゆみなぞのだんすじけん」

舞台『あゆみ』の渡邉美穂が好きなダンスをするシーンにおいて、子ども役なので可愛いダンスをするはずが、気合が入っていたため『NO WAR in the future』の振り付けを両手で踊り出し、舞台中央で控えていたメンバーが吹き出してしまったという事件。この事件を語った加藤史帆は、「お相撲さんみたいだった」とこのダンスを表現している。
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日向坂で会いましょう #02「オードリーに知ってもらおう! 「日向坂46年表」後半」(2019.04.14)

 

フタコブラクダを召喚「ふたこぶらくだをしょうかん」

日向坂で会いましょう #15「2ndシングルヒット祈願の記録をみんなで見よう! 後半」(2019.07.22)にて、登山中に濱岸ひよりが唱えた呪文。
しかし実際に召喚されたのはどきどきキャンプ岸学だった。
ひよたんワールド全開のこの呪文に対する反響は大きく、Twitterのトレンドに「フタコブラクダ」がランクインした。
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ブチのめすぞ!てめぇコラ「ぶちのめすぞ!てめぇこら」

日向坂で会いましょう #228「遅ればせながら上半期の個人的重大ニュースを発表しよう!」(2023.09.18)において、韻を踏んでいる最中に高瀬愛奈が放った「若林バカバカしい」に対するオードリー若林正恭クレイジーツッコミである。思わずオードリー春日俊彰が「なんでまなふぃだけあたりが強いんだよ、いいじゃないか」とつっこみ高瀬を気遣っていた。
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ふつうと、思っています。「ふつうと、おもっています。」

ひらがな推し #15「けやき坂46 家族アンケート後半戦!」(2018.07.22)にて紹介された、井口眞緒の小学生時代の作文「雨」の一文。
作文のテーマといえば好きなものか嫌いなものを題材にするのが大体の相場であり、ふつうと思っているものを作文に綴った少女・井口眞緒の将来性が垣間見える一文である。
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ぶっ飛ばすぞ お前!「ぶっとばすぞ おまえ」

オードリー若林正恭クレイジーツッコミの1つ。
ひらがな推し #17「ドキッ! ひらがなだらけの爆笑大喜利大会! 後半戦」(2018.08.05)にて「中学時代の若林が仲間に呼ばせていたちょい悪なアダ名とは?」というお題に対して渡邉美穂が出した回答「ハイパーかませ犬」に対して放った一言。
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ぶっぶー、ハルだいぶ前から辛辣って言葉知ってましゅ~「ぶっぶー、はるだいぶまえからしんらつってことばしってましゅ~」

日向坂で会いましょう #81「パイセン達が邪魔をする?三期生の素顔を引き出そう!②」(2020.11.09)における山口陽世の発言。メンバーとおひさま両者を悶絶させた。
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フューチャレ「ふゅーちゃれ」

髙橋未来虹の一部での愛称。
「未来虹」を直訳した「フューチャーレインボー(Future rainbow)」の略。
本人も気に入っているらしく、ひなちょいseason2 #83「サバゲーを流行らせたい」で各々コードネームを設定する際、髙橋はフューチャレと自分に付けていた。
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冬の女の子が一番可愛い「ふゆのおんなのこがいちばんかわいい」

柿崎芽実ひらがな推し #36「けやき坂46 ぶりっ子選手権 前編」(2018.12.17)で公表した、ぶりっ子理論の主定理。
系として、冬は「やりたい放題」がある。
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この定理には複数の適用例がある。

フラガール - dance for smile -「ふらがーる - だんす ふぉー すまいる -」

2022年5月14日から5月23日まで、新国立劇場 中劇場にて上演された舞台。
潮紗理菜が主演を務めた。
なお、2025年の公演では日向坂46卒業した丹生明里が主演を務める。
舞台 一覧

 

ブラックな一面を見せたメンバーとその名称一覧「ぶらっくないちめんをみせためんばーとそのめいしょういちらん」

日向坂で会いましょうなどで見せるメンバーのブラックな一面の名称一覧である。
潮紗理菜黒潮(くろうしお)
高瀬愛奈→魔奈ふぃ
金村美玖()寿司
小坂菜緒()さかな
上村ひなの→闇村ひなの
髙橋未来虹髙橋毒虹(どくに)
森本茉莉→森本(わり)
山口陽世山口悪世
渡辺莉奈世界のワルリナ
それにしても刑事犯罪なのは森本だけである。

 

フランスパン「ふらんすぱん」

柿崎芽実佐々木美玲によるユニット
柿崎の前世がフランス人形、美玲の好きなものがパンであることから命名。
けやき坂46デビューアルバム走り出す瞬間』に収録されている『三輪車に乗りたい』の歌唱ユニットである。
参考→柿崎芽実 公式ブログ(2018.06.16)「ポニーテール」
なお、美玲と柿崎は『三輪車に乗りたい』以前にも欅坂46シングル特典映像において『Magic Girl』という楽曲を歌唱している。
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【類義語】米粉パン
けやき坂46のユニット一覧

 

フリースタイル・ラップの教科書 MCバトルはじめの一歩「ふりーすたいる・らっぷのきょうかしょ えむしーばとるはじめのいっぽ」

晋平太著。富田鈴花の愛読書。
勉強の成果か、オードリー春日俊彰はもちろんのこと、あのオードリー若林正恭までもがアンサー出来ずに撃沈してしまった。
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ひらがな推し #06「けやき坂46 結成2周年記念 抜き打ちカバンの中身チェック! 後半戦」(2018.05.13)

 

ぶりっ子「ぶりっこ」

可愛らしい仕草で男性を誘惑する女性のこと。または男性を誘惑するような可愛らしい仕草のこと。

けやき坂46時代には、柿崎芽実宮田愛萌ツートップ、天竜人として君臨しており、ひらがな推しでの「ぶりっ子メンバーランキング」のアンケートの結果、柿崎と宮田で票を二分するような結果となっている。
もっとも2人の流派は異なり、柿崎はカメラを呼んでにゃんにゃんする「分かりやすいぶりっ子」であるのに対し、宮田はセクシーさに重点を置いたぶりっ子といえる。
2人がぶりっ子をすると必ず佐々木久美が嫌悪感を表す表情や仕草をするのも当時恒例となっていた。
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ひらがな推し #25「けやき坂46 何でもランキング!前半戦」(2018.09.30)
上記放送回や、ひらがな推し #36「けやき坂46 ぶりっこ選手権!」(2018.12.17)、ひらがな推し #37「ぶりっ子選手権 後半戦」(2018.12.24)においては、宮田、柿崎のぶりっ子バトルが繰り広げられた。この「ぶりっ子バトル」は外番組でも披露されており、日向坂46改名後もグループの武器の一つとなっていた。
ぶりっ子選手権は柿崎が優勝。準優勝の丹生明里が頭角を現した。オードリー若林正恭曰く、柿崎は「計算」で丹生は「ピュア」であり、第三の流派として注目されている。

ぶりっ子選手権優勝の柿崎が2019年8月にグループを卒業して以降、日向坂46のぶりっ子王座は暫く空位となっていた。しかしその後行われた日向坂で会いましょう #72・73「アザトカワイくて何が悪いの? 第2回ぶりっこ選手権」(2020.08.31・09.07)にて、加藤史帆が2代目女王に輝いている。
そしてぶりっ子ツートップのもう一人、宮田の卒業と入れ替わるかのように新世代・4期生メンバーよりぶりっ子の新星ともいえる存在として頭角を現してきているのが宮地すみれである。初登場時から堂々たるぶりっ子を披露し、その後もたびたびぶりっ子を見せている。#272 「ひなあいオリジナルグッズを考えましょう!!」では"宮地すみれの目覚まし時計"を提案し、モーニングコールを実演。果てには実際に宮地(&宮地のモノマネ)のボイス入りの目覚まし時計がグッズ化された
2025年3月に加入した5期生も#314・315 「正統派を探せ!緊急ぶりっ子オーディション!!」(2025.05.26・06.02)へ加入早々参加。予選落ちながらも佐藤優羽が頭角を現したり、高井俐香は「イチゴで5だよ」と先輩に対して華麗なぶりっ子カウンターを決めていたりと加入数回目の収録であろうにもかかわらず活躍を見せた。
その一方で富田鈴花森本茉莉が別ベクトルで活躍、テロップでは"ぶりっ子界の邪道&外道"と称されている。
ここでは金村美玖が優勝し"正統派ぶりっ子"として認定。審査員として参加した松田好花は「背負えるのは金村しかいない」とコメントしている。

日向坂で会いましょう #54「第2回企画プレゼンをみんなで成功させましょう!後編」(2020.04.27)では渡邉美穂がぶりっ子メンバーの分類について提唱している。詳細は「」の項に譲るが、計算の下のぶりっ子か自然ににじみ出ているぶりっ子かでおおむね分類している。

ちなみに、ぶりっ子対決で使われているBGMはNASH music libraryという音源サイトにある『丘の上には花畑』という曲である。
一部ではぶりっ子のテーマとの呼ばれ方をしており、メンバーがぶりっ子をしているシーンのBGMでよく使用されている。

 

ぶりっ子フリースタイルバトル!! 「ぶりっこふりーすたいるばとる!!」

1台のカメラに向かって延々とぶりっ子を披露するバトルで、撮影しているカメラマンが誰がNo.1ぶりっ子かを判定し、最終的に勝ったと思った方にズームインする。
ツートップにより争われるのが恒例であった。撮影の休憩中に突然開催することもある。
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ひらがな推し #25「けやき坂46 何でもランキング!前半戦」(2018.09.30)

 

振り向いて「ふりむいて」

2024年5月28日発売の松田好花の1st写真集
坂道グループでも史上初のカナダ・バンクーバーでの撮影が行われている。

 

プリンセスコニー「ぷりんせすこにー」

新・日向坂ミュージックパレードにて登場する催眠術師。
ナナミール国の王女でもあり、専属通訳のカホリンヌが帯同している。
カラオケボックスのメンバーに催眠術(という名の無茶ぶり)を掛けていく。

新ひなパレ#2(2025.05.16)にて登場。
プリンセスコニーは小西夏菜実、カホリンヌは藤嶌果歩がそれぞれ演じる。

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ブルーベリー&ラズベリー「ぶるーべりーあんどらずべりー」

日向坂46の8thシングル、『月と星が踊るMidnight』の収録曲の1つ。
歌唱メンバーは4期生であり、彼女たちにとって初の楽曲となった。センター清水理央が務める。
4期生メンバーたちは「ブルラズ」と略している。
2022年9月21日から10月3日にかけ4期生のプロフィールが公開された後、翌10月4日にMVが公開された。

近年のライブでは間奏でメンバーがターンして振り向いてポーズを決める際に、さながら『永遠の白線』のアウトロのようにメンバーそれぞれの個性が見られるポーズを取るようになっている。
竹内希来里の「きらりんT細胞」、平尾帆夏の「ひら砲」、平岡海月のクラゲのポーズ等のキャッチフレーズに由来するものから、石塚瑶季の猫耳のような加入して以降のキャラクターによるものも披露されている。

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日向坂46の楽曲一覧

 

震えるぅ「ふるえるぅ」

ひらがな推し #22「けやき坂46 学力テスト! 前編」(2018.09.10)における、齊藤京子の発言。
国語で「おかん」を漢字で答える問題が出題されたが、関西でいうところの「母」と回答するなど、そもそも何のことか理解出来なかった。(正解は「悪寒」)
説明を受けて絞り出した答えがこちら。「西野カナか」と突っ込まれていた。
後に齊藤を敬愛する濱岸のパワーワードになり、春日の「バイブレーション」につながる。
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ブレ田好花「ぶれたこのか」

松田好花が、ブログメッセージアプリに載せる写真を撮る際にわざと写真をブレさせること。他にも「ボケ田好花」などが存在する。→松田好花 公式ブログ(2019.02.11)「いっぱいのありがとう」

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ブレ田好花

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ボケ田好花

 

プレバト!!「ぷればと!!」

TBS系で放送されている番組。俳句・川柳や芸術など様々な部門で競い合う。金村美玖加藤史帆が何回か出演しており、金村は部門によっては特待生として認められていた。
また2022年11月24日の放送では高瀬愛奈が俳句で見事1位を獲得した。

 

ブログ「ぶろぐ」

日向坂46オフィシャルサイト上の、各メンバーの公式ブログのこと。基本的にメンバー個人単位で運用されている。
前身グループけやき坂46の時代は欅坂46オフィシャルサイトに掲載されていた。グループが日向坂46改名し、デビューシングルキュン』の発売日となる2019年3月27日(水)正午をもってけやき坂46時代のブログを日向坂46オフィシャルサイトに移行し現在も引き続き掲載されている。なお、欅坂46・乃木坂46の各公式ブログに先駆けて常時SSL化(全面https対応)された。

通常新メンバーが加入すると、加入から数か月後に新メンバーの期全体としてのブログページがオープンされ、そこにローテーション形式で1日1ブログを更新するというリレーブログとして運用が開始される。
リレーブログの掲載順は2~4期までは名前の50音順、5期生は加入時のお披露目動画の公開順となっていた。
リレーブログ運用開始から数か月後に各メンバーの個別のブログページがオープンされ、個人運用に移行していく。

ブログはメンバー以外にマスコットキャラ・ポカのブログもある。
2021年5月25日からポカブログの掲載がスタート、主にオフショットやメンバーの誕生日を祝う内容のものが掲載されている。

<公式ブログ運用の歴史>

期別加入リレーブログ開始個人ブログ開始
1期生2016年5月(なし)2016年8月2日
2期生2017年8月2017年12月1日*112018年6月21日*12
3期生2018年11月
(上村ひなの)
(なし)*132019年2月14日
2020年2月
(新3期生)
2020年4月6日2020年6月29日
4期生2022年9月2022年10月26日2023年8月10日
5期生2025年3月2025年4月8日2025年10月1日

以下、Noとメンバーの各ブログへのリンクをまとめる。

No.は1期生→2期生→3期生→4期生→5期生(全て五十音順)
リンクではメンバーNo.は1~9は1桁表記(例:2) 日付は1~9も2桁表記(例:02)
No1期生No2期生No3期生No4期生No5期生
1井口 眞緒 公式ブログ12金村 美玖 公式ブログ21上村 ひなの 公式ブログ25石塚 瑶季 公式ブログ37大田 美月 公式ブログ
2潮 紗理菜 公式ブログ13河田 陽菜 公式ブログ22髙橋 未来虹 公式ブログ26岸 帆夏 公式ブログ38大野 愛実 公式ブログ
3柿崎 芽実 公式ブログ14小坂 菜緒 公式ブログ23森本 茉莉 公式ブログ27小西 夏菜実 公式ブログ39片山 紗希 公式ブログ
4影山 優佳 公式ブログ15富田 鈴花 公式ブログ24山口 陽世 公式ブログ28清水 理央 公式ブログ40蔵盛 妃那乃 公式ブログ
5加藤 史帆 公式ブログ16丹生 明里 公式ブログ29正源司 陽子 公式ブログ41坂井 新奈 公式ブログ
6齊藤 京子 公式ブログ17濱岸 ひより 公式ブログ30竹内 希来里 公式ブログ42佐藤 優羽 公式ブログ
7佐々木 久美 公式ブログ18松田 好花 公式ブログ31平尾 帆夏 公式ブログ43下田 衣珠季 公式ブログ
8佐々木 美玲 公式ブログ19宮田 愛萌 公式ブログ32平岡 海月 公式ブログ44高井 俐香 公式ブログ
9高瀬 愛奈 公式ブログ20渡邉 美穂 公式ブログ33藤嶌 果歩 公式ブログ45鶴崎 仁香 公式ブログ
10高本 彩花 公式ブログ34宮地 すみれ 公式ブログ46松尾 桜 公式ブログ
11東村 芽依 公式ブログ35山下 葉留花 公式ブログ
36渡辺 莉奈 公式ブログ
卒業生のブログクローズ日一覧
卒業生クローズ日時
長濱ねる2019年8月31日正午
柿崎芽実
井口眞緒2020年3月31日正午
渡邉美穂2022年8月31日正午
宮田愛萌2023年1月31日正午
影山優佳2023年8月31日正午
潮紗理菜2023年12月31日正午
岸帆夏2024年2月29日正午
齊藤京子2024年4月30日正午
高本彩花2024年8月31日正午
加藤史帆2025年1月31日正午
濱岸ひより
東村芽依2025年2月28日正午
丹生明里
佐々木久美2025年5月31日正午
佐々木美玲
高瀬愛奈
富田鈴花2025年8月31日正午
河田陽菜2026年1月31日正午
松田好花2026年3月31日正午
 

フロント「ふろんと」

楽興披露時のフォーメーションにおける1列目を指す言葉。
このうち1列目の中心に立つメンバーは「センター」と呼ばれる。
利用例:「私は今回表題曲では初めてフロントメンバーに選んでいただきました。」*14

グループ結成から2ndアルバムまでの全員選抜体制のシングル表題曲・アルバムリード曲におけるフロント(1列目)は5人であることが多い中、『こんなに好きになっちゃっていいの?』では3人と例外的に少ない編成になっている。
11thシングルで選抜制度が導入されて以降は表題曲初ダブルセンター体制の『絶対的第六感』で4人、『卒業写真だけが知ってる』で3人とフロントメンバーの人数にも変化が現れてきている。

なお、最新16thシングル時点で表題曲・リード曲における最多フロント経験者(センターは除外)は加藤史帆の11回、次点かつ同時点での現役メンバーの最多記録が金村美玖の9回となっている。

フロント経験メンバー一覧

集計範囲はけやき坂46時代の『期待していない自分』も含むこれまでのシングル表題曲・アルバムリード曲全19曲。
センターはフロント回数の集計から除外しているが、参考としてセンター回数を併記する。

ちなみに3期生までのメンバーでセンター・フロントで参加している割合が一番高いのは小坂(15/18曲*15:83.3%)
次点は加藤(12/15曲*16:80%)。
正源司は4期生が表題曲への参加を開始した11thシングル以降5作すべてでセンターかフロントで参加している。

 

ふわふわ「ふわふわ」

加藤史帆を落ち着かせる佐々木久美魔法の言葉。
なお、オードリー若林正恭には恐怖感を与える効果がある。
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ひらがな推し #07「春日に挑戦!特技バトル!!前編」(2018.05.21)

 

ふんふん「ふんふん」

佐藤優羽の感情かみしめ語。語義は文脈依存となる。

 

*1 例:加藤史帆が出演していたラジオ「レコメン!」のリスナー「5軍
*2 キリンの絵文字も含めて正式表記
*3 列の端を担当しなかったのは在籍期間15曲中で3列目中央の『アザトカワイイ』、フロント入りした『僕なんか』、センターを務めた『君は0から1になれ』の3曲のみで、『君しか勝たん』『One choice』以外すべて客席からみて左側の端を担当している
*4 ただし『JOYFUL LOVE』の柿崎のフロントポジションは楽曲初出時未加入の上村ひなのが入っている
*5 例えばひなたフェス2024で披露された『月と星が踊るMidnight』では卒業したセンターの齊藤京子の位置に加藤史帆が入り、加藤が抜けたフロントポジションに小西夏菜実が加わっていた。この他、後列のメンバーが齊藤が抜けたフロントポジションに配置転換し、その空いたポジションに4期生が入るケースも見られている。
*6 『君しか勝たん』(加藤)、『月と星が踊るMidnight』(齊藤)、『One choice』(丹生)
*7 『キュン』『こんなに好きになっちゃっていいの?』(2曲とも小坂のみ)『ってか』(金村のみ)『One choice』(上村のみ)
*8 出典:「藤嶌果歩 公式ブログ(2023.03.03)「ひなまつりに突然変異」
*9 乃木坂46の冨里奈央のブログより。なお、藤嶌・正源司・冨里のほか、櫻坂46の的野美青・向井純葉も同じクラスであることが明かされており、先述の冨里のブログにはこの5人で写った写真が掲載されている。
*10 始球式実施は1週間前に行われた「日向坂46時間TV」でサプライズ発表されている。
*11 「けやき坂46 2期生」としてスタート
*12 アルバム走り出す瞬間』発売の翌日
*13 唯一の3期生であったこともあり開設当初から個人のブログとなっていた
*14 出典:『Am I ready?』フォーメーション発表後の松田好花ブログ
*15 休業中で不参加の『ってか』は総数カウントから除外
*16 卒業前の12thシングルまで